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相変わらず、順調そうだね、スゥイ君。
いいえ、いいえ、おかげさまです。
やはり、私が目をかけてきただけのことはあったな。
ありがとうございます。
社長のおかげです。
小太郎君、久しぶりね。
こんにちは。
スゥイ君、君は私が面倒を見てきた中で一番の業績だよ。
うちの正の会社も負けてられるな。
正さんにも、いつもお世話になってます。
ねえ、おじいちゃん。
ああ、退屈か。
すまんすまん。
社長、今日は何かお話があると聞きましたが。
まあ、そうなんだよ。
今日来たのは、この小太郎のことなんだけどね。
ただしが結婚した当初は、会社が忙しくて新婚旅行に行けなかったらしいんだよ。
ところが、今になって暇ができたんで、嫁と新婚旅行に行きたいって言い出してるんだよ。
え、ええ。
それで、わしら夫婦が預かろうとしたんだが、 小太郎が君のとこ行きたいって言い出したんだ よ。 え、私ですか?
うん。 お姉ちゃんがいい?
えぇ。
どういうことなんだけどさ。
まあ、忙しいところは悪いんだけど、ただしが帰ってくるまで、この小太郎を預かってく れないかな。
また発注ミスしたでしょ、あなた。
す、すいません。
私が先回りして、処理したからよかったものも、一歩間違いは大きな災害になりかねないわ。
ほんと、事の重大さえを理解しなさいよ。
今度だったら担当から外すからね。 分かった?
は、はい。
もう言っていいわ。 小太郎君、なんか飲み物いる?
うーん。
そうだがいい。
西村君、なんか見えて持ってきてもらって。
はい。
分かりました。
失礼します。 小 太 郎君、退屈でしょ?
大丈夫だよ。
家に一人でいても暇だもん。
そうね。
一人で結ばんできないもんね。
うん。
僕、勉強してるから。
お姉ちゃんお仕事してていいよ。
ありがとう。 ありがとう。 小太郎君、お腹空いたでしょ?
ご飯作ってあげてね。 うん。 小太郎君、何が好き?
何作ろうかな?
うーん、何でもいいよ。
う ーん、じゃあ、帰りやすいにしようかなぁ。
うん。 お姉ちゃんお仕事して。
ね、
満 載して。
はい。
じゃあ、お風呂入っておいで。 え?
おばさんは入らないの?
私は後で入る。
僕、いつもママと一緒に入ってるんだ。
そっか。
じゃあ、私も一緒に入ったほうがいいのか。
うん。
まあいっか。
一緒に入ろう。
そうだね。
いつもお母さんと入ってるんだ。
うん。
私よくお父さんと入ってたな、 子供の頃は。 お父さんの方がいいのかな?
でも、お母さんと入るのが好きなの。
お父さん、あんまり仕事で帰りが遅いんだ。
そうなんす。
お姉ちゃん、おっぱい大きいね。 えへへへ。 そうかな?
うん。
恥ずかしいじゃん、そんなに来たら。
え?
うん。
うん。
え、だってさ、お母さんとさ、温泉とか行ったらさ、お姉まだ入るんでしょ?
うん。 うん。
そしたら、おっぱいいっぱい見てるじゃん。
えぇ、でも、お姉ちゃんのおっぱい、 他の人に比べたら、大きいわ。 えへへへ。 そうかな?
どうだろう、あんまり。
ね、ちょっと触ってみてもいいかな?
まあ、そうか。 子供ってそういうのも興味あるのかな?
ちょっと、なんかいいよ。
あ、なんか恥ずかしい。
めっちゃ洗ってあげるから、おいで。
うん。
はい。
はい、じゃあ背中から洗うから背中向けて。
ここで、タワー塗るとね。
よいしょ。 あ、 夕 方暑かった?
あ、うん。 ちょっと暑かったかな?
すっごい体暑くなってるから。 うん。 ちょっと暑かったかな?
でも、大丈夫だよ。 うん、大丈夫だった?
そういうか、今日の宿題ちゃんとできた?
うん、もうやったよ。
おー、えらいね。
やっぱすごい真面目なんだね。
ありがとう。
勉強できそうだしね。
全然勉強はできないよ。
いや、学校ではさ、どんなさ、教科が得意なの?
うん。
僕ね、体育得意なんだ。 あ、体育得意なんだ。
意外だね。
走ったりするのは、みんなより速いよ。
あ、そうなんだ。
うん。
うーん、全然わかんないね。 あははは。 これ何?
うーん、何だろう。
あははは。
何だろうね。
これ、やめちゃんでもわからないことあるんだ。
もう一杯悪っすぐって言われ。 じゃあ、これ、やめちゃん?
おっとこい。 大丈夫、大好きなのかな?
大丈夫だよ。
うわ、食べるねなぜ女の子だって。 うわー、大丈夫だ。 わー、大丈夫だ?
チンチンってさ、たまにさっきみたいな感じになるの?
うん、最近よくなるんだ。
へー、そうなんだ。
最近の子ってなんか混ぜてんな。 ねえねえ、混ぜてるって?
ねえ、ふふふ
何 やってんのよ、まったく。 全然計算あってないじゃない?
すいませんね。
計算したつもりだったんですけど、あってなかったんですよね。
すいませんね。 電卓も使えないわけ?
これ、今日中に終わらなかったら帰れないから。 分かってる?
はい。 申し上げられません。
全然この程度もできないなんて。
申し上げられません。 う ーん。
じゃあ、戻ってからやり直してきて。
はい、すいません。
失礼します。
お、お姉ちゃん。 んー、どうした?
ちょっと、ちょっと、ちょっとやめてよ。
早く閉まって。
おちんち、こんなんなっちゃった。
もう、ほんと早く閉まって。
でも、このままおしまったら、おちんちん痛いよ。
ねえ、どうしよう。
どうしよう。 どう しようって。
えーと、
ちょっと 待ってね。
ちょっと疲れて横になるから、 何かあったら、内線ちょうだい。 痛くない?
うん。 うん。
これで、治るの。
大丈夫だよ。 治してあげるから。
え、え、え、あ、え、そんな。
うん。
お姉ちゃん、そこ、おしっこするところだよ。
ね
え、 汚いよ。
汚くないよ。
汚くないよ。
お、お姉ちゃんも脱ぐの。
ううん。
えへへ。
え?
うわぁ。
こうやってね。
うん。
おっぱいに挟みたほうが、すごい気持ちだよね。 ううう。
わぁ。
うん。
わぁ。
すっごい。
お姉ちゃんのおっぱい。
やわらかい。
あ、
気 持ちいい。
う うん。
お姉ちゃん、なんかおしっこみたいなの出そうだけど。 おしっこ?
出して、いいよ。 いいの?
おしっこみたいなの出そう。
いいよ、出して。
ああ。
出た。
出た全部。
これ、何度。 どうなんだろうなあ?
でも、これで、大丈夫。 もう治るよ?
そうなんだ。 すごいいっぱい出た。
なにこの白いな。 第2の音でしょ?
なんかすっきりした。 ちょっとどうしたの?
眠れないから、お姉ちゃんのおっぱい吸わせて。 ちょっと何言ってんの?
ダメだって。 あ、ちょっと。 いいでしょ?
もう大丈夫でしょ?
眠れるでしょ?
一緒に寝てあげるから、ちょっと本当に。 一緒に寝てくれるの?
もう大丈夫でしょ?
えぇ。
あ、一緒に寝よう。
ん?
じゃあ、こっち。
こっち。
こ っち。
触ってみたい。
えぇ?
触るの?
うん。
もうそんなんダメだってば。
うん。
なんか 気になるんだ。 気になるんだね。 いいでしょ?
