All language subtitles for 次郎長三国志 第九部 荒神山_ja (auto-generated)

af Afrikaans
ak Akan
sq Albanian
am Amharic
ar Arabic
hy Armenian
az Azerbaijani
eu Basque
be Belarusian
bem Bemba
bn Bengali
bh Bihari
bs Bosnian
br Breton
bg Bulgarian
km Cambodian
ca Catalan
ceb Cebuano
chr Cherokee
ny Chichewa
zh-CN Chinese (Simplified)
zh-TW Chinese (Traditional)
co Corsican
hr Croatian
cs Czech
da Danish
nl Dutch
en English Download
eo Esperanto
et Estonian
ee Ewe
fo Faroese
tl Filipino
fi Finnish
fr French
fy Frisian
gaa Ga
gl Galician
ka Georgian
de German
el Greek
gn Guarani
gu Gujarati
ht Haitian Creole
ha Hausa
haw Hawaiian
iw Hebrew
hi Hindi
hmn Hmong
hu Hungarian
is Icelandic
ig Igbo
id Indonesian
ia Interlingua
ga Irish
it Italian
ja Japanese
jw Javanese
kn Kannada
kk Kazakh
rw Kinyarwanda
rn Kirundi
kg Kongo
ko Korean
kri Krio (Sierra Leone)
ku Kurdish
ckb Kurdish (Soranî)
ky Kyrgyz
lo Laothian
la Latin
lv Latvian
ln Lingala
lt Lithuanian
loz Lozi
lg Luganda
ach Luo
lb Luxembourgish
mk Macedonian
mg Malagasy
ms Malay
ml Malayalam
mt Maltese
mi Maori
mr Marathi
mfe Mauritian Creole
mo Moldavian
mn Mongolian
my Myanmar (Burmese)
sr-ME Montenegrin
ne Nepali
pcm Nigerian Pidgin
nso Northern Sotho
no Norwegian
nn Norwegian (Nynorsk)
oc Occitan
or Oriya
om Oromo
ps Pashto
fa Persian
pl Polish
pt-BR Portuguese (Brazil)
pt Portuguese (Portugal)
pa Punjabi
qu Quechua
ro Romanian
rm Romansh
nyn Runyakitara
ru Russian
sm Samoan
gd Scots Gaelic
sr Serbian
sh Serbo-Croatian
st Sesotho
tn Setswana
crs Seychellois Creole
sn Shona
sd Sindhi
si Sinhalese
sk Slovak
sl Slovenian
so Somali
es Spanish
es-419 Spanish (Latin American)
su Sundanese
sw Swahili
sv Swedish
tg Tajik
ta Tamil
tt Tatar
te Telugu
th Thai
ti Tigrinya
to Tonga
lua Tshiluba
tum Tumbuka
tr Turkish
tk Turkmen
tw Twi
ug Uighur
uk Ukrainian
ur Urdu
uz Uzbek
vi Vietnamese
cy Welsh
wo Wolof
xh Xhosa
yi Yiddish
yo Yoruba
zu Zulu

Original subtitles

[音楽]

H

[音楽]

[音楽]

[音楽]

[音楽]

I

[音楽]

[音楽]

[音楽]

じゃあ行ってくるな

なみんな待たしたなうん行でねみんな行く

でね

犯人はな山の住にいるんだよくで

ね無駄なこだぞこの上怪我でもさせられて

みろきに入ってきぞでも

なのさんもお役人さんも清水のやら捕まえ

んことにはこのれたらののけられんて言

なさる

もんそうだ

よるんそれで

なであいつらを捕まえるだよな馬鹿ね

そんなバカなことわっししゃるのかな怒る

でねまた体悪なぞ

な

み殴り込みだ清水のコラを犯人邪しちゃっ

て捕まえにはならんのはこれは役人様のお

仕事じゃえじて鳥を預かっていなさ新たの

親さんはすにはならんこっちゃぞ

うん自分のうを焼かれ

たかこいつがなんで犯人を捕まえにはなら

んの

じゃお前ら念願を収めてる百長羅

がなんで手たになのちゃ

おげてる親分さんのうちの飛でわしがうち

はやけたんですぞみの親分さんに元通りに

してくれるよう頼んでくるの頼んでくる

の行こく

ねらね

ぞ行かねとおに

しか心配すてね大丈夫だってる

失敗

[音楽]

