Afrikaans
Akan
Albanian
Amharic
Arabic
Armenian
Azerbaijani
Basque
Belarusian
Bemba
Bengali
Bihari
Bosnian
Breton
Bulgarian
Cambodian
Catalan
Cebuano
Cherokee
Chichewa
Chinese (Simplified)
Corsican
Croatian
Czech
Danish
Dutch
English
Esperanto
Estonian
Ewe
Faroese
Filipino
Finnish
French
Frisian
Ga
Galician
Georgian
German
Greek
Guarani
Gujarati
Haitian Creole
Hausa
Hawaiian
Hebrew
Hindi
Hmong
Hungarian
Icelandic
Igbo
Indonesian
Interlingua
Irish
Italian
Japanese
Javanese
Kannada
Kazakh
Kinyarwanda
Kirundi
Kongo
Korean
Krio (Sierra Leone)
Kurdish
Kurdish (Soranî)
Kyrgyz
Laothian
Latin
Latvian
Lingala
Lithuanian
Lozi
Luganda
Luo
Luxembourgish
Macedonian
Malagasy
Malay
Malayalam
Maltese
Maori
Marathi
Mauritian Creole
Moldavian
Mongolian
Myanmar (Burmese)
Montenegrin
Nepali
Nigerian Pidgin
Northern Sotho
Norwegian
Norwegian (Nynorsk)
Occitan
Oriya
Oromo
Pashto
Persian
Polish
Portuguese (Brazil)
Portuguese (Portugal)
Punjabi
Quechua
Romanian
Romansh
Runyakitara
Russian
Samoan
Scots Gaelic
Serbian
Serbo-Croatian
Sesotho
Setswana
Seychellois Creole
Shona
Sindhi
Sinhalese
Slovak
Slovenian
Somali
Spanish
Spanish (Latin American)
Sundanese
Swahili
Swedish
Tajik
Tamil
Tatar
Telugu
Thai
Tigrinya
Tonga
Tshiluba
Tumbuka
Turkish
Turkmen
Twi
Uighur
Ukrainian
Urdu
Uzbek
Vietnamese
Welsh
Wolof
Xhosa
Yiddish
Yoruba
Zulu
(YOU(ゆう))こんばんは
今日もオレンジ色の 車中から―
お送り致します
見ず知らずの 男女が 6人が―
シェアハウスで 暮らし始めて えー
いろいろな物語が …を 織りなしております
番組が用意したのは―
ステキなおうちと ステキな車だけです
あとは―
男女6人が―
繰り広げている最中と いうことですけれども
メンバー的には―
AKBのメンバーの 女の子がいたり―
モデルちゃんが いたり―
プロサーファーが いたり えー
大学生がいたり
あとは―
ちょっと物を書いている 女の子がいたり
そして消防士を 目指していると―
男の子が いたりするんですが…
なんと あのマー君 サーファー マー君が―
モデルちゃんと なんか―
チューとかした 直後にですね
(湯川正人(ゆかわまさと)) パンケーキ 江ノ島の 行きたいって言ってたじゃん?
(北原里英(きたはらりえ)) やったー めっちゃうれしい
(YOU)あれ ハワイのおいしい
パンケーキですけど そりゃ
楽しそうにパンケーキを 食べてる…
てっちゃんとモデルちゃんの “えっ ウソ 2人で行ったの?”
あんな顔 なっちゃいますよね そりゃ
…で ベッドルームで女3人で しゃべってたら ちょっと…
(島袋聖南(しまぶくろせいな)) マー君とチューしちゃった
(YOU)“えっ チューしちゃったんですか?”
モデルちゃん “そうなのよね”とか言われて―
“でも 私―”
“パンケーキ誘われたのに 何だろ それって”
“…って 言っても チューとかしたんだ”って―
なりますよね
そんな女子トークもありつつ 一応みんなでね―
リアルに生活のところを ちょっと…
(竹内桃子(たけうちももこ))車さ マー君のじゃないじゃん?
