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今日の味噌汁も美味しいね母さん
暑いからゆっくり
超熱いコロッケも美味しい
よかった
あつしくん
たくさん食べてね
はい
ありがとうございます
母さん醤油頂戴
僕とともやは
幼稚園の頃からの幼馴染
家が近所ということもあり
家族ぐるみの
付き合いをしていました
両親が共働きで
かぎっこだった僕に
ピアノさんは
東名と変わらぬ愛情で接してくれて
まるで第2の母みたいな存在でした
だけど
僕は見てしまったのです
池野さんが
うちの父さんと
濃厚なキスを交わしていたのを
もしもし
お前何やってんだよ
十分も待ってんだぞ私は
いやー悪い無理
なんだよ
もう尻に敷かれてんのかよ
まだあの
そんなに時間かかんないからさうん
家で待っててくれよ
だだったら今日はさ
あの
えじゃ
ああいつ
ん
すいません
なんだいるのか
すいません
ん
ああ
ママ
美味しいでしょうそのクッキー
あはい
私もいただいちゃおうかな
お留守番してもらってもいい
ん
どこにしま
ったんだっけ
あ
あったわ
ああ
しくん
あなたはこんなことする子じゃなか
ったでしょう
ねえ
ちょっと
何をするのよアツシ君
ねえ
毛布さんこそひどいじゃないか
小さい頃から憧れだったのに
父さんなんかとキスして
ええ
そんなの嘘よ
何かの見間違いよ
そんなもんか
これを見ても嘘だってええのか
ずっと母さんだと思ってたのに
こんなアレンジなこと
最低だよ
違うのよアツシ君
これは
一度の気の迷いだよ
今はもう
そんなこと
同じこと隣
に言えんのかよこんなの見せて
それは
あ
親父と血がつながってんだろう
でも変わんねえだろ
あと四個
ねえ
もうやめてよ
すし君
だダメよ
今日のさすし君
ねえ
女として見てなかったけどさあ
怖い体してんじゃん
お願いやめて
お願いだから
お願いもうやめて敦くん
お願い
ダメよ
気持ちいいでしょこういうのが
ねえあ
つし君
ほら
あ
つし君固くなってきたよほら
見てみなよほら
ほら
これがいいね
うん違うわ
ほら
硬くなってきたよ
なにこれ
アーティス君もうやめて
違うのよ
なんだこれ
キヨさん
濡れ方すっからいけな
何この音
これなんだよ
やめてちょうだいよ
ねえ敦くん
ねぇマジか
なんだこの熱は
熱血してるじゃん
こんなパンツ履いてさぁ
それは自爆してたんでしょ
なんだこれ
やめてよ
篤志くん
親父といいことしてんだろう
なんだこれ
ここがマ
ッサージしたかったんだっけ
これが気持ちいいんだっけ
恥ずかしいわね
恥ずかしい
何これ
恥ずかしくな
い
ついてないわな
ん
外した飴野君ね
なんだよこれ
自粛
でリッチだよね
激しい人生
激しいのが好きなんでしょう
違う
やめて
お願いもう本当にここまでここまで
お願い
お願い
気持ちいいんだろ
なんだよこれ
ピンク
色のさ
どうなっちゃうんだろうこれ
アーチ君
好きだろ
はぁ
どういうことしてんだよね
ん
美味し
い
愛
されるのが好きなのに
愛されるのが好きなのは
わしに恋越されてたんだ
じゃあ俺がやってやるよほら
ほら
ね
じれちゃうぞ
ん
はぁ
よいしょ
ママ
あの大丈夫か
ん
あん
自分
だけ気持ちよくなきゃずるいじゃん
俺も気持ちよくしてよ
ほら
ほら
ほら
下出して
下
すご
い
気持ちいい
ん
どうなんだよ
あれ
ああ気持ちいい
サニーのこういうことしてんだろ
してんだろ
知らんか
気持ちいい
父さんが撮ってるからさ
気に入らないけどさ
ん
最高だ
ん
ああ
メロン
気持ちよかったぜ清野さん
でもさあ
れよ
親父と違ってさ
回復力あるんだよ
あつ森
お腹それだけはやって
あつし君ダメ
え
カナン
あっち来てる
小林
遅れが悪かったな
ごめんごめん
あれ母さんは
あっ
階段置いてるんですか
それよりお前の部屋に行こうぜ
見せたい
っていうイメージがあるんだよ
どうせまたエンチなやつだろ
お前ら死んだ狭い役だからな
うるせぇおい
ん
あれから