え、ダメだってば。
やだ、ちょっと待って待って。
ねぇ、見せて。
えっ、あっ。
うわぁ。
うぅ。 痛 い。
やだ、ちょっと。
えっ?
うぅ。
うぅ。
う ぅ。 おぅ。
うぅ。 えぇ。
ちょっと待って。 あっ。
ちょっと待って、ほんとに。
あっ!
だめだめだめだめ。
あ、あ、あ、うん、うん。
désert
B GMどうしたのメインチャン、 うーん。
うーん。
うーん。
うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。
うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。
うーん。
うーん。
うーん。 うーん。 うーん。
うーん。 うーん。 うーん。
うーん。
うーん。 うーん。
うーん。
うーん。 うーん。
うーん。
うーん。 うーん。 うーん。 うーん。
うーん。
うーん。 うーん。
うーん。 うーん。 うーん。 うーん。
うーん。 うーん。 うーん。 うーん。
うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。 うーん。
うーん。
うーん。
う あなたは、こう
して いるの見たことあるんだ。
だからでも、でもダメだ。
すごい。
なにこれ。
あ、
ダ メ。
あ、
すごい。
気 持ちいい。
あ、
世界 をターボメだ。 あ なた は ダ メ。
何を問いなみ。
この人はロ
ーブ を取り除いています。
お腹
が 痛い。
気持ちいい。 お 腹 が 痛い。
気持ちいい。
僕も気持ちいい。 手が見えるの?
すごい。
ちゃんと繋がってる。
気持ちいい。
機体。
電動していますが、第1半。
もう、 気持ちいい。 気持ちよい。
めっちゃ楽しい。 後ろからの視点。 後ろから?
分かる?
どこ入れるか分かる?
えっと、ここかな?
そこ?
んー ん ー あ んー 気 持ち?
ちょっと気持ち?
あ、これ… んー んー んー んー ん
ー 休憩してください。
ちょっと
休 憩してください。 もう一回こっちから入れる?
うん。
もう一歩一歩一歩一歩一歩一歩一歩。
うっ!
うっ!
うっ!
うっ!
何か、何か出ちゃいそう。
出ちゃうの、えっと、えっと、膝抜いて、出すな。
よかった。
私が家に住んでいるのをお楽しみください。 何ですか?
痛い。 なん でも出た。
どう
だ?
ケ ーキの方は。
はい、どうにかやらせていただいております。
いやいや、噂は聞いてるよ。 順調はそうじゃない?
そんな、すべて中野社長のおかげです。
ちんたくんは、お久しぶりですよね。
こんにちは。
私が目をかけてきた中で、君が一番の出世株だよ。
いえいえ、恐縮です。
おじさん。
ああ、ごめん。
社長、そういえば今日はどういったご予見で?
このちんたの父親が、私の弟なんだが、その嫁が法事とかで帰省してしまったんだ。
このちんたも学校があるから、休むわけにもいかず、弟も会社があるからね。
誰かに頼もうと思ったんだけど、ちんたがどうしても、 君のところがいいって言い出してね。 え、私ですか?
そうなんだよ。
忙しいのはわかってるんだが、ちんたが聞かなくてね。
で、一応聞いてみようってことになって、近くに来たから、立ち寄ってみたんだ。
そうなんだよ。
忙しいところは終わるんだけど、ちんたを数日、預かってくれないか。
え、はい。
また受注ミスしたのなんだ。
すみません。
まったく。
部長が先に気づいて処理したからよかったもの。
一歩間違えると、会社に大きな損害を与えるところよ。
もう婚輪際、こういったことはないようにして。
はい。
もし今度同じようなミスをしたら、 担当から外れてもらおうよ。 ちんたくん、何か飲み物いる?
うん。
オレンジジュースがいる。
オレンジジュース。
斎藤さん、誰かに来て、オレンジジュース持ってきてもらって。
何かもらえない。
はい、わかりました。
失礼します。
ごめんね、ちんたくん。
会社で居心地悪いでしょう。
うん、大丈夫だよ。
お姉ちゃんいるし、いつも一人で出番してるから。
そう、ならいいけど。
うん。 宿題してるから、お姉ちゃんも仕事してていいよ。
ありがとう。 お腹空いたでしょ?
今、お母さん作ってるから。 うん。 何作ってんの?
今日はね、ビーフチューよ。 ちんたくん好き?
うん、大好き。
よかった。
寝ぼっか。
はい、どうぞ。
あれ?
うれちゃん入らないの?
私も後で入るから。
僕さ、いつも一緒にママで入ってるんだよね。 そうなの?
うん。
だから、姉ちゃんも一緒に入ろうよ。
うーん。
うーん。
じゃあ、入ろうかな。 うん。 寒くない?
うん。
お姉ちゃん、すっごいスタイルだね。 はい。 そうかな?
うん。 どうしたの?
ちょっと触って。
え?
わぁ、すごい。
お姉ちゃんっておっぱい柔らかいんだ。 お母さんも一緒でしょ?
ね?
うーん、だってこんなに柔らかくないよ。 そうなの?
うん。
さっぱい、寒くて気持ちいいんだね。
入る?
うん。
お待ちして。
うん。
遊 びださて。 うん。
お笑いよ。
うん。
ねえ、せんかくん。
いつも友達と投げして遊んでるよね。
うーん。
どっちかって言うと、遊ぶ時間あんまりないんだ。 なんで?
パパから勉強しろって言われてきちばっかり通っているんだ。 あ、嫌いじゃない。
遊びたいんだよね。
そうだよね。 綺麗になったかな?
あ、
そう。
待って るね。
周りの友達も、そういう風になるってきた?
なんか、あんまり話さないんだけど、 そんなこと。 でも、僕、これ病気なのかな?
大丈夫だよ。 病気じゃないよ。
行ってないかな。
うん。
大丈夫か。
大丈夫。
なに、この資料は。
全然調べてないです、あなた。
すいません。
こんなものでプレゼンしたら、取引先に笑われるわよ。
はい。
申し訳ございません。
じゃあ、早く書き直せらっしゃい。
失礼します。
ねえねえ、お姉ちゃん。
ん?
どうしたの?
ちょっと。
ちょっと。
ちょっと。
ダメよ。 会社なんだから、しまって。 ねえ。
でも、ズボンがきつくってしまわないんだよ、ほら。
困ったわね。
どうしような。
ちょっと、ダ、チンタ君、ちょっと待って。
うん。
ちょっと、疲れたから、今から横になるから、誰も来ないで。
何かあったら内緒にちょうだい。
ほんと、とんでもないわね。
うん。
いい?
みんなには絶対内緒よ。
そうしないと、直してあげないからね。
うん。
わかった。
絶対内緒にする。
約束よ。
うん。
わかった。
だから早く直して。
なんでこんなこと会社で。
うわ、気持ちいい。
ちんたくん。
すごい気持ちいいよ。
ここ?
うん。
ここずっとしちゃったら、おかしくなっちゃいそう?
おかしくない、おかしくない。
ほんと、出ちゃう。
出ちゃう。
すっきりした。
うん。
なんかよくわかんないけど、気持ちよかった。
すっきりした。
うそ。
おれーちゃん、おれーちゃん。 何してるの?
お仕事してるのよ。
うーん。
難しそうだな。
僕も手伝えないかな。
手伝えないわよ。
僕、わかるよ、これ。 ほんとに?
はい、やっぱわかんないけど。
おれーちゃん、仕事いつはあんの?
うーん、もうちょっとかかりそうね。
うん。
こら、だめよ、ちんたくん。
だって退屈なの。
仕事中なんだから、じっとしてて。
うん、僕も仕事中。
いや、ちゃんぷらせ、きていうか、 物境に色が通ってるか。 だ めだって言ってるでしょ?
