All language subtitles for (Hi10)_Brynhildr_in_the_Darkness_-_01 [AI Generated][Minor Mistakes]

af Afrikaans
ak Akan
sq Albanian
am Amharic
ar Arabic
hy Armenian
az Azerbaijani
eu Basque
be Belarusian
bem Bemba
bn Bengali
bh Bihari
bs Bosnian
br Breton
bg Bulgarian
km Cambodian
ca Catalan
ceb Cebuano
chr Cherokee
ny Chichewa
zh-CN Chinese (Simplified) Download
zh-TW Chinese (Traditional)
co Corsican
hr Croatian
cs Czech
da Danish
nl Dutch
en English
eo Esperanto
et Estonian
ee Ewe
fo Faroese
tl Filipino
fi Finnish
fr French
fy Frisian
gaa Ga
gl Galician
ka Georgian
de German
el Greek
gn Guarani
gu Gujarati
ht Haitian Creole
ha Hausa
haw Hawaiian
iw Hebrew
hi Hindi
hmn Hmong
hu Hungarian
is Icelandic
ig Igbo
id Indonesian
ia Interlingua
ga Irish
it Italian
ja Japanese
jw Javanese
kn Kannada
kk Kazakh
rw Kinyarwanda
rn Kirundi
kg Kongo
ko Korean
kri Krio (Sierra Leone)
ku Kurdish
ckb Kurdish (Soranî)
ky Kyrgyz
lo Laothian
la Latin
lv Latvian
ln Lingala
lt Lithuanian
loz Lozi
lg Luganda
ach Luo
lb Luxembourgish
mk Macedonian
mg Malagasy
ms Malay
ml Malayalam
mt Maltese
mi Maori
mr Marathi
mfe Mauritian Creole
mo Moldavian
mn Mongolian
my Myanmar (Burmese)
sr-ME Montenegrin
ne Nepali
pcm Nigerian Pidgin
nso Northern Sotho
no Norwegian
nn Norwegian (Nynorsk)
oc Occitan
or Oriya
om Oromo
ps Pashto
fa Persian
pl Polish
pt-BR Portuguese (Brazil)
pt Portuguese (Portugal)
pa Punjabi
qu Quechua
ro Romanian
rm Romansh
nyn Runyakitara
ru Russian
sm Samoan
gd Scots Gaelic
sr Serbian
sh Serbo-Croatian
st Sesotho
tn Setswana
crs Seychellois Creole
sn Shona
sd Sindhi
si Sinhalese
sk Slovak
sl Slovenian
so Somali
es Spanish
es-419 Spanish (Latin American)
su Sundanese
sw Swahili
sv Swedish
tg Tajik
ta Tamil
tt Tatar
te Telugu
th Thai
ti Tigrinya
to Tonga
lua Tshiluba
tum Tumbuka
tr Turkish
tk Turkmen
tw Twi
ug Uighur
uk Ukrainian
ur Urdu
uz Uzbek
vi Vietnamese
cy Welsh
wo Wolof
xh Xhosa
yi Yiddish
yo Yoruba
zu Zulu

Original subtitles

黒猫 あの頃俺は幼馴染みの女の子そう呼んでいた

なあ 本当に宇宙人を見たのか

うん

そして10年前のあの日 俺は取り返しのつかない間違いを

2つ犯したんだ

1つ目の間違いは あそこで引き返さなかったこと

うわっ 龍太!

