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N0.010128
包丁を動かす手を止め時計を見
美夏
翔
私は声の主を出迎えるために、早足で玄関へと向かった。
美夏子
美夏子「よく来たわね、翔太 ふふつ、長旅ご苦労様。ひとりで大丈夫だった?
翔
つい最近まで小さな子だと思っていたのに もうこんなに大きくなってしまって。
それはこの子の成長が早いのと同時に、私が
翔太
美夏
誠司『
翔
私たち夫婦は歳を重ね、食が細くなっているが 瓶太の食べっぷりは昔の食卓を思い出して気持ちがいいものだった。
美夏子
翔
翔太「ん.それじゃ寝る..]
美夏子
美夏子「それじゃ、おやすみ」
翔太は夫の隣に寝転がり 私
翔太は夫の隣に寝転がり 私もまた夫とは反対側の翔太の隣に身体を横たわらせる。
美夏子「あらあら、もう寝ちゃっているわ。 元気そうだったけどやっ
誠司「
誠司「ふっ、隆司が小さい頃を思い出すな。じゃあ電気消すぞ
Aレ...........
美夏子『何 F.o.........
美夏子(んつ、んんっ......あっ...
翔太「あ、え、えっとおっぱい目の前に
この子、自覚はしていないようだけど、目
男として、女性に対する性的な衝動
翔太「ううっあつ な、なんかすごくうずうずするのが
この子は私のことをお婆ちゃんではなく
そして半ば無意識に私は 固くなっている部分をパジャマの
美夏子「でも、このままじゃ眠れないでしょ? 私が落ち着かせて
美夏子いいのよ。大丈夫。私がちや
まだ小さいと思っていたのに、そこは予想
手は自然と下着の中に潜り込み、自
美夏子「んんつ、んつはあっ、あつ、
美夏子「んんつ、んつはあつ、あっ、んんつ、んふうっ]
美夏子『んつ0...あまり大さな声
美夏子「はつ、あつ、ううううっ
美夏子「はあつ、んつんふうっあつ、はああ
翔太「はあつぬえっ、ああつ、な
美夏子「あつ、んんんっ!んふううっ!
翔太「あっ0.はああっo00こ、これっ0あっ00 僕、ちもらししたんじゃないのに。
美夏子「わかってるわよ。おしっ
美夏
誠司「おう、翔太はまだ寝てるぞ。以
美
誠司「
美
翔太「ん、んん・ふおああ
美夏
美夏子「ふふっ、朝から元気ね」
翔太「
美夏子「
翔太
美夏子「もう・そんなことより早く
翔太が起きてからの言葉は、私の
でも...もし本当に翔太がまた、私の身体に何かをしてきて、 そして求めてきたら、私は...`。
そして、夜一一。夕食の後、私は台所でお皿洗
美夏子
美夏子「翔太。ヒマでしよ? ごめんなさいね、テレビうちに一台しかないから丁
翔太「ううん、いいよ。おじ一ちゃん野球好
翔太「それに.........ちなかいっぱいに
翔太「ねえ、ちばあちゃん、また、して
翔太「あっ、はうっ!ああ
美夏子「大丈夫よ。そのまま楽にしてジ
誠司「ちつ、そこで中継ぎ出
美夏子「ふふっ、驚かなくてもいい
美夏子「お爺ちゃんは野球を見て
美夏子「んっ、あっ、はああっ...んう
翔太「んあああっ!あつ、ち、ちばあ
翔太「んあああっ!あっ、ち、ちばぁちゃん、あ、あれっ。 きちゃってるっ、その、ちしっこじゃないの、出てきそうなのっ...
美夏子「あら、もう?くいいわよ、そのまま
翔太「うあああつ、ぁううう!
美夏子「んんつ・・熱いっ・んん
美夏子「あら、疲れ
美夏子「あら、疲れちやったの?」
誠司「は~ああ~~、中継ぎの鈴木も
美夏
翔太「だってちじ一ちゃん野球に夢中だ
美夏子「ええそうね、一緒に入りましようか」
美夏子『
美夏子「ふふっ、さっきのでべとべとにな
美夏子「どう?ちっぱい好きっていうか
美夏子「んつ、んちゅっ..れろっ..
美夏子「んふうつ、れろつ、んつふう
翔太「ううん、慣れてきちゃって もっと強くしてほしいかも。気持ち
翔太「ひゃふああっ!すごくくすぐったいっ
美夏子「ふぁあっ・れろっいい
美夏子「いっぱい、気持ちよくなって
美夏子「んふううっ!んちゆっ、んつ、んぢ
美夏子「んふううううううううっ!んん
美夏子「ふふつ、いっぱい出たわね。疲
そして、次の日
美夏子
翔
翔太「え
翔太「えっと・あそこがムズムズってしちゃったから その、またちばーちゃんにもうダメっ! ガマン出来ない
美夏子「あんっ!ちょっと翔太、そん
美夏子「ふふふつ、 翔太は本当
美夏子「じゃあ、このまま腰を前
美夏子「はつ、あああっ...んつ、ああっ
美夏子「んんっ、はあっ、んっ、いいわよっ
美夏子「あつ、でもあまり大きな声
翔太「あっ. 抜けちゃった
美夏子「あらあら。焦っちやゞメよ、こ
美夏子「んっ、 ああっい、いいわ
翔太「あうううっ!一で、出るううっ!
