All language subtitles for ひまわり 第03章 人は見かけによらぬもの?第035話.日文

af Afrikaans
ak Akan
sq Albanian
am Amharic
ar Arabic
hy Armenian
az Azerbaijani
eu Basque
be Belarusian
bem Bemba
bn Bengali
bh Bihari
bs Bosnian
br Breton
bg Bulgarian
km Cambodian
ca Catalan
ceb Cebuano
chr Cherokee
ny Chichewa
zh-CN Chinese (Simplified) Download
zh-TW Chinese (Traditional)
co Corsican
hr Croatian
cs Czech
da Danish
nl Dutch
en English
eo Esperanto
et Estonian
ee Ewe
fo Faroese
tl Filipino
fi Finnish
fr French
fy Frisian
gaa Ga
gl Galician
ka Georgian
de German
el Greek
gn Guarani
gu Gujarati
ht Haitian Creole
ha Hausa
haw Hawaiian
iw Hebrew
hi Hindi
hmn Hmong
hu Hungarian
is Icelandic
ig Igbo
id Indonesian
ia Interlingua
ga Irish
it Italian
ja Japanese
jw Javanese
kn Kannada
kk Kazakh
rw Kinyarwanda
rn Kirundi
kg Kongo
ko Korean
kri Krio (Sierra Leone)
ku Kurdish
ckb Kurdish (Soranî)
ky Kyrgyz
lo Laothian
la Latin
lv Latvian
ln Lingala
lt Lithuanian
loz Lozi
lg Luganda
ach Luo
lb Luxembourgish
mk Macedonian
mg Malagasy
ms Malay
ml Malayalam
mt Maltese
mi Maori
mr Marathi
mfe Mauritian Creole
mo Moldavian
mn Mongolian
my Myanmar (Burmese)
sr-ME Montenegrin
ne Nepali
pcm Nigerian Pidgin
nso Northern Sotho
no Norwegian
nn Norwegian (Nynorsk)
oc Occitan
or Oriya
om Oromo
ps Pashto
fa Persian
pl Polish
pt-BR Portuguese (Brazil)
pt Portuguese (Portugal)
pa Punjabi
qu Quechua
ro Romanian
rm Romansh
nyn Runyakitara
ru Russian
sm Samoan
gd Scots Gaelic
sr Serbian
sh Serbo-Croatian
st Sesotho
tn Setswana
crs Seychellois Creole
sn Shona
sd Sindhi
si Sinhalese
sk Slovak
sl Slovenian
so Somali
es Spanish
es-419 Spanish (Latin American)
su Sundanese
sw Swahili
sv Swedish
tg Tajik
ta Tamil
tt Tatar
te Telugu
th Thai
ti Tigrinya
to Tonga
lua Tshiluba
tum Tumbuka
tr Turkish
tk Turkmen
tw Twi
ug Uighur
uk Ukrainian
ur Urdu
uz Uzbek
vi Vietnamese
cy Welsh
wo Wolof
xh Xhosa
yi Yiddish
yo Yoruba
zu Zulu

Original subtitles

「君が跳んだ 水たまりへと」

「街の翳が」

「雪崩れてゆくよ」

「手のひらの上に」

「太陽を乗せて」

「心の暗がり照らし出しておくれ」

「Dreaming Girl Dreaming Girl」

「雨上がりの少女」

「Dreaming Girl 君と」

「めぐり逢えた」

「素敵な奇跡」

「Dreaming Girl」

(あづさ) 今夜だけは 食事 抜きにしてください。

どうも ありがとうございました。 は~い お大事に~。

失礼します。 どうも ありがとうございました。

最後かしら? (恭子) みたいです。

だったら いいわよ。 コーちゃん 待ってんでしょう?

すいません。 先生の方は それどころじゃないのに…。

いいの。 クリスマスなんてしてやれるの ちいちゃいうちだけだから。

はい。 じゃあ 着替えてきちゃいます。 お疲れさま。

お疲れさまです。

(ノック) はい。

(うらら) ウフフ… お邪魔すっつぉい。 お母さん。

はあ~… 今まで まじまじと 見たことはねえけんちょ

こういうふうに なってんのかい?

はあ… おかしなもんだない…。

牧場を継がせるつもりで 東京の大学の獣医科さ 行かせたのに

今では 上野で 動物病院…。

思い切って 聞くげんとも…

おめえ なして その赤松っつう 弁護士先生さ 達也のこと頼んだんだい?

その人… 達也の母親と 婚約してた人だっつうでねえの?