とも
やの家に行くのが気まずくなった
僕は
こうして
清野さんを覗くのが
日課になりました
すると
欲望は
収まるどころか
どんどん増幅していったのです
ん
ん
あれ
もう終わり
ああ
敦くん
一体何しに来たの
勝手に入ってこないでちょうだい
どうしてさ
ガキの頃から
お互いの家は出入りしてるはずだぜ
アツシ君が
あんなことするから
いけないんでしょ
そのきっかけ作ったのは
あんたとうちの馬鹿親父やろ
何イライラしてんの
俺が出張で
いないからか
それとも
この間のチンポが
忘れられないのかな
敦くん
この前のことは
なかったことにしてあげるから
なかったことにできるわけねえだろ
俺ができても
このチンポ忘れられないんだってよ
ダメよ
ダメダメよ
うま
そんなに嫌がることないじゃん
父さんの借りだと思ってくれて
いいんだぜ
そんなこと
思えるわけないでしょう
あつし君は
父親と同じ
まだ
子供なのよ
子供じゃねえんだよ
すっかり大人ってこと教えてやれよ
ん
ん
ん
私君やめて
あ
あ
ああ
あ
何するの初志君
ねえ
まったく清野君がさ
身にまだまだしてる
子供みたいじゃないか
やめてよツシ君
ねえ
何をするの
ねえ
ちょ何
人は大人しくしてもらうだけさ
本当にやめてよ
父さんはさ
昔から sm が好きでさ
俺子供の時からさ
やめて私か
その雑誌見ててさあ
ハツシ君いたいわ
うるさいみたい
清野さんもさ
ひょっとして
親父に
こういうことされてたんじゃないの
そんなわけないでしょ
体そらして
反らしてる方が
気のせいっぱい綺麗に見えるよ
ほら
平野さん
さっきより硬くなってきたじゃん
これ
好きなんでしょう
ねぇ
言
ってることとやってることが裏腹で
そんなわけないでしょう
ねえ
体反らして
ん
ああああ
ああ
あ
こんな好きなんでしょ
こっちはどうかな
あダメようつしく
足の具合が
あんま濡れてないじゃん
何するね敦くん
基本性がどうと思ってさ
どんなん持ってきたんだよ
きょうさんはさ
喜ぶと思う
こえーのかっていう
バイト代全部使っちゃったけどさ
マッサージだよ
嬉しいでしょう
ん
やめてちょうだい
こういうのがいいんでしょ
こっちか
違う違う
あ
恥ず
か
しいわ
自分ではマッサージやってたじゃん
苦しいわ
苦しいってなんやお願い
だって動けないのよ動けないからね
敦く
ん
そんなに強くしないで
強い方がいいんだろう
そのマッサージだろ
自分でもやってたじゃん
私から
美しく
めっちゃでしょこれ
私から
ダメだよ
コミュニケーション
やめて
力が足りない
もう十分強い
自粛なんて
お願いやめて
お願い
ここは気持ちいいんでしょう
お願いって
せっかく掃除したのにあ
らいけんじゃねえの
こんな風な感じでしょ
出てきちゃったよ
しかも本当にやめて
ん
やめてって言いたい
嫌よもう
ほらやめてよ
声が好きでしょ
仕上げて
これよ
天使でしょ
いいとか言ってみてよほら
喋るよねってか
ん
ん
ん
気持ちって言えばいいじゃん
ん
これが一番お似合いだもんな
ダメだ
やめて淳く
ん
お願いもうやめて
ああだらしねえな
さよなら
やだって次は
やばい疲れてる
ねぇ
もうやめて
あ
あ失敗
ああ
ダメだよ
ああ
あ
ああ
ああああ
あ
ああ
ん
ああ
最後は
これだよ
お願いやめた
今噛んでるくせして
ん
ヒクヒクしてるよなんかが
まだ
ま
だ
これだけでつまんないから
あ
すげえ母
お願いします
お願いあずし君求めたい
お願いよ骨
ここまで飛ばないよ
下手くそ行っちゃったのよ
あ
あ
ああ
ああ
こっち向いて
ん
うん
うん
うんう
ん
いやー
そんなんじゃないわ
本当にやめて
何お願
いやっぱり怖いんだやめてって
お願いお願い
外して
なんで
もう
ねえ
おじさんはせっかく
だから本当にもうやめて
そんなこと
そんなことしないでほんとに
ほんとにやめて
やー
なんだこれ
ああ
もうやめて
あ
あ
すげー
こんな風にしちゃって
せっかく掃除してたのにね
口開けて
ん
