All language subtitles for IPZ-503-U 调教新人护士 希崎杰西卡

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Original subtitles

体温計測してください。

平熱ですね。

じゃあ次、脈測ります。

脈も異常ないですね。

じゃあまた何かあったら入ってください。

なぶさん、次は私から。

はい、今行きますね。

お待たせしました。

お熱から測っていきましょう。

今日は多分熱っぽいと思うんだよ。 熱っぽいですか?

いつからですか?

昨日の夜から。 寒気はそうですしね。 脂がちょっと。 大丈夫ですか?

私はインターンを経て、今月から某総合病院の下界で、性看護師として働き始めました。

地肌で噂されるように仕事は大変ですが、念願の看護師の仕事はものすごく充実して いました。

それじゃあまた後で。

ああ、こんなところで食べて、食べるならデイルームで食べてください。

すみません、看護師さん。

お願いしますね。

駅さん。

定松先生。

どう?

仕事には慣れた?

おかげさまで。

患者さんたちから結構人気あるみたいだよ、君。 そんなこと?

定松先生こそ、地球外科部長候補なんですね。

先輩たちが噂してましたよ。 え?

あ、噂だよ、噂。

でも患者さんも、できればオペーなら定松先生がいいって言ってましたよ。

そう。

それはありがたいけどさ。

でも病院って技術だけじゃないんだよね。

まあ、そんなことを君に言ってもしょうがないか。

それじゃあ、頑張ってね。

それから、数日後のことでした。 特別室ですか?

そう。

今日からそこの担当になってもらうから。 えっと.

..

木崎です。

確か、特別室って大技師の先生が... そう。

我が病院にも便宜を図っていただいてる。

そんな偉い方の担当に私なんて

... 先生 のご指名なんだよ。

いいね。

くれぐれも、そそもないのに。

よろしくお願いいたします。 よろしく頼むよ。 えっと.

..

木崎です。

木崎君か。

前任の看護師がね、急にちょっとやめちゃったんでね。

頼むよ。

はい。

部屋の鍵はちゃんと掛かってるかな?

あ、はい。

掛けました。

そうか。

じゃあね、早速で終わりになが、そのとおりで私の体拭いてもらえないか?

でも、特別室には浴室が... 私はね、 拭いてもらうのが好きなんだよ。

さあ、早く拭きなさい。

ほら、こっち来て体ちょっと拭いてくれよ。

はい。 うん、いいかな。

君はこの病院に来たらどのくらいだね?

やっと3ヶ月が過ぎました。

そうか、3ヶ月か。

私はね、この病院の院長とは昔から婚姻でね。

院長から伺いました。

そその内容にて。

うん。

もうちょっとしっかり拭きなさい。

まだあんまり慣れてないようだね。

すいません。

もっと強くしていいかな。

なかなか上手じゃないか。

ありがとうございます。

どれ、下の方も拭いてもらおうかな。

はい。

うん。

もうちょっと下だよ。

ここがよくむれるんでね、ちゃんとここら辺を拭いてくれる。

はい。

遠慮することはないよ。

はい。

そう、もっともっと。

はい。

うん、ちょっとほら。 はい。

はい、拭いてくれる。

いいんだよ、遠慮しなくて。

はい。 さあ、もっとぼしぼしちゃっちゃってるわ。 ここですか?

もうちょっとこうだ。

手貸しなさい。

え?

逃げてもいいんだから。 でもそれは.

..

若い子肌が違うね、やっぱり。 あの、先生.

..

どうしたら?

いいじゃないか。 君は私の担当なんだろう?

でも、そういうことは... 委員長先生に言われただろう。

そそもないように言って。 でも、でもそれは.

..

大きいのが。 すいません。 どうした?

いいね、若い子は、やっぱり。

すいません。 いいんだよ、私に任せなさい。 でもそれは.

..

それは... いい体してるね。

私もね。

先生... いい?

かわいいパンツだって。 この辺どうだろう?

いいね。

素晴らしいね。 どうだ、この辺は?

