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(足音)
(足音)
(足音)
(足音)
(足音)
(足音)
(足音)
(足音)
(波の音)
(波の音)
(波の音)
(波の音)
(波の音)
(波の音)
(足音)
(足音)
(足音)
(足音)
(石が動く音)
(石が動く音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(石を蹴る音)
(崩れる音)
(崩れる音)
(水が垂れる音)
(水が垂れる音)
(少年の小野田秋) うっ
(少年の小野田秋) うっ
(秋) いだっ!
あっ あーつっつ...
あっ あーつっつ...
あっ あーつっつ...
あっ あーつっつ...
あっ あーつっつ...
あー
あー
あ...
そ ぶ えりょう (少年の祖父江談) えー 秋?マ
そ ぶ えりょう (少年の祖父江談) えー 秋?マ
そ ぶ えりょう (少年の祖父江談) えー 秋?マ
そ ぶ えりょう (少年の祖父江談) えー 秋?マ
そ ぶ えりょう (少年の祖父江談) えー 秋?マ
そ ぶ えりょう (少年の祖父江談) えー 秋?マ
やだよ あいつ すぐひっかくんだもん
やだよ あいつ すぐひっかくんだもん
やだよ あいつ すぐひっかくんだもん
やだよ あいつ すぐひっかくんだもん
やだよ あいつ すぐひっかくんだもん
やだよ あいつ すぐひっかくんだもん
(少年の井ノ原優太) そうそう 俺もこの前 やられた
(少年の井ノ原優太) そうそう 俺もこの前 やられた
(少年の井ノ原優太) そうそう 俺もこの前 やられた
(少年の井ノ原優太) そうそう 俺もこの前 やられた
(少年の井ノ原優太) そうそう 俺もこの前 やられた
(少年の井ノ原優太) そうそう 俺もこの前 やられた
(脇田) あいつは ロベタなんだよ
(脇田) あいつは ロベタなんだよ
(脇田) あいつは ロベタなんだよ
(脇田) あいつは ロベタなんだよ
(脇田) あいつは ロベタなんだよ
(脇田) あいつは ロベタなんだよ
(脇田) あいつは ロベタなんだよ
仲良くしてやってくれよ
仲良くしてやってくれよ
仲良くしてやってくれよ
(脇田) なあ?
(脇田) なあ?
(少年の恋) でも...
まあまあ 島の男ならら一
まあまあ 島の男ならら一
まあまあ 島の男ならら一
まあまあ 島の男ならら一
まあまあ 島の男ならら一
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
どーんと デッカイ心で 受け入れてやれや!
(少年の優太・談) んー...
(少年の優太・談) んー...
(少年の優太・談) んー...
(少年の優太・談) んー...
(少年の優太・談) んー...
(少年の優太) ハア... (少年の詠) ええー
(少年の優太) ハア... (少年の詠) ええー
(少年の優太) ハア... (少年の詠) ええー
(少年の訪) 秋の母ちゃんっつて 逃げたんだろ?
(少年の訪) 秋の母ちゃんっつて 逃げたんだろ?
(少年の訪) 秋の母ちゃんっつて 逃げたんだろ?
(少年の訪) 秋の母ちゃんっつて 逃げたんだろ?
(少年の訪) 秋の母ちゃんっつて 逃げたんだろ?
どっかに
ま少 ろる で 優 もを
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
ロベタって供力を振るつていい 理由にはならないよね
(少年の恋) ほんとだぜ しやゃやゃべんないで済まそうなんて
(少年の恋) ほんとだぜ しやゃやゃべんないで済まそうなんて
(少年の恋) ほんとだぜ しやゃやゃべんないで済まそうなんて
(少年の恋) ほんとだぜ しやゃやゃべんないで済まそうなんて
(少年の恋) ほんとだぜ しやゃやゃべんないで済まそうなんて
(少年の恋) ほんとだぜ しやゃやゃべんないで済まそうなんて
"ぷぷいハれる" じゃねえんだし
"ぷぷいハれる" じゃねえんだし
"ぷぷいハれる" じゃねえんだし
(少年の優太) ああ そうかも
(少年の優太) ああ そうかも
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
ぶふれるが本当にいたら 秋も違うだろうなあ
(少年の訪) 何 言ってんだよ
(少年の訪) 何 言ってんだよ
(少年の訪) 何 言ってんだよ
(少年の訪) 何 言ってんだよ
ふいれるなんて 本当にいるわけねえだろ
あ つ ふいれるなんて 本当にいるわけねえだろ
(少年の優太) この島であった ほんとの話だって一
(少年の優太) この島であった ほんとの話だって一
(少年の優太) この島であった ほんとの話だって一
(少年の優太) この島であった ほんとの話だって一
(少年の優太) この島であった ほんとの話だって一
(少年の優太) この島であった ほんとの話だって一
先生 言ってたじゃん
先生 言ってたじゃん
先生 言ってたじゃん
人と人とを つなげてくれる一
人と人とを つなげてくれる一
人と人とを つなげてくれる一
人と人とを つなげてくれる一
神様っつてやつか?
神様っつてやつか?
神様っつてやつか?
神様っつてやつか?
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
そう 相手の考えてることが 分かるようになって
ケンカカもなくなる
ケンカカもなくなる
ケンカカもなくなる
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
(少年の恋) げーっ! 秋とつながんのかよ
つえー
ああ... いっ
(少年の恋) えつ (少年の優太) あー?
(少年の恋) えつ (少年の優太) あー?
(少年の秋) うう... うっ
(少年の秋) うう... うっ
(少年の秋) うう... うっ
(少年の優太) あー!
秋が冷蔵庫 開けてる!
秋が冷蔵庫 開けてる!
秋が冷蔵庫 開けてる!
秋が冷蔵庫 開けてる!
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
いけないんだよ おやつの時間以外に開けちゃ
お前 俺のゼリー 取っつてねえだろうな
お前 俺のゼリー 取っつてねえだろうな
お前 俺のゼリー 取っつてねえだろうな
お前 俺のゼリー 取っつてねえだろうな
お前 俺のゼリー 取っつてねえだろうな
お前 俺のゼリー 取っつてねえだろうな
あ
(少年の訪) その青りんご
(少年の訪) その青りんご
(少年の訪) その青りんご
ああ... あっ
ああ... あっ
(少年の恋) んだよ なんか しゃべれよ
(少年の恋) んだよ なんか しゃべれよ
(少年の恋) んだよ なんか しゃべれよ
(少年の恋) んだよ なんか しゃべれよ
(少年の恋) んだよ なんか しゃべれよ
ああ... あっつ...
ああ... あっつ...
ああ... あっつ...
ああ... あっつ...
ん...
ん...
