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坂上さん青島先輩おはようございますまた図 書室で
考古学の本を読んでるの?
はい坂上さんって本当に考古学が好きなんだ ね憧れの青島先輩
先輩になら私の大切な書事を捧げても後悔し ない先輩から
愛されたい先輩に私を愛してほしい先輩を愛 したい
ケンイチ、こんなところにいたの?
早く教室に戻らないと補修が始まっちゃうよ ごめんごめん、そんなに怒鳴るなよミホ
坂上さん、じゃあ放課後また部室でね
私は先輩のことこんなに愛しているのに先輩 の
心の中にはいつもあの人が学園のある夏休み の日
謎めいた才気が突然輝き出したまたまそこに 居合わせて私はその才気からの光を
浴びて意識を失ってしまいましたそして私は 夢を見ましたそれは
青島先輩に抱かれている夢でしたとても幸せ でした大好きな青島先輩が
私を抱いてくれたんです青島先輩の太くて厚 くて固いものが私の中にめり込
んでかき回します
怖くて痛いけど嬉しいケイジ!
嘘!あれは私!
それ私じゃ!私じゃない!
これは一体どういうこと?
秋山先輩!
私秋山先輩になっているの?
なぜ先輩は私を選んでくれたんじゃないの?
私が私が一番先輩を好きなのに
あれ
は夢だったの?
でも私どうして図書室にあの光
は一体体
に力が入らない
青島
この部屋じゃないのよヒカル ああああああ だめ我慢できない
アアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア アアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア アアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
ア
どうしようどうして私が現地に一体何がどう なっちゃったんだろう
何してるなんてな、なに?
もしかしてケンイチのが大きくなってるの?
こ、これが
坂上さん
ね、あれに近づかない方がいいですよ部室に 行ってみませんか?
もしかすると、みんな集まってるかもしれま せんよさあ、行きましょう、青島先輩
私すぐに分かりましたよあなたが青島先輩だ ってそれに
先輩の中に美穂さんが入っていることもずる い
私
このままどうなっちゃうんだろう誰?
私です坂上さん先輩どうしてこんなところに 一人で寝てらっしゃるんですか?
うん、東子先生が男の子は別の部屋で寝なさ いってそうなんですか、
一人じゃ寂しいですよね
坂上さん、な、何をするの?
私がお口でしてあげますよさっき自分でして たじゃないですか先輩、
私のオーナーに覗きながらあれは
坂上さん
先輩言ったらこんなに固くなっちゃって坂上
さんダメ気持ちいいですか先輩
坂上さん
やめて
リラックスしてください秋山先輩坂上さん知 ってたの私青島
先輩のことをいつも見てますから坂上さん先 輩だけなんてずるいです私だって
青島先輩のものに触りたいんですよ
ね
え秋山先輩青島先輩の体でオナにして
どんな気持ちでした?
それは言わないで私のオナニーを見ながらこ んな風に先輩のしごいてたんでしょそれであ
んなに出しちゃったんですよねもうやめて坂 上さん体
の奥がうつく人の体でいやらしいことするな んて最低なん
じゃないですかやめてお願い青島先輩に処女 を捧げたんです私
秋山先輩、あなたの体でなっ変ですよね確か に先輩に抱いてもらった
はずなのに痛みも幸せな気持ちも実感として 残っているのにこの体は
まだ処女なんですからそ、そんなじゃああれ はやっぱり本当のこと
さ、
坂上さん
ダメ何も考えられないケイチ私またケイチの 体
でいっちゃうよ
戻
ったんですね青島先輩自分の体にあの光
に包まれて気がついたら先輩に抱かれていま した
秋山先輩としてなんだってそんな嬉しかった
でも悔しかっただって秋山先輩の体なんだも ん心は私なのに
本当の私を抱いてほしいそう思ったら自分に 戻っていました
お願いです青島先輩坂上さん先輩
のが欲しくて私もこんなに坂上さん青島先輩
先輩の太いゴツゴ
ツして血管が浮き出てるさっきお口出した時 よりずっとすごい坂上
さんどうしてこんなにびちゃびちゃなのだっ てだって先輩と愛し
合えるって思うだけで溢れてきちゃうんです
坂上さんの柔らかい先輩もっと私で感じてく ださい
私
を感じてください先輩坂上
さん坂上さんのあそこぐちゅぐちゅ言ってる
秋山先輩の体になっちゃったのかお姉ちゃん お姉ちゃんおかしいよどう
しちゃったの?