勝のみんな揃った

かよいか見つけたらすぐっただけ

そうすりゃこの新がすに第2体を繰り出す

からないい

かいいな

みお願い申します願

よし

願お願い

み早く行くだ早く

さ大丈夫か

な

早く水くんで

こどうしたんじゃお熱が出たんじゃえそう

かみいっちゃんならん帰ってこうといえ

分かってるだよすぐ帰ってくるだによ怒っ

ちゃ

だ夫怒ったらいかんどどうし

たけなしろみあと23日だよわいわい

わいわいお前追い回しさやらなんちゃ雲が

ねえんだろあきっとお前腹減るバテるのに

決まってんだよそこだよそれでもってお前

すぐいっぺんに一気にガと攻めちゃうんだ

よわねってことよだってね今日仮に山手た

よ23人がバっと飛び出す慌ててドラー

鳴らすわそれてでこの2体が繰り出すさや

6人が飛び出してれて一体どうする何心配

すんなドの成り具合で人数が分かるように

なってんだよぬあいつらは100勝には手

を出さねえからめったにここまでは降りて

こねえようんだから今の一体だって山に

行きゃ百を戦闘にさせて登るように

言いつけてあるんだかおい心配するなよお

ぺ行こう

[音楽]

[音楽]

H

[音楽]

[音楽]

[音楽]

JA

[音楽]

[音楽]

逃て

こいお

集お集おし

勝

はやいシのやら俺のうを元通りにして消て

くぞ

原たちはもってく

ら長か気をつけて覚えはござせ嘘でね死の

がお前らだと言ってた

ちちおいらじゃご戦新だきゃあんたはんだ

騙されてはんねな火をつけたんですよ奴ら

が逃げなってけたんですよそれれれ

れれそれれ取れ

[音楽]

州クマの身内はこは切ったな確かにらで

ますらが切りたかった今も治る新たが

かまっております宮田兄弟ですそのわけは

奴らが何の恨みもねえにあらの兄弟分森の

石松を20両の金星さに騙し切りにし

やがったからねあらかまった新たにはザの

竿通り奴らの手を願ったが聞いちゃはくれ

ませ

んにしかれず殴り込みをかけたもん

でかけて火をつけた覚えはざせ

おらが宮兄弟を前さえすりゃきっと泥を

吐かせますあしらの証がつくるか

またお前さんなにつないができるまでは

逃げはいたしませんだが捕まりこも

ませさお上手前さに手わちゃいけないささ

お引きて引っかいてちよひだとコブルだを

きたりまんねほんまに急だどいてくれ

お

ら死なとて

な死とて

な誰泣いて

くれるか

よどうせ波

のだ

よ松の

おし

よ

そ

太

もちゃ

そ

よ登るこの

いちゃ

よれ

の山

よ

1

勝

は最後で

任せよ

任せられない

なそだ

よ

今日てよ

V

[音楽]

逆にだ兄弟渡してくれなきゃや

切ろよしお前頼むでよ渡してよ渡し

てお前らいだけ頼あんま

にお前屋に渡してくるたお前らに捕まって

[音楽]

こらしてもつつけたっ言わねえならに先し

[音楽]

[拍手]

[音楽]

[拍手]

どうしても言わねえの

か

[音楽]

[音楽]

た4つだつ

行けねぞ行んじゃねえぞ

[音楽]

風深

勝

16命がけ

[音楽]

それが男の行く道

か

バカ承知でなった

ど踏まれ

てかれる七

[音楽]

さモに骨をさらすとも

拾っ

て

くれる人も

[音楽]

[拍手]

[音楽]

ない餃子はもう清水につくこだろうな

うんやつは足が早いからな

[音楽]

ら

[音楽]

