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僕、秋人、39歳
都内の小さな建設会社の営業をやっている
妻、瑠璃子、32歳
結婚5年目、子供はなし
妻とは、いわゆる職場恋愛で結婚した
妻は当時、ジムをやっていて
男が多い僕の会社では
ちょっとしたマドンナ的存在だった
そんな彼女と冴えない僕が付き合えたのは
会社で年が近かったのが僕だけで
ほとんどがおっさんばっかりだった環境が
そうさせてくれた気がする
なあ、瑠璃子、ちょっといいか?
何やったの?
ちょっとこれ見てほしいんだけど
ねえ、なにこれ?
うん、生体のチラシらしいんだけど
昨日、駅前でこのチラシ配ってたんだけどさ
最近ほら、君肩こりひどいって言ってたから
どうかなと思って
駅前にこんなんできたんだ
うん、この完全公室でこの値段は安いと思う
うん、よかったらさ、今度行ってみたら?
え、ありがとう
うん、ねえ、君には家のこと任せ決めだしさ
たまには行き抜きも必要でしょ
うん、ありがとう
ありがとう、僕は
じゃあ、行ってもらうかな
うん、結婚
結婚を機に妻には専業主婦をやってもらっていた
大した収入があったわけではなかったが
サラリーマナし
月々の収入は安定していたからそうしていた
これそう?
そうだねえ、今日は定時に帰ってくれると思うよ
ほんとに久しぶりだね
じゃあ、バンコは一緒に食べれるね
あ、そうだねえ
じゃあ、あなたの好きなハンバーグ作っておくね
いいねえ
じゃあ、頑張って仕事早く終わらせなきゃね
うん
あ、じゃあ
はい
じゃあ、行ってくるね
あ、ありがとう
あなた、さっきの生体のお店
日曜日に行こうと思ってるんだけど
あの、日曜日よかったら付き添ってほしいなって思ってるんだけど
うん、日曜日だったら大丈夫だけど、どうして?
なんとだけ初めて行くところだから、あとね
うん、わかったわかった、大丈夫だよ
じゃあ、今度の日曜日ね、開けとくよ
ごめんね、無理ちゃって
うん、全然無理してないよ
ありがとう、また
じゃあ、行ってきますね
行ってます
はーい
仕事頑張ってね
はい、ありがとう
旗から見たら、とても平凡に見える夫婦生活だと思うが
僕たちは、とても幸せだった
少なくとも、僕は、この時点では間違いなくそう感じていた
失礼します
いらっしゃいませ
予約していた広瀬です
はい、14時にご予約いただいた広瀬様ですね
お待ちしておりました
よろしくお願いいたします
よろしくお願いします
あのー、今回は、妻が予約したんですけども
可能でしたら、私も見学させていただきたいんですけれども
大丈夫でしょうか?
もちろん、旦那様でしたら
ご本人が希望すれば、ご自由に見学できますよ
あ、それでは見学でお願いいたします
かしこまりました
それではですね、早速なんですが
えー、こちらの簡単な文字表にですね
ちょっとご記入ください
そしてね、あのー、書き終わりましたらですね
えー、お店に出て、左手のですね
整術室の方までお越しください
よろしくお願いいたします
それでは、そちらの方でご覧ください
えー、私は、あのー、準備がありますので
ちょっと失礼いたします
どうして、あのー、県に見学したいって
うーん、せっかく来たんだから
ただ、まずってだけより
どうなのか実際見てみたいなと思ってさ
うん、そうだよね
よかったら、あなたも来たらいいしね
うん、まあそうだね
そうですか?
うん、普段水分とか多めに取られますか?
そうですね、結構水は溶けます
なるほどね、確か、奥様は肩こりがひどかったんでしたっけ?
そうですよね
えっとね、肩こりの場合はですね
まずあのー、血行をよくしてあげないとですね
なかなか治っていかないんですね
あー、そういう方ですよね
うん、肩だけもんでもないと、だめですね
足はですね
全身のポンプっていいますからね
ポンプはしっかりと、ごぐしてあげて
血流を良くすることにより 肩こりが治いですね
頭痛やめまいり そういうものもね 全て改善されますので
そうなんですね
どうした 大丈夫か?