(菅谷哲也(すがやてつや)) ゴミ袋とかあそこにさ
5袋 6袋と めちゃくちゃ たまってるわけね
てっちゃんだけが やってるんじゃないから
みんな 多分 陰でこうやってるから
(YOU) だんだん いろんなことが リアルになってきましたね
どうなるんでしょうね
マー君 モテモテです
そりゃ そうだな
(桃子)全然 入ってない
(中津川翔太(なかつがわしょうた)) 桃ちゃん おはよう
おはよう
ねみい
(桃子)眠いね
(翔太)大丈夫? 桃ちゃん なんか…
(桃子)何?
おばあちゃんみたい
(桃子)フフフッ あんたも ジジイみたいな顔してるわよ
(翔太)うるせえよ やんのか?
(桃子)アハハッ やんのか? (翔太)か?
(桃子)あ? あ?
(翔太)冬だな (桃子)冬だね
(桃子)師走や
(翔太)寒い (桃子)ヤバい
(翔太)おう (桃子)あっ
(桃子)こんなに いっぱいになっちゃった
えい
(翔太)さむっ
(桃子)はあ 寒いね
(里英) チーズ ちょっと食べちゃおっかな
(正人)ただいま (一同)おかえり
(翔太)さっ さっ さー
ヤバいね 桃ちゃん 髪色
(聖南)ピンクにしたの? (正人)何色? それ
赤にしたの
(里英)赤なの? (桃子)初めて言ってくれた
(正人)いいじゃん
(里英)いいでしょ (正人)うん
赤にした クリスマス 近いから
(里英)いいな 赤 赤したいな (翔太)クリスマスね
(聖南) 都内 すごいクリスマスのさ…
(翔太)超キレイ (里英)イルミネーション ヤバい
クリスマスパーティーしようよ
超したい クリスマスパーティーなんて
サンタのコスプレする
(桃子)あー したい しよう (里英)あー しよう しよう
(里英)コスプレして しよう (翔太)それはね 認める
(聖南)いい? (翔太)うん いいでしょう
(聖南)じゃあ トナカイさんね
(里英)似合うよ 絶対 だって髪がすでにトナカイじゃん
マー君は何がいい?
えっ?
(聖南)マー君 元気ないね 疲れてるの?
(里英)思った 疲れてる (正人)別に…
何もないよ
やりますよ チキンとか食べますよ
七面鳥とか夢 1回でいいから丸ごと食べて…
(桃子)ちょっと (聖南)作りたいね
(桃子)めでたいしね
♪~
~♪
カットバックからの スマッシュって―
こう カービングみたいに決まって―
テイル前にするってやつですか?
(岡田直人(おかだなおと))最後 蹴るみたいな…
これね ローラーコースターの―
テイル側から やってもらいたいのね
テイル抜くってこと っすよね?
(岡田)そう テイル抜いて―
まあ 水平ぐらいまで 回してもらって戻ってくる
はい
お疲れさまです
(岡田)お疲れ (スタッフ)さむー
(岡田)ねばったね (正人)ねばりましたね
(岡田)エアー よかった (スタッフ)フローター…
(正人)エアー よかったっすか? (スタッフ)おお いいじゃん
(庭師1)てっちゃん (哲也)はい
(庭師1)今 つけるよ (哲也)はい お願いします
(哲也)あっ つきました (庭師1)はい
(庭師1)じゃあ これでオーケー (哲也)はい
(庭師1)ハハッ
(小嶋久登(こじまひさと))お疲れさまでした
(一同)お疲れさまです
お疲れ
(久登)上手に食べてるな
さすが お前 横浜で デートした人は違うな
いやいやいやいや
それで 何だっけ 話がぐっと戻るけどさ
てっちゃん 消防士 ダメだったじゃん?
(哲也)はい (久登)ねっ
聞いたけど フフフッ
もう大方の予想どおりみたいな?
アハハッ
(小嶋淳志(こじまあつし)) だって今 19でしょ?
ホント―
よくそんだけ将来のこと 考えてるだけ偉いよ
いやあ
19なんつったらもう 何 考えてたろ?
もう次のごはんのことぐらいしか 考えてなかったね
(一同の笑い声) (淳志)もうバカじゃないの?