やに親番がきっと

[音楽]

ちよ

[音楽]

ろてめえ

がてがあの時焦らなきゃうん

俺が切っちまってたんだ

ぞちよ

[音楽]

もなんや

ねん本当

だ切れたんだ

な

[音楽]

もら

は本当

に慌てもんだだ

よ神してちよ何言うてん

ねん

三郎今更何言うてん

ねんそ

やろうん

しゃあないがな

うんほんでや

な今度は先切り込まや

でお前らに任しとけさがえなするって言う

と俺とお前だなそやがななあそういうこと

にしいてもらおういけねえなんでやねん

今度は俺だ俺は先飛び込むよな

兄貴

兄貴あのよもう1度なも今度は俺もう慌て

んでよさとともう1度なうんいいきゃ

き今夜にでもまことにはあいつらずらかっ

ちまうぜそうや

兄貴ずらかったって仕方がねえだろ仕方が

ねえどうしてだ兄じゃ声を

けもう一度聞くか

なおめえら本当に火つけたものいねえんだ

ななんだと昔俺たの

分かった兄貴ひどい兄貴兄貴すま

ねもう聞かねえよ

あふったんじゃ

ねえ

お俺の気持ち

をはっきりしておきたかった

もし火が出なかったら俺たちあいつらを

逃ししなかったんだ奴らがいちの最後っぺ

で火をつけやがったんだよそうだや俺と

サゴでちゃんと見てたんなんやそんな接し

なことおまんどいてくれよほんまに俺ら

だってやって悪いことぐらい分かってんだ

ぜ兄貴

貴俺たちあいつらの穴に引っかかったんだ

ぜ兄貴そうだそうそうだそうなそう俺らが

罠にかかっ

て今どうしようもねえの

は俺たちが火をつけたとはっきりなって

るってことだどうして証を立てる

かどうすりゃお百姓さんが俺たちじゃね

えって信じてもらえるか

えそう

だろう今の俺たちにとっちゃ宮田兄弟は切

るってことより俺たちはしつけじゃねえっ

てことの方がいやそうはもうねとにかく俺

たちあいつら叩きてそれから行けねどうし

てどうしてんでやねん行けねっ

たら無料をすりゃおらはこの上清水もけれ

ねような罠にかかっちまうん

だ像が親分の沙汰をここ知らせに戻って

くるまで

はこの

おまさてめえ郎の勝手な真似を許した

ね

兄貴だがよ宮田兄弟が逃げたらどうするん

きゃそんなバカなおわいやや行くでえ兄貴

笑行くぜやろ俺も行くやらしてなな兄貴

おいらもう腹減ってきてよ生きるのが切の

になってきたや今のうちにやらしてちょう

よ兄貴やらしてなな

で

切る切る

ぞおうこまさん行くね

おいらな清水家のスケットでしの犯人だ

とっててるからみんな宮兄弟を立て切って

水蹴ってくれな頼

おへいおら新入だ縁も

薄い何にも親の里待つことねえよ

な

ほら切るって言ったんだぜ切らねえ

よ切るんだったら切っても噛まねえんだ

ぜ

兄貴ごめんなさっ

て

こさ

兄貴なぜ切らないんだ

おいおめえだって帰ってみてところがある

だろ

うんすま

ん我慢してくれなこ

[音楽]

さんさ

[音楽]

あいて開

てあて

[音楽]

