All language subtitles for Mushoboke.EP07.1080p.AMZN.WEB-DL.DDP2.0.H.264-MagicStar

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Original subtitles

(陣内)≪尼崎の元三次団体若頭≫

≪俺の中で該当する人間は

1人しかいない≫

ボケが 嫁はんも娘もおんのに

何しとんねん…

≪1人のオッサンが

アホな罪を犯せば

1つの家族が

いとも簡単に壊れていく≫

≪14年前

かつての俺がそうだったように≫

≪14年前

かつての俺がそうだったように≫

⚟(足音)⚞

称呼番号893番 陣内宗介

お前 ついに

戻ってきてしもたんやな

懐かしいやろ

懐かしいやろ

《ほんますまんけど

お前は破門や》

《破門って… なんで?》

《出てきたら

組持たしたるいう話は?》

《あっ… なしや》

《銭は?

5000万くれるいうんは?》

《それもなしや どっちもなしや》

《なにが どっちもなしや!》

なんや ここは

お前の母校とちゃうぞ

「先生〜」いうて抱きつかれても

かなんわ ハハハッ

「先生〜」いうて抱きつかれても

かなんわ ハハハッ

こんなとこ 誰が戻るかい

二度とごめんじゃ

⚟(足音)⚞

お前は破門や

えっ?

お前は破門や

えっ?

お前は破門や

えっ?

えっ! 組持たしたるいう話は?

なしや

5000万 振り込んだるいうのは?

どっちもなしや

そんなん 話違いまんがな

むちゃくちゃや

そんなアホなって…

もう じんちゃん

そんなアホなって…

もう じんちゃん

やらさんといてよ

ハハハハハ…

冗談やんけ 兄貴 で?

何年ぐらいいきそうなんや?

あっ 刑事が言うにはな

相手 被害者が半年の重傷やって

診断書出たから

まぁ 安う見積もっても

5〜6年は覚悟せぇって

言われたわ

≪平松は54歳なので 6年食らえば

出所する頃には

還暦を迎えることになる≫

出所する頃には

還暦を迎えることになる≫

姐さんは面会に

来てくれたんかい?

(平松)えっ? あかん あかん

わしとは もう二度と

関わりとうない言うてるらしいわ

それに なんかネットにな

うっとこの住所が

さらされてんねんて

(キヨカ)

≪インターネットの書き込みに

じんちゃんのことが

書かれてあって

ナツキが学校で友達から

無視されるようになったって

泣きながら帰ってきました≫

泣きながら帰ってきました≫

まぁ 解体屋にしても

資金繰りに追われとったから

これで廃業や おしまい

なぁ 兄貴 なんや もう

過ぎたことはしゃあないやんけや

往生せぇ

俺ができることはしたる

できることはしたるって

じんちゃん 日当8500円やろ

何ができんねんな

金あらへんやん 力もないし

金あらへんやん 力もないし

≪これぞ平松 地獄の釜の中でも

失礼を貫く男である≫

まぁ 心配するなって

太い金主つかまえとんねん 1人な

それと兄貴 勘違いすんなよ

もう日当は500円上がって

今じゃ9000円や

えっ 9000円…

ほな

あっ…

≪平松の抱えるつらさが

痛いほど身にしみた≫

≪平松の抱えるつらさが

痛いほど身にしみた≫

≪なぜなら つい先日…≫

《オカン 再婚しとんぞ》

《えっ?》

≪このひと言によって

俺の元嫁・キヨカとの再婚

夢の家族再生計画は

あっけなく

砕け散っていたからである≫

おう HIRO 平松は腐っても身内や

黙って50だけ用意したれ

ほんで あの

弁護士の栗原おるやろう

あいつを平松につけたれ

あいつを平松につけたれ

俺が?

