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[ドラゴンボールとは➡
7個集めて 合言葉を唱えれば➡
神龍と呼ばれる 龍が現れるという➡
不思議なボールである]
[神龍に頼めば どんな願いも かなえてくれるのだ]
[この男 孫 悟空は 穏やかに見えても➡
並外れた力を持つ 最強の戦士である]
[山奥に住んでいた少年の頃➡
ドラゴンボールを探して 仲間たちと出会い➡
共に冒険をし 大人へと成長していく]
[あるとき 宇宙からやって来た 凶悪な戦闘民族 サイヤ人により➡
実は 悟空の正体も サイヤ人で➡
幼少の頃に 地球に 飛ばされてきていたことを知る]
[人生の大半を 若い肉体のままでいられる➡
サイヤ人の特性で➡
今も 数々の恐ろしい敵と 戦いながら成長し➡
かつてのライバルたちと共に➡
今日も 悪の手から 地球を守り続けている]
[そのとき 地球は 新たな脅威を迎えていた]
(雷鳴)
(雷鳴) (雨の音)
(ゴマー)バビディめ! ずる賢いやつだ!➡
ダーブラ王を利用するとは。
(デゲス)しかし 大魔王ともあろう者が➡
バビディの妖術にかかって 操られるなんて。➡
何とも情けないですね。
(ゴマー)んっ!?
ダーブラ すげえんか? あいつ。
(界王神)もちろんです。 何しろ 暗黒魔界の王ですから。
ま… 魔界の王だって!? そんな世界があんのかよ…。
🔊あります!
見ろ デゲス! こいつ お前の兄貴じゃないか?
くっ… 相変わらず 出しゃばりなやつだ。
界王神なんて 偉そうに…。
まさか 人間たちを 助けるつもりか?
(ゴマー)もう少し先まで 見てみるか。
フフ。
バッカヤロ…。
くっ…。
(ゴマー)おいおい 何で 外の世界に こんな強い人間がいるんだ!?
こいつらも魔人でしょうか?
フンッ。
はああっ! くっ… たあっ!
(ベジータ)たあっ! うわっ…。
(ゴマー)違うだろ 見てみろ。➡
耳が丸い。
(デゲス)でも 宙を飛んでますよ。
でやあああー!
手から 光線みたいなものも 出してますし➡
魔法も使えるようです。
(蒸気が出る音)
ついに 魔人ブウの復活だ!
あ… あ…。 (悟飯)あ… あ… あ…。
ブウ~!
(ゴマー)ちぃ… ブウが現れてしまったか!➡
フンッ!
バビディのやつ おそらく 外の世界も大魔界も➡
全ての世界を 支配するつもりですよ!
うぬぬ…。
お前 食べちゃお。
がああ…。
(ゴマー)ぎゃああ… ああ…。
おい! ダーブラがやられたぞ! あっさりと…。
これで 大魔界の王は あなたになりましたね。
ニッ…。
いやいやいや… 喜んでられないよ!
バビディが魔人ブウを使って 次に狙うのは 俺たちだ!
(デゲス)確かに…。
🔊んっ!? (デゲス)ゴマーさま!➡
こいつ… まさかナメック人では?
(ゴマー)あぁ? ああ 確かに似てるような…。
んんん…。
でやああああー!!
うおおおおお…。
倒しましたよ! あいつら ブウを…。
どうかな。
(小さなブウたちの声)
あっ!? (ゴマー)ちぃ…。
やっぱり 生きていやがった…。
(ゴマー)おい! 空が急に暗くなったぞ!
(デゲス)どういうことでしょう。
(ゴマー)はぁ? まさか…。
見つけた! 原因は これだ!➡
見ろ! こ… これはドラゴンボールだ!
(デゲス)ドラゴンボール!? (ゴマー)ほら!➡
ここに ボールのようなものが 集められている。➡
間違いない。 少し小さいが ドラゴンボールだ!