(少年の恋) またそれかよ
(少年の恋) またそれかよ
(少年の恋) またそれかよ
都合悪くなると す一ぐ庄って
都合悪くなると す一ぐ庄って
都合悪くなると す一ぐ庄って
都合悪くなると す一ぐ庄って
都合悪くなると す一ぐ庄って
都合悪くなると す一ぐ庄って
都合悪くなると す一ぐ庄って
都合悪くなると す一ぐ庄って
(少年の優太) 秋 いつつもそれ一 (少年の談ののため息)
(少年の優太) 秋 いつつもそれ一 (少年の談ののため息)
(少年の優太) 秋 いつつもそれ一 (少年の談ののため息)
(少年の優太) 秋 いつつもそれ一 (少年の談ののため息)
(少年の優太) 秋 いつつもそれ一 (少年の談ののため息)
(少年の優太) 秋 いつつもそれ一 (少年の談ののため息)
つつ!
ちよょつと! ぶっ!
ちよょつと! ぶっ!
(少年の優太) いたい! (少年の詠) 何すんだよ!
(少年の優太) いたい! (少年の詠) 何すんだよ!
(少年の優太) いたい! (少年の詠) 何すんだよ!
(少年の優太) いたい! (少年の詠) 何すんだよ!
(少年の優太) いたい! (少年の詠) 何すんだよ!
(少年の訪) 言いたいことあんなら なんかしゃべれよ!
(少年の訪) 言いたいことあんなら なんかしゃべれよ!
(少年の訪) 言いたいことあんなら なんかしゃべれよ!
(少年の訪) 言いたいことあんなら なんかしゃべれよ!
(少年の訪) 言いたいことあんなら なんかしゃべれよ!
(少年の訪) 言いたいことあんなら なんかしゃべれよ!
(少年の訪) 言いたいことあんなら なんかしゃべれよ!
(少年の優太) わっ!
(少年の訪) ん? うわ!
(少年の訪) ん? うわ!
ハリーー ネズミ?
ハリーー ネズミ?
ハリーー ネズミ?
ハリーー ネズミ?
(少年の秋) ふれる...
はあ?
(少年の優太て) ふれるって あの?
(少年の優太て) ふれるって あの?
(少年の優太て) ふれるって あの?
(少年の訪) お前
久しぶりに しやゃべつたと思っつったら...
久しぶりに しやゃべつたと思っつったら...
久しぶりに しやゃべつたと思っつったら...
久しぶりに しやゃべつたと思っつったら...
久しぶりに しやゃべつたと思っつったら...
久しぶりに しやゃべつたと思っつったら...
久しぶりに しやゃべつたと思っつったら...
(生徒たちの笑い)
(生徒たちの笑い)
(生徒) ん? あれ?
(生徒) ん? あれ?
(生徒) ん? あれ?
(生徒) ん? あれ?
(生徒) ん? あれ?
(セミの鳴き声)
(セミの鳴き声)
(セミの鳴き声)
(セミの鳴き声)
(セミの鳴き声)
(脇田) うーい...
(脇田) うーい...
(脇田) うーい...
ん?
あいつら...
あいつら...
フンノ
(妃ソり その2ク 和交だ ろダ...
(妃ソり その2ク 和交だ ろダ...
(妃ソり その2ク 和交だ ろダ...
(妃ソり その2ク 和交だ ろダ...
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(優太て) ちょ... 速いよ 対
(優太て) ちょ... 速いよ 対
(優太て) ちょ... 速いよ 対
(優太て) ちょ... 速いよ 対
(談) 優太の足が みじけえの 忘れてたわ
(談) 優太の足が みじけえの 忘れてたわ
(談) 優太の足が みじけえの 忘れてたわ
(談) 優太の足が みじけえの 忘れてたわ
(優太て) はあ? 短くないし
(カラスの鳴き声)
(カラスの鳴き声)
(カラスの鳴き声)
(カラスの鳴き声)
(カラスの鳴き声)
(訪) お一 もうこんな時間か
(訪) お一 もうこんな時間か
(訪) お一 もうこんな時間か
(訪) お一 もうこんな時間か
(訪) お一 もうこんな時間か
(優太て) さすがにお腹すいたね
(優太て) さすがにお腹すいたね
(優太て) さすがにお腹すいたね
(優太て) さすがにお腹すいたね
(秋) なんか作ろっか?
こつちは大体 片づいたし
こつちは大体 片づいたし
こつちは大体 片づいたし
んーー いまいち思いつかねえな
んーー いまいち思いつかねえな
んーー いまいち思いつかねえな
んーー いまいち思いつかねえな
んーー いまいち思いつかねえな
んーー いまいち思いつかねえな
んーー いまいち思いつかねえな
腹減りすぎて一周して 何でもいいやって
腹減りすぎて一周して 何でもいいやって
腹減りすぎて一周して 何でもいいやって
腹減りすぎて一周して 何でもいいやって
腹減りすぎて一周して 何でもいいやって
腹減りすぎて一周して 何でもいいやって
腹減りすぎて一周して 何でもいいやって
確かに フッ
確かに フッ
確かに フッ
確かに フッ
確かに フッ
どうするアア やる?
どうするアア やる?
どうするアア やる?
どうするアア やる?
(契ノ フンと二友約まをがのが2ク婦 (編ズノノ 郊包ただの2ら
な か引 特つ 別総 を 日 だ ーー 、 レ (縮ノ 上着のりるんががりのりなな な (編ズノ みぎク有芝りのな 孔だ女
(肥ノ ザ色 めんどぐさのの2クーの (編ズノ そそヤセヤフゲがのの
ばな える るババ る クズ (遂ズスズノ が妃だ婦 (ノ が綴門導くぐ
ばな える るババ る クズ (遂ズスズノ が妃だ婦 (ノ が綴門導くぐ
(縮ノ みの学鞍の
(編ズノリ 鼻人がガ准ってぐだ
(編ズノリ 鼻人がガ准ってぐだ
(編ズノリ 鼻人がガ准ってぐだ
(妃ソ ナの友談 怒グ...
(妃ソ ナの友談 怒グ...
(妃ソ ナの友談 怒グ...
(妃ソ ナの友談 怒グ...
(妃ソ ナの友談 怒グ...
(妃ソ ナの友談 怒グ...
(妃ソ ナの友談 怒グ...
(訪・優太) それだ!
じゃあ 作るか
() さっつすが秋!
(優太) んじゃ 俺 棚 片づけちゃうね
(優太) んじゃ 俺 棚 片づけちゃうね
(優太) んじゃ 俺 棚 片づけちゃうね
(訪) んじゃ 俺も
(秋) えっと 足りないものは...
(秋) えっと 足りないものは...