あ うん 大丈夫
気持ち良すぎましたか?
あ はい 全然痛くはないです
あ そうですか
声出しちゃっても構いませんからね
よくうちに来るお客さんは 声出したりするんで
あ はい
大丈夫か?
あ 大丈夫 すごく気持ち良い
よかった
あ もし良かったら 旦那様も体験してみてはいかがでしょうか
え ぼ 僕ですか?
ええ
いや あの
あの 初心者の方のために 体験コースっていう二次回コースがあるんで
あ お好きな方がいい?
あ 分かりました じゃあ 考えておきます
はい
不謹慎にもマッサージされて 漏れる妻の吐息が妙に色っぽく感じてしまった
あ 美味しい
え い どうしたの? そんなニコニコして
だって 肩こりが軽くなっただけで こんなにもお酒が美味しいから
あ へえ そんなもんなの?
あ うん ケマかもしれないけど そう感じるの
あ うん そりゃ良かったね
あ ありがとうなのだ
あ いやいや 俺は何にもしてないよ
あ ただ 先生も良い先生そうだし 値段も手頃だったからね
あ うん 良かったよね
ほんと良いお店で良かった あなたも来週お試しコース受けるんでしょ
うん
すっごい気持ち良いから びっくりするよ
そんなに? さすがにお金取るだけあってプロは違うんだね
結局僕は次の週に お試しコースってやつを体験することにした
体は特に凝ってはなかったけど 妻が言う気持ち良さっていうのが気になったのが本音だった
ちなみに妻はずいぶんと気に入ったらしく
3回パック割引みたいなコースを予約していた
あー 先生 気持ち良いっすわ
だいぶ体が楽になってきました
あー それは良かったです
いやー さあさあ
あ じゃあ 本日はこれで終了
もう もう終わりですか はい ありがとうございます
あー あー いやー
あとは体重管理をしっかりしてくれ
分かりました いやー 先生 本当にどうしようかったです ありがとうございました
はい ありがとうございました
もしよろしければ また今度
あー そうですね また
じゃあ体が疲れた時は させていただきます
はい よろしくお願いいたします
まあ 今日はもう 待合室で着替えて 待ってるからね
はい ありがとうございました
はい ありがとうございました
それでは奥様 こちらにどうぞ
がんの方をお伺いいたします
はい
それでは始めさせていただきますね
お願いいたします
その後どうですかね 方の懲りというのは
あ すごく 楽になりました
うん 食べよかった
あ だんぶ良くなってますね
あ 食いもだいぶいいですね
正直 プロは違った
あまりに妻が褒めるから 少し嫉妬もあって
そんなわけない っていう気持ちで体験したけど
プロの技は本物だった
いかがですか
あ すごい気持ちいいです
うん
うん
もう少しほぐしていきますね
はい お願いします
どんどんほぐれてきましたね
担ってくださいね
はい
そこは大丈夫
うん 大丈夫ですからね
ここにはね すごくね 重要な都合がたくさん詰まってるんでね
丹念にやっていきますからね
うん
腰痛とかは大丈夫ですか?
ああ 少し痛いです
うん 脚の膝をちょっと曲げてくださいね
はい さあ こっちに군してね
もう一度に来てください
骨盤にしてあげますからね
ちょっと関節がずれてますね
ちょっと入れていきますね
うん 大丈夫ですよ もっとリラックスしてください
はい
ちょっとリラックスしてくださいね
大丈夫ですよ
皆さんね、しっかり気持ちよくなってくれてますんでね
気持ちよくなっちゃってください
リラックスしてくださいね
先生、ちょっと困ります
先生、ちょっと困ります
リラックスしてね
あんまり声とか出しちゃうと
ご主人にバレちゃいますね
聞こえちゃいますよ
うそ
うそ
うそ
うそ
うそ
うそ
うそ
うそ
うそ
奥さん
うーん、うまいな
いやー、思ってた以上に気持ちよかったな
やっぱりプロは違うな
ルリコ、な
どうかした?