(デゲス)1 2 3 4… 7個だ。
信じられません! ここのボールは7個ですよ!➡
しかし こいつは 本で見たポルンガとは➡
ずいぶん違うような…。 (ゴマー)少し巻き戻してみよう。
🔊いでよ 神龍!
ポルンガではなく 神龍と呼んでいるようですね。
(ゴマー)この慣れた様子だと ここのドラゴンボールは➡
比較的 簡単に 集められるようだな。
さあ 願いを言え。
どんな願いも 3つ かなえてやろう。
3つ!? かなえられる願いは 地球のものは3つですよ。
これは大発見だ。
んっ? ところで ブウは どうなったんだ?
もう お前に用はない。
ひっ… ひいぃ…。
死ね! バーカ!
(バビディ)うわあああ…。
殺した!? ブウのやつ 主人であるバビディまで!
ハッハッハッ! こいつはいいぞ!➡
おお~! ウハハハ! ほお~!➡
おお~! おっ! ウハハ… んっ?➡
おお… おっ? お…。
見失った!? どこだ!
(デゲス)あっ 見てください! こいつもナメック人です!
ああ 間違いない!
いくら捜しても 見つからないはずだ。
あいつら 外の世界に移っていたのか…。
(ゴマー)ん? ブウが変化してる!
やああー!
うわっ! (デゲス)ブウの強さは➡
さらに増したようですね。
くっ! (ブウ)ぐえっ!
連続 死ね死ねミサイル!
てやっ! たあっ!
うおりゃあああー! (ブウ)だあああ…。
この桁違いに強い人間たちは 何者なんだ!?
♬~
ん? き… きたぁ~!
どりゃあああー!!
(ブウ)ぎっ… ぎゃあ… がっ…。
またな。
はああああーっ!! (ブウ)ぐわあああ…!
♬~
あああ… おおお…➡
がっ… ううう… ああ…。
何と あいつら 魔人ブウを ホントに倒しやがったぞ!
あ…。
恐れる者は 全ていなくなりました!
ハッ…。
ヒヒーッ!
これで 名実ともに➡
あなたは 晴れて この大魔界の王になったわけです。
(デゲス)おめでとうございます キング・ゴマー。
ヒッヒッヒッヒッ。➡
アハハハハ… アハハハ…。
アーッハッハッハッ… あう?
ハッ… 姉上!?
(アリンス)あ~ら 失礼。 デゲス あなたもいたの。
やあ ドクター・アリンス。 相変わらず お美しい。
それは どうも。 (ゴマー)どうかね? 研究の方は。
順調ですわ 極めて。➡
それより おめでとうございます。 新しい大魔王の誕生ですわね。
えっ!? なぜ それを?
どうやら 姉上も どこかで ご覧になっていたようですね。
ダーブラ王が 外の世界に出掛けるなんて➡
めったに ないことでしょ? ちょっと興味が湧いてね。➡
あなたたちも そうではありませんか?
まあ そういうことだね。
ところで 残念だったねぇ!
あなたに 好きなだけ 研究費を与えてくれた➡
ダーブラ王が 殺されてしまうなんて…。
あ~ら ゴマーさまが王になっても そうしていただけるんでしょ?
(ゴマー)それは どうかな?
それより お気を付けになって。
だって そうでしょ?
あの とんでもない 伝説の魔人ブウを倒したのよ。
そんな連中が この大魔界にも 乗り込んできたら…。
ああ 考えただけでも恐ろしい!
ご心配なく。
あの人間たちが わざわざ 危険を冒してまで➡
大魔界にやって来る理由が ありませんよ。
だといいけど。 では 失礼。➡
キング・ゴマー。
うう… くっ…。
(ゴマー)ホントに大丈夫かな…。
はい?
確かに あんなやつらが ここに来たら➡
ヤバいんじゃないか?