(3人) いっただっきまーす!
(3人) いっただっきまーす!
(3人) いっただっきまーす!
(3人) いっただっきまーす!
(談) うまっ! (シャッター音)
(談) うまっ! (シャッター音)
これこれ 味噌シチュー 久しぶりだ
これこれ 味噌シチュー 久しぶりだ
これこれ 味噌シチュー 久しぶりだ
さつすが 秋
2 人の頭ん中の味を 再現しただけだよ
2 人の頭ん中の味を 再現しただけだよ
2 人の頭ん中の味を 再現しただけだよ
2 人の頭ん中の味を 再現しただけだよ
2 人の頭ん中の味を 再現しただけだよ
2 人の頭ん中の味を 再現しただけだよ
(をノ 券だ作ろ ぴりフる一毅
(をノ 券だ作ろ ぴりフる一毅
(をノ 券だ作ろ ぴりフる一毅
(をノ 券だ作ろ ぴりフる一毅
(をノ 券だ作ろ ぴりフる一毅
(恋) やっぱばメシは 秋のに限るな
(優太) インスタ上げよよーっと
(欠ソ ごアカ2る 一閣
(欠ソ ごアカ2る 一閣
(欠ソ ごアカ2る 一閣
(欠ソ ごアカ2る 一閣
(欠ソ ごアカ2る 一閣
(欠ソ ごアカ2る 一閣
(音響式信号機の音)
(音響式信号機の音)
(音響式信号機の音)
(音響式信号機の音)
(音響式信号機の音)
(電車の警笛)
(電車の警笛)
(自転車のベル)
(自転車のベル)
(自転車のベル)
(マスター) もう慣れた?
(マスター) うちのバイト
(マスター) うちのバイト
(秋) あ... はあ...
(秋) あ... はあ...
(秋) あ... はあ...
(秋) あ... はあ...
(マスター) 家 近所なんでしよょ?
(マスター) 家 近所なんでしよょ?
(マスター) 家 近所なんでしよょ?
秋君 お友達と 住んでんだっけ?
秋君 お友達と 住んでんだっけ?
秋君 お友達と 住んでんだっけ?
秋君 お友達と 住んでんだっけ?
秋君 お友達と 住んでんだっけ?
あー... まあ
あー... まあ
あー... まあ
(マスター) 何やってる子たちなの?
(マスター) 何やってる子たちなの?
(マスター) 何やってる子たちなの?
(秋) はあ
(マスターのため息) (秋) 学生と一
あと不動産関係
(マスター) 秋君 それね
(マスター) 秋君 それね
"はあぁ" つて必ず付けるの やめない?
"はあぁ" つて必ず付けるの やめない?
"はあぁ" つて必ず付けるの やめない?
"はあぁ" つて必ず付けるの やめない?
"はあぁ" つて必ず付けるの やめない?
"はあぁ" つて必ず付けるの やめない?
"はあぁ" つて必ず付けるの やめない?
はあ... あっ
はあ... あっ
はあ... あっ
(女) えー 絶対 うさんくさい
(女) えー 絶対 うさんくさい
(女) えー 絶対 うさんくさい
(女) えー 絶対 うさんくさい
(男) ほんとだって 分かんの 俺 そういうの
(男) ほんとだって 分かんの 俺 そういうの
(マスター) ああ いいよ どうぞどうぞ
(マスター) ああ いいよ どうぞどうぞ
(マスター) ああ いいよ どうぞどうぞ
(マスター) ああ いいよ どうぞどうぞ
(女) ねえ マスター
(女) ねえ マスター
この人 ヤバいの
この人 ヤバいの
この人 ヤバいの
人の心 読めるとか言ってんの
人の心 読めるとか言ってんの
人の心 読めるとか言ってんの
人の心 読めるとか言ってんの
人の心 読めるとか言ってんの
(マスター) えー
(マスター) えー
(マスター) えー
(男) 愛想なしボーイ君 まだ続いてたの
(男) 愛想なしボーイ君 まだ続いてたの
(男) 愛想なしボーイ君 まだ続いてたの
(男) 愛想なしボーイ君 まだ続いてたの
(男) 愛想なしボーイ君 まだ続いてたの
(男) 愛想なしボーイ君 まだ続いてたの
(男) 愛想なしボーイ君 まだ続いてたの
お前の心 読んであげよっか?
お前の心 読んであげよっか?
お前の心 読んであげよっか?
お前の心 読んであげよっか?
お前の心 読んであげよっか?
お前の心 読んであげよっか?
お前の心 読んであげよっか?
お前の心 読んであげよっか?
んーー...
んーー...
んーー...
んーー...
んーー...
んーー...
んーー...
んーー...
んーー...
"なんだ このおやじ"
"なんだ このおやじ"
"ぶバつ殺すぞーー!!"
女 の 咳 つて思つてるよな?
女 の 咳 つて思つてるよな?
女 の 咳 つて思つてるよな?
(男) おい 何とか言えよ (女) ありがとう
(男) おい 何とか言えよ (女) ありがとう
(男) おい 何とか言えよ (女) ありがとう
(女) ねえ ちょっと
ねえ お前 その態度さ
ねえ お前 その態度さ
ねえ お前 その態度さ
ゃマ めス なタタ さ 1 いごて っち てよ ・ づつ と 接客業として どうなの?
デカい図体して ただのデクの坊...
デカい図体して ただのデクの坊...
デカい図体して ただのデクの坊...
デカい図体して ただのデクの坊...
デカい図体して ただのデクの坊...
の 選 え フ
男 選 え フ そこは僕が ふかふかいとくから
男 選 え フ そこは僕が ふかふかいとくから
や劣 んご のあ かあ I ィ7
や男 んご のあ かあ コ フ ! 秋君はほら 外 水! 氷 買ってきて
や男 んご のあ かあ コ フ ! 秋君はほら 外 水! 氷 買ってきて
あぁ男 お あら あ >
時 お 仙 あ あ ほら 何飲む? 竹鶴の21年 入ったから...
時 お 仙 あ あ ほら 何飲む? 竹鶴の21年 入ったから...
時 お 仙 あ あ ほら 何飲む? 竹鶴の21年 入ったから...
時 お 仙 あ あ ほら 何飲む? 竹鶴の21年 入ったから...
時 お 仙 あ あ ほら 何飲む? 竹鶴の21年 入ったから...
時 お 仙 あ あ ほら 何飲む? 竹鶴の21年 入ったから...