だって退屈だ。
CORO、やめなさい。
いや。
væ isiert le
もう ちょっと待っててて。
いや、退屈だもん。
ねえ、ちょっと待って。
お姉ちゃん、お姉ちゃん、こここんな風になっちゃった。
もっとはね。
またやって、またやって。 待った?
でも、お姉ちゃん、そんなの見ちゃうと。
ちょっと待って。
もしもし、ちょっと具合が悪くなっちゃって、 横になるから。 内線ちょうだい?
誰も入れないの?
しょうがないわね。 やった、やった。
気持ちよくしてあげるわね。
いっぱいなめてあげるわね、お姉さんは。
しんたくん、首も固くなってるわよ。
あたっ、あたっ。 どっちが気持ちいい?
チクリとチンチ。
う ーん。
チンチ、じゃあチクリ。 どっちも?
どっちも?
うん。
もう我慢できないでしょ。
うん。
なめたよっか。 やった。 そんなに嬉しいの?
うん、やった。
こんなに大きくなってたら苦しいわよね?
うん、苦しい。 すごい痛い。 痛いの?
自分で入らない。
うわ、
ち っちゃくなるから。
気持ち良くなったらちっちゃくなるかもね。
また気持ち良くなったらちっちゃくなるな。 お口気持ちいい?
お口気持ちいい。
すごい。
すごい動いてるよ。
またむずごとして。
お口気持ちいいよ。
気持ちいいよ。
気持ちいいよ。 まだ出したくないの?
大丈夫?
ちんたくん。
そんな顔しちゃって。
すごい気持ちいいんだね。
いいね。 危ない。 危ないの?
出ちゃいそうだった?
危なかったね。
え?
え?
出ちゃうの?
ゆっくりしてあげるから。
うん。 うん。 だったら大丈夫?
うん。
びっくびっくしちゃって、かわいい。 こっちは?
そっちも好き。 座って。 そこどうなってるの?
ここ。
ここ。
何が?
ここに穴がある。
ここ。
吸ってます。
穴があるんだ。
そこに。
よく吸ってるね。
うん。
大好きだもんね。
そこ。 ここ大好き。 うん。 死んできた?
うん。
よし。
こいっぱいこすって。 はい、ここ。 ニマ、 bei.
ほら。 見える?
わー、見えたみえた!
ヌルヌルしてる?
こり君にぶちぶちになって。 後ろ、それ.
..
こう?
ああ、そう、ごめん ね。 うん、 おいしい?
お 客 様から電話?
分かった、後でかけ直すって伝えておいて。
気持ちいいね。
ダメよ。
止められない。 うわ、
すごい。
すごい 丸見えだよ。
うわ、入っちゃう。
うわ、すごい。
じゃあ、あそこ丸見える。 丸見える?
よく見えるでしょ?
すごい、よく見えるよ。
すごい。
なんか、びくびくしてる。
おちんちゃん。 大きくなってきた。
存在に出ちゃうかもね、このまま。 出ちゃう。 よし、おちんちゃん。
もう、けんかい。
おちんちゃん、おちんた。 気持ちいい?
すごい。
ああ… き
も ちよかった。
あ、あ、あ・・・ ちょっと か、あ、 ちょっと、あ・・・ あ、 い っ、あ、いく、いく!
いいよ、もう持ってきたくなっちゃった?
あ、
出 ちゃう。
出ちゃう。
あ、出る。
うわ、
本当 だ。 はい、出ちゃった。
私、鼻中に出しちゃったね。
うん、出ちゃった。
見て。
ナミキくん、最近どうだね、近頃の景気は。
はい、おかげさまで順調です。
それはよかった。
これも高橋社長のおかげです。
金太くん、久しぶりですね。
こんにちは。
私の目にも狂いはなかったということだな。
はい、恐縮です。
おじいちゃん。
ああ、そうじゃったな。
え、今日はどのような場合を受けて。
この金太の父親は海外出張に行くことになってな。
実は母親がいないもんで留守中としようかと、うちで預かろうとしたんだがね。
金太がどうしても君のところがいいなんてことを言うもんで困ってしまって。 えぇ、私ですか?
そうなんだよ。
それで、相談なんだが、父親が帰ってくるまで、 君のところで預かってくれんかのう。 えぇ、金太くん、うちでいいの?
うん、お姉ちゃんがいい。
まったく困ったやつじゃ。
君も忙しいとわかっておるんじゃがのう。
いえいえ、ご恩ある高橋社長の頼みとなっては、 お断りする理由がありません。 また発注ミスしたの?
はぁ、ごめんなさいじゃないわよ。
あのね、先に森内さんが気づいて処理したからいいものの、 一歩間違えれば大きな損害を会 社に与えるところよ。
あなた最近たるんでるわよ。
次はないわよ。
処分も覚悟しなさい。
ちょっと、きんたくんお腹すくない?
ケーキ食べたい。
ちょっと、誰かに言ってケーキ買ってきてあげて。
ごめんね、きんたくん。 会社で退屈でしょ?
大丈夫だよ。 お姉ちゃんいるし。
それに、いつも一人で留守番だし。 そうなの?
うん。
お姉ちゃんも一人暮らしなんだよね。
今日は、お姉ちゃんが晩ご飯作ってくれるの?
うん。
お姉ちゃんが何でもきんたくんの好きなものを作ってあげる。 やった!
だから、もうちょっと待っててね。 うん。
もうちょっと待っててね。 お姉ちゃん、何作ってるの?
うん。 今日はカレーよ。 きんたくん好きでしょ?
うん。 大好き。 なんで知ってるの?
お姉ちゃんに聞いてたのよ。
もうちょっと待っててね。
じゃあ、一緒に入ろうか。
うん。 ね、入ろう、入ろう。
洗ってあげるからだ。 あー。
え?
どうしたの?
え?
女の人と、お風呂に入るの初めてで。
そっか。
本当に初めてなんだね。 うん。 お姉ちゃんとかは?
お姉ちゃんとも、入ったことないかな。
そうなった。
なんか、ちょっと太ったかな。
恥ずかしいな。
そ、そんなことないよ。
そう?
うん。
わー。 きんたくんも遅いからな。 ちゃんとご飯食べてるの?
スケ嫌いしないで。
うん。
いつも、いっぱい食べてるよ。 あ、僕な、いい?
先に入ってきたら?
あ、いや、大丈夫だよ。 どうしたの?
えぇ、女の人の体、しっかり見るの初めてだ。
そんな、しっかり見なくていいんだよ。 ね、これ。 びっくりした?
どうなってるの?
これ?
うん。
こっちと同じ、同じよ。
同じ?
ほら、一緒一緒。 ほんとに同じかな?
同じよー。
やめなさいって。
やだ、くすぐったいから。
え、でも、なんか気になるんだ。 なんで?
何が気になるの?
うーん、だって、初めて裸見えるし。
ねぇ、
ここ。
ちょっと、 どうしたのよ。 何が気になるの?
チンチン、ついてないなーって。
そりゃそうよ。 女の人だもん。
へぇ、ほんとについてないんだ。 う ーん。
ちょっと、なに、触っちゃダメよ。
こんなところ。
えぇ、でも、気になるんだ。
触っちゃうよ。
え?
うーん、びっくりした。 う ーん、やってるもんねー。
いらやましいなー。
そう?
うーん。 チッタの?