よ

なお

おいあいつ

らいくら逃げたって甲州の黒がその身内の

家を渡って歩くだけだ

ぞち長いかいつか黒くまと勝負をしなきゃ

ならない時は来るん

だ石松の敵は黒く

だ次町一家の敵は黒くだぞうんそうだその

時まではおらはしねえね

なあおいみんな俺たちが命がけで作ってき

た長一家だ

な

な長家が黒に勝った時こそ海一の覚になる

んだそう

だ信者なら

でお

所流すような俺たち

じゃ立派な男にはなれねえんだぞ

分かって

くれ

頼むその昔は覚と言うてたもん

じゃ弱いものを助け強いものをやっつける

というのが本当の覚でだった覚はわしら勝

や町人の味方じゃった

ぞご師様が無理な年でも取ろうとなさり侍

あに喧嘩をしてわしらをかってくれたもん

じゃ鹿のヤザは役人にへい腐っ

てわらを脅してかすりとっ

たり仲間同士

が縄張りのトリックから喧嘩をしっては

電波を踏んづけたりわしらのうを焼きん

だあいつらの喧嘩のために百姓が駆り出さ

れることはないぞうんそう

じゃろう

むしわのうから火を出し

て親分さんのうを焼いたら親分さんはどう

しなさると思う

うんそうじゃろう

うんいやきっとわしらの電波を取り上げて

しまうに決まっとるじゃぞうんあそうだあ

そうだどうだみんな犯人が上がろうと

あがめてだなお新たさんにとにかくなんと

かしてもらうことにゃなさ頼む頼むぞそう

じゃそれにあんなに次郎長1回のやつら

つけんと言うとるだな

うんJA

[音楽]

[音楽]

[音楽]

[音楽]

[音楽]

おしますに会いして

くれろ新どうして会ってくれないんだて

くお前ら本に

もう

[音楽]

ぞら国より何度も言ってあるのにわからん

のか町の古どが捕まはダだと言ってるじゃ

ないかろ

りも女もみ帰れ帰れ

れっ

勝の野郎はとうと騒ぎ出しやったあしも

しばらくこしに逃げなくっちゃねいやすま

ねえあするよりの他に逃げようがなかった

んだからないやしんちゃとにかく100勝

のうちは焼けちまったんでな

うんでも清水のバカどが犯人ってことに

なってるんでしょあ誰ねえじゃねえかつけ

は打ち首だぞえじゃ兄

バカ死をつけたのは次長のコブに立ちたぞ

いかあいつのがいやったんじゃねえかなや

よ

パなあ

へこれ以上長いはできませんでもうこう

なったらいくら人数を出して追っかけ

たって捕まりっこねえし逆に今度はこっち

を狙ってると思うんですそうだよきっと

そうだよ

新

さ

さおおまだ熱が寝るだぞお

帰ろら死んで

もい死んで

[笑い]

もいお願い合わして

くるはがってん

だにって話をしてるしま

ね逃げる逃げる

親道出発だ

[拍手]

[音楽]

[拍手]

おいったぞったぞった

ぞえい続け続けえい続け続け

[拍手]

[音楽]

この金は手切れ金

だどう使おうとどう開けようとめの勝手

だ5のうを焼いちゃいねて100万言っ

たってが一を犯人だと決めたとなっちゃう

おめえらもう清水へ帰ってほしく

[音楽]

ねぼ子供の面倒は見てやるから一派に目の

を立てろて言うんだ

よお

ぞ俺らが火をつけたんじゃねえってこと

てめえはっきり言ってくれたんだろうな

言ったよ何べも言っただが親分はザは事だ

だけじゃ通らねつっていうものがあるんだ

ぞ

手なさるん

だ悔しい

な

ちくしなんかしてんねん親本もやら水草も

や

な馬鹿必です

[音楽]

か

おい親分が

よ一目でも会ってやると

言わん

なきゃいいわ

ね

[音楽]

そうけお

京都海からの付けが俺になかった

か

ああったえ

す親分が来月の日キの親分の娘さんにご

用紙をお迎えなさるんで

うん俺は俺らがしけしたことになってる

もんだ

から表だってお祝いできない

がスだけはこっそりあってどうしてもお

祝い持しのべに行くんだってほらお前さん

に付け頼まれたんだほら分かっ

たけても俺開いて開いて

よし行こう行こう

おこの金のさきは俺に任してくれ

かいいんだあ心だったな

みんな親分の選別を着て山を降りよ

あ俺だって開いてんだよ行こう行こ行こ

行こ

[音楽]

[笑い]

ひでえ奴ら

じゃ騙しちゃってあれでも親分

か気をつけたのは新たのやらちそうじゃ

[音楽]