でもさ 消防士ダメになって―
あと また当分 いてくれるなっていう―
うれしさは みんな 持ってるのね
はあ よかった ありがとうございます
(久登)いや ホントにね あの こんなさあ
みんな応援してんのにさ 消防士でもダメで―
彼女もダメだ なんていうことに―
ならないようにね
そうですね
あと何が残されてるの ってなっちゃうからね
桃ちゃんでいいじゃん 桃ちゃんで ダメなの? 今から変えるのは
いやいやいやいや もう…
それでさ 仕事はどうすんの? どうしようかなと思ってるの?
だから ホントに こう 気持ちを入れてできるものを…
…を 見つけていきたいですね
でも 結局さ あの…
“フリーターです”とかさ “アルバイトです”って言うとさ
やっぱりね あの… 彼女もできにくいっていうかさ
やっぱり そういう意味では―
きっちり 職種を見つけるっていうのは―
大事だよね
そうですね
(桃子)おはよう (哲也)おっ おはよう
(桃子)ふう
どうしたの? オシャレしちゃって おでかけ?
いや 今日ね 夜からね
ちょっとした パーティーがあってね
(哲也) あっ なるほどね
(桃子) 桃ね 夜まで暇なんだけど 今日 何してんの?
今日は僕も夜まで
(桃子)ホント? (哲也)うん 暇です
マジ? ごはん食べ行く?
うん 行こうか
(桃子)おなかへった (哲也)うん
(桃子)乾杯する? アハハッ (哲也)乾杯する?
(桃子)乾杯
ん! ヤバっ
(哲也)高級な味がするね (桃子)ねっ アハハハ…
なんかさ 毎日しゃべってるじゃん 割と
だから なんか いざ外出ると 何しゃべっていいか分かんないね
あの 外のお食事は初だよね? なんだか2人だけで
うん 初めて来た
(桃子)てっちゃんはさ (哲也)うん?
すごいさ 好きな人が できたとしたらさ どうするの?
俺の好きはね ホントにすごいよ
(哲也)こうなるから (桃子)アハハハ…
もう ほかの人とか まったく見えないってこと?
(哲也)もうね もう周りなんて知らない
(桃子)アハハハ… すごいね
意外なんだけど
(桃子)そういえばさ (哲也)うん
この前の りっちゃんとのデートのときとかさ
手とかさ つながなかったでしょ?
フフッ つながないよ
なんで?
友達の女の子とさ なんか
ふざけて 手 つないだときとかないの?
ないよ
(桃子)ないの? (哲也)ないよ
なんで?
いや だって そういうのはさ 好きな人とさ つきあってさ
そういう感じになったら つなぐのかもしんないけど
(桃子)真面目やな
(哲也)フフッ (桃子)アハハ…
(桃子)もう19歳でしょ?
(哲也)そうだよ 19
てっちゃんには度胸が足りない
エヘヘッ
そう?
(桃子)度胸が足りないよ
(哲也)うん
(哲也)おっ 何だ? アハハ… (桃子)ハハッ
(桃子)手ぐらい パッて つなげるようになりなよ
(哲也)うん そうだね (桃子)ウフフッ
(哲也)ちょっと ちょっと (桃子)アハハッ
(桃子)そんなもんだよ 手 つなぐなんて
(哲也)ちょっと待って
てっちゃんには度胸が足りないよ
いや だって恥ずかしいじゃん
俺も恥ずかしい
(哲也)ちょっと待ってよ (桃子)恥ずかしくない
(桃子)手 つなぐなんて こんなもんだよ
(哲也)あっ そうですか (桃子)度胸だから
(哲也)度胸ね (桃子)うん
(桃子)覚えな (哲也)なるほど
(桃子)もうちょっと 度胸をつけたほうが―
いいときもあると 桃は思うよ
(哲也)度胸ね (桃子)うん
てっちゃん お疲れ
(哲也)おかえり (聖南)ただいま
何これ?
これね…
来月号に正人君が載るやつ
(聖南)カッコいいね こんなの載ってんだね
(哲也)すごいよね (聖南)ねー
(聖南)いや なんかさ (哲也)うん
やっぱり サーフィンやってるときって―
人 変わるよね
(哲也)うん そうだね (聖南)聖南 そう思う
カッコいいもんな
(聖南)フフッ どうしたの? アハハ…
何 てっちゃんもカッコいいよ どうしたの?