あ、いや、あんまり。
うーん。
ここを洗わないとね。
うーん。
うーん。 なんか、最近こんな感じちゃうんだな。
ああ、そうなんだ。
うん。
これ、おっとの子なんだよ。
綺麗にしなきゃね。
うん。
じゃあ、後ろを置いて。
母はおかしくないって言うんだけど... うん。 ほんとにおかしくないの?
ああ、おかしくは無いと思うわよ。
ちょっと、遠くかもしれないけど... うん、そうなんだ。
まあ、気にしなくていいのよ。
うん。
ちょっと、ならば。
おからよく行って。
こっちも行って。
うん。
おからは行きましょうか。
おいしいね。 何を教わってきたの?
申し訳ございません。
いいから早く治してらっしゃい。
はい。
失礼します。
お姉ちゃん、ねえねえ。
ん?
どうしたの?
え、ちょっと。
また、お風呂の時みたいに、こんなになっちゃった。
ダメよ、会社なんだから、しまって。
え、でも、このままじゃズボンきついよ。
しょうがないわね。
こっち来て。
わ
かった。
約 束する。
うん。
だから、治して。
治してあげるわね。
お姉ちゃん、
寝 ちゃうん。
敦感、チンチ。
くすぐったいような感じがするよ。
やっぱり子供だからかしら。
お姉ちゃん、そこ。
おしっこ出るところだよ。
おしっこ出るところによだれぬるぬるつけてるの。 おしっこ出る。 汚くないの?
おしっこい。
なにこれ。
おちんちんのいろんなとこが。
おしっこい。
おしっこい。 おしっこい。
おしっこい。 出る。
出ちゃう。 うーん。
あっ!
うん。 うわっ!
何か出ちゃった。
あ、
え?
え?
申 し訳じゃない?
え?
舐めて平気なの?
ほんとだ。
あれ、ちゃんと綺麗にしようか。
キンタ君。 姉ちゃん。 何やってるの?
あ、なんか眠れないんだ。
ちょっと、だからってなんでおっぱい吸ってるのよ。
おっぱい吸ったら、眠れるかなって思って。
ママのおっぱいも吸ったことないし、
ちょっと、 やめなさい。
ちょっと。
でも、こうしてると落ち着くんだ。
しょうがないわね。
吸うだけよ。
舐め回したりしたら、 お姉ちゃんちょっとおかしくなっちゃうからね。 舐め回すってこうは?
ちょっと、ダメって言ったでしょ。 うっ。
うっ。
うっ。
うっ。
う っ。 うっ。 姉ちゃん、どうしたの?
うっ。
うっ。
でも、姉ちゃん。
さっき一緒にお風呂に入った時から、 うっ。
なんでだかは知らないけど、 こっちがすごく気になるんだ。
うっ。 いいでしょ。
ダメ。
すごい。
気になるんだ。
ダメ。
ちゃんとなさい。
ダメよ。 ねえ、もっとよく見てもいい?
どうやって見るの?
どうやって見るの?
ダメ。
うわぁ。
さっきはよく見えなかったけど。
すごい。
こんな風になってるんだ。
なんだか、変わった形してるなぁ。
この中って、どうなってるんだろう。 そうだ ね ーも。
ねぇ、もっとよく見せて。 うん。 どういうこと?
もっとよく見てもいいでしょ?
ダメよ、ダメだって。
ねえ。
ちょっと富士有沒有 あ やちゃん、もっとよく、 見せて。
ダメ。
ダメ。 ダメよ。 いいでしょ?
なんでダメなの?
ちょっとよく見せて。
なんだかここがすごく気になるんだ。 どう気になるの?
僕もよくわかんないよ。 、 なん で覚えたの?
そんなの。
にーちゃん。
お兄ちゃん。
気持ち悪くなった。 金太君、何やってんの?
僕ね、パパの本でおちんちんをこういう風にするっていうのを見たことあるんだ。 何しようとしてるの?
ダメよ、ダメよ、それは。
ここだよね、さっき指入れたところ。
ダ、ダメだってば。
ダメ、ダメ。
ダメ、ダメ。
すごい。
指みたいにおちんちん入った。
ダメって言ったのに。
すごい。 怖い。 えっと、で、これ。
こうだ。
すごい。
なにこれ。
あ、あ、あ、
あ、 あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、 あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、 あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、 あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、 あ、あ、あ、あ お姉ちゃん、僕も気持ちいいよ。
でも、いけないことなのよ。
でも、もう、チンチン止まんないよ。 ああ、なぜ?
すごくギュってなった。
今olt qqjjp チ ンチンのムズムズがすごいだ。
ムズムズ、見てごらんなさい。
天 damn
さ っきより、固くなってる。
今度はお姉ちゃんが入れてあげる。 お姉ちゃん、どうしちゃったの?
寝てて楽でしょ?
そうだけど...
あ、気持ちいい。 お姉ちゃん?
お姉ちゃん?
き ったくん。
ぐちょぐちょ気持ちいいね。
なんか、おちんちんすごくあったかくて。 こういうの初めて?
そうだよ。
パパの本では見たことあるけど。 やってみたかったの?
なんか、すごくおちんちんが...
仲良くない。 あ 〜、
счит ってる。 えっちの子.
..
ほんっ、ごめん。 僕、えっちの子なの?
えっちの子?
すごくある。
チッチー、固くしてたんでしょう...
さっきと違う感じが...
上の壁に当たった気持ちいいでしょ...
キント君...
あ、いっちゃん...
何だか最後...
すごいギュッてぇ。 あ、あ、ダメ。 お尻に入れちゃダメだからね。 そこ、そこ。 そ こでいいの?
待ってる。 あぁ、気持ちいい!
気持ちいい!
気 持 ちいい!
お、ちんちん、寝らないよー。 お ちんちん、気持ちいい!
これ、おねちゃんの言う気持ちいいってやつなんだね。
ねぇ、どのカッコが一番気持ちよかった?
ねぇ、俺の気持ち良い...
あぁ、気持ちよかった...
いっぱいびくん、びくんって。 アマーちゃん、大丈夫なの?
もう、どこだから分からないよね?
うん。
2回目だから。
すごい。
あ、行きます。
お姉ちゃん。
お姉ちゃん。
お姉ちゃん、すごい。
いい香り。
お姉ちゃん、お姉ちゃん。 どうしたの?
気持ちいいわ。
これ、大人の人がやってることだよね。
どう?
気持ちいい?
大人って気持ちいいんだ。
お姉ちゃん、おしっこみたいなのまた出ちゃう。
おしっこじゃないのよ、それ。
でもこのまんま出しちゃダメだから。
ダメなの。
じゃあ、どうすればいいかな。
外に、外に出して。
ちんちん抜いて。
おお、
そう いうこと。
おしっこじゃないのよ。
なかなか順調そうじゃないか。
はい、ありがとうございます。
まあこれでお母さんも安心するだろう。
君のところは苦労してるからな。
はい、本当に大崎社長のおかげです。
金太くん、お久しぶりですね。
こんにちは。
いやー、美容業界は劇がいいみたいだね。
うちもお気に入りみたいな社員の入れば助かるんだかな。
いえいえ、みっそんはありません。
パパ。
あー、そうだった。 今日はどのようなご用件で?
いやー、今度ね、私が香港に出張することになってる。
まあ、君も知っての通り。
じゃあ母親がいないからね。
そんな間、どうしようかなーと思って。
まあ、ベビーシッターに頼もうと思ってたら、金太がどうしても君のところがいいってわがま まになっちゃいます。
私のところですか。
そうなんだよ。
ぜひ君の声を聞こうと思ってな。
え、えー。
でも、金太くん、本当に私のところでいいの?