マジ兄貴は人がよすぎだって

📱(HIRO)…ったく しゃあねぇな

分かったよ 明日には手配しとくよ

それよりさ リサいるじゃん

📱なんか 今日から

また尼に行ってるみたいでさ

兄貴と仲いいのは

マジピースなんだけど

気をつけろってか

つきあったりとか

ほんっとアウトだぜ

あいつ最近 やたらと

兄貴のことばっか聞いてくるしさ

≪リサと俺がつきあう?≫

だって 兄貴って元反社じゃん

📱リサって超人気タレントじゃん

📱リサって超人気タレントじゃん

メディアに

すっぱ抜かれたりでもしたら

マジ大炎上っしょ

📱俺はいいけどさ〜

ナツキちゃんとか

📱全員そろって大炎上って

マジ笑えないっしょ

HIRO 俺が元反社やて〜?

📱おどれも俺の元舎弟の

ど底辺チューバーやろが

📱次 ため口利いてみぃ

ホルモンと一緒に

お前のタン 大炎上させたるど!

あっ すいません

まぁ でも さすがにリサとは

📱ないよね だって兄貴って元…

(通話の切れる音)

(不通話音)

(不通話音)

リサとの結婚も視野に入れた

新・夢の家族再生計画を

考えててんけどな〜

考えてるか! リサはただの連れや

リサは

そない思てへんかもしれんやろ

ええか? 元嫁と

よりが戻せんかったとしても

お前は…

ナツキとカイトの父親や

あと オカンの息子

⚟ 📳

⚟ 📳

あっ! リサからや よっしゃ〜!

⚟ 📳

あっ! リサからや よっしゃ〜!

おう なんや?

📱(リサ)宗介 ラブミー!

📱今 尼崎にいるんだけどさ

リサね ローカルな尼崎で

おしゃれなカフェ見つけちゃってね

宗介 まだムショぼけってのに

かかってんでしょ

リハビリついでに リサとお茶しよ

おう 行ってもかまへんけど お前

お前のおごりになんど?

44のおっちゃんが21の

元人気モデルにたかるってマジウケる

44のおっちゃんが21の

元人気モデルにたかるってマジウケる

なんでそうなんねん お前

おう ほなな

「ほなな」やあれへんやろ

断らんかい!

リサと二人っきりって

まさか デートとちゃうやろな

(受信音)

あっ あっ ナツキからや

(ナツキ)≪パパ! お仕事お疲れ様≫

≪今日 夕方に

ばあちゃんの家遊び行くから

待っててね‼≫

待っててね‼≫

あっ!

あっ 今 お前

モテ期到来や 俺は

めちゃめちゃモテてる思てるやろ

わが娘からの誘いと

人気タレントとのデートを

今 同じてんびんにかけたな

重罪やぞ 現行犯や

パパきもいで罪で現行犯逮捕や!

いや ちょっ ちょっ

なんで逮捕やねん! もう!

ちょっとぐらいええやないか

ちょっとや

ちょっとぐらいええやないか

ちょっとや

ちょっとぐらいええやないか もう

あかん!

早よ消えさらせや アホが

いいやん ちょっとぐらい もう

≪14年 14年間ずっと

返事も返ってこない手紙を毎日

ただひたすら俺は…≫

(ナツキ)≪パパ!

ありがとういらんで!≫

≪またあとでな〜≫

≪それが今や魔法みたいに

≪それが今や魔法みたいに

ナツキから返事が返ってくる≫

≪いつでも会える≫

≪シャバは なんやかんや天国や≫

≪平松のオッサンは罪を犯して

地獄に落ちてしもたけど…≫

俺は死んでも落ちへんぞ

せや リサ

すまん

お前とは これで最後や

♬〜

(ドアの開く音)

⚟いらっしゃいませ⚞

宗介 こっち こっち

(女性)あれってリサちゃうん?

ほんまや

名前やめろって

え〜 なんで? 宗介 ウケる 宗介

何食べる? 宗介

「デビルシフォンケーキ」でいい?

宗介

「デビルシフォンケーキ」でいい?