姉上の言うことなど 真に受けない方がいいですよ。
万が一 大魔界に 乗り込んで来たとしても➡
この魔王宮には たどり着けやしませんよ。
う~ん…。
(雨の音)
そうだ! ドラゴンボールを使うか!
あっ ドラゴンボール!? 本気ですか!?➡
強力な3人のタマガミさまが 守っているんですよ?
この大魔界の ドラゴンボールじゃない。
あの 地球という星にある 小さなドラゴンボールだ。
地球の? (ゴマー)そうだ。
さっき見ただろ。 あそこのドラゴンボールなら➡
簡単に揃えられるかもしれん。
ですが 何を願うのですか?
基本は おそらく 白魔法系でしょうから➡
やつらを消すなんていう 黒い願いは➡
拒否されると思いますが。 (ゴマー)フンッ!➡
そんなことは分かってるよ! フフ…。
フフ… 若返らせてやるんだ。
えっ? (ゴマー)黒い願いじゃないだろ?
それは良い考えね。
どわぁ~! おお…!
ま… まだいたの? (アリンス)ホホホホ…。
ぜひ 私も若返らせてほしいわ。
あ… ああ…。
若返らせる? (ゴマー)そ… そうだ。
つまり やつらの仲間を全員 ガキにして➡
無力化してしまうんだ! (デゲス)おお~! なるほど!
力を 大きく減らしてしまうんですね!
ふん… そういうことだ。
そして 2つ目の願いは…。
魔のサードアイを頂こうかな。
(デゲス)魔のサードアイ!? 伝説の第3の目ですか…。
ダーブラの父 アーブラ大魔王の時代に➡
なくしてしまったという…。 (ゴマー)そうだ。➡
額につければ とんでもない力を 得ることができるという。
大昔より 大魔王は 魔のサードアイを受け継ぎ➡
さらに絶大なる力を 得てきたんだ。
確かに 手に入れば この上ない最強のアイテムですが…。
だろ? そして 3つ目の願いは…。
1つぐらいは 私にも ぜひ 願いを。
まあ 考えておこう。
しばらくは 新大魔王の即位パーティー➡
そして 3つの魔界での演説や➡
魔人どもへのアピールで 忙しいだろう。
その後 ただちに決行するぞ。 飛行機の用意をしておけ。
分かりました。
(ゴマー)あっ ナメック人の ネバを連れていく。
少々ボケてはいるが ドラゴンボールのことなら➡
誰よりも詳しいはずだ。 (デゲス)はい。
ぬっ… くうぅ…。
遅い!
はあ…。
(ゴマー)ちぃ! もっと早く歩け!
(ゴマー)《くそっ! ドラゴンボールは ここにあるのに➡
タマガミなんていう 連中までいやがって!》
よう… ご苦労。
(ゴマー)さあ早く 飛行機に乗れ。 フンッ。
ヒッヒッヒッヒッ…。
ん? (ネバ)まあ そう せかすな。
うう…。 (嗅ぐ音)
少し臭いな…。 お前 いつ シャワーを浴びた?
シャワー? ああ 確か 何年か前に 泥に落ちたときに浴びたなぁ…。
どえぇ~!?
おい デゲス! 後ろと代われ! 俺が操縦する…。
えっ!? しかし…。
(ゴマー)早く! いいから代われってば…。
(ゴマー・デゲス)わああ~!
(ネバ) どこに連れていってくれるって?
(デゲス)だから 外の世界です。
外の世界は 勝手に行っちゃ駄目なんだろ。
ちゃんと 手続きはしてありますよ。
ああ 旅行か。
引き返してくれ 歯磨きセットを忘れた。
すぐ帰ってくる! 若いナメック人に会って➡
ちょっとした用事を 済ませるだけだ。
ナメック人! そりゃあ愉快だな。
わし以外のナメック人がいたのか。
(雷鳴)
何者だ。 正体を明かせ。
新しく大魔王になった ゴマーだ!
