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おい、俺だ。今帰ったんだけど。
ご主人様、今日も一日お仕事お疲れ様でした。
出迎え遅かったけど、何してたの?
昨日までのお洗濯と台所と廊下の掃除をしていました。
そうなんだ。ご苦労さ。
どうぞ。
はい。
ルミさん、ちょっといかが?
はーい。
ここに座って。
はい。
はい、これ。
清州来てくれた3日分のお金。
ありがとうございます。
この土日は何してたの?
母のお墓参りに行ったぐらいで、あとは何も。
今日返事もらえる約束してたんだけど、抱えてくれた。
もし山本さんがよろしければ、このまま続けさせていただけないでしょうか。
今までやってた塾の先生には戻らなくていいのかい?
はい。正直、塾の仕事だけでは満足な額は稼げませんから。
本当に、おっしゃってたあの金額、契約書通りにいただけるんでしょうか。
もちろん、もちろん。ほら、俺のネットの広告にも書いてたはずだけど、
1ヶ月契約してくれたら、あの額支払うって。
山本さん、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
そうか。契約してくれるんだ。
じゃあ、山本さんじゃなくて、これまで通り、ご主人様と呼ばなきゃダメだよね。
はい、ご主人様。
あの、塾さん。
はい、何でしょう。
ビールもらってもいいかな。
はい、かしこまりました、ご主人様。
旦那から連絡来た?
いいえ。
会社が倒産して借金閉鎖するために、あちこちかけずに回ってる最中に受発したみたいなこと言ってたよね。
はい。
確か、自営部だったっけ?
はい。今、借金の取り立てが家の方に来て正直大変なんです。
そっか。それで奏さん帰ってくると思う?
はい。必ず帰ってくるって支援してます。
とりあえず、1ヶ月分の契約書に採してもらうけど、ここ以外に他に働き口はなかったの?
それが、いろいろ工学で働けるところを検索してみたんですけれども、
あまり良いのがなくて、それで。
ルミさんぐらい美人で余計があったら、
直上なんとかっていう風俗とか行けば、ここにもっと稼げたんじゃないの?
あの、私、本当にそういうの苦手で、
そして、恥ずかしい話なんですけど、私、主人以外の人を知らなくて、
だから、なおさら、そういう知らない人とするのって、本当に絶対無理で。
おー、そっか。そうなんだ。座って。
あのー。
何?
どうして、ご主人様は、他にも、
仮政府の仕事着きたいっていう方、いらっしゃったと思うんですけれども、
私を選んでくださったんですか?
聞きたい?
はい。
これさ、中卒で頭悪いんだけど、
もう何十年もこの仕事続けてきてさ、
趣味といえば、母ちゃんを旅行に連れて行くことと、貯金するぐらいでさ、
この年になるまで、お金を貯めてて、
それで、近い将来、家を建てて、母ちゃんと一緒に住もうと思ったんだけど、
去年、母ちゃんを交通事故で無くしちゃってさ、
お母様を交通事故でですか?
あー、母ちゃんがいなくなって、
金だけが結構余ってさ、
それで、母ちゃんに変わる女の人を探したんだ。
お母様に変わる女性ですか?
ああ、それで、求人広告出して、
応募してきてくれた人の中から、
母ちゃんの、ルミさん、
アントを見つけてさ、それで、来てもらうことにしたんだ。
あ、そうだったんですか?
ルミさんって、確か、都内の有名な大学出てたよね?
はい。
中卒の俺が、有名な大学を出た、頭のいいルミさんのご主人様なんだよな。
そうなりますね。
ああ、もう一回、俺のことを、ご主人様って呼んでくれよ。
はい、ご主人様。
今からさ、冷蔵庫にあるもんで、
中卒の俺に、バンバン作ってくれよ。
かしこまりました。
その前に、洗濯物を干してからでもよろしいでしょうか?
ああ、そうだったら。
ルミさん。
旦那がいた頃は、こんな感じで、家事やってたの?