うん。
絶対、お姉ちゃんがいい。
はぁ、困ったもんだ。
まあ、君が忙しいのは十分承知してるんだが、 母親がいないのよ。 うん。
いえいえ、大崎社長の頼みとあっては、私でよければ、 喜んでお受けさせていただきます。 いい匂いしてきたでしょ?
うん。 最高。 人参も大丈夫?
うん。
人参も好き。
えらいわね。
好き嫌いないよね。
うん。 ないよ。 お姉ちゃんは一緒じゃないの?
え?
うん。 一人で入れない?
えぇ。
僕、お母さんいないから、普段いつも一人で入ってるから。
そっか。
ママいないんだ。
うん。
だからさ、姉ちゃん、今日は一緒じゃダメ?
うーん。
わかった。
じゃあ一緒に入りましょ。 ほんと?
やった。
でっかいね。
やだー。
えぇ。
でも初めて見るのか。 うん。
うん。
あ、女の人のおからだって。
そうよ。
えぇ。
でも、あんまりジロジロ見ちゃダメ。
すっげぇ。
すごい大きいね。
女の人ってみんなにおっぱいこんなに大きいの?
そうよ。 えぇ。 初めて触るの?
えぇ。
え
ぇ。 え ぇ。 ミ ルク出るの?
女の人は。
お母ちゃんのミルクがあるって。
お姉ちゃんは、出ないよ。
えぇ。
そうなんだ。 出る人と出ない人がいるの?
うん。
えぇ。
そうなんだ。 もう、お風呂入ろう?
うん。
そういえば、 お姉ちゃんのカレーすごい美味しかったよ。 本当?
うん。
お姉ちゃん、料理上手なんだね。
えぇ、そんなことないよ。 大丈夫?
大丈夫?
うん。
大丈夫。
なんか、人に上がってますよ。
でも、やっぱり、一人よりも、 お姉ちゃんと一緒にお風呂入ると楽しいな。 そうなの?
うん。 きれいになった?
うん。
じゃあ、流すね。
じゃあ、お風呂入ろうか。
お、
気 持ちいい。
気持ちいいね。
ねぇ。
ん?
なに?
お、ちんちん。 うん。
ああいう風に立って。
えぇ?
ああいう風って?
1日が多くなっちゃうことある?
あ、うん、あるよ。
そうなんだ。
うん。
でも、お父さんが言うには、それは全然普通のことだよって言ってたよ。
そう、だって男の子だもん。
うん。 全然変なことじゃないんでしょ?
うん。
金太くんは、健康ってことよ。
そうなんだ。 よかった。
こんなイージーミス、ありえないわよ、あなた。
飯田さんが気づいたからよかったけど、 そのまま行ったら大損害にもなりかねなかったわよ。 本当にわかってんの?
次はないわよ。
お姉ちゃん。 え?
どうしたの?
えいっ!
ちょっと!
誰か来ちゃうじゃない。
早く閉まって。
直してあげるけど、このことは、みんなには絶対内緒ね。
うん。 絶対言わない。 約束する?
約束する。
うーん。
こんなことサインにバレたら。
うーん。
全然治ってないじゃん。 うーん。 も
っと して。
舌でペロペロしてみて。
で、出そう。
いいよ。
で、出る。 あ、あっ。 すっきりした?
うん。
すっきりした、ちんちん。
ねぇ、お姉ちゃん。 ダメでしょ?
えぇ、だって、ほら、またさ、ちんちん。
当たり前のように出さないの。
えぇ、だって、姉ちゃん、ちんちん出したら、いつもしてくれるじゃん。
ねぇ、ダメ。
えぇ、だって、もうちんちんパンパンだよ。
ねぇ、ちょっとだけ、また
し ようよ。 また し よう よ。
うーん、もう。
お姉ちゃん、固くなってるよ、ここ。 固くなってきたでしょ?
うん。
お姉ちゃん、もう気持ちいいんだよ。 う ーん、なめてもいい?
なめて。 お姉ちゃん、気持ちいい?
お腹を引き付けたら、おいしいよ。
もっとー。 こっちも触っていいの?
こっちも触っていいのよね。
暑くなってる気がする、お姉ちゃんもまた。
お姉ちゃん、気持ちいいところだよね。 うん。
お姉ちゃんも気持ちよくなっちゃう。
ほら、後ろも見たいですよ。 うん、後ろ見して。
めっちゃいい匂いする。 けんたくん、お尻も好き?
うん。
お姉ちゃんもお尻も好き。 お姉ちゃんも気持ちいい?
うん。
気持ちいいよ。
お姉ちゃん、丸見え。
ぬるぬるっていうことは、気持ちよくなってるんだよね。
そうだよ。
お
姉 ちゃん… お姉ちゃん、ふるしもいい。 お 姉 ちゃん の 気 持ちいい?
うん。
そこはすっごい気持ちいいんだよ。
お姉ちゃん、クリクリしてる。 すっげー!
すっげー。
背中の中が、もうすごい、ぬるぬるする。 うーん。
内緒だよ。 お や じ?
おや
じ できないよ。
お
姉 ちゃん、かっこいい気持ちいいよ。
姉ちゃんがいつも仕事してるところ。
あ、
ちょっと 待って。
ん?
何?
姉ちゃん。 電話。 あ、もしもし?
ちょっと具合が悪いから、横になるから、何かあったら内線ちょうだい。
何か、
お 父さんのお部屋によった。 えっちのお部屋の.
..
気持ちいい。 大丈夫?
お姉ちゃん、お
姉 ちゃんいっぱい行っちゃった。
嬉しい、お姉ちゃんの子がいっぱい行かせて寝られたんだ。
中に出してもいいわよ。 え、このままいいの?
うん、出してみる?
うん、出してみたい。 うん、出していいよ。
すっごい気持ちいいよ。 気持ちよかった.
..
姉ちゃん大好き...
どうだい?
近頃の景気は?
はい、おかげさまで順調です。 そうか、何見て?
いえ、これも片岡社長のおかげです。
お久しぶりですね。
こ、こんにちは。
厳しい時世では、君のところは例外なようだね。
はい、よろしくです。
おじいちゃん、おじいちゃん。
ああ、悪い悪い。
えっと、今日はどのような雇用券で?
うちの息子夫婦が海外旅行に行くことになってなぁ。
しかし、カンタが飛行機を嫌がって、日本に残るなんて言い出して。
で、うちで歩かろうとしたんだがねぇ、カンタが君のところがいいなんて、 急に言い出したもんで、困ってしまって。
ああ、それで相談なんだが、息子夫婦が帰ってくるまで、君のところで預かってくれんかの う。
え、えぇ、
うん、 お姉ちゃんがいい。
いやはや、困ったやつじゃ。
君が忙しいと説得したんじゃがのう。
ごんまる片岡社長の頼み、お断りする理由はございません。
そうか、すまんない。
愛ししたがい。
よかったな、カンタ。
うん。
ねえ。
うん。 お姉ちゃん、何作ってんの?
うーん、何でしょうねぇ。
え?
あっ、このにおいはカレーライス。 あんたくカレー好きでしょ?
うん。 大好き。
ふぁ。
ふらふらふら。
ふら、こっちだよぉ。
ふらふら。 自分のお衣服、脱げる?
どうか。 脱げない?
。
じゃあ、 お腹してあげるからね。
よい しょ。
お姉 ちゃん、おっぱい、おっきいねぇ。 おっきい?
うん。
重たいんだよ。
重たいよ。 重たいよ。 どうしたの?
お腹入るの?
お腹が冷えちゃうよ。 おっぱいって柔らかいの?
おっぱいは、そうね。 柔らかいんじゃない?
お腹が冷えちゃうよ。 どれぐらい柔らかいのかな?
どれぐらい柔らかいかな、どうかな?