キング・ゴマーと呼ぶがいい。
そりゃあ よかったな。
だが 余計なことは言わんでいい。 (ゴマー)んっ!?
さっさと 暗証番号を言え。
0493。
(ワープさま)何ぃ!? 外の世界に お出掛けか?
しょうがない 入れてやるか。
(ゴマー)でえぇ~!? 何もないんかい!
(3人)あ…。➡
うわ… あああ~! ひえぇ…!
外の世界に行くんだろ? どこの宇宙だ?
第7宇宙。
第7宇宙の何番だ?
(デゲス)地球という星に 近いのは… 3番か。
3番に行きたいのか。 近頃 3番が人気だな。
何だと? ああ ダーブラとバビディたちか。
それより後に もう一人いたな。
えっ!? 誰だ! おい 名前を教えろ!
偉そうな態度だな!
す… すみません 教えてください…。
確か… ドクター・アリンスだったか…。
(2人)えっ!?
(デゲス)姉上が…。 いったい 何のために?
何か たくらんでいるんじゃ ないだろうな…。
ぐだぐだ言ってないで とっとと行きやがれ!
(ゴマー) お前が話を振ったくせに…。
(一同)トランクス おめでとう!➡
地球も 復活おめでとう!
フーッ!
(一同)かんぱ~い! (トランクス)ありがとう!
なあ トランクス。 幾つになったんだ?
9歳です! (クリリン)9歳か。
それにしちゃ ずいぶんチビだな。
ク… クリリンさんに 言われたくないですよ。
サイヤ人は15歳くらいで いきなり でっかくなるんだ。
そういや お前もそうだったな。
まあ ベジータは そんなに でっかくはならなかったけんどな。
貴様 ケンカを売っているのか?
あれ? 界王神さま~!
なぁんで こんなとこに?
ああ ちょっと他に 用事がありましてね…。
あれ? そういや 2人はポタラで 合体したんじゃねえんか?
ぜってえ 元には戻らねえって 言ってたんに どうやって!?
あなたと ベジータさんも ポタラで合体して➡
魔人ブウに吸収されたとき➡
なぜか ブウの体内で 2人に戻ったでしょ。
あのことを思い出し➡
先ほど ブウさんにお願いして 試していただいたところ…。
吸い込んで 吐き出したら 2人になった。
おそらく 魔人ブウの体内には➡
ポタラの合体すら 解いてしまうほどの➡
不思議なガスが発生していると 思われる。
何だよ~ ホントは 合体したくなかったんじゃねえか。
まあ キビトは おじさんですからね…。
うお…。
(クリリン) しかし 悟空には参ったよ。➡
神龍に頼んで ブウをいいやつってことにして➡
地球に残しちまうんだからな。
そういえば 悟飯さんは来ていないようですね。
悟飯の野郎 付き合い悪ぃんだよな。
勉強で忙しいってさ。 (界王神)戦いで➡
しばらく 勉強が できなかったでしょうからね。
ふ~っ! 食った!
腹いっぺぇになったし… ベジータ 修行しねえか?
フン… いいだろう。
んっ!
♬~
あいつら また いきなり始めちまった。
ほっときなさい。
♬~
(ベジータ・悟空)ふんっ! てやっ!
くっ! だあーっ!
あっ…。
はあああー!
ふんっ! でやっ!
くうう… はああー! うわああー!
だだだだ… たあっ!
ん? ヘヘッ。
本気になりすぎじゃ… ねえか?
しゃあああー!!
うおおおおー!!
ぬおおおお…。
はああああー! あ… ああ!?
(ポポ)みんな 楽しそうだな。
俺たちも行くか? (デンデ)駄目ですよ。
いつ 何が起こるか 分からないんですから。
(ポポ)ホントだ。 起こった。 (デンデ)えっ?
(ポポ・デンデ)わああ~!