美夏子「んつあら、出しちや
美夏子「ああつんんつ、ふあつ、
はじめての女性器への挿入 そして腱内射精をしてからも、翔太の性衝動
居間から、今まで寝ていた夫の
美夏子「ぁあっちよ、ちょっと翔太
誠司「ん
美夏子
美夏子「んつまだ時間じやありませんよ。待っててください
美夏子「あっそ、それなら大丈夫
誠司「そうだな。探してくるか
美夏子「ふうっ..んっ、んふうっぶえ
美夏子「んつ、はあっ`あ、そ
美夏子「えっ.ま、また
翔太「あうううっ!・もも
美夏子「んびゃううううううっ!
美夏子「んつ、んくううっ!はああん
夫はしば
夫はしばらくして家へと戻って来た。 家にいる翔太に驚さつつも、入れ違いになっていたのかと納得した様子だった。
次の日 今日からやっと仕事
美夏
夕食後、私は翔太、息子夫婦と共に神社で
美夏子「翔太、人がいっぱい
美夏子Tふう、ふう.00..!
翔太は暗い茂みの方に入
美夏子「はあ、はあもう、なんでこんなところ来たのよ。 お父さん達とはぐれちや
美
美夏子「はあもうしょうがないわねえ」
美夏子「ふふっ一わかったわよ。それじやあ今気持
美夏子「んんっ、んむっ・んっ、ふぁう
美夏子「んんっ、ちゅるっびんつ、んふ
美夏子「んむっ、んんつんふぁあっ
翻太「きゃううううつ!ももう、出ちゃう
美夏子「んふううっ、んぶふううう
美夏子「んんっ・.んくっ、んむふっく
美夏子「ちよ、ちょっと翔太っ
美夏子「はあっ...んつ、ずんずんつ
美夏子「い、いいいっ0
美夏子「んひゃふうううううううううう
翔太を買い物
翔太を買い物っいでにショッピングモールヘと連れてきた。
美夏子「
美夏子「翔太そんな高くなければ何か好きなもの買ってあげるわよ
翔太「いいよ。別に.. それより別の
美夏
翔太「
美夏子「ちよ、ちょっとっんつ
美夏子「ふあっんんつ、ひゃん
美夏子「はわあっ...ふぁあっ
美夏子「..したくない?ここ
美夏子「んんつ、あつ、はあつ、んっ、
美夏子「ふあっ、んつ、あっ、は、速い
美夏子「あひいっ! んふくふううっ
美夏子「んふうううううううう
美夏子「あああっんっ、んふうっ!
翔太
美夏子
美夏子「あっ、きゃんっ!はつ、んんつ
美夏子『んんっ!ひうっ! そ、そこダメっ・はつ、あ、あん
翔太「あっ、すごい指、ナカで締ま
美夏子「はああっ
美夏子「はああっ......んっ、あはあっ。そう、みたいっ...はああっ...
翔太「今度は僕の方、また気持ちよくな
美夏子「はあっ、はああっ.........うん、そうね、し
美夏子「えつ、いさなりつö`はつ
美夏子「んつ、はっ、あっ、んんつ、ふ
美夏子「っつ..
美夏
美夏子「な、なにかしら?」
翔太の母「すみません 判太ち風呂入れ
翔太「あつ、うんっ! すごくあったま
翔太の母「あまり暴れてち婆ちやんに迷惑か
美夏子「いいのよ。元気な証拠
私の言葉に安心した様
私の言葉に安心した様子で、脱衣場から出て行った。
翔太「びっくりしたね。ちばーちゃん
美夏子「んふううっ!はっ、んつ、あつ、
美夏子「ああっ、んつ、ふおつあ、ん
美夏子「ああっ、んつ、ふあっあ、んふうっ!そ、そんなされちゃっ・ はつ、あ、あんっ!んきやつ!んひいいつ!
美夏子「わ、私もっ!んふううっ! 私も
美夏子「きやふうううううっ! しひししいい
翔太「最高に気持ちよかった。ちば一ちやんも
美夏子「はあっ、はっ.........もう
美夏子「ほら、ち風呂入ったのにいろいろ
美夏子
疲労感はあるはずなのに、眠りにっくことが
美夏子「ああっはっ、んつ、んん
美夏子「んつ、あっ、あううっ! はつ、あああっふあ
美夏子「んくううっ! んふうっ! しつ
美夏子「ああああっはああっ...は
翔太がこの田舎に来てからもう1
そして今、私達は。
美夏子「んんつ、はっ、んつ、あつ、んっ・
最近家には息子夫
最近家には息子夫婦がいるからあまり自由に出来なかった分 翔太も今日はそれを発散するようにひたすら膣肉を扶ってくる。
美夏子「ふあっ、んっ、あっ、あんっ!
美夏子「きゃふっ! ひうう
美夏子「はあつ、あつ、んんつ! イクク
時はあっという間に過ぎ、もう、夏は終わりにさ
翔太にとってはこの夏休みは、とっても長
美夏子「んんっ・はっ、あつ、んっ
翔太「ううつ、あつ、はああ
美夏子「も、もうっ 何言ってるの?
美夏子「んつ、そ、そんな突いたらっひう
美夏子「ふあつ、んひいっ!も、もうそん
翔太「ああああっ! うくう
美夏子「い、いいいっ!いっぱい、いっぱい膣内に
美夏子「んふううううっ! さやふう
翔太の父「翔太一、どこ行ったんだ一?そろ
翔太「あの00000イ 僕、また来
美夏子「ふふつ、その時、本当に翔太
しばらく時を経ても 翔太が本当に私を求めるようになって
でも
Qアパタイト
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