お腹よりおやわらかいんじゃないかなぁ?
おっぱい触りたいになるの?
触りたい?
ダメ?
はいねいのかな ダメなの?
うーん、いいのかな?
いいを、やる?
うふふふ うま
く なってるんだ そうね。 どうしたの?
ここどうなっているの?
ここはどうなってるの?
どうなってるのってどういうことなの?
なんかよく見えない。
見えないように多分なってると思うよ。 ここも気になる?
そうなんだ。
もうちょっと大人になったら分かることかなと思うけど...
そこはダメと思うよ。 どうして?
そのうち分かるかな?
そのうちっていつ?
いつかな?
もうあと、そうだな、10年くらい?
5年くらいかな?
分かんない。 10年くらいかな?
いや、ちょっとだけ。 ちょっとだけ?
毛があるんだよ。
そのうちが生えてくるから。 はい。 気持ちいい?
さっ
き 位置にもきれいに洗っておかないとねー。
た
ま にやすい顔しっかり出るでしょ、 ここから。 うん。 そうでしょ?
だからきれいにしないといけないんだよー。
きれいになったかなー。
うん。 もっと洗ったほうがいいと思う?
いつもどれくらいのチェンジで洗うの?
うん。 ちゃんとだけだ。 適当なの?
うん。
ダメよ。
ほんと、ちゃんと洗わないと。
うん。 うん。
じゃあ今日は、 お姉ちゃんはねーに洗ってあげるからねー。 うん。 まだかなー?
うん。 いつも適当なのに?
うん。 うん。 今日はまだかなー?
あー、またそんなこと言ってー。
よいしょー。 きれいになったかなー?
また?
もっと?
もっと洗ってほしいの?
もっと?
こう?
これで?
これでいいの?
うん?
うん?
うん?
うん?
なんかよくわかんないけど?
どう?
どう したの?
こんにちは、今日は?
なんたなに?
どうしたの?
う?
なになに?
あの、 こんな に?
なんか熱くなって来てるの?
何でかな?
何でかな?
何でかな?
なんか、みんなに手が気持ちいいな。 気持ちいいの?
横渡め。 いつも自分では適当に洗うのに?
何でね、ネイビーに洗ってほしいの?
そんな にきつく。
大変。 なんかすっごい。 何だろう?
何だろう?
えぇー?
何だろう?
流しましょうか。
流しましょう。
何がよくわかんない。
んー?
気持ちいい?
いつかしてる。 何 だ ろう?
何だろう?
何だろう?
何だろう?
何だ
ろう?
ド キドキっぽくなっちゃうんだけど、 気持ちいい。
ちょっとこっち来て。 うん。
じゃあ、チンチン出して、ほら。 チンチン出して。 何だろう?
母たちもそう。
お 母 さん。
ぜひ、おいままま。
美人髄だろ、に�い。
ここ?
ここ気持ちいいの?
こう気持ちいい。 どうしたの?
気持ちいいの?
どう したの?
気持ちいいの?
これがいいの?
どうしたの?
苦しそうだよ、顔が。 どうしたの?
姉ちゃん?
姉ちゃん?
じゃあ、こっち向いて。 どうしたの?
わ ーわー、これちょっと早く。
はい、しりあげて。
はい。
わー、おっぱい。 いい得意。
多分、深さ。 外 の 顔 と 足や。 ちょい。 気 持ちいいん?
おい
那麼 いいです。
なにぅな著。
なるなる。 なんと布ってしました。 どうしちゃうの?
なんかむずむずしてくれ。 何か出ちゃいそう?
いいよ、好きにして。 いいよ、いいよ。 出ちゃう?
出ちゃう?
出ちゃう?
出ちゃう?
出 る?
出る?
出ちゃった。 出ちゃった?
出ちゃったの?
はい。 出ちゃった?
出ちゃったのね?
スッキリした?
うん、スッキリしたけど、ちっちゃく頃から。
勉強、もうした。
もう、見せて。
まだ終わってないじゃん。
終わった。 終わってないでしょ?
ほら、勉強して。
休憩。
ダメ。
ほら、勉強して。
ダメ、ほら。 だって、勉強終わったって。
ダ メよ。
終わった。 ほら。 何する?
ダメよ。 ほら、ダメ。 どうしたの?
どうしたの?
なに?
だって、ここもう、こんなになっちゃってるから。
もう、こう、見せて。
なっちゃったわ。
あら。 あら。 ダメでしょ?
こんなところで、おちんちん出したら。
ほら、誰か来ちゃうから。 入ってくるの?
もう、どうしよう。
ちょっと待って。
待ってて。
待ってて。
はい。
私、ちょっと部屋あるから、寝るから、1時間くらい。
うん。
だから、誰にも繋がないで。
内線にして。 うん。 ダメでしょ?
おー。
お姉さん、感じちゃうんだから、そんなことしちゃう。 ほんと?
うん。
寝る?
うん。
うーん。
すげーよ。 食べ れる の?
うん。
じゃあ、1本飲んで。
うん。 はい。 お好き?
お好き?
はい。
わー、お尻を切る。
うん。
うん。
うん。
うわ、ふかすわ。
骨を使いますが、
私 たちがならないときに、数の穴を使いますが、これは仲間の山から骨を使います。
ここで。 すごい、完全に。
あ、
すごい、 すごい…
少 し休憩してください。
きなさんの食べ物よかった。 怖 い!
気持ちよかった。
うん、本当 に 嬉しい。 本当に嬉しい?
本当に嬉しい?
うまくなった。
ちょっと、うまくなった。
うまくなった。 そこは入っているの?
はい。
このチンチンが、お姉ちゃんの箱に。
すごい。
大気持ちいい。
あ、これすごいなかった。 おっぱいがいいの?
おっぱいはやかいな。
うん。
すごい。
ここ。
ここだ。
あ、
すごい。
わ かった。
あ、パンタ君。
あ、すごい。
ちょっと休憩してください。
監督も、監督もいっぱい、いっぱい、いっぱい欲しい。
なんかムズムズしてきた。
いいわよ。
ブズブズする。
ブズブズする。
姉ちゃん、中にいっぱい出して。
いいな。
私もいいな。
いいよ、いっぱい。
あ、姉ちゃん。
姉ちゃん、いいよ。
デビデビデビ。
すっごい。
すまわないね。
忙しいのに。
ああ、いえいえ。
社長がいらっしゃるというので、私、朝から楽しみにしてました。
ははは、そうかね。
ここに今いるのも、すべて社長のおかげですので。
お久しぶりね、金太くん。
こんにちは。
まおいくんってあの、いつぶりだったかな?
えーっと、5、6年ぶりですかね。
ああ、もうそんなになるのか。
ああ、
今 月、海外旅行に家族と行く予定だったんだ。
まあ、金太が、海外に行きたくないと言い出してね。
全部予約してしまったし、私、もう休みをとってしまったから、キャンセルできなくてね。
で、両親に金太は預けようと思ったんだけど、金太がしぶってしまって。
それで、君のところなら留守番できるって言い出してね。
無理を承知なんだが、私らが帰ってくるまで、君のところで預かってくれないかな。
えー、構わないですか。
あ、金太くん、私の家でいいね。
うん。
絶対お姉ちゃん家。
いただきまーす。 持ち上がれ。
うん。
ワンワンハンハンバーグラー。 好きなんでしょ?
うん。
うん。
おいしい。
本当?
うん。
バレながら、いい出来。
うちのお手伝いさんのより、全然美味しいね。
そう?
うん。
でも、今日は金太くんいるから楽しいな。
本当?