そうそう

おおほらこれから山へ登ってみるいいかな

お清水の奴らな俺らに償いができるまで

じゃ山を降りねえって言ってただほらこれ

から山行ってあいつらに会ってくるそう

じゃそれがいい

なさんあいつらはなおら勝には初めから

手出しねえからたな行く

よほら行ってくるぞわしの行くぞ

行け

おと俺らできっとつないさして見せるだ

うんさせる

とも

お死んじゃなんねえぞひなん死なんぞ

行ってくる

ぞ行こ行く

くどうしよったんじゃ

あいつらも逃げるだぞきっと逃げる

ぞどう

するする

よし

勝行

だけそれだ

[音楽]

あのからが降り

て

がれるど

俺たちよくもの犯人にしった

なまれ

ぞらとん

ざし

[音楽]

[音楽]

[音楽]

[音楽]

よ

[音楽]

JA

[音楽]

[音楽]

ぞ

るあお危ないだ

[拍手]

よ

危な危ないだよ来たぞ来た

ぞっちゃいけねえぞどっから投げろどっ

からおとおと

ぞご弁出してど

ご

です皆さんどうぞご存分にいしかりも喜ん

で受けますだがわしらが火をつけたんじゃ

ねえと世間さ身の明が立ちまどうか命たけ

をお助け願いましてくだおくんだぞヘ

行こさ皆さんお

てA

[音楽]

[音楽]

こっ

たっっ

やっ

やっ

やっやっやっ

ありがとうございますこれですっとしたげ

大きに大きにありがとう

ございご勘弁

だお

これは清水から届きました見舞金でござい

ますあらが火をつけたんじゃござませんの

でお金でご勘弁を

この重量は足8人が無断で山の住を拝

いたし皆さんにご迷惑かけましたよろしく

ご

配慮強

じゃおいみんなこの人らが本当の驚愕だ

ぞじゃ勘弁してくんぜすまなかったな忍し

てくるよ勘弁してくるよ痛痛かった

な嬉し

[音楽]

ざを思え

ばえは

恋しあの恋い恋しし

はえやば

の

影

心

えに

しよ

あまよ三

がえ横

[音楽]

え故郷が

[音楽]

恋し

くれ

ああってこいよ相手って泣いてたじゃねえ

か

一目でもあってきなよほら濡れてるような

目の人に

よ1

[音楽]

ヤザが俺を叱るのもその濡れた目でただ

じっと見つめる

だけ母

[音楽]

様今しばしの

別れにくます

[音楽]

[拍手]

[音楽]

I

[音楽]

[音楽]

本当だよ嘘です本当だったらおさんが先に

行かれたんだったらさんが説いたのそれは

ねいくらおなおさんだって女だ惚れた

なんて言い出せねえからそれを知ったに

きんが親の娘さんに恥を隠していけねとっ

て出していてみたてわけよ親

ないがさん諦められないからになるんだて

言ってたわ違う違うおさんがねさんにこう

いう具な色みを使った

からそうだそうだそんな色みを使ってお

さんに変な目つきだから者さんに見て

もらいなさいって言われたのはあんただっ

たわ

ねだに好きだと言ったじゃねえか言わない

わ言ったんだよそしたらねんはただ

ありがとう

んだけど私やっぱりダメなのねなんて泣き

やがったん

だ

泣ちゃ負けよダメじゃない何さそれにさん

なんて日1日サイコロばっかっててさあれ

でこのキの親分なるなんて

おかしい立派な数だったな

さすがののだねからをかけて

たがさときなしたぜえ州から黒駒の親分を

始め三島の金兵親分

な馬野郎慌てんな

よ俺はここへ帰ってくるまではみんなここ

は離れちゃいけねえぞ

うんもしキラのお見中に聞かれたらな正直

に長の分だと言え

そしてこれ見せんだいい

か兄貴合わして頼むで頼むで頼むわし

よマさんの分と言ったってこのキから異

かけての大の親分や

鳥名を預かる衆ばかりだぜその人たちが

新郎神父の後ろへずりっと並んで刃の下を

馬之助が男1匹腕と度胸との50年の間の

泥の一生をかけて築き上げましたキの一家

は

本日馬之助の1人娘おに容子縁いたしまし

たこの日吉にあめ相続いたさせますことに

愛なりまし

た日吉がキ一家の総元締めとはなりまして

も未だ口ばし青きやっこなれ

ば

何卒皆様のお引き立てに

より馬之助にあかりますよう

身内筆頭の寺の真之助がお願い申し上げ

ますでござり

[拍手]