はい。
料理に、掃除に、洗濯、そして、塾の仕事と、ちゃんと全部やってました。
ああ、偉いね。
本当。
何でもできるんだ、ルミさんって。
いや、私、こうやって、人に尽くすのが好きなので、それで。
そういうのって、たまんないよね。
いや、俺なんてさ、仕事で年下の若いやつに、ヘコヘコ頭ばっかり下げて。
でも俺、これから家に帰ってくれば、
中卒の俺でも、尽くしてくれる。
母ちゃんにのあんたがいるってわけだ。
ルミさん。
はい。
俺のこと、またご主人様って呼んでくれよ。
はい、ご主人様。
たまんないよ。
無理だ、俺。もうたまんない。
あんたのご主人様だ。
やめてください。
ご主人様だぞ、ほら。
やめてください。
俺よ、本当はさ、母ちゃんとこんなことがしたかったんだよ。
でもさ、親子だし、そんなの絶対無理だし。
でもよ、ルミさん、あんたと俺は親兄弟でもなんでもないんだ。
ルミさん、こういうこと、どんくらいしてやらないんだよ。
ご主人様、やめてください。
どんくらいセックスしてやらないんだよ、ほら、答えろよ。
やめてください。
ご主人様だぞ、ほら。
大学出てても、中卒の使いだ、ほら。
ご主人様、もうやめて、やめて。
ご主人様、や、や。
じっとしてろよ、ほら、えらいんだ、ほら。
ご主人様、やめてください。
あんたさっきさ、うるぞくで知らない相手するの嫌だって言ってたけど、
俺とはもう4日も交わしてんだからさ、平気だろ?
そんなことない。
平気だろ?
あ、ちょっと、手出せ、手出せ、ほら、手出せ。
何してるんですか、ご主人様。
動くな、動くな、ほら、ほら、手あげろ、ほら、掴め、掴んでろ、掴んでろよ。
何ですか?
おい、俺はご主人様だぞ、ほら。
や、やだ。
動くな。
やだ、やだ。
ご主人様。
何だよ、何だよ、恥ずかしいからな。
やったね、掴め、脱がさない。
脱いで。
ほら。
びっくりしたねんかよ。
マンゴがびしょびしょだぞ、おい。
おい、こっち向け、ほら、ほら、
ほら、マンゴがびしょびしょだよ。
やだ、やだ、恥ずかしい。
ご主人様、やめて。
指入っちゃうぞ、ほら。
や、やめて、やめて。
指入っちゃう。
ご主人様、もうやめて。
ほら、ほら、ほら、ほら。
危ない。
ご主人様。
やだ、がんばんじる、飛び散ったよ。
これはダメです。
つけやす。
もっとつけやす。
つけやす。
おい、
おとなしく、
稼ぐとして俺の良いことを聞いてくれたら、
今まで以上に、金払ってやるよ。
俺を、
金だけはたくさんあるからよ。
な、
ね、
じゃあ、ほら、
これ脱いで、
裸にエプロンで、
着替えてこい。
ほら、
いて、
ゆっくり回れ、
ゆっくり、
もちろん回れ。
この格好で、
こんなこと気持ちよくしろよ、ほら。
わかりました、ご主人様。
失礼します。
ご主人様は、
どんな風に舐められるのがお好きですか?
気持ち良くったこと言うじゃないか。
しぼしぼと立てながら、
大気で口々にしろよ、
しぼ。
かしこまりました、ご主人様。
ああ、そう。
片手で金玉、さあさあしろよ。
片手で金玉を下からさあさあ、
そうだよ。
もちろん。
ゆっくり舐めるのも好きだから。
口だけでやれ。
口だけでやれよ。
はい。
じゃあ、膝の上。
自分の方。
ああ、もっと。
ああ、頼んだ。
いい削りしてるな、おい。
もっと、喋れよ。
ああ、気持ち良い。
こうしてきたから。
ああ。
ああ。
気持ち良い、ガチ君。
ご主人様。
ああ。
ご主人様、
乳首は好きですか?
乳首、よかった。
すっぱいの声をしてくれば。
ああ、気持ち良い。
ガチの乳首は、
こっち側、こっち側。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ご主人様、もう一度舐めますね。
くそー。
ああ、すごい。
なんて舐め方すんだよ。
ああ。
ああ。
もう一度舐めろ、チンポ。
ああ。
ご主人様の大きくすって、
食わいきれないです。
ああ。
舐めろ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
嬉しいです、ご主人様。
舐めろ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
はい、ご主人様。
ああ。
ああ。
嬉しいです、ご主人様。
私のことも、気持ち良くしていただけないでしょうか?
いいこといいじゃないか。
気持ち良くして欲しかったら、
自分でおまんこ広げて、
俺に気持ち良くしてくれってお願いしろよ。
はい。
ほら、仰向けになって。
ああ。
おまんこ、お広げろ。
ケツの方も丸見えだぞ。
ああ。
こうですか?