うん。
一緒に食べると美味しいね。
うん。
いつも一人だって、でっかい部屋でいっつも一人で食べてるんだ。
あんまりね、そんな、お腹しかないんだよ。
一人で食べてる。
でも今日いっぱい。
じゃあ、服脱いでー。 うん。 いつもこれつけてるの?
つけさせられてるんだ。 あはは、そうなんだ。
苦しいんだけどね。
悔しちゃうまい。
あれ、お姉ちゃんは、入らない身分がないの?
あ、後で入るよ。
うーん。 うん。 後で入るの?
うん。 うん。 どうして?
僕さ、いつも一人で入ってるんだ。
うん。 みんないないから。
うん。
だからさ、今日お姉ちゃんと一緒に入りたいな。
私と?
うん。
ダメ?
うーん、ダメじゃないけど、後で入るし。
一緒に入ろうよ、今日、今から一緒に入ろう。 一緒に?
うん。
ダメ?
うーん、まあいいけど、別に。
や った。
寂しいもんね、普段ね。
じゃあ、一緒に入ろうか。 そしたら、自分で脱げるかな?
うん。 うん。 どうしたの?
うん。 どうしたの?
わ、わ、おっぱい、おっぱいだ。
え?
お母さんは?
いや、よく覚えてないの。
うーん、そんなに一緒に入らないのね。
うちのママ、こんなに大きくないもん。
そう?
え?
触っちゃった。 愛情に飢えてるの?
お母さんのおっぱい、いっぱい触ったでしょ?
昔。 覚えてない。 覚えてないの?
覚えてくれない。 海に 行 く。 高校って?
え?
初めて?
うん。
そんなに珍しいものじゃないけどね。 お チ ンチ ン、 抜 け た じゃ ん。
わうわ、おチンチンない。
それはおはずのメソー。 つふん。
お... チンチンないけど何?
おチンチンはないわよ、女の子は。 だって、何か出てるの?
それは・・・ な、なに、なに?
女の子はこうなってるの?
えぇぇ?
作業するんだ。
ぐだって、みたことないのね。 いっぱい見た?
じゃあ、お風呂入ろう。
体冷えちゃうよ。
何でもないよ。
何が?
どうもしてないよ。
最近よくこうなるんだ。
そうなんだ。
暮らしのみんなもなるって言ってたよ。 どうしてかな?
パパに聞いた?
パパも聞いたんだけど、よく教えてくれないんだよ。
あ、ごめんごめん。
よいしょ。
ちょっと待って、長くね。
ゆっくんね、入りました。 いいよ、入って。 暑くない?
大丈夫?
キンタ君、ちょっと暑がりだね。
ちょっと暑がりなんだ。
びっくりちょっと、 さっきのシャワー濃度で暑いって言うから。 暑くなかった?
お姉ちゃんも全然平気。
ちょっと、それくらいかな。
気持ちいいです。
ねー。
お姉ちゃん、どうしようどうしよう。
赤、こんななっちゃった。
こら、 ちょっと、ちょっと。
どうしようって。
どうしよう。
わかったわかった。
じゃあちょっと待って、いいからこっち来て。
全然ムズムズ収まらない。
サキッチョ好きなんだもんね。 うん。 気持ちいい?
うん。
気持ちいい。
またお口と手でしてみようか。
うん。 サキッポ気持ちよくなれた?
すごいムズムズしてきた。
一体 relationships なんか 出ちゃうし切り取っている。
どうしよう、もう服買ってきない。
出ちゃう、出ちゃう。
あ、 id そこから…
ス テップが続いている。
今 度 million deine… お 姉ちゃん!
もう痛いほどくらい。 助けて… あ、 もしもし?
昨日寝てなくて、ちょっと今から1時間くらい休もうと思うの。 誰も通さないもらっていい?
うん。
じゃあ、よろしくね。
君だって、
お 姉さん我慢できなくなっちゃうじゃない。 なにが?
なにがって。 なにがって。 感じるの?
なにがたい。 ちょっと で しょ?
わかる?
わかる。 痛くん?
わー、すごいすごい。
穴が開いてて。
あ、あ、そこもね。
気持ちいい。
わー、
指 入るかな。
あっ、あー、そこ開いてた。
あ、
そ こ、気持ちいい。
あー、
すご いいい。
気持ちいい。
これは本当に気取り。
欲しかったんですけど。
む
ず むず治したんじゃない。 気持ちいいよ。 気持ちいい?
もうさらにやって、お疲れ様で。
気持ちいい。
手のところが見える。
すっごくエッチ。
ごめんね、びっくりさせちゃったね。 大丈夫?
全然普通のことだからね。
気持ちいい。
気持ちいい。
抱きながら寝たせてください。 ああ...
わ、すごい。
お姉ちゃん丸見えない。 見えてる?
一回、興奮する。
ああ、 ふ んいち。 丸見えで、こう.
..
お姉さん、興奮してるわ。 きんたくん、届く?
届くかな?
これなら入れやすい?
うん、入れやすい。 これでも届かない?
あ、届いた!
みーちゃん、ありがとう。
みーちゃん、こっちにしよう。
ここ?
これ、マリミーナ。
あー、
それ。
ゆ っくりさ、ゆっくり動かして。 ゆっくり?
あー!
早くなるのがすごく気持ちいい。
そうだ。 あー!
ゆっくり。
一緒に気持ちよくなろう。
いっぱい出たね。
ほんと、ほんとして、ほんと。 おった?
あー!
おねえ、気持ちい、それ。 気 持 ちいいよ。
あ、あー。
もっと速くしたら気持ちいいから。
もっと、 し ろ差して complet!
?
足底が、そのまま。
あ、出ちゃう。
出ちゃう。
出ちゃう。
すごい、いっぱいのタメ。
いやー、きたんぼく。
始まるな、忙しいの先に。
こちらこそ、なかなかお会いする機会がなくて申し訳なかったです。
いやいやいや、お会いできて光栄です。
いや、まあね、こうして会えたんだから。
私が今こうしていられるのは社長のおかげですから。
そっか。
しかし、君、うちの社員だったとは、信じられぬ出世ぶりだな。
ところで、君、うちの孫のゆうたは覚えてるかな?
はい、ゆうた君です。
おう、一度くらいはあったことはあるかな?
そうですね、社長の新年会で一度だけ。
その、ゆうたの話で今日来たんちゃうかな。
実は、あいつが田舎から上京してきて、GQE学園に入りたいと入学試験受けに来るんじゃ が。
その間、うちに泊めようとしたんじゃが、 どうしても気のところがいいなんて言い出してな。 私の家にですか?
まあ、どうせなら、一部大卒の君から在京中に勉強を襲われたいのかな。
はい、私は全然構わないですが。
そっか。
じゃあ、承諾してくれるか。
はい。
それはありがたいな。
いやいや、そんな人もありません。
失礼します。
ゆうたさんがいらっしゃいました。
そう、通して。
お姉ちゃん、久しぶり。
ゆうたくん、大きくなったね。
久しぶり。
うん。
う ーん。
大きくなったね。 Aカップかな。 身長は?
何センチくらい?
Gカップかな。
155センチになった。 あ、155センチもあるの?
うん。
すごいね。
大きいね。
すごいね。
成長したね。
ん?
どうしたの?
照れてた?
うん。
すごい。
お姉さん、きれい。
全然目が合わないじゃん。
ほら。
こっち向いて。
ん?
どうしたの?
人見知にするタイプ?
うん。
すごい。
久しぶりだから。
そうだよね。
久しぶりだと緊張するもんね。
お姉さんも緊張しちゃうな。 広いとこ座ろうか。 今日は?
どうやって来たの?
ほんとね、今日は電車乗ってきた。
あ、電車で来たんだ。 うん。 え、おじいちゃん何か言ってた?