(哲也)そりゃあさ (聖南)うーん
そりゃあね
“パンケーキ 一緒に行こう”って 言われるよ
まあ… うん そうね
男として正人君をさ 見たときにさ―
どこがカッコいいと思う?
そうね
フェロモンがあると思う うん
仕事に対するね
仕事っていうか サーフィンに対する…
そういうのは すごく 男として魅力があると思う
(哲也)なるほど 男として
えっ 俺 男として魅力あるかな?
(聖南)てっちゃん?
難しいね
どうだろうなー 男として… まあ 分かんない
聖南 仕事してる男の人が 好きだから
でも 仕事っていうか 何か いっ… 一つ
真剣に熱意を持ってやってる人
(哲也)なるほど (聖南)うん
(翔太)これだよ (哲也)え?
(哲也)あれそうなんだ (翔太)そう
えっ 大きいね
(哲也)へー
これから 卒業制作って言ってたよね?
(翔太)そう これがね この作品 (哲也)あっ これ そうなの?
(翔太)そう 六角形の中にこれが入って…
(哲也)へー
(翔太)…で 反対になるの
(翔太)おはようございます
(翔太)おはようございます (哲也)おはようございます
こんな感じで 進んでます
(三田村有純(みたむらありすみ)) 今 接合してんだね
(翔太) はい 接合してます 今
乾きます
…で ちょっと 隙間もあるんで―
このあと ちょっと 埋めようかなと思って
そうだね 埋めてかなきゃいけないね
ちょっとツヤが欲しいなと 思ってるんですけど
何回しか塗ってないんだっけ?
(翔太)いや これ まだ1回だけです 1回で―
塗ってるだけなんで
あと2回は塗ったほうがいいね
やること多いね
(翔太)あっ でも… (有純)まだまだ
あと… あと何日あるかだよ
一応 早め早めには やってる…
(三田村)でもさ その…
ただ 出来たっていうんじゃ ないわけじゃん
ねっ? こういう形が 出来ましたじゃなくて―
自分は こうなんだっていうことを―
自分が横にいなくても―
作品自体が語ってくんなきゃ いけないんだよ
だから そこにはさ―
まあ 自分ができることは 全部 作品にしてあげないと
時間もそうだし 自分の思いもそうだし
情念みたいなものを作品の中に 取り込まないと ねっ?
(翔太)はい (有純)はい
(哲也) オンのときの翔太君を初めて見た
カッコいいよ
(翔太)ハハッ あざっす
(哲也)うん カッコいいよ
(翔太)はあ 食おっか?
(翔太)いただきます (町野直紀(まちのなおき))お疲れっす
いただきます
卒業制作が終わったら どういう仕事に就くとか?
一応 芸大に入るのに やっぱ すごい難しくて
二浪 二浪 三浪なんだけど
なんか それでも 入ってくる人は―
多分 なんだかんだ 結構やっぱ 作家志望が多いと思う
(瀧澤章太郎(たきざわしょうたろう)) 絵のほうだったり―
まあ ホントに やることが決まってる人
将来設計ができてる人が 入ってくるから―
だから 僕らはもう ホントにこのあと―
美術でもう 食べていくっていう―
決心があるから ここに入ってきてる
(翔太)だから 何かしらのこの―
美術関連の仕事をしながら―
メシを食っていきながら 作家やるっていうのが―
結構 大抵の人が通る道
2人とも院 受けんの?
(直紀)受ける? (翔太)うん
(章太郎)中津川は? (翔太)俺は受けるよ
(直紀)漆で受けるの? (翔太)漆で受ける
結局
(章太郎)漆で受けるの? (翔太)迷ったけど漆で
(章太郎)ふーん
お疲れ
(正人)おう お疲れ 里英ちゃん
どうしたの?
(里英)いや と… 特に何でもないんですけど
(正人)あっ そうなの?
うん そうですね
何かあったのかと思った
(里英)いや 何もないです
どうですか?
(正人)何? どうですかって もう何か聞きたいんでしょ?
(里英)うん
やっぱ 大人になると…
(正人) 何? 大人になるとって…
普通なんですか? そんな 酔っぱらってチューすることは
(正人)同い年でしょ (里英)うん 同い年だけど
同い年でしょ
(里英)だけど ないもん うちは そんなこと
どう… どうもないよ 別に
別にどうもないの?