(女) あんた やめなよ 何からんでんの
(女) あんた やめなよ 何からんでんの
(女) あんた やめなよ 何からんでんの
(女) あんた やめなよ 何からんでんの
(女) あんた やめなよ 何からんでんの
(秋) ビックリした
(秋) ビックリした
(秋) ビックリした
冗談やめてくださいよ ほんとに
冗談やめてくださいよ ほんとに
冗談やめてくださいよ ほんとに
冗談やめてくださいよ ほんとに
冗談やめてくださいよ ほんとに
言えねえ 何だよ あのおっさん ロロくせえ...
言えねえ 何だよ あのおっさん ロロくせえ...
言えねえ 何だよ あのおっさん ロロくせえ...
言えねえ 何だよ あのおっさん ロロくせえ...
言えねえ 何だよ あのおっさん ロロくせえ...
(秋) いてっ!
(緑帽) ボサッと 突っ立つてんじゃねえぞ デク野郎!
(緑帽) ボサッと 突っ立つてんじゃねえぞ デク野郎!
(緑帽) ボサッと 突っ立つてんじゃねえぞ デク野郎!
(緑帽) ボサッと 突っ立つてんじゃねえぞ デク野郎!
(緑帽) ボサッと 突っ立つてんじゃねえぞ デク野郎!
(鴨沢樹里) いた! 泥棒!
(鴨沢樹里) いた! 泥棒!
(鴨沢樹里) いた! 泥棒!
(鴨沢樹里) いた! 泥棒!
(男性) おおっ
(浅川奈南) 返してよ カバンだけでも!
(浅川奈南) 返してよ カバンだけでも!
(浅川奈南) 返してよ カバンだけでも!
(浅川奈南) 返してよ カバンだけでも!
それ お給料ためて 買っつたんだから!
それ お給料ためて 買っつたんだから!
それ お給料ためて 買っつたんだから!
それ お給料ためて 買っつたんだから!
それ お給料ためて 買っつたんだから!
それ お給料ためて 買っつたんだから!
し緑 つ帽 けご えく なっつ I そ (樹里) ちょっと 奈南 大丈夫マ
し緑 つ帽 けご えく なっつ I そ (樹里) ちょっと 奈南 大丈夫マ
(奈南と樹里の悲鳴)
(樹里) やだ 奈南 ちょっと誰か
(樹里) やだ 奈南 ちょっと誰か
(樹里) やだ 奈南 ちょっと誰か
警察 ひったくりです!
警察 ひったくりです!
警察 ひったくりです!
警察 ひったくりです!
ねえ! 誰か!
ねえ! 誰か!
ねえ! 誰か!
ねえ! 誰か!
ねえ! 誰か!
ねえ! 誰か!
あっ
え?
(優太) これ 大丈夫かな?
(優太) これ 大丈夫かな?
(優太) これ 大丈夫かな?
(恋) しょようがねえだろ 前のやつ もう売っつてねえんだから
(恋) しょようがねえだろ 前のやつ もう売っつてねえんだから
(恋) しょようがねえだろ 前のやつ もう売っつてねえんだから
(恋) しょようがねえだろ 前のやつ もう売っつてねえんだから
(恋) しょようがねえだろ 前のやつ もう売っつてねえんだから
(恋) しょようがねえだろ 前のやつ もう売っつてねえんだから
(優太) ふれる グルメだからね
(優太) ふれる グルメだからね
(優太) ふれる グルメだからね
(優太) ふれる グルメだからね
(恋) そのくせ 腹減ると 性格変わるからな
(恋) そのくせ 腹減ると 性格変わるからな
(恋) そのくせ 腹減ると 性格変わるからな
(恋) そのくせ 腹減ると 性格変わるからな
(恋) そのくせ 腹減ると 性格変わるからな
(優太) いてっ! はあ? (談) お?
(優太) いてっ! はあ? (談) お?
(優太) いてっ! はあ? (談) お?
(談) 危ねえな (優太) 何なの? もう
(談) 危ねえな (優太) 何なの? もう
(談) 危ねえな (優太) 何なの? もう
(談) 危ねえな (優太) 何なの? もう
(談) 危ねえな (優太) 何なの? もう
(談) 危ねえな (優太) 何なの? もう
(優太) あ...
(秋) あっ 優太 訪
(秋) あっ 優太 訪
(秋) あっ 優太 訪
(訪) 秋 何やってんだ お前
(訪) 秋 何やってんだ お前
(訪) 秋 何やってんだ お前
(訪) 秋 何やってんだ お前
(秋) あれ あの... (優太) 何? ちょっと落ち着いて
(秋) あれ あの... (優太) 何? ちょっと落ち着いて
(秋) あれ あの... (優太) 何? ちょっと落ち着いて
あっ
(評) 俺ら これから お前の店に寄ろうって...
(秋) うっ
(談) ん?
(妃ノ 靖んのり好 此ダがっだを2 (ノ 疲んの女2
(妃ノ 靖んのり好 此ダがっだを2 (ノ 疲んの女2
(妃ノ 靖んのり好 此ダがっだを2 (ノ 疲んの女2
(組ズノ の毅デの2 (欠ソり そりフル7
(好ソ ひっをマグク/ (ノ みりフカ
(組ズノ そ女2ク 2登迷に (をノ な誠の故で...
(組ズノ そ女2ク 2登迷に (をノ な誠の故で...
(弘ノ 均欠のカルルン疹ってを (編ズノ 方なのりみ
(刀) 女 毅って I遂ズ) 選わろうなりラガ...
(朋ノ 組ズだがパフカカっだ (編えズノ ひどとひり婦な
(妃り 迄のりフつまをの (娘ズノノ をにっをたな
(妃り 迄のりフつまをの (娘ズノノ をにっをたな
(好ソリ プイライラヴる (縮ノ みの矯 子芝ん てだ
(好ソリ プイライラヴる (縮ノ みの矯 子芝ん てだ
(組ズノ るブ毅状でとんよみ (妃ソ みの散...
(組ズノ るブ毅状でとんよみ (妃ソ みの散...
(縮ノ //のブラだんの2の存グなのりなヴの
(編ズノ 〆ツクジるるクのる
あっ
(訪) あっ おい 秋!
(訪) あっ おい 秋!
(訪) あっ おい 秋!
(優太て) あれ ヤバくない?
(優太て) あれ ヤバくない?
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
あいつ また変なスイツチ 入っつちまってるな
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(足音)
(緑帽) あっ
(緑帽の苦しそうな息)
(緑帽の苦しそうな息)
(緑帽の苦しそうな息)
(緑帽の苦しそうな息)
(緑帽の苦しそうな息)
(緑帽の苦しそうな息)
(緑帽の苦しそうな息)
(足音)
(緑帽) お前 しつけえな
(緑帽) お前 しつけえな
(緑帽) お前 しつけえな
(緑帽) お前 しつけえな
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
何なんだよ?" あの女の知り合いなの?