あ、おじいちゃんもよろしくねって言ってた。 あ、ほんと?
よかった。
相変わらず、いい体してんなぁ。 お昼でも食べたのかな?
うん。
そうだ。
今日はもう、お家帰ろうか。
ゆでご飯が、お姉さん作るから。 え、ほんとに?
うん。
やったぁ。
行こっか、じゃあ。
うん。
うん。
はい、取って。
帰ろ帰ろ。 うん。
お腹いっぱいになったね。
うん。
すっごいおいしかった。 うん、よかった。
そうやっぱさ、あれ、お姉ちゃんに勉強してほしいんでしょ?
うん。 あれ、GQE学園だっけ?
うん、そうなって。 受けるの?
うん。
お姉さんにさ、勉強いっぱい教えて欲しくてさ。
いいよ。
やったぁ。
ありがとう、お姉ちゃん。
うん。
どういたしまして。 うん。
うん。
そうやっぱさ、勉強は得意な科目とかある。
あ、
算 数得意なんだ。
じゃあ、いいじゃん。
うん。 そ したら、夏の文に効きるよね。
うん?
お姉さんってさ、 お子の家に一人暮らしだよね。
うん。
そうだよ。
だから、自衛に割られてね。
うん。
うん。
あ、そうだ。
お風呂さ、沸かしたけど、もう入るよ。
あ、言おうかな。
うん、わかった。
じゃあ、タオルとか準備するね。 あ、うん。
ありがとう。
うん。
じゃあ、そしたら、湯船のお湯を使ったら、勝手にお水出してね。
あ、うん。
うん。 お姉ちゃんは、入んないの?
うん。
後で入るけど。
一緒に入ろうよ。
うん。
いつもさ、パパとママと一緒に入ってるからさ、 うん。
一人だとちょっと寂しくてさ、
うん。
分 かった。
じゃあ、一緒に入ろうか。
やったー。
結構ちょろいな、お姉ちゃん。
さて、これでやっと、裸が拝めるか。 どうしたの?
あ、うん、なんでもない。
うん。 白いね。 あ、そう?
あ、うん。
あんまり、お外に行かないからかな。
うん?
出かないの?
あ、うんうん。
もうよ。
うん。
ベインショップ。 痛かったりしない?
うん、うん。
大丈夫。
すごい。
すごい。
綺麗にしたいみたいな。
あ、うん。 うん。
うん。
うん。 うん。 すごい綺麗だった。 大丈夫 そう?
うん。
うん。 何 度かばってないかな?
大丈夫ですか?
あ、うん。
大丈夫。
大丈夫。
ちょっといいです。
ちょっと足開いて。
あ、ここ。
あ、 ここ。 入 らないの?
あ、うん。
入れよ。
うん。
あ、先入ってる。 うん。 やっぱ、熱いに?
あ、うん。
すごい、ちょうどいい。
うん。
もちろん。
あ、済みます。
あ、冷えちゃった。
ひび込みいちゃったかなー。
うん。 ちょっと まだ入ってますねー。
うん。
やっぱりあたくさんが、 ああいう骨盤のピッドAKBOTだってある?
あ、うん。
たまに、 なんか付いてある。 うーん、そうなんだ。
じゃあ、2つ目に登壇したら、普通だから大丈夫だよって言ってた。
うん、そうだよ、普通だよ、この子は。
あ、そうなんだ。
大丈夫だよ。
このプラン内容だと、みんなに笑われるわよ。
すいません。
ちゃんと真面目に取り組まないと、次はないよ。
あ、はい。
すいません。
じゃあ、そしたら、明日までに治して持ってきて。
はい、わかりました。
うん、もういいから、下がって。
はい、失礼します。
こう、終わっちゃえばね。
ん?
どうしたの?
ね、お姉ちゃん、見てみて。
ちょっと。
え、ちょっと。 ねえ、なんで出してんの?
ねえ。 ねえ。
ズボン履いて。
ねえ、これ、お風呂の時みたいにまた大きくなっちゃった。 ここ、会社だから。 他の人に見られたらどうするの?
ね、履いて。
いや、でも、ほら、はがんないよ、ほら引っかかっちゃって。
はけるから。
ねえ、もう、立っちゃってるから。 え、 どうするの?
どうしようもないですか。
分かった。
分かったから。
あ、もしもし、うん。
それはいいんだけど、ちょっと疲れちゃってさ、横になりたいから、 何かあったら内戦にちょうだい?
うん、内戦で。
じゃあ、よろしく。
どうしよう、姉ちゃん。
わかったから、誰にも言わないで。
うん、うん。 なんでこうなっちゃったの?
え?
お姉さんとお風呂入った時のこと考えた。
またこうなっちゃった。
こっち来て。 うん。 気持ちいい?
うん。
お姉さんもいっぱい気持ちいい。
うん。 ふ ーん、ゆんたくんまだ?
う、もう少し。 もう少し!
?
もう少し。
朝朝治癒があるから。
うん。
スッキリしたいんでしょ。
スッキリしたい。 出して。
出して。 出して。
いっぱい出たね。 すっきりした?
すごい、すっきりした。
内緒だからね。
ありがとう、お姉ちゃん。
ちょっと、ゆうたくん。 何してんの?
だって、寝つけないんだもん。
いや、そういうことじゃなくてさ。 何してんの?
いや、それにさ。
会社でしてくれたからさ。
そのほう、会社してあげようと思って。 いや、いいって。
ねえ。 ねえ、ちょっと。
僕、知ってるよ。
何?
パパとママのこと、いっぱい見てたから。
こういうことしたら、女の人、嬉しいんだって。
いや、ねえ、ちょっと。
ゆうたくん、やめて。 いいから。 ねえ、子供でしょ?
ああ。
ねえ。
ねえ、さめ。
まだ全然気持ちよくしてないよ。
気持ちよくしてあげるから。
え、ちょっと。
あ、さわ。
触んないでって、 お姉さんすっごい愚痴愚痴になってるやわ。
え、えって。
ねえ、お姉さんもさ、そろそろさ、 直接触ってほしくなったんじゃない?
直接触ってあげるよ、ちゃん。
あ、
ここ 気持ちいいんだ。
すっごい力入っちゃってるよ、大丈夫?
どう ぞ?
え?
なんでもっと気持ちよくなりたいでしょ?
ちょっと待って。
お
前、 この穴に入れるんだよね。
あ、
先 っぽ開いた。
あ、
すごい。
お 姉さん、先っぽだけでもすごい気持ちいい。 これ、どこまで入れてもいい?
お前、入れちゃう。
あ、
す っごい。
す
っ ごい。
すっごい。
すっごい気持ちいいよ。
すっごい。 パパとママ、こんな気持ちいいことしてたんだ。
お姉さんも気持ちいいでしょ、 こうやって、ちょっと。 いっぱい動いてもいい?
お姉さん、すっごい。
入ってるとこ、いっぱい見えるや、これ。
これ、いっぱ
い 気持ちいいとしてあげる。
お姉さん、
いき なりセンヿệnのあるasia
この 顔、どうなんか、葉っぱなって伸びてくださいね。
お
姉 さん。
いっちゃんのこと、いっぱいしたいよ。
いっぱいしたいな。
お姉さんもここ、すっごい気持ちいいんだね。
お姉さんもここ、気持ちいいでしょ。
何もします。
お姉ちゃん、私が楽しいんだ。
クズでこんな気持ちいいんだ。
お姉ちゃん元気なしようね。
お姉ちゃんを元気にしようよ。 お 姉 ちゃん 元 気 を 交 差し college を 送 って きます。 はい。
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