宗介

だから名前やめろって もう

あのなぁ…

(女性)

あっ すいません リサちゃん

写真撮ってもらってもいいですか

OK〜

やった〜 じゃあ

これでマネージャーさん

すいません お願いします

えっ? あっ はい

マネージャーです

やった〜 ありがとう

グギギ… はい

イェ〜イ

はい パシャ

(シャッター音)

ありがとうございます!

次 私たちもお願いします

お願いします

ごめ〜ん 今日はもう

閉店ガラガラ〜

またね〜!

またね〜!

ごめんね バイバ〜イ

ウケる

宗介 ごめんね 怒っちゃった?

だから名前やめろって もう

悪いけど 今日はもう帰るわ

えっ? なんで? 嫌だ

この店 出ればいいじゃん

いや そやなくて

これからな 家にナツキが来んねん

はぁ? それ早く言ってよ

はぁ? それ早く言ってよ

マジ最高じゃん

えっ?

ただいま

(オカン)あっ おかえり〜

(ナツキ)おかえり〜

ジャーン サプラーイズ!

えっ? リサちゃんやん なんで?

宗介が来いってしつこいから

遊びに来ちゃった

はぁ? 俺来いなんて

言うてへんがな

(オカン)あら あら あら… ちょっと

この人あの よくあの…

あの バラエティーとか出てる子?

そう そう そう そう

宗介のお母さん こんばんは〜

(オカン)いや いらっしゃい

こんなとこによく… いやっ

せやけど顔小っちゃいね

うわ〜 あんたの半分もないよ

はぁ?

うわ〜 あんたの半分もないよ

はぁ?

ウケる 宗介でかいじゃん

うわ! リサや

おぉ

オヤジ マジか

カイト

なんでお前 ここにおんねん

いや オヤジの様子見に来たってん

おぉ ナツキとカイトが

そろっとるがな

(オカン)あらららら… あんた もう

また顔大きなったんちゃうか

ああ 俺はでかいんや もう

家からはみ出したろか?

(オカン)うわっ

全然おもしろくない

おぉ

(オカン)さぁ さぁ なぁ

らっきょうは体にいいし

熱中症防止にもなるから

ちゃんと食べんねやで!

おぉ

ウケる 宗介 子どもじゃん

おぉ

ウケる 宗介 子どもじゃん

パパ ばあちゃんには

頭上がらんねん なぁ〜?

おい ナツキまで

お前 ええかげんにせぇよ

オヤジ うるさいぞ

ほんまにね 44歳の大きな子どもは

もう手かかってしゃあない

さぁ 頂きましょう

は〜い いただきま〜す

(一同)いただきま〜す

(ナツキ)おいしい

あぁ そう

まさに おふくろの味って感じ

いや〜 よかった

おかわりしてや

(ナツキ)ええの?

おかわりしてや

(ナツキ)ええの?

(オカン)いっぱい作った

(リサ)やば〜!

てか リサ こうやって みんなで

ごはん食べるのとか

超久しぶり

よかった

≪オカンのカレーライスは

安心して

何のちゅうちょもなく

口にすることができるが

刑務所の中では違った≫

≪カレーに必ず入っている

たまねぎが

俺は食べれないのだ≫

俺は食べれないのだ≫

≪なので 恐る恐る

スプーンの端っこなどに

たまねぎが絡みついていないか

警戒しながら

食べなければならなかった≫

≪たまねぎは刑務所の食生活では

至る所で出現してきた≫

≪俺にとっては死活問題である≫

≪何度となく俺は法務大臣に

上願といって手紙を書き

たまねぎの入っていない

特別食を要求し

刑務所サイドとやり合った≫

刑務所サイドとやり合った≫

≪ついでに独居でも

テレビを見せろと

要求したことが悪かったか

出所まで

改善されることはなかった≫

≪それに比べてオカンの料理は

はなから特別食である≫

≪そういえば

キヨカとナツキとカイトと

暮らしていた頃も…≫

《もう じんちゃん》

《うん?》

《たまねぎ

食べれるようになってぇよ》

《またそれか》

《またそれか》

《ナツキとカイトの栄養にも

悪いねんからね》

《もう 分かった 分かった》

《ほんなら

今度から入れたらええねん》

《ほな次から入れるわ》

《おぉ かまへん かまへん》

≪…と言いながらも

当時のわが家の食卓には

たまねぎがあがることは

一度もなかった≫

《尼崎いちうまい》

≪14年前 1人の男が罪を犯して

1つの家族が壊れてしまった≫

おぉ オヤジ泣いとんぞ

うん? パパ どうしたん?