(秋) 別に... (緑帽) はあ?
(秋) 別に... (緑帽) はあ?
(秋) 別に... (緑帽) はあ?
じゃあ 何なんだよ! ヒマ人かよ!
じゃあ 何なんだよ! ヒマ人かよ!
じゃあ 何なんだよ! ヒマ人かよ!
じゃあ 何なんだよ! ヒマ人かよ!
じゃあ 何なんだよ! ヒマ人かよ!
じゃあ 何なんだよ! ヒマ人かよ!
じゃあ 何なんだよ! ヒマ人かよ!
(秋) いいから 返せよ
(緑帽) ああ じゃあ もうつういいよ!
(緑帽) ああ じゃあ もうつういいよ!
(緑帽) ああ じゃあ もうつういいよ!
(緑帽) ああ じゃあ もうつういいよ!
いた!
ああっ!
あれ ヤバくない?
(談) あいつ...
(談) あいつ...
(緑帽) お前 ほんと何なの?
(緑帽) お前 ほんと何なの?
(緑帽) お前 ほんと何なの?
(緑帽) お前 ほんと何なの?
関係ねえなら 引っ込んでろよ
関係ねえなら 引っ込んでろよ
関係ねえなら 引っ込んでろよ
関係ねえなら 引っ込んでろよ
関係ねえなら 引っ込んでろよ
つつ...
(緑帽) ううー... 何とか言えよ...
(緑帽) ううー... 何とか言えよ...
(緑帽) ううー... 何とか言えよ...
(緑帽) ううー... 何とか言えよ...
(緑帽) ううー... 何とか言えよ...
(緑帽) ううー... 何とか言えよ...
(緑帽) ううー... 何とか言えよ...
(緑帽) イツテー! (秋) ふれる!
(緑帽) イツテー! (秋) ふれる!
(訪) うつうわ!
うー... あー!
(緑帽) うわー!
ハツ ハツ ハッツッ ハッ くつ!
ハツ ハツ ハッツッ ハッ くつ!
ハツ ハツ ハッツッ ハッ くつ!
ハツ ハツ ハッツッ ハッ くつ!
あー...
あー...
あ?
(緑帽) えつっ?
ハアー...
(樹里) あー あいつ! あいつです ひったくり
(樹里) あー あいつ! あいつです ひったくり
(樹里) あー あいつ! あいつです ひったくり
(秋) あれは...
(優太) ど どうしよう 警察来た!
(優太) ど どうしよう 警察来た!
(優太) ど どうしよう 警察来た!
(優太) ど どうしよう 警察来た!
(優太) ど どうしよう 警察来た!
(談) そうだ! ふれる 隠さねえと
(談) そうだ! ふれる 隠さねえと
(談) そうだ! ふれる 隠さねえと
(談) そうだ! ふれる 隠さねえと
(秋) あ 俺 エコバッグ持ってる
(秋) あ 俺 エコバッグ持ってる
(秋) あ 俺 エコバッグ持ってる
(秋) あ 俺 エコバッグ持ってる
(秋) あ 俺 エコバッグ持ってる
(秋) あ 俺 エコバッグ持ってる
(奈南) あの...
(優太) えっ 誰?
(詠) 秋 ふれる!
(秋) あっ... いて!
(奈南) あの そのカバン
(奈南) あの そのカバン
(2人) カバン?
あっ
あっ
あの ちょっと汚れたけど
あの ちょっと汚れたけど
あの ちょっと汚れたけど
あの ちょっと汚れたけど
あっ いえ 本当にありがとう
あっ いえ 本当にありがとう
あっ いえ 本当にありがとう
あっ いえ 本当にありがとう
あっ
(奈南) はア (訪) 秋 行くぞ!
(奈南) はア (訪) 秋 行くぞ!
(奈南) はア (訪) 秋 行くぞ!
(秋) あっ じゃあ (奈南) え?
(秋) あっ じゃあ (奈南) え?
(奈南) あの... うっ (自動車の走行音)
(奈南) あの... うっ (自動車の走行音)
(奈南) あの... うっ (自動車の走行音)
(奈南) あの... うっ (自動車の走行音)
(奈南) あの... うっ (自動車の走行音)
(樹里 ) 奈南!
え? そのバッグ...
えっつっ つうん なんかどっかの一
えっつっ つうん なんかどっかの一
えっつっ つうん なんかどっかの一
えっつっ つうん なんかどっかの一
えっつっ つうん なんかどっかの一
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
店員さんみたいな人が 取り返してくれたみたいで
(樹里) ふーん...
(樹里) ふーん...
(解錠音)
(解錠音)
ただいま
(談) おう (秋) うっ! う...
(談) おう (秋) うっ! う...
(談) おう (秋) うっ! う...
早かったな
まあ 今日はいろいろあったし
まあ 今日はいろいろあったし
まあ 今日はいろいろあったし
まあ 今日はいろいろあったし
そっちこそ まだ起きてたの?
そっちこそ まだ起きてたの?
そっちこそ まだ起きてたの?
そっちこそ まだ起きてたの?
(訪) んーー もう科る
(訪) んーー もう科る
(訪) んーー もう科る
(訪) んーー もう科る
優太はマ?
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
(誠) 学校の課題だろう あ 優太 怒ってたぞ
あそこのサッシ
やっぱり開けっぱだったって
やっぱり開けっぱだったって
やっぱり開けっぱだったって
あー...
(優太) そうだよ もっつと気をつけないと
(優太) そうだよ もっつと気をつけないと
(優太) そうだよ もっつと気をつけないと
(優太) そうだよ もっつと気をつけないと
勝手に出て騒ぎになったら
勝手に出て騒ぎになったら
ーー緒にいられなくなるかも しれないんだから
ーー緒にいられなくなるかも しれないんだから
ーー緒にいられなくなるかも しれないんだから
ーー緒にいられなくなるかも しれないんだから
ーー緒にいられなくなるかも しれないんだから
(詠) でも ふれるの 言い伝えなんて知ってるの
(詠) でも ふれるの 言い伝えなんて知ってるの
(詠) でも ふれるの 言い伝えなんて知ってるの
(詠) でも ふれるの 言い伝えなんて知ってるの
島の奴らだけだろ?
島の奴らだけだろ?
島の奴らだけだろ?
(秋) まあ でも一
特定外来種とか思われても アウトだしね
特定外来種とか思われても アウトだしね
特定外来種とか思われても アウトだしね
特定外来種とか思われても アウトだしね
特定外来種とか思われても アウトだしね
特定外来種とか思われても アウトだしね
特定外来種とか思われても アウトだしね
人助けだからって ひったくり相手に
人助けだからって ひったくり相手に
人助けだからって ひったくり相手に
人助けだからって ひったくり相手に
ムチャヤャするのもアウトだよね
ムチャヤャするのもアウトだよね
ムチャヤャするのもアウトだよね
つつ...