(デンデ・ポポ)あ…。
ひぃ~! やっと 着いた…。
フゥ…。 (デンデ)あ… あなたたちは?
ほう! ホントにナメック人だ。
同じナメック人に会うなんて 何万年ぶりかな。
あっ… あなたは どこかの界王神さまですか?
ちょっと違いますね。➡
われわれは 大魔界から来たんですよ。➡
あなたの祖先のナメック人も そうでしょ?➡
ほら あなたたちの耳も とがっている。
あ…。 (デゲス)あなたも➡
大魔界の出身ですね。
ほれっ。 (デンデ)何か用ですか?
一応 頼んでみるが…。
お前 ここのドラゴンボールを 管理しているんだろ?
えっ。 (ゴマー)だったら➡
今 ここに全て集めてくれ。
ドラゴンボールを!? そんなことできませんよ!
そう言うだろうと思った。
このクソジジイを連れてきて よかったぜ。
おい やれ。 (ネバ)何を?
(ゴマー)さっき言っただろ!
1,000年 寿命をやるから 地球のドラゴンボールを集めろって。
(ネバ)ああ そうか そうか…。
(デンデ)あの… あの方は…。
(ゴマー)大魔界にも ドラゴンボールがある。
そのドラゴンボールを 大昔につくったのが あいつだ。
えっ!
だが ついでに タマガミなんていう➡
恐ろしい連中までつくって ボールを守らせやがったから➡
長い間 誰も 願いをかなえられやしない。
(ゴマー)そこで 地球にもあることを知って➡
来たってわけだ。 (デンデ)あっ まさか➡
ここのドラゴンボールで 願いをかなえるつもりですか!?
(ゴマー)当たり前だろ。
(ネバ)ん…。
ああ…。
(ネバ)ああ こりゃあ… 最近 願いをかなえたとみえて➡
まだ ただの石ころだな。 探しにくいねぇ…。
♬~
(ネバ)どりゃあー!
♬~
そ… そんな…。
1 2 3 4…。
7個! (ゴマー)よし 早速 始めよう!
ネバ あなたの力なら➡
時期が早くても ドラゴンボールに戻せるでしょ?
(ネバ)ヘッヘッヘッ。
ヘッヘッヘッ。
ああっ!
何を願うのかは知りませんが➡
僕は 死んでも 絶対に 合言葉を教えたりしませんよ!
(デゲス)君たちの映像があってね メモしたんだよ。
「いでよ 神…」 (デンデ)あっ! やめろ~!
だああっ… ぐっ!
ああ…。 (デゲス)何か文句でも?
あ… あの… ジュースでも飲むか?
(デゲス)いいえ 結構。➡
「いでよ 神龍 そして 願いをかなえたまえ」
♬~
(デゲス・ゴマー)あ… ああ…。
(クリリン)あれ? 何だ何だ?
急に暗くなったぞ。
これって 神龍が出たんじゃないか?
そんなはずないわよ。
ドラゴンボールは まだ ただの石のはずよ。
日食だなんて聞いてないし 何だろ…。
界王神さま。 (界王神)キビト。
あなたも感じましたか? (キビト)うむ この気配は…。
(神龍)さあ 願いを言え。 どんな願いも かなえてやろう。
(ゴマー)いいぞ! じゃあ えっと…。
魔人ブウと戦ったやつらと その仲間を➡
み~んな 子供にしてくれ!
えっ!?
(ゴマー)さあ どうした!
子供というのは 具体的に どれくらいの子供だ?
えっ? あ… そうだな…。
小学1年生ぐらいかな。
(神龍)すでに 子供だった者は?
細かいな… えっと…。
赤ん坊だ!
(神龍)ふむ…。
どうした! どんな願いも かなえるんだろ?
(神龍)分かった。
♬~
うわあああ~!
うおおお~!
うわあああ~! うおおお~!
♬~
(一同)うわあああ~!
♬~
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