力抜きなさい。

いいから、いいから。

ちょっと、ほら。

力抜いて、ほら。 痛っ。

やめてください。

申し訳ありません。

失礼しました。

おい、新人。

はい。

委員長呼んでたぞ。

委員長先生、来いって。

はい、すぐ行きます。

なんで俺を怒らないといけないの?

すごい軽膜だったぞ、お前。

いったい何したんだよ、お前は。

失礼します。

いったい何てことしてくれたんだ?

先生、相当ゴリっぽくだったぞ。 ですが、無理やり.

..

無理やり?

無理やりどうしたんだ?

何かされたっていうのか?

くれぐれの訴訟の内容って、 じゅうじゅう言ってたはずだよね、 それを。 しかし.

..

もし先生と、我が病院の密月がなくなるようなことがあれば、 病院経営に関わる大問題にな るんだ。

それを君がなんとかできるっていうのか?

すいません。

先生は、 君のことを首にしろとおっしゃってる。 そんな?

先生のことだ。

君を首にしたら、 あちこちに圧力をかけて、 おそらく、 君はもう二度とナース服に袖を 通すことはできないだろう。 それでもいいのかい?

私だってね、 この人手不足の時に、 君のような人材を、 失いたくはないんだよ。

やめてください。

やめたくないんだろう。

そのためには、 私がきっちり教育して、 先生に取りなしてやろう。

そんな。

ふざけないでください。

こんなの仕事でも何でも。

我々の仕事はな、 生も死も、 受け入れる仕事なんだ。

誠約合わせのむことができなくてどうする?

そんなの気弁です。 じゃあ、 やめるのか?

私に任せておけば、 悪いわけにしない。

でも、

なんだ ね、その手は。

解けなさい。

やっぱり、

任 せておきなさい。

うまくやってあげよう。

じゃあ、 今の君、何ができるって言うの?

治すしかないんでしょ?

なりたかった仕事だよな。

いいんだ。

全部棒に振って、

手 をどけるんだよ。

悪いんだ、死ぬよ。

ちゃんと先生にも、 取り直しておくから。

持ってあげるんだよ。

この女の武器、 ちゃんと使わなきゃダメなんだよ。

僕たちには、 良い武器があるじゃない。

ほ ら、 こんなに良い武器がある。

有効利用しないとさ、

分 かるだろう。

さて、

体 見せてもらおうか。

手をどけるんだよ。

ほら、 大 声出したら君が損するか?

分かるな。 憧れだろ?

今ここで、脱いだままにしていいのか?

よく見せなさい。 ほら、なんだその手は?

ごまんは、なぜむたら、 後悔するだろ?

きちんと全部見せて。

やらしいね。

先生の喜ぶこと、 次はきっちりやるんだぞ。

チ ートして。 見るんだよ。 なんだその手は?

何か笑うんだね。

何か不満でも、 君のために動いてるんだよ。

見せなさい。

もっと広げて。

いいよ、まんこじゃないか。

じっくり見るぞ。

ほら、

こんな なってんのか。

やっぱりダメです。

君のためを持ってやってるの分かんないのか?

ナースやめんのとおまんこ見せんの?

どっちが楽勝だ?

君にとってナースやめんのが一番つらいことだろ?

だったらこれぐらいなんてことないよな。 なんとそんなことはない。

まんこ見られんのはひとときだよ。

行こうね。

いいよ。

この身体つかなきゃもったいないじゃない。

どんな話してんのかちゃんと見とかないとさ。

先生にちゃんとご紹介できないだろ。

この手はなんだよ。

しっかり見とかないとさ。

いい顔してるじゃない。

あげてごらん。

よしよし、ほらこうだ。 よし、そうだ。

閉じるんじゃないよ。

どけろな。

これで君はもう一生ナースだよ。

おめでとう。

よかったな。 ほんとは好き者なのか?

今下品な音してるの?

うん?

なんだこの音?