おぉ オヤジ泣いとんぞ

うん? パパ どうしたん?

(オカン)えっ? どない…

えっ? おなかいっぱいなんか?

いや ちょっとな…

≪だが 今は…≫

おいしいわ

(オカン)あぁ そう おかわりしてよね

おかわりあんの?

もちろん ぎょうさん作ったから

食べて 食べて

運動後はな カレーが一番うまい

そうでしょ 刺激のある…

≪俺は…≫

≪俺は その家族の中にいる≫

≪戸籍上は別々でも

≪戸籍上は別々でも

これこそが夢に見ていた

家族団欒の光景だった≫

(ナツキ)

覚えてない? そんなことある?

そんなことある?

覚えてないわ

これ めっちゃお漏らしして

泣いたあとや

(カイト)誰でも漏らすから

(リサ)待って 待って てかさ

また撮らない? これ

5人 5人で

せ〜の はい はい 10秒 10秒…

10秒だよ

2・1 イェ〜イ

(シャッター音)

OK〜

(ナツキ)やった〜

2ヵ月や これ

今とは全然ちゃうな

(ナツキ)見て これ 小学校の遠足で…

(カイト)遠足?

宗介の部屋 えっ なんかエモい

お前 なに勝手に入ってきてんねん

あっ これ なつ〜い やばっ

お前 なに勝手に入ってきてんねん

あっ これ なつ〜い やばっ

ちょっと もうやめろって もう

何?

えぇ〜? 何隠してんの?

ちょっと もうええやろ それ

これ 怖〜

(リサ)呪いじゃん

「中記…」

「獄中日記」や これ

獄中日記?

あぁ まぁ 懲役の時 暇やったしな

書いてん

えぇ〜 びっしり

えぇ〜 びっしり

えっ? てか

こんなに頑張って書いたなら

出版しなきゃもったいないじゃん

はぁ?

いや こんなもん ただの趣味で

書いとっただけやがな

(リサ)てれんなし

宗介 超文才あんじゃん

リサ 宗介のブログ

めっちゃラブだし

わぁ〜 字小っちぇ 読めない

読まんでええって お前

あっ 待って 待って…

何しとんねん お前

なんで? なんで?

(カイト)ほんまに腹いっぱいやわ

(ナツキ)ほんまやな

(リサ)食べすぎた ハハッ

(リサ)食べすぎた ハハッ

はぁ〜 おいしかった

あっ オヤジ もうここで

おう

あっ リサちゃん また遊び来て

なっちゃん カイくん ラブミー!

あっ オヤジ

みっともないから泣くなよ

もうええっちゅうねん

あぁ あと

絶対リサには手出すなよ

出すか アホ! また遊び来いよ

すぐ来いよ

あぁ 分かった 分かった じゃあな

おう

バイバ〜イ

気つけてな

じゃあ リサもホテルこの近くだから

おう

じゃあ リサもホテルこの近くだから

おう

じゃあね

おう

おっ ちょっ ちょっ…

何すんねん お前

やめぇ ちょっと おい

(リサ)

なっちゃんも宗介のお母さんも

みんな最高じゃん

今日 リサ なんか とっても

幸せな気持ちになっちゃった

なんか 羨ましいぞ

えっ? えっ?