何の話だっけ
大丈夫?ぼーっとして
うん、大丈夫
あのさ、ちょっと相談なんだけど
うん
生体院、あと2回あるんだけど
ちょっとキャセルしようかなと思って
えぇ、どうして?
確かあそこ前払いだったよね
うーん
最近、でもちょっと肩の調子も良くなってきたし
えぇ、でも先生は続けないと意味がないって言ってたでしょ?
何かあったの?
ううん
毎回通うだって、ちょっとなんかめんどくさい気もしちゃって
そんな、めんどくさいって
せっかくお金も払ってんだし
君の体調も良くなってるでしょ?
だから、あと2回は
せっかくだからちゃんと行ったほうがいいって
そっか、そうだよね
ごめんね、変なこと言っちゃって
この時、僕は妻の異変に気がつかなかった
若干頂っていたあの生体師の技に
妙に納得してしまって、安心してしまって
まるで異変に気づかなかった
そして、次回から妻一人で生体院に行ってもらうことにした
清瀬様、お待たせいたしました
体調の方はいかがでしょうか?
先週と比べて、何かお借りのところがございますか?
何か要望がありましたら、おっしゃってください
あの、私、施術中キャンセルしたいんです
え?あの、今日の施術中ですか?
どこか体調悪いんですか?
え?あの、あと2回残っているのをキャンセルしたいなって思ってるんです
んっ…
奥さん、奥さんはずいぶん素直な方ですね
この前の成長はそんなに気持ちよかったんですか
何言ってるんですか
余計もんでしょ
ちょっと困ります
何言ってるんですか
今日もこういうことされに来たんでしょ
いや違います
だったらなんでここまで
きょんせいするんだったら電話一歩も進むはずじゃないですか
それを朝朝
ここまでとてもいい
よっぽどよっきゅうまんだったんですね
ご主人相手にしてくれないんですか
ちゃんと目を見たことを得てください
違うなら違うって言ってください
言えないですね
もうそんなに力が抜くちゃったんですか
もう感じちゃってるんですか
こういうことをご主人やってくれないんでしょう
私は
ひてさしあげますよ
おばあさん
おばあさんはこんなとこなめてくれますか
気持ちいいでしょう
気持ちいいでしょう
うん
こんなにはね
青函帯がたくさんあるんですよ
痛いわ
痛いわ
みんな
みんな
腕にそうだ
はぁ、わっけね
さぁ、こっつー
ご主人はこんなとこ舐めてくれますか?
くれないでしょ、だからここに来たんでしょ
僕ならなんとかしてくれるかもしれないって
本当にやらしい奥さんですね
でもいいんですよ
僕はね、奥さんの体を触ったときから
やらしい女だって分かってましたから
こっちを見てください
しっかり見て
奥さんはやらしい女だ
やらしい女だ
やらしい女だ
やらしい女だ
やらしい
それでいいんですよ
僕のパンツ探しの
勃起した秘密を想像してたんでしょ
いや、今のチームのことしか感じていない
奥さんの心にぶち込まれたい
そう思ってるんでしょ
大丈夫ですよ
奥さんの気持ちいいところは
余すことなく分かってますから
私に任せてみてください
私に任せてみてください
もっとお尻突き出して
もっとお尻突き出して
心出すよ
もっといやらしく
そう
熱くなってる
こんなに熱くなってる
恥ずかしくないんですか?
恥ずかしくないんですか?
こんな格好
恥ずかしい
どうも分かりますよ
本当はこんなやらしい体勢で
攻められたかったんでしょ
うん
しかしご主人はしてくれない
だから私もどこに来たちがいますか
こうして
こうして
後ろから荒々しく
胸を揉みし抱かれて
終わりを忘れたい
終わりを忘れるくらい
悪しいことしたいんでしょ
うん
こんなことしてくれますか?