なんだ好きなんじゃないか、君。

チンポしゃぶってくれよ。

足もっと広げて。

ほら奇跡が。

ここにチンポ入れんだからさ。

いい音してるじゃない。

余ったケース持ってもらった。

来やさい。

来 やさい。

ほら。

4つ奪いなんだよ。

ケース持って出して。

こっち開けんだ。 開けろ。 いいのか?

君はもう行くとこないぞ。

しゃぶんのかしゃぶんないのか、どっちなんだ?

やるのかやらないのか。

もちろんやるんだろ。

おしい子だ。

おしい子だ。

おしい

子。

先生 はこういうとこ舐められるのが好きなんだよ。

今のうちにやっておけ。

ほら。

今のうちよーく勉強しとくんだよ。

いいな。

もっと下出せ。

下出すんだよ。

ほ ら。

ほら、もっとだ。

怖えたまま立ちなさい。

ほ ら。

怖えたままだ。

ほら。

足開くんだよ。

もっとだ。

もっと。

よし。 いいかっこ

だ。

手 ついてなさい。

手ついてなって言ったろ。 ほ ら。

さて、入れるんだよ。

それは、それは。

いいから。

それは、それは。

いいのか、ほら。

やっぱり、それは。

君の一生大なしだよ。

簡単だろ。

チンポ入れるだけなんだよ。

ほら。

なんだ、この月は。

じっとしてるわな。

君のマウクは、どんな声か先生に報告しなきゃいけないから。

ほら。

ほ ら。

あれ、キサキか。

下から疲れるの好きか。

ほ ら。

ほら。

じっとしてるわな。

ほら。

手、どけるんだよ。

ほら。

これ、いいのか。

ほら。

ほら、どうした。 足広げるんだろ。 どうした?

ほら。

チンポが来たら、無条件に足開くんだよ。 分かったか?

もっと開くんだ

よ。

キ サキ君は、チンポ好きなものか。

その調子で頼むよ。

ナース続けたいだろ。

いいのか。

チンポの形に穴がぼっかり開いてるよ。

いいのか。

ほら。 こっちだ。

残念出ちゃいそうになっちゃったよ。

最後まで面倒見てくれよ。

ナースだから、面倒見るの得意だろ。

元気ナースでいたいよな。

じゃあ、まずは、 このチンポの面倒を最後まで見んだよ。 分かったか?

よけずにいいこと言ったら、きちんと先生に取り出してやるよ。

いいな、これで君もずっとナースだ。 よこっそ。 分かったか?

全部消えにすんだよ。

こうして、私の夢は、怪我され始めたのでした。

悪夢のような出来事は、まだ終わりではありませんでした。

おい、CJ。

ちょっと付き合えよ。

え?

いいから、こっち来い。 何ですか?

いや、驚いちゃったよ。

院内でさ、携帯持てないからって言って、記録用にデジカメ持たされてるんだけど。

いや、持っとくもんだね。 一体何がですか?

何がって?

じゃあ、ちょっと見てみる?

これは、違うんです。

え?

違うって何が?

ああ、おかんじゃないってこと?

まあ、でもさ、そんなことは別にさ、俺どうでもいいんだよね。

これからさ、俺にも良い思いさせてよ。 分かってるでしょ?

え?

ほら、座れよ。 分かるでしょ?

脱いで。

嫌です。

脱いで。 じゃあ、これどうする?

患者さんに見せようか。

君、結構人気者だからね。 すげー喜ぶと思うよ。

脱げ。

5、4、3、2、1。

電話、終わらせてきたよ、これ。

いい?

言ってくるよ。

可愛い下着つけてるのね。

え?

何?

何するんですか?

何って?

分かるだろ、こんなこと。

柔らかいね。

さすが人気者。

すごい良い匂いもする。 やめてください。

黙っていればさ、ばらさないから。

お写真。

ちゃんと言うこと聞いてたらばらさないから。 そうですか?

嘘じゃないよ。 綺麗だね。 委員長どうだった?

結構感じてたんじゃない?

感じてた?

そんなことないです。

感じてもいいんだぞ。 こっちは?