ます本日馬助の後となりましたのでござい

ますヤザの人にすら全頭に湧きまいませぬ

駆け出しの

地皆様方親文集

と顔を並ぶますこと心苦しいとじ

ますよってキの総元締めは生まれながらに

しておが相続いたすものと存じ

をしてただいまより相続者といたしたいと

存じ

ますこの日地は

本日長い年付きの思いが叶いましておの

亭主と相なりました

の亭主といたしまして

何とぞおを父助

同よろしくおきたのほどお願い申し上げ

ます親子は一世夫婦は偽と申しましておに

つながりますこの亭主の2吉目

はお米同様

何とぞおのほど父馬之助になり変わりまし

てお願い申し

ます生なもんですね憎

[拍手]

親分63ピの

豚およねえ皆様にご挨拶を

米にござります今日まで久しいお引き立て

に預かりました父馬之助も夜年並みで近頃

は足腰も立ちませぬ不自由な体となりまし

たが口だけは大戦暮らしており

ますよく来てくれたなさあこちこてく

らさんねが

はいはう

だく来てくれた

なお嫁が喜ぶ

[笑い]

ぜおいもうおだぞう

だきですよ

おおわけ奴

ら親の警

だいか間違があっちゃ底辺だぞよく

見張れ皆さんお待ちでござい

よろしくお願いいたし

ます木町ちょっとこん

で何

手前たちはキラの身内のもんでございます

わけあってお尋ねいたしますが旅の週は

どちら様のお道でござます

へい

あら清水次長の古でござい

ます清水なお

あらわけがござしてここ今しばらく動く

ことはできませんだが平の皆様には滅多に

ご迷惑をおかけいたるようなもんでは

ございませ

んご覧なさ

てありがとうございます

そんな情けねえ始末

で申し訳ございませんご勘弁なす

て

いちゃ

え

ほらお前がどうしても黒との勝負しなき

ならねえと思うがな

やる気

か

へいやり

ますよし次町一家

が足し1人になりまして

も時がくりゃやります

よよく

た

ほらそれまで1けいて

ねありがとうございます

大更

はどうしたへい

よ

マの親長はとうと来なかった

な火の一見じゃ町も相当参ったらしいよ

身内の誰も嫌へ顔を出せねえよじゃ

[笑い]

な気をけろ

ごそうなおだ

な次長さんが怖いのよきっと若

親ひょっとすると大がキラに乗り込んでん

じゃねえかな出るよえ上コマバカだ

ねひちさんのコブにはねお前さんみたいな

ばかいない

の大丈夫かな

お勘弁なす

て清水の親分はうちの方に来ていなさるん

です親のが皆さんにも遠慮なくを立ち寄り

くださるようにと申してます

がお言葉ありがとうござい

ます実はらはてめえ親分理路長に感動を

受けたものにござい

ますごめんなさて

治療

さん治療さん

お前

さおめでとうございます

いやそんなことしちゃ

いや今日のお2人のお祝いに

表だって出られなかった次郎長ご勘弁

なす

長い次長

さ悔しいんでしょ

お古文は待っていなさるん

[音楽]

だ清水

のお急ぎなすって

[音楽]

若

やありがとうござい

ます

おあってあって送ん

なさいおい行こめかおい行こう行こ野郎

行っちゃいけね親はきっとあってくださら

なそやそやんなも追ってくれやるわな

おほんまにてもんやなほんまに本当に来る

きあん

どこやおおおおおおや

[音楽]

[音楽]

おおお

[音楽]