そして2つ目の間違い

あの時どうして俺はあいつの 黒猫の手を握ってしまったんだろう

あの日以来俺は一人で 毎日夜空を見上げている

黒猫 もう一度お前に会いたい

高校2年になった俺の目標は NASAの研究員になることだ

宇宙に一番近い場所で 黒猫の代わりに宇宙人の存在を証明する

それが俺なりの黒猫への罪滅ぼしだった

なあ なんでそんなに宇宙人を信じてるの

信じないから言わない

信じるよ 黒猫の言うことなら

だって私会ったことがあるから 宇宙人に

えっ

宇宙人のいる場所だって知ってるし

だったらそこに連れてってよ

わかった

えっ

その場所のこと絶対に誰にも言わないなら

俺は黒猫といつも一緒に遊んでいた

俺は黒猫のことが大好きで

彼女のことなら何でも知ってるつもりだった

でも宇宙人の話は初めてで 信じることができなかったんだ

この先よ 宇宙人がいるのは

見たら絶対に信じて

そしてあの事故が起きてしまった

えっ

龍太

気が付いた時には病院にいた

俺は奇跡的に助かったのだ

黒猫も他の病院で無事だと聞かされた

一体黒猫に何て言って謝れば 許してもらえるのか

一緒に宇宙人の存在を証明すれば

少しは機嫌を直してくれるだろうか

入院している間 そんなことばかり考えていた

そして退院の日 本当のことを聞かされたんだ

黒猫はダムから落ちて すぐに死んでいたってことを

おかしな話だが 俺はあの子の名前を知らない

覚えているのは脇の下にあったホクロと

そしてあいつを黒猫と呼んでいたことだけ

おはよう

おはよう

おい 見たか 村上

何を

こないだの全国模試の結果

2年生の中じゃお前がトップだったんだぞ

でも高校生全体じゃ3位だ まだまだだよ

そんなことないって

学年トップなんだから 村上君はすごいよ

ありがとう

こじわけさん

ぞっけないのね

相変わらず村上は女子に冷たいな

まったく

別に冷たいわけじゃない ただ苦手なだけだ

おーい ホームルーム始めるぞ 早く席につけ

今日は転入生を紹介する

転入生 珍しいな

編入には相当難しい試験があるのに

黒歯猫さんだ

黒歯猫

みんな仲良く

どうしたんだ 村上

似てる 少し雰囲気は変わったけど

こいつ黒猫じゃないのか

そうだ 俺は彼女の死体を見たわけじゃない

死んだという話を聞かされただけだ

まさか

生きていたのか

あなたとは今初めて会ったはずだけど

違う 小さい頃の話で覚えていないかもしれないが

お前は俺と昔会っていたんだ

昔

俺にはそれを証明することができる

何を言っているか分からない

いいから 詰め込め言わずに脇の下を見せろ

脇の下って

おいおい マジかよ

村上君 勉強のしすぎでおかしくなったのかしら

あんな人じゃないと思ってたのに

ねえねえ黒歯さん その制服かわいいね

前の学校の?

オリジナル

オリジナル?

やっぱり人違いなのか

今日のプールの授業は 清水の練習をするわよ

遊びじゃないから気をつけてね

はい

おい見ろよ

ああめちゃめちゃスタイルいいな

本当にこの世にいたんだな

あんなに美しい高校生が

この学校は勉強しか興味がない女ばっかりだったからな

しっかり黒歯さん 足は届くわよ

おい見ろよ

ああなんていいアングルだ

こうなったらうっかりおよそ追い

女子側に潜水しておっぱいを触るべきか

まんま犯罪者じゃないか

次の班準備はできた?

はい

それじゃあ潜水開始

キャー 柏木さん

どうしたの

先生柏木さんの足が水口に吸い込まれて抜けなくて

息ができません

ポンプを止めるように行ってきて

はい

わかってた

今日この学校の生徒が二人

だめ間に合わない

死ぬこと

中に

赤柏木さんしっかり

先生

よかった柏木さん大丈夫しっかりして

もうだめかと思ったよ

運が良かったんだな

プールサイドが壊れたせいで

吸水管が塞がったんだから

確かにこんなことは滅多に起こるもんじゃない

しかもこのタイミングで

本当に運が良かったとしか言えないな

こんな日は星でも見て

気分を落ち着かせるのが一番だな

やっぱり頭から離れない

黒歯が黒猫のはずないのに

あいつはもう死んだんだ

それなのに

諦めても諦めても

まだ息苦しい

10年も経っているのに

認めたくないんだ

いっそ黒猫との思い出なんか

全部消えてしまえばいいのに

お前どうしてここに

ここは星を見る場所なの

ああ

昔アポロとかが月に行った頃

天文ブームがあったらしくてさ

その時の流行で建てられた

古い天文台なんだ

けど今はもう天文部の部員は俺一人

去年までは先輩もいたんだけど

来年も新入部員が入らなければ

敗部だろうな

あ

すまなかった

お前が幼馴染にそっくりだったんだ

それでホームルームで

変なことを言ってしまった

幼馴染?

ああ

宇宙人の存在を信じている

変わった子だった

だけど

俺のせいで死んでしまったんだ

それで俺は

その子の代わりに宇宙人を探すため

こうして毎日望遠鏡を覗いているんだ

一つだけはっきりさせておくわ

私はあなたの幼馴染じゃないし

あなたのことも一切知らない

初めて会ったのよ

そんなことはわかってる

だけど

だったら何しにここへ来たんだ

あなたに伝えておくことがあったから

今日この学校で生徒が二人死ぬの

は?

一人はプールで死ぬことになっていたけど

助かった

おい

お前何を言ってるんだ

そしてもう一人死ぬことになっているのは

あなたよ

俺が死ぬって

どういうことなんだよ

次の最終バスが出るのが

20時20分

ああ

いつも乗ってる時間のバスだ

絶対そのバスに乗り遅れないで

もしバスに乗れなかったら

あなたは死ぬことになる

そんな予言みたいなことを信じろっていうのか

何でもいいから乗り遅れないで

まあお前に言われなくても最終バスには乗るさ

乗らなきゃうちに帰れないからな

そう

よかった

それじゃあ私を

星座って全部でいくつあるの

ああ

それは古い時代の星座で

リストが下にあるだろう

これね

1、2、3

そんな数え方しなくても

6列が8段で48個だ

すごいね

めちゃくちゃ計算早い

お前バカにしてんのか

九九ですぐにわかるだろうが

九九って何

は?

え?

お前九九を知らないわけないだろう

習うの承認だぞ

当然知ってるわよ

九九でしょ九九

私はあの苦味がちょっと嫌いなだけで

二人が

え?