別のもの口にほしいでしょ
解いてあげるから
よし
ほら
ほら
ん
んん
ん
ん
ん
ほら
下ですよ
そうだよ
ああ
動かすな明日を
ああ
ん
んんん
ん
ん
ああ
自分でしたよねやってみろ
愛しそうに舐めるね
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
うん
ロックまで加えるのが好きなんだ
はい
自分であくまで配り込んで
やっと素直になってきたな
ツー
リング
ん
ん
あー気持
ちいい
靴の穴に
入れて
ほしくなってきたんじゃないの
ねぇ
そうでしょ
悪くなるのさ
暑いしかなんで
そんなにそれだけはダメよ
え言ってんなううん
正直になりなよ
それだけはダメなのよ
そうダメなんだ
ダメ
本当にそれだけはやめて
お願い
あの写真
は撮らないで
でもそれだけほら
入っちゃうよ
入っちゃうよ
お願い
お願い
あ
すご
い
どうした
映画来てなくなっちゃうのこれ
あ
あああ
あ
ああ
あ
あああ
ああああ
ん
あああ
ああ
あ
あ
あ
あああああ
あああ
ああ
あ
ん
ん
おお
ん
ん
ははははは
はは
は
ん
あ
あああああああ
洗濯
ん
あ
ん
ん
ん
ああ
すごかった
あ
っ
ああ
ん
あああ
ん
あああ
あ
痛い
あ
ああああ
ああ
ん
ああ
あ
あ
ああ
あ
あ
ああ
ああ
負けちゃいないだろ
僕はもう子供じゃない
怒られてもない
わかったか
ん
ん
ん
着物だ
どんな時でも綺麗だよ
たとえラーメンまみれの顔だ
うん
あ
ちょっと何してるのよ
ん
うん
あ
この日以来僕は
欲望のまま
清野さんを求め続けました
知也がいないのを見計らって
写真のせいで
言いなりになるしかなかった
清野さんも
徐々にこの関係に慣れていき
むしろ
楽しむようになっていったのです
はい
それにしてもさ
母さん後編で迷子になんなよ
いやいい年で恥ずかしいって
いやでも
淳
母さん見つけてくれてありがとう
構わないよ
でもさ
三人で公園なんて
いつぶりだろう
ガキの頃よく聞いたけどな
うちの母ちゃん休
みの時も仕事だったからね
映画に連れてってもらったりで
清野さんには感謝してますよ
いや
木の葉は
ん
ご飯どうかした
お腹
痛い
大丈夫なんでもない
あ
ごめん
これちょっとさ
彼女から呼び出しで
悪いけどちょっと
だけ行ってきていいかな
ごめんね
いい大丈夫行ってきなよ
それにしても
その年で彼女の言いなりになってる
お前の将来が心配だよ
止められない愛
ってもんが
お前にはまだ分かってねえんだよ
ごめんね母さん
早く帰るか
いいわ
じゃあ行ってくる
じゃあね
遅くならないから
バイバイ
敦くん
お願い
お願いだから
もう振動止めて
ほら
どっちか入れちゃうよ
お願
い
しょうがない
入学してあげるよ
大丈夫このぐらいの強さだった
でもでも
でも
ああもうそうやって強くしないで
お願い
強い方が好きなんでしょ
おしっこ出ちゃうから告白して
ああ
でももうダメ
漏らしちゃえばいいじゃんほら
淳
くんお願い
ほらプルプル言ってるよ
膝がカクカクいってんじゃん
本当に
立ってられないわ
しっかり立って
ちゃんと立ったら止めてあげるから
よく見せて
大丈夫
大丈夫じゃないって
ずっと言ってるじゃんごめんね
もう淳くん
ほら
取ってあげるから
あ
口とか
激しくするんだもの
今日さ
おしっこしたかったんでしょ
しちゃえ
それじゃ見えねえよ
おお味広げたい
おお
ああ
我慢してたんだね
そうよ
足開かないと見えないよ
餃子
餃子
まだ出るん
だなんだか止まらない
こんなところでおしっこしちゃって
血の味がした
どうなんだろうなぁ
ああ
このままじゃしょうがないからさ
僕が綺麗にしてあげるよ
おしっこで俺だからな見してみろよ
全部脱いで
ん
ん
ほら
よく見せろって
似合ってるよ旧野さん
お漏らししたばっかりの
あんたにお似合いだ
ベス豚さん
これからどうするか
わかってるだろ
ほら
ん
ん
まだ早いんだよ
こっからだろう
サワー
そうそう
ん
ん