ご主人は
うん
そうでしょ
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
寒い
もっと気持ちよくしてあげます
よく見せてください
隠しても無駄ですよ
今お父さんここ舐められたいと思ってるでしょ
違いますか
もうこんなに濡らして
どんだけ期待してたんですか
恥ずかしいですよねこんなにおまんこ濡らして
お主人以外の視点でおまんこ触られてこんなに濡らしてるなんて
もっと舐めませんでしょ
手は上ですよ
花束
手は上にいて
ストラリー
おまんこ
うわぁ
うわぁ
うわぁ
いっぱい呼びするんじゃないでしょうね
うわぁ
うわぁ
うわぁ
うわぁ
うわぁ
うわぁ
素直になっていいんですよ
よく見てください
はい
ご主人のチンコと比べてどうですか
大きい
大きいですか
硬さは
硬いです
こんなの入れたらどうなっちゃいますか
そんなこと言えません
近くに見たらどんな匂いがしますか
匂いを嗅いでみてください
お酢の匂いがするでしょう
いいですよ
好きなだけ舐めてください
好きなだけ舐めてください
やっぱり奥さんは
助けるな
そう言いながらチンプを離さないですね
いいんですよ今日は
どうですか
どうですか
ご主人と比べて
太いですか
太いですか
太いです
いやらしいな方ですね
本当にチンプが好きなんですね
最初から分かっていましたよ
最初から分かっていましたよ
奥さんの本性
もう隠さなくていいんだ
もっとむき出しにして
もっと
もっと
もっとですよ
もっとですよ
こっちにおいで
全部なりますんですよ
切ったままで
どうですか奥さん
この旦那よりも太くて
この旦那よりも太くて
硬いチンプを
入れてみたくなったんじゃないですか
そうでしょう
そうでしょう
さあ
入れてあげますよ
いいよ
何ですか
こっち来てください
何ですか
いや困ります
それはちょっと
浮気になっちゃうんです
本当は入れられたいんでしょう
いや
本当は入れられたいんでしょう
いや
なんか気持ちいい
遠くのほうまで疲れたかって話してもらった
旦那のチンパジオ多くまで届かない
そうだろう
奥さん好きな顔してるから子宮が好きだ
あ、しまってきた
もう帰ってきちゃったんですか
分かるんですよ奥さん
言葉で嫌だって言ってても
子宮がね、太くて肩いちも持ってくるんですよ
旦那さんじゃこんな奥までついてもらえないでしょう
痛いですね
ごめんね
どうですかね
私のお茶を 上に行ったことに 何か前の作業を話し合わせて
私は夫は 仕事を 未来に行ったことが 届くことに 人間はそれぞれと 事前の好みな届けに 少し 今日を 実家に行くことが 私 生身も 実家に行くことが
私を 何か前に 嫌なおかえに 何かの 私は 今 僕を 今 生身を してるために 実家に行こっちの生活を 自分 僕を 従いしたく 私を 生身を生みた 私は 私 生身としています
足を広げて下さい
広げて下さい
ふぅー
ふぅー
ふぅー
ふぅー
ふぅー
気持ちいいもんこも
もっとしないよ
ふぅー
ちゃんと切れな掃除する
ふぅー
ふぅー
ふぅー
ふぅー
今日は遅くなりそうだから
晩ごはんはなしで大丈夫だから
わかった、お仕事頑張ってね
うん、ありがとう
そういえば、例の生体の先生に
1ヶ月後にまたお世話になるって
伝えといてくれないかな?
わかった、伝えとくね
じゃあ、行ってくるね
あ、行ってらっしゃい
僕が生体院に行ってから
3週間ほど経った
ある日のことだった
その日、僕は営業先が
たまたま家に近くて
その後、会社に戻らなくちゃいけなかったんだけど
少し家に寄ることにしたんだ
奥さんの料理って
本当においしいですよね
先生、恥ずかしいです
恥ずかしがってないで
もっと見せてくださいよ
どうしたんですか?
感じてるんじゃないんですか?
少しだけ?
気持ち良い
気持ち良い
気持ち良い
もっと気持ち良くなりたいんじゃないんですか?
もしかして僕に触ってほしいとか
そんなこと言えないで
そうですか
触ってほしいんですか?
意外といやらしいんですね、奥さん
組んでください
期待してるんですか?
チクミが感じるんですよね
こういう感じですか?
気持ちいい
それとも、こういう感じ
それとも、こういうのはどうですか?