(正人)どうもないってか
まあ あんときはね ちっと 結構 酔っぱらっちゃってて…
覚えてるの?
うん 大体ね
(正人)ごめん (里英)覚えてるんだ
うん
なんか聖南さんは 覚えてないって言ってたよ
ちょこっとは覚えてる
マー君のこと 好きな人からしたら―
ショックだよね そりゃ
それだけ? 聞きたかったの
(里英)うん おやすみ (正人)おやすみ バイバーイ
(里英)バイバーイ
(正人) てっちゃん また寝てんの?
(哲也)ほう
おかえり
(哲也)どうしたの? (正人)ヤバいよ てっちゃん
寝すぎだよ ちょっと
毎日 この調子じゃん バイトないとき
うん
(正人)どうすんの?
甘えん坊じゃん ただの
ヘヘッ
ど… どうなの?
あの… りっちゃんのデートのあとは?
何も進展ない?
でも気にはなるよ
気にはなんの?
(哲也)正人君とさ パンケーキ食べに行ったじゃん
気になってんの?
(哲也)えっ ちょっと (正人)えー
気になってんの?
気になるっていうか
りっちゃんも好きなのかなって 思っただけ
ちょっと考えたぐらい でも別にそんな…
ちょっと嫉妬しちゃう?
(哲也)うん でも しょうがないなとは思う
だってさ 正人君もさ 翔太君もさ
俺より なんか1つさ ランクが上っていうかさ
やることが決まっててさ
ストイックになれるとことか カッコいいなって思うし…
うん
俺にはそれがないから 正人君とか―
翔太君も 羨ましいし…
そんな てっちゃん 泣くことじゃないから
ヘヘッ 泣いてないよ
(正人) 泣くことじゃないよ てっちゃん
なんかさ 羨ましいんだよね 置いてかれてる気もするし…
悔しいんでしょ? 羨ましいっていうか
(哲也)うん なんか いろんな気持ちある
自信持てるものがあるじゃん 正人君とか
違うよ 別に それ 関係ないから 別に
1人の男として 自分で自信持てばいいじゃん
どこに?
(正人)プライドとかないの?
(哲也)あるよ そりゃ (正人)あるでしょ
だから悔しかったのかな?
(正人) そういうの引き出していきなよ どんどん
ちょっ もう1回 ひと皮むけた てっちゃんになって―
里英ちゃん また ごはんでも誘ってみれば?
うん
(正人)てっちゃん 俺 シャワー浴びてくる
なんか気持ち悪い 海入って 塩だらけで
(哲也)オーケー
(正人)ねえ (聖南)ん?
そういえば あした 何やってんの?
(聖南)あした?
あしたは お休みだよ
(正人)休み? (聖南)うん
(正人) あした 夜メシ食べに行こうよ
うん オーケー いいよ
そう あしたさ 大事な話があるから
何?
なんで今 言わないの?
ちゃんと話したいの
(聖南)うーん 分かった
(正人)あした話すね だから
うん オーケー
何? フフッ
(正人)言わないよ (聖南)ハハ 教えてよ
気になるでしょ?
気になって 寝れないよ うん
(聖南)乾杯 お疲れ (正人)お疲れ
(正人) ヤバい こんなカワイイ飲み物じゃ ちゃんとした話できないな
(聖南)ねえ 昨日さ なんか…
(聖南)話があるって言ってた (正人)大事な話があるって
(2人)うん
あるよ 大事な話 知りたい?
知りたい
眠れないよ ホントに
(正人)寝れなかった? (聖南)寝れないよ
(正人)うん
どういう話だと思う?
何? 告白?
フフフ ハハハッ
告白 思ったのに
告白だったらさ…
(聖南)とっくにしてる? (正人)わざわざ ここ…
(聖南)そうだね わざわざ (正人)うん
(正人)ここまで来てさ しないでしょ
(聖南)そうだね ちょっと期待したけど
(聖南)フフフ アハハッ (正人)何だ それ
いや…
(聖南)何?
俺 もう この家 出ていこうかと思って
なんで?
どうして?
Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.