左の方が硬いから。

こっちに。

こっちにちゃんと見たいからさ。 さとしいの?

違います。

やめてください。 何?

何の音?

知 ってるだろ?

知らないふりしちゃって。

すぐ立つんだね。 こっちはどうなのかな?

気持ちいいんだ。

何?

何も言わないからのことなの。 もうすごい。 止める?

すごいね。 こっちの方がいい?

こっちがいい?

こっちか。 気持ちいいね。 何の音?

邪魔だから飲もう。

ダメです。

飲めばダメです。

自分で飲むんだよ。

足掛ける。

よく見えるよ。

すごいピンク色だ。 よく見えるよ。 取り払った?

止めちゃうの?

言っちゃったの?

違う?

まだ言ってないの?

気持ちいいって言ってください。

気 持ちいいって言ってください。

写真...

写 真... いいの?

こうやって舐めてたよね。 どうした?

どうした?

入れてくださいって言ってみる?

ここがないとどうなるか分かってるでしょ?

俺が言うことをちゃんと聞いていればいいんだよ。

そしたらバレないんだから。 聞こえない?

入れてください。

違う?

違う?

動いてるのと動いてないの、違う?

どれが気持ちよかった?

ローターか電話かバイオか、どれが気持ちよかった?

でも気持ちいい?

言ってんだよ、別に。

俺しか見てないんだよ。

嘘だ。

写真撮らせて。

また増えちゃったね、写真。

すっごい濡れてる。

自分が書いてずるいよ。

じゃあ、バラすよ。

これで終わりだからさ。

入れてくださいだろ。

入れてください。

バラすよ。

先生、先日の件は大変申し訳ありませんでした。

この彼氏にもよく言って聞かせましたので。

なりとぞを気を直して。

そんなこと言ってるが、本人はとてもそんな感じには見えないけどね。

そんなことありません。

きざくん、ほら、謝罪して。

ほら、きざくん。

今回のこと、申し訳ありませんでした。

この通り、本人も反省しておりますので、なりとぞ。

私だってね、看護師を続けたい人の目をつむほど小さい人間じゃないんだよ。 それじゃあ、例も受けるの?

もちろんです。

ちゃんと教育いたしまして、本人も納得してます。

そうか、そうか。

それじゃあ早速、助けもさせてもらおうかな。

やっぱり。

おい、君。

看護師、続けたいんだろ。

前の子みたいに、やめたって構わないんだぞ。

それじゃあ、やっぱり。 そうだ。 君もやめたいか?

前みたいに、急に逃げ出された、いい面の顔だ。

たまには君も、楽しんだらどうだ?

わかりました。

じゃあ早速、確かめさせてもらうよ。 うん。

ほら。

申し訳ありません。

やっぱり私。

看護師、続けたいんだろ。

いいじゃないか、ほら。

この辺かな。

ほら、木崎君、チェッとしてなさい。

もう、やっぱり。

いいんだよ。

大きな声出したって。

大丈夫だから。

見せてごらん。

素晴らしいね、若い子の肌。

予感だね、褒められて。

体ちゃんと見せてあげなさい。

ちゃんと確認させてもらうよ。

うん。

綺麗なチクビしてるじゃないか。

私ご覧になっちゃった。 なんだ、嫌なのか?

やめたいのか、看護師。

さっきから言ってるだろ。

素直にな。

たまらない。 君は感じやすいのかい?

どうなんだろう?

ちゃんと答えるんだよ、先生の顔見て。

ほ ら、ほら、木崎君。

いつまで我慢できるか、楽しみだね。

ほら。

もう一人よ。

こうしてるんだね。

いいよ、その調子をしておけ。

手をとけなさい、ほら。

なんだ、ほら。

私だってね、強くてありゃくない。 もう一回。 こうすか?