徹さんとのことが原因で 別れた人だっつうんでねえの?

お母さん… 少し待って。

達也の件が はっきりしたら

のぞみにも ちゃんと 話しておきたいと思ってるの。

その時 一緒に話すから。

はあ… おめえは 昔から そうやって

何でも 自分一人で 決めちまうとこあんだがら…。

(リキ) いくつになっても 子供は子供。

そして 子供のすることは 永遠に 親には理解できないものなのであります

(真紀) ジャ~ン! (のぞみ) うわ~ すっご~い!

(田中) 何ですか? これ。 (真紀) 差し入れのケーキ。

(赤松) ああ 彼女は達也の恋人だ。

警察に持ってったんだけど 断られちゃったの。

嫌みですか? えっ?

こんなケーキ持ってきて 僕に 当てつけようっていうんですか?

当てつけ? どうせ 僕が警察に通報したのを

恨んでるんでしょう? どうしたんですか? 店長さん。

何を言ってるんだよ。 泥棒に入られたら 警察に通報するのは当たり前じゃないか。

でも たかだか 45万の金 私の腹で押さえようと思えば

できたはずだって思ってるんでしょ?

た… 「たかだか」って言うやつがあるか! ちょっと どならないでくださいよ。

45万って言ったら 大金だぞ! そのために その45万のために

達也は もう8日間も 警察に 引き止められているんだよ。

しょうがないでしょう。 やったんですから。

本当に やったのかなあ…。

やってないって言うんですか?

俺は あんたがやったと思ってる。

はあ…? アッハハ…。 何 言ってるのかな?

ど… どうして 僕が 盗まなきゃいけないんですか? ねえ?

冗談じゃない。 俺は あんたが自分で金を盗って

その罪を引っかぶせるために 残りの金を 達也のロッカーに入れたと思ってるんだ。

そう確信している。 いや もちろん 証拠なんかはないよ。

あんた… 毎日 ホカ弁を 食ってるそうだなあ?

はあ…?(赤松) いや この間 来た時 バイトの連中が そう言ってたよ。

別に 構わないでしょう。 私が 何を食おうと。

みんな 同情していたぞ。 家を買ったのはいいけれど… えっ?

昼飯代も削られて かわいそうだって…。

でも 俺は 何か それが 変だなと思った。

毎日 ホカ弁 食ってるあんたが

何で また 達也に 何度も 差し入れに行ったりするんだ?

それは 最後まで 面倒見てやらなきゃと思って…。

何だよ 人の善意を疑って…。 だから インテリは嫌いなんだ。

(赤松) その善意でもって ばあさんたちに示談を勧めたのか?

あんたは 一刻も早く 示談を結ぶことによって

達也を犯人と確定したかった。 違うか?

いや これは 私の 全部 推測だ。

でも その自分の推測が正しいかどうか ちょっと調べさせてもらったぞ。

これは あんたの家の登記簿だ。 おととしの春 調布に 新居を買った。

借入金 3,880万円。 ただし 3か月前 購入後 僅か1年で

別の不動産ローンの担保が 設定されている。

つまり 担保なしでは もう どこも 金を貸してくれないほど

あんたは あっちこっちで 金を借りまくっていたということだ。

まだ あるぞ。 これは… いいか

あんたの家の近所 まあ つまり 調布駅のステーションビルの中にある

靴修理店の店主の供述書面だ。 その店主の記憶によれば

あんた ロッカーの スペアキーを作っただろう?

ふざけんな! あ~あ そんな…。

そんなことで逮捕できると思ってんのか? (赤松) 慌てるなよ。

私は 警察じゃないんだから 君を逮捕することはできん。

ただ… 私は 達也の弁護人だ。

彼を釈放するためなら どんなことだって したっていいと思ってるんだぞ。

勝手にしろよ。 誰が認めるもんか。

何を認めるんだ?

ハッ… アハッ…。

アハハハ… フフ… ハハハ…。

はあ~。

ああ! あ~ そうだよ 俺だよ。

確かに やったのは俺だよ。 えっ?

ボーナス払いの40万が払えなくて やったんだ。

言っとくけどな 俺 自首なんかしねえぞ。

警察が来たって認めてやるもんか。

こんなもんで追い詰めりゃ 俺が罪を認めると思ったのか?

こんなもん 何の証拠にもなるもんか。

そうじゃねえか? ええ?

俺が いつ どこで いくら 金 借りてようが

それが 何だっていうんだ。 靴屋に スペアキーの型でも残ってたのかよ?