身体がどんどん暑くなってきますね
激しく守るのはどうですか
もしかしておまんこ濡らしてるんですか
確認してみましょうか
足を広げて
もっと
もっとですよ
暑くなってますね
すごく暑くなってる
どういう風に触られたいですか
ちょっとだけ激しく
聞こえませんね
ちょっとだけ激しく
激しくって怖いですか
旦那さんともセックスで満足できないとき
こうやって自分で慰めてるんでしょう
もっともっと欲しいと思ってやってるんでしょう
おまんこ濡らして確認してあげますね
濡れてる
旦那以外の男の人に触られてこんなに濡れるんですか
気持ちいいので
何か期待してるんじゃないんですか
嘘つかないでください
僕のペニスが忘れられないんでしょう
すぐお尻だ
熱くなってるんですかね
お尻の穴が動いちゃってますよ
うん
そうですね こんな格好恥ずかしいですよね
でもビシャビシャいってますよ
美味しくて欲しくてビシャビシャいってるんじゃないんですか
気持ちいいです
うん
うん
いじってくれるんですか
はぁー
せんせい
うーん
えっ
し、しないです
じゃあ嬉しいんじゃないですか
こんなことされて
ああ気持ちいいです
うん
うん
うん
うん
うん
うん
うん
奥さんの行く顔を見せてください
奥さんの行く顔を見せてください
何て言うか見せてください
奥さん目をそらさないで
旦那さんにはやらしいところを見せられないでしょ
じゃあ僕が仲いじってあげるから
奥さんにクリトリスをいじくってください
こっちの手が仕組みですよ
おそらさないでください
自分で行くんですよ
私もチンポかしいんでしょ
旦那じゃなくて
私もチンポかしいんでしょ
しっかりうなにで行ったらあげますから
こっちを向いて
行くとこもしてください
もっと嬉しくするんでしょ、こうやって
こうして
おやすみなさい。
顔が真っ赤じゃないですか
進歩が欲しいんですよね
好きにしていいんですよ
こうです
気持ちいい
旦那さんにこうやってこうやって喋らせられることはないですよね
こんなの嫌いじゃないですよね
こっちを見て
奥さん人格を得て興奮してるんでしょうか
奥さんのマンコを
本気よりになるってお前
期待してるんですが
ご主人以外のこのチームに期待してるんですが
本当にやらしいですね
ただいまー
ただいまー
あ、あ、どうも
すいませんご主人
お邪魔しています
あなたお帰りください
今日さ営業先が近かったから寄ってみたんだ
また会社に戻らなきゃいけないんだけどね
あ、そうなんだ
今日天気が悪かったでしょ
先生から電話かかってきて
もし迷惑じゃなかったら出張しますって言ってきてもらって
それで
そうなんですよ
奥様にはいつもお世話になっているので
感謝の気持ちを込めて
あのー、出張しますよって言ったんですが
本当は断られたんですけどね
半ば強引に私が詰めかけた感じなんです
そ、そうですか
それでね、マッサージしてもらってたら
先生のお腹がすごいなってて
私すごい気になっちゃって
そうなんですよ
それでご飯でも食べていきませんかって誘われて
あ、そうですか
では、ゆっくりしてください
すいません、お気を遣わせていただいて
いやいやいやいや、お前なく
結構じゃあ、会社行ってくるから
うん、戻るか
違和感を感じた
妻が話したこと
あの生態師が話したこと
別にありえない話ではなかった
でも、出会って一月くらいの男が
家で食事をしている光景に
言いようのない違和感を感じた
今日もう寝る?
もう寝ようかなと思って
うん、終わった
もう一つ違和感を感じることがあった
この一月くらい、夫婦の営みが全くなかった
もともと回数は多くないし、淡白な方だったけど
最低でも月に1、2回はあった夫婦の営みがなかった
そんな違和感を感じながらも、以前に予約を入れていたこともあって、僕は妻と一緒に整体を受けに来たんだ
お疲れ
あ、あとお待たせ
うん、やっぱりあの先生は上手だね
うん
あれ、どうしたの?
あれ、風呂でも入ったの?
あ、これ、今日オイルマッサージしてもらったの
オイルも使うんだ?