だいぶ安くなってきてるんじゃないか。

ほら、顔上げて。

ほら。

私のひたすりなさい。

ほら。

ゼック、やりなさい。

ほら。

うん。 看護師続けたいんだろう。

やるんだよ。

君、なんだその嫌そうな顔は。

もっとちゃんとやりなさいよ。

ほ ら。

うん。 もっとひたすって。

おお、すごいな。

いい体してますか。

前の子より全然いい体してないよ。

ほら。 ほら。

見てはいてください。

ああ、休まないね。

ほら。

ほっほっほっほっほ。 どれ?

私の好きな人。 感じてるのかな?

後ろからもちょっと。

ケース出して。

ああ、いいね。

私はケース大好きなんだ。

いや、シーシーだよ。

もっと足開きなさい。

もう、死んできてるじゃないのかい?

ほら。

嫌じゃないだろ、こんなに濡らして。

ああ、止まらない。

いいことするんだよ。

思ったね。 どこまで我慢してられるかな?

ほれ。

ああ、嫌らしい。

気を付けてください。

おいおいおい。

君がすごいじゃないか。

木崎ちゃん。

蜜が溢れてるよ。 ほら、気を付けてください。

ほら。

恥ずかしがることないよ。

ほ ら。

すごく締めてる。

口開きなさい、もっと。

口 開きなさい、ほら。 どれ、期待できる?

ほら、もっと口開きなさい。

ほら。

ほら。

いっぱい入っちゃうね。 どうした?

よく見せなさい、私に。

ほ ら。

先生によく見せなさい。

ほう、いいね。 ほら、覗いて。

覗きなさい。

丸見えない。

すごいよ、締めて。 君は足の穴でも感じるのか?

感じるよ、まあ。

言ってあげなさい。

ケツも好きだって。

ケツも俺も好きだって言いなさい。

わかってるんだよ、ゼック。

ほら。

たまらない、若い子に。 知らない。

ほ ら。

ダメじゃないから。

ゼック。

ダメじゃないから、ちゃんとしないと。

先生だし。 先生、見せなさい。

日本じゃダメだよ。 おい、やめたいのか?

ほら、見て。

ほら。

おお、いいね。

すまないね、ちょっと。

どう ぞ、先生。

なんだかんだ言って、こんなぬれぬれじゃないか。

きれいな、おままとしてる。

肉やすだね。

どれ?

味わさせてもらうよ。

いいね。 おい。 いい匂いがない?

嫌らしい匂いだ。 それ とも、中に欲しいのかな?

ほらよ。

ほ ら。

簡単に入っちゃうじゃないか、君。

おお、なんか最高だ な。 この 辺か?

気持ちいいって教えてあげなさい。 いいんだろ?

この辺か?

いつまで我慢できるのかな?

嫌らしい子だな。

ずいぶんと大事だったよ、これは。

すごいね、きちゃきちゃね。

きれいくん。

すごいな。

ちょっといっぱい舐めたいの、ちょっといいですか?

ちょっと汁、いっぱい。

ほら、もっと開いて。

ほら、開けなさい。

しばらく舐めさせてもらうよ。

すごいんじゃないか。

嫌らしいな。

おお、すごいね。

どうですか、先生、このお番子。

全部見える。

嫌らしいな。

いいお番子でしょ、先生。

もっとね、大胆になってもいいんだよ。

すごくビチビチだ。

じゃあ今度は、わしらもちょっと舐めてもらおうかな。 もちろんですよ。 いいかね?

ほら、舐めるんだよ。

大きく舐めて。

やりなさい。

もっと舐とか使わないか、ちゃんと。

はい、わたし。

何?

おい。

ちゃんと舐められないのか。

やめてもいいんだぞ。 考え続けたくないのか?

ほら、ほら、ほら。

わたしはどっちだっていいんだ。

覚悟決めなさい。 ほら。 どうなんだ?

よし。

ちゃんとやってみて。

ちゃんと、ほら。

もっとやらしい音出して。 気づく?

興奮させてあげなさい、先生よ。

分かってね。

もっとジボジボやって。

すごいね。

もう一回入れなさい。

すごくやらしいよ。 気も楽しんだらどうだい?