ほら、手でお広げんだよ。
下から手をつかむよ。
尻の方から。そう。
そう、まんこ、お広げろ。
ああ。
ご主人様、恥ずかしいです。
ちゃんと言わなきゃ、やってやんないぞ、ほら。
ご主人様、私のおまんこ、気持ち良くしてください。
ご主人様、お願いします。
私のおまんこ、気持ち良くしてください。
はい。
気持ちよくなってるじゃん。
ご主人様、まんこ、気持ち良いです。
ご主人様、気持ち良いです。
ご主人様、まんこ。
すごいぞ、ほら。
びしょびしょです。
もっと気持ち良くしてほしい。
はい。
ご主人様、もっと気持ち良くしてほしいです。
シンポが一番気持ちいいだろ。
足を持ってきて。
はい。
お尻を広げて、こっちに向けろ。
はい。
自分で広げるんだろ、シンポ。
はい。
シンポが広がってるぞ。
はい。
お尻を広げて、こっちに向けろ。
お尻を広げて、こっちに向けろ。
難しいです。
もっと突き出す。
お前が今度は上になるんだ。
ご主人。
行くぞ、行くぞ。
ご主人様。
ご主人様。
これからも、今度は私のこと、よろしくお願いします。
もちろんだ。
よかったらさ、ここに貸してくれないか。
店長。
店長、いましたよね。
店長。
いやー、すんすま。
玄関から声かけようと思ったんだけど、
この場だから、せつこさんが見えたような気がしたから、
ついに覗いちゃってさ。
あ、これ、忘れ物。
あの、休憩室に置いてあったから、届けに来た。
ありがとうございます。
わざわざこれ届けに、ここまで来てくださったんですか。
うん。
明日でも良かったのに、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あの、ところでさ、せつこさん、
ちょっと、トイレ貸してくれないかな。
この寒さでちょっと近くなっちゃって。
じゃあ、中入ってください。
ここからでいい?
はい、どうぞ。
あー、すっきりした。
よかった。
せつこさん、ありがとう。
店長、インスタントですけど、コーヒー飲んでから帰ってください。
ああ、悪いね。
じゃあ、あのやつしてもらったら。
店長、この時間、スーパー大丈夫なんですか?
ああ、夕方から斎藤さんが来てくれるから、
まあ、俺的には少し暇になるからね。
斎藤さん、やり手ですよね。
ここに来て、3週間私、道叩き込まれました。
あ、そういえば、せつこさん、
ここに来してきて、1ヶ月近くになると思うけど、
どう?東京の生活、少しは慣れた?
はい、慣れるには慣れたんですけど、
前も少し話したように、誰かに最近付けられてるような気がして、
それがちょっと心配なんです。
そういえば、せつこさん、
最近、誰かに見られたり、付けられたりしてる気がして、
怖いって言ってたよね。
旦那さんは、1週間前から短視分離で長乗っちゃったんでね。
まあ、それもあってさ、俺、今日こうして顔出したってわけ。
旦那がいなくて、
今、せつこさん、この広い家に一人でいるんだもんな。
それは俺も心配になっちゃうよ。
警察には通報したの?
あ、いえ、まだそこまでは。
もし、何かあったら、いつでも俺に相談してな。
さあ、俺、この1ヶ月、
せつこさんがうちのスーパーで働く姿見てて、
何か分からないけど、守ってあげたい。
何か困ったことがあったら、助けてあげたいって思うようになっちゃってさ。
あ、俺の携帯番号教えるから、
何か大事でも、ね。
携帯あるか?
あ、はい。
あ、こっち来た。
すいません。
この番号登録して。
不信者とか見つけたら、すぐ電話してな。
店長、いろいろとありがとうございます。
今、旦那がいなくて困っていることとかない?
主人がいなくて困っていることですか?
ああ。
ゴミ出しの場所、ちょっと遠いし、
近くにコンビニもないしね。
どうした?
店長、ここの住所を調べてきたんですか?
そうだけど。
初めて来たんですよね、ここ。
そうだけど。
ゴミ出しの場所が遠いって、なんで知ってるんですか?
あと、ここを来るときに、
ゴミ出しの場所を見つけちゃってさ。
たぶん、この家のゴミ出し場なんじゃないかなと思って。
そうなんですか?
じゃあ、そろそろ俺、帰ることにしようかな。
あの、店長。
店長がストーカーだったんですか?
ストーカー?
せつこさん、
今、なんて言った?
もしかして、
俺をストーカー呼ばれしなかった?