あ、そうなの
オイルすごい気持ちいいから、あなたも今度はやってもらったら
うーん、じゃあまた来月だね
じゃあ帰ろうか
そうだね
この時点で、これといったはっきりしたものはなかったんだけれど
何か僕の中のモヤモヤした気持ちが膨らんでいったのを覚えているんだ
ごちそうさま、そろそろ行くよ
うん
あ、そうだ、今日も遅くなるから
晩御飯なしでいいからね
最近そがいそうだから無理しないでね
うん、わかった、大丈夫
妻が整体に通い始めて、2月ほど経ったある日のことだった
その日も、夜遅くなると妻に伝えてあったんだけど
予定していた会議が急にキャンセルになって
予定よりずいぶんと早く帰れることになったんだよ
急に帰って、妻を驚かそうと思って、連絡を入れずに帰宅したんだ
はっはっは
はっは
はっは
ありえない光景だった
いやどこかで予想していた光景だった
予想していたんだけどやっぱり頭がおかしくなるほど怒りで興奮した
すぐにでも止めに入りたかった
でもでもなぜか見守るしかできなかった
どうしたらしいんだ
さらだっていいのか
本当に好きだよ
先生も
いやー
いやー
元々だよ
うん
気持ち
気持ち
気持ち
なんて楽しんだよ
少し
寝て
食べてしまいました
先生ごろそうすっごいっきょうんだ
先生ごろけ
先生げんちゃう
あ
あ
先生ごろし
あ
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お客様のお客様のお客様です
痛みてこした
痛くさ
痛みてこなってる
ダメダメ痛い
痛い痛い
ダメ
あーーー
えーーーん
もっと
うーん
うーん
ダヌー
キンタラまで飲んでるのこう
飲めば
なんでだよ
先生のしか飲めないの
先生のちっちん大好き
ねえ
手を振らせて
音楽
お母さんでお客様にひら回召する
тыを食べる
気持ち
気持ち
私が気持ちと
私も食べる
本当に
先生も金銃貯めてたわ
寝てきちゃった
あの人のうちうち
しゃぶっててもこんなに
寝たくさもいい
寝てきちゃった
寝てきちゃった
先生も金銃貯めてきた
まだを忘れた
欲しいのか
撮影
旦那のうちに来るんじゃないのか
旦那のうちに来るんじゃないのか
先生、ここがいい
足じるいな
もっと足広げて
もっとだ
欲しいんだ
欲しいって言ってみろ
星先生、ちょうだい
こっちに来て
目を逸らさないで
気持ちよ
奥まで届いてるか
旦那には届くのか
届く
そしたら死んだら、ここに
気持ち
おめでとう
いやらしい舌疲れな
いつもそんな風にしてるのか
何とも違う
家だけ
嘘つくな
本当
じゃあもうとこしふれ
うーん
うーん
うーん
うーん
うーん
あっ
あ〜ー
キャラピト
あっ
キャラピト
クッ
もう一段落ちます
gendうな
キャラピト
キャラピト
先生は気持ちいい
気持ちいい
俺のチームが好きか
先生のチームは大好き
寝ていなきゃ
寝ていなきゃ
寝ていなきゃ
寝ていなきゃ
寝ていなきゃ
じゃあ、今日晩ごはんよろしくね
よかった、一応牛すじカレーの予定だから
グッドタイミングだね
ちょうどカレーが食べたくなってたんだよ
そう、よかった
じゃあ、行ってくるね
はい
いってらっしゃい
はい、行ってきまーす
結論から言うと、僕は妻とあの生体師を泳がすことに決めた
もちろん、許しがたい感情は強くあった
でも、それ以上に
僕の前では見せない妻の姿
エロい姿をもっと見たいって、そう思ってしまった
そして、僕は毎週水曜日、有給を取って
こうして身を潜めるのが日課になった
僕がいろいろ調べた結果
ほぼ決まって、水曜日はうちに奴が来ているみたいだった
水曜は奴の生体員が定休日で昼から出入れしていた
今日もいやらしく、もだえる妻を想像しただけで
ちんこがおかしくなるほど、固くなった
これだけははっきり言っておきたい
いや、僕たち夫婦は今、とても幸せに暮らしている
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