それじゃあ失礼します。

なんだか興奮してきちゃって。

ほら。

先生のおうちなさい。

仕上げてみて。 ほら。

たまらないな。 一本も二本も考えないだろ?

二本ぐらいやったほうがいいだろ、君の場合。

ぬるぬるじゃないから。

こういうことも好きなんですよ、先生。

素晴らしいね。

ほら、気にたまごだろ。

しっかり食べなさい。

場所は分かんない。 できない。

舐めていいから。 ほら、いいから。 どうした?

もっとしろげて。

こっちだして。

ほら。 おつかれしの一物はどうだい?

やらしい。

ふわやこんでるじゃないか。

うん。

すごくしまれがい。

どっかって。

ありがとう。

こっち使って。

ほら。

言 わ れた 通 りにしなさい。

ほら。

言われた通りにこっちを使うんだけど。

うん。

すごくやらしい。

もっとほいでしろね。

こっちにもっと入っておこう。

やらしいところが。

そうだ。

そうだね。

うん。

すごいね。

すごい楽しいんだから。

もっと楽しもうちょっと。

いいね。

ほら。

見てください。

気持ちいいことを先生に教えてください。 どうなった?

聞こえないぞ。

全然聞こえないぞ。

もっとやらしい顔見せろ。

すきべなんだぞ。

やらしい顔見せろ。

や らしい顔見せろ。 おいしいかい?

こっちもおいしい。

ほら。

すごいね。

もっとやらないと。

すごくよく見え た。 どう した?

ほら。 しめてきないのか?

どうしたんだい?

もちんちん気持ちいいとか言えないのか?

もっと足に入れなさい。

そうだ、もっと。

ほら。

やらしい。

すごくやらしいね。

さあ、私もまた言いたいの。 欲しいだろ?

怒らないでください。 なんだ?

嫌なのか?

こんなおまんこぐちぐちにしてるの。

え?

反応しとけたいんだ。 どうなんだ?

聞こえないぞ。

おまんこに入れてください。

全然聞こえないぞ。

そんな小さい声じゃ。

しっかり

と。

そう。

すごい 気持ち いい。 どう だ?

もう、まとわり少ない、おまんこが。

よ いしょ、俺、すごいスケルだ。 うおー!

いやー、逝そうになってしまうわな。 ちょっとかかってくれるかな?

いや、いや、いや、よかったな。

おまんこ気持ちいいって。 なに、ギザック?

こんな嫌なおまんこしてるのな。

あら?

すごい悪みだ。

ほら、

抜 けちゃったぞ。 どうするんだ?

自分で出てんだろ。

自分でも動くんだろ。

もっと。

もっと。

もっと。 も っと。

もっと。 もっと。 行くのか?

ここで行け。

鳥肌立ってきたぞ。

先生、お酒に失礼していいですか?

構わないでよ。

自分で足拾うんだろ。

自分で渡りだろ。

教えたじゃないか。 ほら。 どうするんだろう?

先生に聞こえるように言いなさい。

お茶っちり入れてください。

オラコツだ。 オラ。 どうすんだこれ?

教えたろ?

いや、温島先生すごいですね。

私も考えていきたい。

いいね。

力抜けなさい。

顔で上がりなさい。

口で吸い取って。

も っと綺麗に吸い取りなさい。 あれ、木崎さん?

どうしたの?

一般病棟から特別術の担当になったんじゃないの?

はい。

なんかこっちの方が居心地よくて。

そうなんだ。

先生。

前に、病院の技術だけじゃないって言ってましたけど。

あれって。 そんなこと言ったっけ?

ほら、うちの委員長は経営にも関わってるから、そのなんていうか、 派閥とか。

まあ、要は委員長に睨まれたら出世なんかできない。

でも、木崎さん委員長に気に入られてるから、なんの問題もないんじゃない?

で、なんかあったの?

い え。

平井先生、これはいったい。 ごめん、木崎くんだっけ?