いいや。 ハッ… ハハハ…。

だったら こんなもん… ただの紙クズだな。

ちょっと! 何するのよ!あ~ やめろ。

いいんだよ。 こんなものは…。

俺はな 達也がやったって 言い通してやる。

ひど~い! ひどいわ…。

じゃあ… 達也が 態度悪くて お客さんを怒らせたり

バイトの子たちと ケンカして 嫌われてたっていうのもウソなんですか!?

あ~ ウソだよ。 あいつに そんな度胸あるか。

あいつは ただ 言われたことを やるだけの能なしだよ。

(赤松) どうしてだ? 何が?

達也は あんたのことをいい人だと言ってたぞ。

へえ~。 なのに 慕っている人間をどうして…

罪をかぶせようなんて 思ったんだ?

あいつ 「革ジャン 買おうかな」って 話しかけてきたんだ。

俺が ローンの算段で 女房に ブチブチ言われた日だった…。

「7~8万するんですよ」って言うから 「高いなあ」って言ったら

「パ~ッと働いて パ~ッと使いたい 気分なんです」って言いやがった。

ムカムカしたけど… 「だったら そういう時は

思い切って いいの買えよ」って 言ってやったんだ。 そしたら…。

「はい そうします」って言いやがった。

どこが 悪いんですか!? 自分で働いた お金でしょう!

ムカつくんだよ。 勉強もしねえで バイトして 簡単に 金 手に入れて

好き放題 使っちまうようなやつらがよ!

革ジャン? なにが革ジャンだよ…。

あんたに 達也の革ジャンのこと笑えんぞ。

何だと? あんた… 何で家を買った?

何が 言いたいんだ?

見えだろう? 見えという言葉が悪けりゃ 自分の幸せのために買ったんだろう?

払いが厳しいのは 覚悟の上で 買ったんだろう?

それなのに 女房や子供のために 苦労してるなんて

甘ったれたことを言うもんじゃない。

達也の革ジャンも あんたの立派な家も 根っこは おんなじだ。

何だよ あんた…。

何だよ あんた。

何だよ あんた! 赤松さん!

大丈夫ですか?

殴っても どうにもならんぞ。

あんたが 一人の人間を 傷つけたことには変わりはない!

んっ!

ああっ…。

ううっ… ああ~!

(優) それじゃあ 達也が 無傷で 帰ってくることを祝って 乾杯!

(一同) 乾杯!

(笑い声)

ねえ 桃ちゃん 来ないの?

あっ ちょっと あの~ 具合 悪くしちゃって。

(薫乃) あら どうしたの? いやいや 大したことないんだ。

全然 大したことないんだよ。 叔父ちゃん 発表しちゃえば?

(あづさ) 発表? いや… あの それが…。

じゃあ 私が発表します。 桃子さんは ご懐妊なさいました~!

(あづさ) ええ~! (薫乃) まあ 本当なの? 優。

いや それが…。 えっ?

本当じゃないんだよ。 えっ… 叔父ちゃん 間違いだったの?

ああ… いや つわりみたいなものは あったんだけど よく調べたら

食い過ぎだったんだよ…。 え~?

じゃあ 落ち込んでるんだ? 桃子さん…。

ああ ショックで寝込んでる。 あら~ かわいそうに…。

(戸が開く音) ⚟(桃子) こんばんは~!

あら? (桃子) ごめんなさい! お祝いの席なのに遅くなっちゃって!

桃子 お前…。 まあちゃん ごめんね~。

おつまみ買ってきたから。 じゃあ 今度は

真紀ちゃんの特製ケーキ いってみよう! (優) よ~し! お手並み拝見だ!

あ…? 欠けてる…。

おい。(星野) はい? 食え!

(星野) 甘いもの食うと 記憶力 落ちますから。

お前な… 女 いないのか? はっ?

クリスマスといったら お前みたいなやつ 女と チャラチャラするだろう?

「ジャジャ ジジャジ ジャッジャッジャッジャ」

今は そうじゃないか…。

親父さん どうしてる?

体の方は 元気みたいです。 (赤松) そうか。

心の方は 回復不可能みたいですけど…。

会いに行ってやれよ。

弁護士になってからにします。

あ~ おなかいっぱ~い! そう言って食べてると世話ねえわ。

(ノック) はい。

あっ お母さん…。 入るわよ。

(鳴き声) ああ リキ…。

あづさ先生 何かを決意して 上がってきた様子です

これは 小生としても 聞き逃すわけにはまいりません

Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.