そう
雌豚さん
どっちもだよ
ほら
曲がってるじゃん
ん
シャワー
ん
ん
ほら
よし
もしもし
ん
ゆっくりだぞ
ああ
気持ちいい
ん
あ
ん
ん
ん
失礼します
あっ
ほらちゃんと舐めろよ
あっ
あー
低そしたらアッカーなのに
よくなるよ
美味しいかい
今日もさ
美味しいわ
どうしようもねえな
痛い
どうしたの
右手貸して
右手
足が痛い
ん
お父さん卵舐めて
うん
オン
キノコさん美味しそうに舐めるね
ぶち込んでほしくて
たまんないでしょ
どうなの
ん
ん
ん
勝手に動いてんのよ
こんなに声出していいのか
バイクは
僕が好きなんだ
ん
ん
あ
あ
好き
だ
めちゃくちゃ言ってるぞ
あ
ん
ああ
ん
ん
ん
ん
ああ
あ
あ
宮野さん
こんな格好じゃ
トモヤが帰ってきたら困るでしょ
僕が綺麗にしてあげるから
座って
あ
ん
あ
あブラッキーにして
美味しいよ
ん
本当今日も
絶品の
唐揚げめちゃくちゃ美味しいやん
お豆腐
ん
ん
ごちそうさま
うんごちそうさま美味しかった
あそうだ
タツシお前
デザートにアイス食べる
あれだけあるのよ
食べる okok取ってくる
ありがとう
はいこうやってしたら
我慢できなくなっちゃうじゃない
って
今日
父親の彼女は誕生日だから
すぐどっかに行くか
ん
へえ
似合ってんじゃん
どうしたのそんなとこにいたって
こっちおいでよほら
ほら
しないで
酔ってますよ
人やかな
祇園さんがこんな格好するなんて
なんか変態だな
毛山さん
こっち向いてよ
皆さん
お嫁さんに会おうと思って
ん
ん
お前は今から犬だ
お手
おかわりは
いい子だ
ちんちんやってみろよ
さあ
こっち見て
舌出して
可愛いな
お散歩しよっか
嬉しいか
もっとペロペロしろよ
可愛い
お散歩しよっか
こっちおいで
ついておいで
もっとお尻振って
ほらそう
お尻振って歩いて
フリフリして
よしよしよしよし
ほらこっちだぞ
ほら
ほら
先歩けよ
ほら
フレーノ
ほら
ほら
かわいいなお前は
いいぞ
お座り
こっちを見ろ
口を開けろ
唾を伸ばしちゃう
ほら
嬉しいか
ああ
日本は
これが欲しいか
おらまだだって
何勝手に触ってんだよ
これはご褒美だ
欲しいか
手使うなよ
欲しいか
じゃあ一で
聞こえねえよ
もっと可愛く
聞こえるのに
ご褒美だ
なめてよし
そう
よし
じゃあちんちんしたんもちんちん
舐めろ
ここだろ
上に手あげて
可愛いぞ
ん
これが欲しいか
欲しいんだろ
あそこに
まだあげねえぞ
よしほら
これしゃぶったのは
絶対離さない口から
軽く加えて
歩くから
うん
ん
かわいいな
そんなに欲しいか
こっちに欲しいんだろう
なあ
まだ見ねえよ
だろここに
なぁ
え
お前なんかこれで十分なんだよ
な
ほら
突き出せ
行くぞ
入った
自分で腰を動かしてみる
動かせよ
嬉しいか
禰豆子入ってるから
こっちの足は入る
こんにち
は
ん
ん
あ
ああああ
あ
まったくしょうがねえな
お前は
どこにでもマーキングするんだな
まだし足りないって
ああ
あ
あ
ああ
ん
お前の朝からピクピク動くなこれ
ほら
すげえなこれ
肉厚だなこれ
あ
あああ
ん
あああ
あ
入れてやるから
自分で足広げろ
死ぬ
欲しかったら
ちょっとくださいって言うよ
ください
あったあった
あ
もう
あ
ああああ
あ
ああ
ん
ああ
教えてください
入れてくださいはどうした
入れてください
ん
ああ
ああああ
見ろよ
次の体はボスだよ
ゆっくり
体を起こすなよ
ゆっくりだ
自分でゴキブリが増えていく
あ
あ
ん
ん
あ
あああ
あ
あ
それに手をついて
ん
ああ
ああああ
あ
あああ
あああ
ん
甘い
ん
ん
ん
怒り出してほしい
おっぱい
あ
ふわ
ふわ
ふわ
ふわふわ
ふわ
me
ん
お前は可愛いなぁ
え
うん
誰か来たわよ
ねえアツシ君お父さん来たわよ
大丈夫だよ
これから親のパーティーだから
失礼します
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