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あ
起きてたんだ
よかった
その
こんばんは
こんなに夜遅くごめんなさい
あれから三日も顔出してなかったし
心配かけてると思ったから
つい来ちゃった
うん
体は大丈夫
どこも怪我してないよ
話には聞いてると思うけど
特急妖魔の討伐には
失敗しちゃったんだ
先輩が
妖魔の手に落ちていて
最初から罠だったの
追い詰めた
と思ったら
一瞬で全員捕まって
もちろん僕もね
その
三日間
ずっと犯され続けたんだ
妖魔様の触手で全身を絡め取られて
おまんこも花火も
めちゃくちゃにかき回されて
生きまくって
頭も真っ白で
う
っ
あんなに自分を忘れて
気持ちよくなれたのなんて初めて
僕ら
弱っちい人間風情が
大王魔様に逆らうなんて
無駄なことだったんだって
いっぱいい
っぱい侵されて
体に刻み込まれちゃった
君にもわかるよね
僕の中身が変わっちゃってるの
ふふふ
それでね
僕
大王魔様から
最初に会う人間は
一番大切な人にしろって
ご命令を受けて
君のところに来たんだ
それに僕
帰ったら伝えたいことがあるって
言ったよね
あれは
君のこと好き
だって告白するつもりだったんだ
だって
幼なじみでずっとそばにいるのに
君ってば
煮え切らないし
僕が言うしかないなって
中身が変わっちゃったけど
君への思いは変わらないよ
だって
こんなに美味しそうなんだもん
あれ
震えて後ずさりして
どうしたの
僕のこと心配してくれてもいいのに
大丈夫大丈夫
僕もたくさん侵されて
無理やり生かされたけど
変わっていくたびに
全身が気持ちよくて
幸せになっちゃうんだ
ああ
大王魔様のあれ
思い出すだけで
うふふ
大麻巫女として頑張ってきて
よかった
あんなめちゃくちゃに
人間じゃ味わえない快楽に
押し流されるなんて
たくさんの容器を注がれて
体の中から侵されるの
何回も何回も数え切れないぐらい
中に出されて
行ってる最中に行って
頭真っ白にされて
最後に全部受け入れて
眷属にしてもらうの
とっても気持ちいいんだよ
うふふ
そうだよ
僕
妖魔になっちゃったってこと
だって
大麻巫女なんかよりも
気持ちよくって
素敵なことがい
っぱいあるんだよ
今だって
君を見てすっごい興奮して
ほまたがエッチにうずいちゃってる
いやらしいおつゆって
奥から溢れてきて
栗も勃起してきちゃってる
君に見てもらえるって思うと興奮
して
僕の妖魔の本性を見せてあげる
まずは
大王魔様につけていただいた
二なりチンポから
ずーっと体に隠してたけど
君を見てたら
勃起
我慢できなくなってきちゃった
ああ
はへりながら
ビッキビキに反り返った
フタナリオスマラから
カバー
ビュービュー
吹き上げやって
こんな姿
見られちゃったら
もう隠す意味ないよね
それに
ちゃっちい人間の格好なんて
窮屈でうんざりだし
んん
ほら
これが妖魔に落ちた僕の真の姿だよ
陽気あふれるツノに
テラテラ光る
ドスケベな紫の素肌が素敵だよね
全身から
ドロッとした黒い力が溢れてるの
この解放感足らないよ
最高の気分ってやつ
龍馬になりたてで
気を抜いたら
返済方法
うんうん
けどさ
大王魔様が
大切な人に会いなさい
って言った意味
ようやくわかっちゃった
だだって
君のこと
前よりも可愛くって
とても
とても美味しそうに見えるんだもの
思い切りベッドに押し倒して
僕の手で
ひいひいあえがせて
わ
犯したくて仕方なくなるやつだし
これ
君は僕のものなんだからね
このままベッドに
うん
だから逃げようとしても無駄だって
君の部屋全部
僕の異界領域に
塗り替えられてるから
わざわざ夜中に来たのはそのため
夜は妖魔の時間だからね
現実の世界
とは完
全に切り離されちゃってるから
逃げることも
助けを呼ぶ声だって届かないよ
ってふふ
ああ
龍馬が人を襲う気持ちって
こんなに素敵だったんだ
邪魔な服は剥ぎ取っちゃうね
綺麗な肌
ちょっと汗ばんで
いい匂いだよ
僕の蓋なりチンポを
こすりつけてあげたら
ビクって震えてかわいいよ
僕の
だなりちんぽ
どこに突き立てようとしているか
わかるよね
君のお尻の穴
ピクピク動いて
そんなに楽しみなのかな
ほら
体の力を抜いて
楽にしてよ
その方が
君も犯されて痛くないと思うよ
それじゃあ
君のアナルにうわ
堅く尖ったチンポ先をあてがって
んうん
このまま中に押し込んでいくね
うん
うん
空
どんどん奥に潜って
この締め付け
たまらなくいいよ
初物って感じがして興奮する
あと少しで一番奥まで
到着
うふ
君のアナルバージー
僕がいただいちゃった
大好きな幼馴染の処女を奪うのって
こんなに興奮
するなんて知らなかった
これも
大王魔様にドスケベオスなら
つけてもらえたから
味わえるんだよね
やっぱり人間やめて
妖魔になれてよかった
ねえ
せっかくだから
君も僕みたいに妖魔にならない