(歯を磨く音)
(歯を磨く音)
(秋) おーー ほんとだ
(秋) おーー ほんとだ
(訪) だろ?
これ 当たりだったわ
これ 当たりだったわ
前のより全然 食いつきいいもん
前のより全然 食いつきいいもん
前のより全然 食いつきいいもん
前のより全然 食いつきいいもん
(組ズノ こん女幻九と食べ和姿ぎになるび / んっクリグク基翔角九しんなのびりと
(組ズノ こん女幻九と食べ和姿ぎになるび / んっクリグク基翔角九しんなのびりと
(組ズノ こん女幻九と食べ和姿ぎになるび / んっクリグク基翔角九しんなのびりと
悪かったよ
悪かったよ
ったく ふれるのカカ 便利に使いやがって
ったく ふれるのカカ 便利に使いやがって
ったく ふれるのカカ 便利に使いやがって
ったく ふれるのカカ 便利に使いやがって
ったく ふれるのカカ 便利に使いやがって
ったく ふれるのカカ 便利に使いやがって
(秋) でも一 (優太・談) ん?
実際 便利だよね
(優太て) そう?
離れてても 使える分
離れてても 使える分
離れてても 使える分
離れてても 使える分
スマホのほうが...
スマホのほうが...
(訪) 確かに ふれるって
(訪) 確かに ふれるって
隠したいことまで 伝わっちまうからなあ
隠したいことまで 伝わっちまうからなあ
隠したいことまで 伝わっちまうからなあ
隠したいことまで 伝わっちまうからなあ
隠したいことまで 伝わっちまうからなあ
わざわざ しゃべるの面倒だし
わざわざ しゃべるの面倒だし
わざわざ しゃべるの面倒だし
わざわざ しゃべるの面倒だし
隠し事もないほうが 楽でいいと思うけど
隠し事もないほうが 楽でいいと思うけど
隠し事もないほうが 楽でいいと思うけど
隠し事もないほうが 楽でいいと思うけど
隠し事もないほうが 楽でいいと思うけど
隠し事もないほうが 楽でいいと思うけど
隠し事もないほうが 楽でいいと思うけど
(優太) えー?
そんなんで よく客商売やってんな
そんなんで よく客商売やってんな
そんなんで よく客商売やってんな
そんなんで よく客商売やってんな
あー そういや大家
あー そういや大家
あー そういや大家
次の更新で 家賃 値上げするかもって
次の更新で 家賃 値上げするかもって
次の更新で 家賃 値上げするかもって
次の更新で 家賃 値上げするかもって
次の更新で 家賃 値上げするかもって
うちの店に連絡来た
うちの店に連絡来た
うちの店に連絡来た
えー!
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
俺らが大掃除するまで 借り手のない廃屋だったのによ
欲出しやがって
(巡) さあ 己ど不及導有選ナ 分のクルんでる女のグとど安...
星2 の傾 や だ がひみ フぞ てれ (補ノ ぎみ 選び不及義人層ナ ダククルん でるなのりグどど婦...
星2 の傾 や だ がひみ フぞ てれ (補ノ ぎみ 選び不及義人層ナ ダククルん でるなのりグどど婦...
星2 の傾 や だ がひみ フぞ てれ (補ノ ぎみ 選び不及義人層ナ ダククルん でるなのりグどど婦...
(秋) あっ (訪) わりい
あっ
(物音)
ん?
あっ コラ! ふれる もうつうつおしまい!
あっ コラ! ふれる もうつうつおしまい!
あっ コラ! ふれる もうつうつおしまい!
あっ コラ! ふれる もうつうつおしまい!
あっ コラ! ふれる もうつうつおしまい!
(准がガフながって一
(准がガフながって一
(准がガフながって一
添り てだごと
添り てだごと
添り てだごと
六ズズる
六ズズる
超六ののび牙っ選
超六ののび牙っ選
超六ののび牙っ選
超六ののび牙っ選
超六ののび牙っ選
超六ののび牙っ選
超六ののび牙っ選
超六ののび牙っ選
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
勘とどの 竣だくみとの マイプイブスズス女考えゲが
ぶんとどなの
ぶんとどなの
ぶんとどなの
(炊飯器のアラーム音)
(炊飯器のアラーム音)
(炊飯器のアラーム音)
(炊飯器のアラーム音)
(炊飯器のアラーム音)
(訪) ふかあー はよー
(訪) ふかあー はよー
(訪) ふかあー はよー
(秋) おはよう (優太) 卵 2つでいい?
(秋) おはよう (優太) 卵 2つでいい?
(秋) おはよう (優太) 卵 2つでいい?
(秋) おはよう (優太) 卵 2つでいい?
ああ 俺... 痛つ!
何だよ ふれる 急に!
何だよ ふれる 急に!
何だよ ふれる 急に!
つたく まだ痛えよ
つたく まだ痛えよ
つたく まだ痛えよ
つたく まだ痛えよ
(優太て) ふれるって 絶対朝は みんなーー緒にメン食わせるよね
(優太て) ふれるって 絶対朝は みんなーー緒にメン食わせるよね
(優太て) ふれるって 絶対朝は みんなーー緒にメン食わせるよね
(優太て) ふれるって 絶対朝は みんなーー緒にメン食わせるよね
(優太て) ふれるって 絶対朝は みんなーー緒にメン食わせるよね
(優太て) ふれるって 絶対朝は みんなーー緒にメン食わせるよね
(優太て) ふれるって 絶対朝は みんなーー緒にメン食わせるよね
(訪) 昔のテレビの親父かよ
(訪) 昔のテレビの親父かよ
(訪) 昔のテレビの親父かよ
(訪) 昔のテレビの親父かよ
(秋) あいつらこそ 世の中を渡っていけるのかね
(秋) あいつらこそ 世の中を渡っていけるのかね
(秋) あいつらこそ 世の中を渡っていけるのかね
(秋) あいつらこそ 世の中を渡っていけるのかね
(秋) あいつらこそ 世の中を渡っていけるのかね
(秋) あいつらこそ 世の中を渡っていけるのかね
(秋) あいつらこそ 世の中を渡っていけるのかね
あんな清い心でさ
あんな清い心でさ
あんな清い心でさ
あんな清い心でさ
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
さて さっつさと流してバイトまで もうつひと眠りすっか
(先生) それじゃウェディングは一
それぞれの班で 2 パターン出して
それぞれの班で 2 パターン出して
それぞれの班で 2 パターン出して
それぞれの班で 2 パターン出して
それぞれの班で 2 パターン出して
(生徒) マジか
私 終わったわー
私 終わったわー
私 終わったわー
あんたは いっつもやんか
あんたは いっつもやんか
あんたは いっつもやんか
(生徒A) で一
誰 リーダーやる?