九九知ってるなら当然答えられるだろう

二人が

え?えっと

二人が

桃が

蜂に

刺される

葉っぱ

青臭い

なんで九九もわからない奴が

この学校に変入できたんだ

うるさいうるさいうるさい

いろいろと方法があるのよ方法が

方法?

まあいいわ

ここは100歩譲って

あなたの方が少し賢いとしても

腕力だったら

私の方が圧倒的に上よ

は?

何かスポーツでもやっていたのか

え?別に

ったく

なんなんだこいつ

適当なことばっかり言って

俺が何も鍛えていない女に負けるわけがない

来い

腕相撲してやる

いいわよ

いくぞ

いち

にーの

さっ

なっ

いったー

ごめんなさい

力の調節うまくできなくて

ちょっと腕見せてみろ

特に筋肉がついているわけじゃない

むしろ華奢だ

何赤くなってんだ

こんな風に誰かに触られたことないからよ

ドキドキするでしょ

は?

変なこと考えるなよ

こいつよく見てみると

結構可愛いんじゃないのか

そりゃそうか

黒猫にそっくりだし

俺の好みど真ん中なんだ

もういいでしょ

いや良くない

お前ちょっと力コブ作ってみろ

え?

力コブ?

ああやってみてくれ

それで限界か

何で俺がこんなプニプニのやつに負けるんだ

知らないわよ

あんたが弱いだけでしょ

CQCQ

あ、私どうぞ

何でアマチュア無線

予知は変わったけど今度はもっとダメ

どうぞ

バスに乗っても乗り遅れてもダメなら

やっぱりこの人には死んでもらうしかないってこと?

どうぞ

ああそういうこと

分かった伝えておくオーバー

やっぱりあなたバスに乗り遅れていいわ

おい今のは何の話だ

乗り遅れてって言うよりここから外に出ないで

は?

最終バスに乗らなければどうせ帰れないんだから

今日はここに泊まりなさい

いいわね

忠告したから絶対に信じて

見たら絶対に信じて

あいつの話が全部本当だと仮定してみるか

バスの乗り降りで

俺が死んだり助かったりするということは

なるほどね

もし予知が本当なら

そろそろこの辺りに雨が降るってわけだ

なんてな

今日の天気予報は春

といっ

雨が降るってわけだ

本当に雨かよ

これで二人目も助けられたわ

しっかりして!

朱音さん!朱音さん!

私はもうだめだ

ねこ

これを持って

早く逃げろ

他のことは忘れてもいい

でもこれだけは

忘れるな

この世を破滅から救えるのは

お前しかいないんだ

朱音さん!朱音さん!

正直

この世を破滅から救うなんて

何のことかわからない

でも

死ぬのがわかっている人を助けることなら

私にもできる

CQCQ

えっ

そんな

言われた通りにバスには乗れなかったけど

天文台の外には出ちまった

あいつの言葉通りなら

これで俺は死ぬってわけか

俺は信じているのか

いや

信じたいんだ

たとえ命を懸けても

この目であいつの言葉を確かめたいんだ

もし本当に

バスの乗り降り程度の時間差で

生死が分かれるのなら

こんな人気のない場所で

犯罪に巻き込まれるのは考えにくい

地震みたいな広範囲の災害だと

俺以外にも死ぬ人が出そうだ

となると

もっと狭い範囲で

大雨の時に起こる災害は

突石流だ

もうすでに来た

くそ

動けない

あいつ

本当に未来を

知っていたんだ

ああ

だから帰るなんて言ったでしょ

馬鹿

なんだこいつ

岩を割った

ったく

あなたがバスに乗り遅れて

ここで死ぬことは予知で分かっていたの

だから忠告したんだけど

あなたがバスに乗り遅れない決心をした途端

予知が変わってしまった

俺がバスに乗ろうとすると

停車した分のタイムロスで

バスと一緒に

岩の下敷きになるんだろう

そのくらいは

お前の言動で想像がついた

バスが岩で潰されたら

もっとたくさんの人が死ぬ

だから今度は俺に

天文台から出るなと言った

そこまで分かってたなら

どうしてここに来たの

そんなことより

お前は一体

何者なんだ

私

私は

魔法使いよ

馬鹿言うな

あら

信じられないな

宇宙人は信じるくせに

宇宙人の存在は科学と矛盾しない

だけど魔法は

非科学的そのものじゃないか

いや

信じたくないが

魔法使いでもなければ

納得できないのも事実だ

岩が真っ二つに割れたことも

プニプニの二の腕に

腕相撲で負けたことも

しつこい

なあ

お前が本当に

魔法使いだって言うのなら

一体どうやって

その力を手に入れたんだ

手術よ

それと薬

なっ

お前それ

魔法じゃねえよ

本当は

こんな力なんて

使わずに起きたかった

研究所の人たちから逃げてきたから

魔法使いだってことは

絶対に知られたくなかったの

もう俺には

彼女が何を言っているのか

全く聞こえていなかった

本当は

心のどこかで

まだ期待していたんだ

クロハは

黒猫なんじゃないかって

でも彼女には

黒猫にあるはずの

ホクロがなかった

subtitles by translate.mom

Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.