僕の眷属にしてあげるよ
配下っていうか奴隷っていうか
よくわかんないけど
ずっと僕と一緒にいられるよ
こうして
むむっとちんぽで
いつだって
君を犯してあげることもできるし
なかだしだって
してあげられる
それにしても
いいいいの
気持ちいい
君のお尻の中
ぐちゅぐちゅって攻めるの最高すぎ
ああ
龍馬になれてよかった
感謝します
大妖魔様
これから
ずっとこうして
チンポの気持ちよさ
感じていられるなんて
男子ってずるいよ
あれれ
君ってば
おちんとギンギンにしちゃって
もしかして
お尻で感じちゃってるんだ
けど
恥ずかしいことじゃないよ
だって
僕もお尻をズボズボされるの
嫌いじゃないもの
むしろ
おまんこより好きかも
だから
君ももっと感じて
ハーハーいやらしい声出していいよ
このまま
追っ立てたチンポに指先を絡めて
ツチュツチュってしごいてあげるね
ほら
シコシコ
シコシコ
合ったエラに指の腹を押し付けて
トロトロになるまで
こすり上げてくよ
シコシコ
シコシコ
ちっちゃいけど
頑張って勃起している君のチンポ
僕の手の中でビクビク跳ねて
すっごく切なそう
シコシコ
シコシコシコ
ねぇ
このまま出しちゃうの
幼馴染の僕におちんぽしごかれて
情けなく射精しちゃうんだ
仮にも僕は妖魔なんだよ
君は鬼闘士で
僕らの敵なのに
こんなに
気持ちよくさせられちゃって
射精までしちゃったら
大変なことだよね
本部にどう報告したらいいのかな
龍馬に手こきで生かされました
なんて言えないだろうし
うふふ
けど
もう腰をヘコヘコ動かしちゃって
やめるなんて
まず無理だよね
しこしこ
しこしこしこ
ほらほらほら
出せ出せ出せ
このままドロドロの精液
ぐ
る
ぐるって
思いっきり射精
しちゃえ
出てる出てる
リュップリュー
恋戦士あふれて
ぶちまけたザーメンで君のお部屋
ドロドロに汚れちゃったね
はぁ
僕の手にも
君のチンポミルク
いっぱい絡んで
ネトネトして
とろみも
匂いもすっごいエッジ
わぁ
味もいやらしくて美味しい
つい手についたやつすすっちゃった
けど射精しても仕方ないよね
だって
こんなに気持ちいいこと
他にないもの
じゃあ
敗北戦士のお返しに
君の体に
妖魔の
ドロッドロのザーメンの味を
教えてあげる
もちろん
君の花ルマンコでね
もちろん手こきも続けるから
そらそら
君もお尻で感じながら
何回でも精液出していいよ
うっ
だって
僕一人で気持ちよくなるなんて
なんだか悪いし
君にも
もっと良くなってほしいんだ
ダメ
腰を動かすの
もう止まらない
君の尻穴良すぎて
もうセーキ
そこまで来てる
ねえ
僕の中で
人間だった頃の最後の欠片が
君に謝ってるよ
ごめん
ごめんね
こんなことに
巻き込んじゃって
本当にごめんなさいって
僕の心が弱いから
気持ちよさに負けて
ズルズル来ちゃったの後悔
してるみたい
けど
もう無理無理
ふふふ
出る出る出る出る出ちゃうの
僕の蓋慣れチンポの中
濃ゆい精液
せり上がってきて
もう先食われてる
このまま君の耳
なめしゃぶりながら
いっぱいピストンするから
君のアナルの一番奥に
ぬぅ
濃い精液
ビュグビュグ
吐き出しちゃうよ
お耳もつゆだくれ
舐めまして
これ
射精しちゃったら
全部スッキリしちゃう
僕の人間だった頃の最後の遺跡に
射精したい
射精したいの
君のアナルに
ピュッピュグ
たっぷり射精して
人間やめたい
完全な妖魔になるの
絶対気持ちいいの
人間だった尊厳とか
大麻巫女の誇りとか
君との思い出も
そんなの全部
僕の汚いチンポに全部集めて
射精するの
こってりドロドロザンメンと一緒に
今から
君の
アナルマンコに吐き出してあげる
お尻の奥まで
ぐちぐちされながら
お耳いっぱいしゃぶられて
君も行きそうなんだよね
ほら
そそれ立った僕のチンポ
君の中をズボズボ
出入りして
お尻の奥の感じるところまで
制覇はいやらしくノックしてるの
わかるよね
ほらほら
君も一緒に
行け行け行け行け
お尻口混ぜにされながら
メスワクメキ決めちゃえ
来た来た来た
射精する
熱くてドロドロで臭い
君の精神
射精射精射精出る
あ
あああ
ほら
君の奥に
びしょびしょ
暑くて恋の
ドバドバ
溢れてるのわかるよね
君のアナログは
ギューって
しまって
僕の生出しで
気持ちよくなってくれてるんだ
君のお尻の使い心地
最高すぎて
言葉にできないよ
今も二人残念
勇気を絞られて
エッチにバキューム
さえやってる
僕
大好きな君にはしながら
完全に妖魔落ち
やったー
ダブな君のアナルマンコね
ビュグビュグ出せて
ちゃんと妖魔になれて
こんな幸せなこと他にないよ
僕
君とのセックスで言ったせいで
人間をやめて
素敵な妖魔になれたんだから
くたなりちんぽで人間のお酢を
犯しまくれる
一人前の妖魔にね
だから君には
いっぱい感謝しなきゃね
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