不潔だよお姉ちゃんゆきのさんそんなことし て
や
めてやめてよお姉ちゃんこんなのや
だよお姉ちゃんの言うことが聞けないの?
まだ男の人のものを知らない秘密のあそこ嫉 妬しちゃうくらいに綺麗だわや
めてお姉ちゃんお姉ちゃんの言うことが聞け ない悪い子はこうよ痛い
痛くされるのが嫌ならいい子で言うことを聞 きなさいいいわねはい
そういいかねいい子にしてたらこの身の乳首 お姉ちゃんが優
しくコリコリしてあげる
どうしたの?
気持ちいいの?ち、違うお姉ちゃんにこんな ことされて感じるなんてエッチな子ね
違うわ、私も
っと気持ちよくしてあげるから舌を出
してごらん
アオシマ先輩?
ミホ…いや、サカジョウさんかアオシマ先輩 、
面白いものを見せてあげますよミ
ホ…なのか?
そんなに気持ちがいいの?
アキアミ先輩
秋山先輩うんもうちょっとでまた行けそうな るそうじゃあ思いっきり行って
くださいねうんうんさあ秋山先輩思いっきり いやらしく言って
青島先輩の前でケイチいやケ
イチ未来で青島先輩に見られるのが嫌ならや めたらいいじゃないですか秋山先
輩
先輩の前で行ってくださいほらだめまた行
くだめ行くみ
ほ
あれ
動けない
どうでした秋山先輩青島先輩にオナニーで行 くところを見られちゃった気分は
無理もないですよね好きな人
にあんな姿を見られちゃったらあの才気には 人の欲望を解放する力
があるんですよいいじゃないですか理由なん て大切
なのは私たちが気持ちよくなりたいってこと だけ聞こえませんか先輩あの音
いずれ私たちはあの壁に飲み込まれてしまう んですよもう逃げられない
だからしたいことだけをしましょうよね先輩 ミホ
ミホ
私はこんなにも先輩のことが好きなのに先輩 のことを
愛してるのに青島先輩
ミ
ホ元一
元の体に戻ったんだねお前こんなところで何 をする気だ私
もう嫌なの見たでしょ私のしたことあれだけ じゃないんだ
よ私ケンイチの体でもやらしいことしちゃっ たの僕だってそうさ
でもそれは仕方がないよ全てあの光のせいな んだから私がいつもの私
でなくなっていくケンイチに知られたくなか った私がどんどん大きくなっていくの
ミホ来ないでケイジずっと好きだったよケイ ジ
もっと早く言えばよかったこんなことになる 前にミホ
ケイジ一緒にいる時嬉しかった喧嘩してて
も楽しかったミホ私が私でいられるうちにバ イ
バイケイジ
いやらしいミホまでひっくるめて全部僕が僕 で亡くなったとしても一番大切な気持
ちはなくならない最後の瞬間まで絶対に離さ ないミホを好きな僕でいる
私たち、戻れたのね。元の世界に。ああ、そ うだよ。
戻れたんだ。僕たち。ゲイチ。
ミホ。
ミホ、もう一度、始めてもしよう。
ミホノはそことても綺麗だ恥ずかしいよケイ ジいないで
ケイジ
ここ気持ちいい?
電気が走るみたいに感じる?
いれるよ、ミホ。
来て、ケイジ。
ミホ。
ケイ
ジ。ケイジのすごく硬くて熱いよ。ミホのも すごいよ。柔
らか。
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