すいません。
なんか、店長が変な気がして。
何言ってんだよ。
俺はただ、
心配で心配で。
旦那がいなくて一人になったと言うし、
この辺りは人通りも少ない。
編集者も多そうだから、
だから、
俺が、
せつこさんを遠くから見張ることにしたのに、
それをストーカーだなんて。
店長。
せつこさん、
あんた、
ゴミ出しの時、気をつけないと。
製用費。
だから、
この俺が、
ちゃんと責任を持って、
保管しておいてあげてるから。
そうやって、
俺があんたのこと守っていかないと。
せつこさんのこの、
胸や、
お尻や、
そしておまんこも、
編集者にやられちまう。
だから、
そうなる前に、
この俺が、
この俺が、
せつこさんを、
自分のものにしちゃわないとさ、
それがね、
あんたのためなんだよ。
あんたのためなんだ。
分かるだろ?あんたのためなんだよ。
もうやめてください。
あんたの体、
ずっと見てきたんだ。
商品陳列や、
棚殺ししている、
あんたの体の胸や尻、
それを見てるうちに、
守っていかなくちゃって思ったんだ。
だから、
だからさ、
大丈夫。
おとなしくしてくれれば、
悪いようにはしないから。
思ったより、
全然きれいじゃなかった。
これがせつこさんの胸。
隠すな。
恥ずかしいです。
何言ってんだ。
きれいだぞ。
こんなきれいな胸か。
よそびするな。
俺を見ろ。
見ろ。
恥ずかしいです。
せつこさん、
スカートとパンツ脱げ。
脱ぎなさい。
せつこさん、
俺はあんたが、
なあ、せつこさん、
あんたはスーパーで働いている姿を見て、
あんたが、
スーパーのトイレで、
オナにしちまったよ。
3回ぐらいな。
こんなふうに、
あんたのおまんこを想像して、
オナにしちまったよ。
ほら、
あんたが好きなんだ。
足をいらけ。
見ろ。
俺はあんただったら、
どこでも舐めれる。
どうだ、せつこさん。
ビン、ビンだろ。
こっちのくれ。
足をいらけ。
ほら。
おい、
せつこさん。
おまんこの毛処理したことないのか。
下着脱げ。
脱ぎなさい。
足をいらけなさい。
もっと。
違う。
こう。
ケツの穴の周りまで毛が生えてるぞ。
おまんこ開きなさい。
開くんだ。
このおまんこを想像しながら、
思いながらオナにしたんだ。
じっとしてろ。
見えてんのか。
せつこさん。
おまんこ濡れてんの。
濡れて。
こっち見ろ。
好きです。
大好きです。
なんだ。
あんたも俺の子好きだったのか。
ああ。
こんなと久しぶり。
ああ、だめ。
ああ、すごい。
なべ店長好きになっちゃう。
慣れ。
俺の子が好きになれ。
もっと好きになれ。
嘘。
旦那こんなことしてくれないもん。
好きになっちゃうようだ。
ああ、すごい。
ああ、だめ。
だめ。
だめ。
かわいそうに。
飲めたい。
こうしてろ。
じっとしてろ。
なんて嫌らしいんだ。
旦那おまんこをなめないってことは、
ここもなめないんだな。
なめないよ。
ああ。
ああ、すごくいいです。
結婚はなめられたことないのか。
ないです。
こんなの初めて。
初めてか。
こういうのも初めてか。
ああ、もっと。
なんつった?
もっと叩いて。
はい。
いかせつこ。
気持ちいい。
気を動かせ。
もっと。
ちゃんとはなめていい?
全部なめるんだ。
いいだ。
ああ。
せつこ。
せつこ。
ちょっとたまんなくいいよ。
おまえにしゃぶってほしかった。
しゃぶりたかった。
おもと好きか?
好きです。
大好き。
もっとこい。
しゃぶれ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああ。
ああああああ
すごい気持ちいい
ん
うん
うん
ああああああああああ スプリング
ああああああああああああああああああ ああああああああああ
うまく気持ちいい
すごいいい
ああああ 甘い子されているときの顔が見たい
お前はこんな顔するのか。おまんこしてるときそういう顔するんだな。
興奮するじゃないか。
お前はおまんこされてるすっごい顔見たかった。
これを見ろ。
おまえのおまんこにチンポはめてる男の顔見ろ。
あ、すごい。
手残しだった。
ダメだ。
大変。
この野良しい格好で好きになっちゃうの。
穴がチンポンの形になってるだろ
ほら見ろ
こうするときだろ
でも嬉しい
嬉しい
そうだ
お前を残されてる顔が見たい
お前を残されてるときの顔見てろ
頭
あー気をつけ
あー
落ち込み
あー
あー
あー
あー
嬉しい
足砕いちゃう
足砕いちゃう
もっとください
もっと
あー
あーだめ
あー
あー
痛い
あー
あー
あー
あー
あー
あー
また見に来てくれる
見に来るだけじゃ済まないぞ
お前はもう俺の女だからな
奥さんには内緒ね
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