リ… リサも羨ましいとか

思たりするんやな

何言ってんの? 当たり前じゃん

宗介 マジやばいって

何言ってんの? 当たり前じゃん

宗介 マジやばいって

おう…

じゃあね 宗介

うん ほなな うん うん

♬〜

あっ…

なんやねん もう

テレビ

「ちぃ〜っす」

おっ リサや

「恐縮で〜す」

おっ リサや

「恐縮で〜す」

(司会者)

「街歩いてたら めっちゃ

声かけられるんちゃいます?」

「いや でも なんか むしろ

皆の声援でハッピーって感じです」

(司会者)「あっ そうなんですか」

(女性)

「そんな超カリスマモデルの

リサさんの歴史を…」

《こうやって一緒におると

リサちゃんが芸能人ってこと

忘れそうになるな〜》

《いや 忘れんなよ》

(オカン)

《華やかな世界の人やからな〜》

《いや 芸能界なんて

マジくそじゃん》

(ナツキ)《そんなことない…》

(リサ)《ううん そうだよ》

(カイト)《何があったんや》

(カイト)《何があったんや》

(司会者)「ところで

あの噂の彼とはどうなんですか?」

「それはヒミツです」

「なんでよ〜」

(リサ)「言わないよ〜 絶対」

(司会者)「どこデート行くの?」

(リサ)「やだよ〜」

(司会者)「俺も行くから そこ」

昨日の夜8時から

既読つかへんって

何かあったんか

(夜勤部長)

嫌われてブロックされてんのかな

(夜勤部長)

嫌われてブロックされてんのかな

お前 昨日 リサのハグ

し返せへんかったやろ

駅前やってんぞ 当たり前やないか

でも ちょっとそっけなく

しすぎたんか

あぁ… ナツキのことだけは

嫌いにならんとったってくれよ

お前 ほんまはハグされて

ドキドキしてたやろ

大炎上にドキドキしてただけや

(夜勤部長)ほんまかい

(リサ)≪宗介となっちゃんと

カイくん見てて愛だなって≫

≪最初に宗介と会ったとき

宗介激オコだったじゃん≫

≪最初に宗介と会ったとき

宗介激オコだったじゃん≫

≪リサねー長い間

人に怒られたことなかったから

えっ⁉ お父さん⁉

っておもったw≫

(夜勤部長)「そこに感動したりして

宗介 ありがとう‼」

「リサはずっと

宗介となっちゃんがラブミー」

「きつね」

「ごめんね

泣いちゃいそう〜でやんの」

「鼻水」

「鼻水」

「何かあった?」って

聞けばよかったんか?

いや そんなんしたら

ストーカーみたいやもん

気持ち悪がられるやろ

既読早よ〜

ボス それ乙女ですやん

≪その日

一度飛んだしょうぞうが

何事もなかったかのように

しれっと復帰していた≫

キュンで〜す!

陣内さん 女の子が

レスポンス遅いとか

陣内さん 女の子が

レスポンス遅いとか

マジ普通っすよ なぁ?

うん

自分から連絡するとか…

≪役立たずのジジイが消え

職場に活気が戻った≫

ボス 3日返ってこないこととか

ざらっすよ

そうか もうほんならええ

もう気にせん!

ちょっ ボス

ちょっ ボス

追いかけるんじゃないんすよ

追わせるんですよ!

俺の言うことが

信用できないんすか?

1回飛んだヤツのこと

信用できるか!

陣内さん こいつ

また飛んじゃいますって

そうだ!

「そうだ!」ちゃうやろ

バカ野郎

何言うてんねん お前

(しょうぞう)

いや ため口利いてしまって…

すいませんでした

バカ野郎 お前 飛ぶなよ

≪俺は信じられないニュースを

目の当たりにした≫

♬〜

♬〜

⚟ 📱

≪昔からそうだった≫

≪同じ音量のはずなのに

嫌な予感がする時の着信音は

けたたましく聞こえ

大抵 そうした予感は

的中するのだ≫

♬〜

♬〜

♬〜

♬〜

♬〜

シャバで生きてみてどうや?

漫画か?

余裕か?

陣内 どこ行くねん

ムショや ムショに戻る!

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