あのこと話しちゃった。

話したって、そんな。

君とほんとすごい人気あんだね。

みんなさ、すごい食いつきをでさ。

平井先生、ほんとにいいんですか?

いいんですかって、どういうことですか?

大丈夫、大丈夫。

彼女、僕の言うことを何でも聞くから。

っていうか、あれか、僕の言うこともか。

それよりさ、彼らのこと、口で抜いてあげてよ。

え、そんな。

写真、ばらまかれたくないでしょ。

あんなの知れたら、病院に入れなくなっちゃうよ。

委員長がさ、周知にも耐えてるのにさ。

ね、木崎くん。

先生、やっぱり。

大丈夫だよ。

それより、この病院で一番オペーを任せたい人は誰だ?

それはもちろん、平井先生ですよ。

ほら、患者に尽くすのが、看護師の仕事だろ。

彼ら、入院生活長くて溜まってんだ。

かわいそうじゃないか、ほら。

ちょっと、ちょっと、ちょっと。

皆さん、バクのとかやめましょう。 え?

平 井先生、なんか。

大丈夫だよ。

やがってるみたいな。

こうやってね、するとね、嫌って言いながらね、 結構濡れちゃってるんですよ。 そうなんですか?

皆さん、バカなことはやめましょう。

戻ってください、皆さん。

皆さん、落ち着いてください。

見せてあげようか。 見ないね、ほら。

皆さん、ね。

すごい柔らかいの。 いいですか?

皆さん、やめてください。 はい。

皆さん、落ち着いてください。 何やってるんですか?

ちゃんと看護師としての仕事してください。

患者のためにやるのが看護師でしょ?

やってくれるんでしょ?

やめてください。

バ カなことはやめてください。

お願いします よ。

いい よ、どんどんやっちゃって。

みんな困ってるだろ。 僕も嫌なんですか?

これどうすると?

僕のも。

来てくださいよ。

殴るだけでいいんです。

もっとこうやってやっちゃっていいですよ。 いいんですか?

自分がやりたいようにやっちゃってくださいよ。

ねえ、くださ。

こうしてください。

気持ちいい。

ちゃんとしっかり舐めてあげてください。

温かい。

こっちもありますよ。

気持ちいい。

皆さん、嬉しそうじゃないですか?

なればできるじゃないですか?