誰 リーダーやる?
誰 リーダーやる?
(生徒B) 優太さんでよくね? 年上だし
(生徒B) 優太さんでよくね? 年上だし
(生徒B) 優太さんでよくね? 年上だし
(生徒B) 優太さんでよくね? 年上だし
(生徒B) 優太さんでよくね? 年上だし
(生徒B) 優太さんでよくね? 年上だし
(生徒B) 優太さんでよくね? 年上だし
(優太) は? え? (生徒て) あー
(優太) は? え? (生徒て) あー
(生徒て) 優太さん ちょっと 図抜けた おしゃれさんだし
(生徒て) 優太さん ちょっと 図抜けた おしゃれさんだし
(生徒て) 優太さん ちょっと 図抜けた おしゃれさんだし
(生徒て) 優太さん ちょっと 図抜けた おしゃれさんだし
(生徒て) 優太さん ちょっと 図抜けた おしゃれさんだし
(生徒て) 優太さん ちょっと 図抜けた おしゃれさんだし
ねえ 今日の色合わせって
ねえ 今日の色合わせって
ねえ 今日の色合わせって
島独特の文化でしょよ?
島独特の文化でしょよ?
(優太) え? いや そういうわけじゃ...
海生 イ人徒 メA ジや ? つ ば (優太) え? いや そういうわけじゃ...
(生徒て) しまんちゅ ハンパねえ! (生徒A) アハハハハ!
(生徒て) しまんちゅ ハンパねえ! (生徒A) アハハハハ!
(生徒て) しまんちゅ ハンパねえ! (生徒A) アハハハハ!
(生徒て) しまんちゅ ハンパねえ! (生徒A) アハハハハ!
(生徒人ん・Cの笑い) (優太て) あはは...
(生徒人ん・Cの笑い) (優太て) あはは...
(マスター) それじゃーー
(マスター) それじゃーー
組合の会合 行っつてくるけど
組合の会合 行っつてくるけど
組合の会合 行っつてくるけど
組合の会合 行っつてくるけど
大丈夫だよね?
はあ... あっ
大丈夫です 多分
大丈夫です 多分
大丈夫です 多分
ん一...
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
じゃあ行くけど この前みたいな 態度は ほんとダメだからね
お願いね
お願いね
(ドアが閉まる音)
(秋) はあー...
(秋) はあー...
(秋) はあー...
誰も来ませんように 誰も来ませんように
誰も来ませんように 誰も来ませんように
誰も来ませんように 誰も来ませんように
誰も来ませんように 誰も来ませんように
誰も来ませんように 誰も来ませんように
誰も来ませんように 誰も来ませんように
(秋) 誰も来ませ... (足音)
(秋) 誰も来ませ... (足音)
(秋) 誰も来ませ... (足音)
(秋) 誰も来ませ... (足音)
(秋) 誰も来ませ... (足音)
(秋) 誰も来ませ... (足音)
(ドアを開ける音) (秋) いらっしゃいま...
(ドアを開ける音) (秋) いらっしゃいま...
(ドアを開ける音) (秋) いらっしゃいま...
(訪) よーす
やっつっつてるよな?
(優太) 来たよー
(優太) 来たよー
(訪) 明日は俺 休みだし
秋んとこで飲むかって
秋んとこで飲むかって
秋んとこで飲むかって
(優太て) また事件 起こしてないか
(優太て) また事件 起こしてないか
(優太て) また事件 起こしてないか
見張りも兼ねてね
見張りも兼ねてね
起こさこさないよ で 何にする?
起こさこさないよ で 何にする?
起こさこさないよ で 何にする?
起こさこさないよ で 何にする?
起こさこさないよ で 何にする?
起こさこさないよ で 何にする?
起こさこさないよ で 何にする?
(評) 俺 ハイボール
(評) 俺 ハイボール
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
こついう所はカクテルでしょ 俺はギムレット
(訪) だって名前 知らねえもん
(訪) だって名前 知らねえもん
(訪) だって名前 知らねえもん
ハイボールも 一応カカクテルだけどね
ハイボールも 一応カカクテルだけどね
ハイボールも 一応カカクテルだけどね
ハイボールも 一応カカクテルだけどね
ハイボールも 一応カカクテルだけどね
ウイスキーベースなら ジョン・コリンズとか
ウイスキーベースなら ジョン・コリンズとか
ウイスキーベースなら ジョン・コリンズとか
ウイスキーベースなら ジョン・コリンズとか
(談) おつっ! 竹鶴の21年 あんじゃん
(談) おつっ! 竹鶴の21年 あんじゃん
(談) おつっ! 竹鶴の21年 あんじゃん
(談) おつっ! 竹鶴の21年 あんじゃん
(談) おつっ! 竹鶴の21年 あんじゃん
それで作って
(秋) マスターに殺されるぞ
(秋) マスターに殺されるぞ
(秋) マスターに殺されるぞ
(秋) マスターに殺されるぞ
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
さすがにそれはダメだけど ピュアモルトで作るか
(訪) んじゃ それで
(訪) んじゃ それで
(訪) んじゃ それで
(シェイカーを振る音)
(シェイカーを振る音)
(シェイカーを振る音)
(シェイカーを振る音)
(シェイカーを振る音)
(シェイカーを振る音)
(シェイカーを振る音)
(シェイカーを振る音)
(訪) おお一 かっつこいいな
(訪) おお一 かっつこいいな
(訪) おお一 かっつこいいな
(訪) おお一 かっつこいいな
(訪) おお一 かっつこいいな
(訪) おお一 かっつこいいな
(訪) おお一 かっつこいいな
こんなんできたら 絶対モテるだろ?
こんなんできたら 絶対モテるだろ?
こんなんできたら 絶対モテるだろ?
こんなんできたら 絶対モテるだろ?
こんなんできたら 絶対モテるだろ?
いいなあ
いいなあ
いいなあ
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
優太もさ 服の学校なんて 女子 腐るほどいるだろ?
男も女もないよ
みんなライバルだし
みんなライバルだし
いいじゃねえか ライバルでも 女がいるだけよ
いいじゃねえか ライバルでも 女がいるだけよ
いいじゃねえか ライバルでも 女がいるだけよ
いいじゃねえか ライバルでも 女がいるだけよ
いいじゃねえか ライバルでも 女がいるだけよ
いいじゃねえか ライバルでも 女がいるだけよ
いいじゃねえか ライバルでも 女がいるだけよ
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
うちの事務所なんて 男ばっかの体育会系だもん
ん?