お明日美州へ寄ってここへ来たんですよ

うん

さんたちは火をつけたのは新たにちげえね

うん大更は立派な驚愕だと褒めておりまし

たそうだろうおいにちはいおめえ

なジ町から大更を預かれ

え

へえそいつはおおよねバカねそんなこと

女房に相談するもんじゃないのおお

若分頼んますぜ

へ

こらお前今日から嫌の親なんだ

ぞ

あれこの馬野郎すんません

[音楽]

[音楽]

お頼むだ

よ光ってちうよ

[音楽]

なんだと言うてなえ

[音楽]

親あれだけでいいって言ったじゃねえ

か会いたんだから

いやや

黙ってられたん

じゃ切られるよりつれえ

よ

ぶ一言でいいんだ

よぶすとか治るとか切ると

か行って

くれお

[音楽]

おお

おルスのも

な

みんな達しでいる

ぜ

お

ありがとう

親親

の顔を潰した

ら本当に

で

ござ大

さおはい

[音楽]

つ

[音楽]

ぞ頼む達で行ってくれ

よくり

ちは

[音楽]

お前

[音楽]

さこんなことは小を連れていくもんなの

よ

ふうんおおよね嘘をつくな

嘘苦労なことは仲良く2人で分け合え

ましょっとなあら嘘がおいま

ああそいじゃお2人でどうぞ

ねほら

[音楽]

見しおめえも生きな男だ

ぜ長きのバカ

[拍手]

[音楽]

S

[笑い]

[音楽]

今年はまた塞だろうな気の毒なことだ

こいつはどうしてあげよもねえよ勘の親

さんね今お帰りかねえ今帰りましたんね

あれからずっと降られんですかいはい他は

降ったところもあるらしいがここだけがお

を受けませんの笠様の祟りかもしんねえと

みんなが言うてなそんな馬鹿な親さん今年

の秋祭りはよろしう頼みますえよざす来年

に立るのねえように派手にやりましょう

[音楽]

ね

き今年の祭りはてめえ命がけだぞやれるか

やる

さ死限りでやる

さ俺も驚愕になるよだがあとの罠にかかる

なあいつは近頃公州の黒駒と通じてる

らしい

ぞおどこ公州からの旅人だってよそうかよ

それはつになってきたな実はな今年のの

祭りから山のちのものにしてと思って

ところだん

だ面白くなってきあったなキの容姿の吉が

次長の分を預かったんだ神部の長吉は三吉

の縁でキラの身内だこのあとは公州からお

めさんがった

預かるありがとうございます公人山は

こっちが欲しいんだなんとでも因縁は作ら

れるというもんだよしこの喧嘩あのとは

勝った

えいずれ公人山へ次郎町一家キの身内を

引っ込んでの勝負だおい黒まの親分さんは

どうしてくださる考えなんだへ三州嫌は

馬之助生きてるうちは手は出せねえでクコ

が正面を切るわけにもいかねえもんだから

まあの男さんにできるだけ大勢のスケット

を回すからま存分にやってもらえてと

そうか子も頭がいいなままおたちゆっくり

していてくれ郎の分は必ずお前たちに切ら

せるきらの一家はこの俺がじから必ず

ぱらっちまうんだ

落ちる

おあらおかなさいあびっくりした怖怖怖

はいあみんな起きないおおおいおおばあ

さん

お

よい何を寝ぼけてやんだい急いで井戸の水

をくめへあんたの歌に水れてこじ屋持って

くんだ

へい何さんカルそそバカ

みたいじゃんよお

ため公人山じゃなお百臭が雨声してんだぜ

せめて俺たちは水でも運ばなきゃあごめん

なさい知らなかったのよ

ババたああ

危ない

おい生きはいい顔になったぜそうかよかっ

たね

[音楽]

[音楽]

おいボな

[音楽]

H

山この喧嘩のにはら夫婦が立ちますどうか

皆さんはご安心なすってこの祭りを十分お

楽しみになってなさいじゃあ行ってまり

ますお願いします

[音楽]

Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.