こちら入院生活長いんですからね。

溜まっちゃってしょうがないんですよ。

気持ちいいな、これ。

こちらもお願いします。

ここで待ってるんだから。

僕のもお願いします。 い ないな。

僕も拭いてください。

こう やって自分でやっちゃっているよ。

気持ちよくなりたいようにやっちゃっていいんだよ。

気持ちいい。

気 持 ちいい。

感動した。

離さないでくださいよ。

近く近くで。

口、

中 すごい温かいです。

もう一度。

僕も天使だ。

ちゃん とこうやってくださいよ。

おちんちん大好きなんだよね。

いっぱいしりつけてあげてよ、これ。 いっぱいしりつけてもらえな。

怖えてよ。

下を出して、一回見てください。

下を出して、下を出すね。

ちょっとよっと出してくださいよ。

これが気持ちいいんだ。

自分から飲みないといけないじゃん。 気持ちいいですね。

動かしてください、動かしてください。

しっかりと。

あればできるじゃないですか。

みんな自分でやっていいんだよ。

おちんちん大

好 き。

下を出してくださいよ。

みんな出せないと終わらないんだよね。

やってればわかるよね。

もっとさらしてよ、先輩。 もっと口を受けかけて。

ず っとやってるよ、こうやって。

もっと動かしてください、動かしてください。

出さないと終わらないんだよ。

頑張ってください。

こっちも出してください。

玉も出してください。

良いな。

あればできるじゃないですか。

手でしごきながら先輩を待ってください。

手でしごきながら先輩を待ってください。

その気持ちをさせないとね。

患者のことが一番大切なんですよね。

良いな。

どうぞやってください。

ちょっと口の中入れてよ。 動かしてください。

わか ってるよね。

ずっと終わらないよ、このままだと。

手を使って。

気持ちいい。

手を奥まで入れてください。

気持ち良いです。

気持ちいいです。

もっと。

押してください。

もう僕は我慢できない

よ。

奇 跡がすごい綺麗だよ。

夢のようだ、こんなことできる。

ちょっと やってください。

奥まで、奥まで、奥までですよ。

気持ちいい。

まだかもしれない。

僕、もう行きそう。

これ、付いてるよ。

水を抜いてあげてよ。

顔を見せてください。

すごい綺麗だよ。

またいっぱい写真見ちゃったね。

黙っているからさ。

これからもよろしくね。

入りたまい。

失礼します。

委員長。

かげたまい。

失礼します。 委員長、お話とは?

佐田松先生。 どうしたんですか?

こんなところに呼び出して。

先生?

私が呼ばせたんだよ。

委員長。

一体これは。

すまない。 佐田松先生、どうしたんですか?

すまない。

委員長。

これは一体どういうことなんですか?

委員長。 実はね。 医療ミスですか?

後遺症を訴える患者さんが出ちゃってね。

患者さんの方は 私がなんとか時短の方向でまとめといたんだけど 君としたことがね。

大変申し訳ありませんでした。 で、 どう しよっか?

私なら このままうちうちに処理することもできるけど でも それじゃあ佐田松くんの正義 を許さないかな?

よ、よろしくお願いします。

じゃあ これからは僕の派閥って考えていいのかな?

はい。

そうかそうか。

これでうちも安泰だね。

あ、そうだ。

ひとつ、 証を立ててもらおうかな。

え?

それで私を?

一体なんでこんなひどいことを?

なんでって?

そりゃ 飼い犬に石付けができてるかを確認しなきゃね。 飼い犬?

佐田松くん 彼女こういうの慣れてるから 自己犠牲の塊っていうのかな?

ナースの鏡みたいな子だから 遠慮することないからね。

僕はモニター室で見てるから それじゃ。

佐田松先生だって本当はこんなことしたくないんでしょ?

うるさい!

したくないんだ!

やめて!

う る

さい!

病 院で生きていくんよ。

しょうがないんだよ。

やめてください。

いや!

やめてどうよ。

しょうがないんだよ。

やめてください。

正しくしてるの。

言うこと聞かないでさ。 やめてください。

この病院に居場所がないんだよ。

ここは安心してるよ。

お願いします。

やめてください。

やめてください。

仕方ないのよ。

仕 方ないのよ。

いや!

してください。

お願いします。

お願いします。

やめて。

お願いします。

佐田松先生。

お願いします。

やめて。

やめてください。

お願いします。

お願いします。

何かを正しくしてくれ。

まだこの病院で仕事してないんだよ。

お願いします。

お願いします。 お願いします。 いやー!

どうして?

ちょっと歩いてくれないんだよ。

佐田の言ってやろ。

だ って、こんなにもダメなんだって。

怖いんだって。 怖いじゃないですか?

佐田先生。 いやー!

ほら。

してよ。

さあ、 もっとやろうよ。

もっとしてよ。

くちゃくちゃよ。

ねえ。

お願いだよ。

もう

一 回。

苦しい。

ごめんよ。

苦しいよね。

ごめんね。 ご め

ん ね。

や めて ください。

佐田先生はそんな人じゃないですよね。

本当はそんなことしたくないですよね。

うるさい。

君、何がわからない。 分 か ってる?

よろしく してね。

やめてください。

いやー。

ちょっとしてて。

苦しい。

しょうがないんだよ。

あなただよ。

入ってるところに、見てよ。

ね

え。

嫌、 嫌、嫌、嫌。

嫌、嫌、

嫌、 嫌。

嫌、嫌、

嫌、 嫌。

そして、

いい ね。

吉村審査人、ごしそこそこ。

くれぐれも、そそそざいるんでね。 君が噂の看護師さん?

話は聞いてるよ。

早速だけど、口で全身きれいにしてくれるかな?

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