竹鶴か
竹鶴か
その辺にいる鶴でも助けてさ
その辺にいる鶴でも助けてさ
その辺にいる鶴でも助けてさ
その辺にいる鶴でも助けてさ
その辺にいる鶴でも助けてさ
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
かわいい女子になって 恩返しとかに来ないかなあ...
その辺にいる人鶴っつて何だよ
その辺にいる人鶴っつて何だよ
その辺にいる人鶴っつて何だよ
その辺にいる人鶴っつて何だよ
その辺にいる人鶴っつて何だよ
(ドアを開ける音)
(奈南) あの...
あー!
や... やっと見つけた!
や... やっと見つけた!
や... やっと見つけた!
や... やっと見つけた!
や... やっと見つけた!
あの私 先日助けてもらった...
あの私 先日助けてもらった...
あの私 先日助けてもらった...
あの私 先日助けてもらった...
あの私 先日助けてもらった...
あの私 先日助けてもらった...
あの私 先日助けてもらった...
(2人) 鶴!
え?
鶴?
ん?
(笑い)
(訪) いや ほんとなんだって
(訪) いや ほんとなんだって
俺の扱った物件なんだけど
俺の扱った物件なんだけど
俺の扱った物件なんだけど
シャワールーム 部屋の真ん中にあるの
シャワールーム 部屋の真ん中にあるの
シャワールーム 部屋の真ん中にあるの
しかもガラスス張り
(樹里) 絶対ウソ
(優太て) おっ おかえり
(優太て) おっ おかえり
(優太て) おっ おかえり
店は大丈夫だった?
店は大丈夫だった?
店は大丈夫だった?
あの後 すぐマスター 帰っつてきたから
あの後 すぐマスター 帰っつてきたから
あの後 すぐマスター 帰っつてきたから
あの後 すぐマスター 帰っつてきたから
あの後 すぐマスター 帰っつてきたから
あの後 すぐマスター 帰っつてきたから
(奈南) あっ 小野田さん!
(奈南) あっ 小野田さん!
(奈南) あっ 小野田さん!
お店ではすみません ちゃんとお礼できなく...
お店ではすみません ちゃんとお礼できなく...
お店ではすみません ちゃんとお礼できなく...
お店ではすみません ちゃんとお礼できなく...
お店ではすみません ちゃんとお礼できなく...
お店ではすみません ちゃんとお礼できなく...
仕方ないでしょよょ
急にお客いっぱい 来ちゃったんだし
急にお客いっぱい 来ちゃったんだし
急にお客いっぱい 来ちゃったんだし
(奈南) でも... (優太) いいって
談 秋 早 く 来 い よ (奈南) でも... (優太) いいって
(奈南) もう ほんと ありがとうございました!
(奈南) もう ほんと ありがとうございました!
(奈南) もう ほんと ありがとうございました!
(奈南) もう ほんと ありがとうございました!
(奈南) もう ほんと ありがとうございました!
(奈南) もう ほんと ありがとうございました!
来月の家賃 下ろしたばっかりだったの
来月の家賃 下ろしたばっかりだったの
来月の家賃 下ろしたばっかりだったの
来月の家賃 下ろしたばっかりだったの
来月の家賃 下ろしたばっかりだったの
もうつう命の和恩人だよ
もうつう命の和恩人だよ
(恋) いやいや (奈南) あっ これ
(恋) いやいや (奈南) あっ これ
(恋) いやいや (奈南) あっ これ
開けちゃったけど お礼のワリールケーキ
開けちゃったけど お礼のワリールケーキ
開けちゃったけど お礼のワリールケーキ
助かったよ えつと 小野田さん
助かったよ えつと 小野田さん
助かったよ えつと 小野田さん
助かったよ えつと 小野田さん
助かったよ えつと 小野田さん
助かったよ えつと 小野田さん
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
"秋" でいいよ てか 俺らだって協力したんだって
聞樹 い里 た ヘー つっつそ てれ は あ り が と それにしても 奈南ちゃん 清水服飾学院行ってたなんて
聞樹 い里 た ヘー つっつそ てれ は あ り が と それにしても 奈南ちゃん 清水服飾学院行ってたなんて
聞樹 い里 た ヘー つっつそ てれ は あ り が と それにしても 奈南ちゃん 清水服飾学院行ってたなんて
聞樹 い里 た ヘー つっつそ てれ は あ り が と それにしても 奈南ちゃん 清水服飾学院行ってたなんて
聞樹 い里 た ヘー つっつそ てれ は あ り が と それにしても 奈南ちゃん 清水服飾学院行ってたなんて
聞樹 い里 た ヘー つっつそ てれ は あ り が と それにしても 奈南ちゃん 清水服飾学院行ってたなんて
ほんと偶然すぎ! 先輩だったんだ
ほんと偶然すぎ! 先輩だったんだ
ほんと偶然すぎ! 先輩だったんだ
ほんと偶然すぎ! 先輩だったんだ
ほんと偶然すぎ! 先輩だったんだ
ほんと偶然すぎ! 先輩だったんだ
ほんと偶然すぎ! 先輩だったんだ
2年前だけどね 今は働きながら...
2年前だけどね 今は働きながら...
2年前だけどね 今は働きながら...
2年前だけどね 今は働きながら...
2年前だけどね 今は働きながら...
2年前だけどね 今は働きながら...
2年前だけどね 今は働きながら...
(ノ 張ズ六計凛ダんルクグリ...
(ノ 張ズ六計凛ダんルクグリ...
(鳩ソ ガイカプ稼に玩人って 友励びやなのひり2
(鳩ソ ガイカプ稼に玩人って 友励びやなのひり2
(鳩ソ ガイカプ稼に玩人って 友励びやなのひり2
(有補ノ ゐ刀の基グ『 急だだんぐなる人るのク
(有補ノ ゐ刀の基グ『 急だだんぐなる人るのク
(妃ソ のり了世 妙疲層の...
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
清水もよかったんだけど 他にもいろいろ興味があって
(優太て) ヘー そっか アハハ だよね
(優太て) ヘー そっか アハハ だよね
(優太て) ヘー そっか アハハ だよね
(優太て) ヘー そっか アハハ だよね
(優太て) ヘー そっか アハハ だよね
(優太て) ヘー そっか アハハ だよね
いろいろ試してみるつて 大事だよね
いろいろ試してみるつて 大事だよね
いろいろ試してみるつて 大事だよね
いろいろ試してみるつて 大事だよね
(奈南) そうかなアマア えっと ありがとう
(奈南) そうかなアマア えっと ありがとう
(奈南) そうかなアマア えっと ありがとう
(奈南) そうかなアマア えっと ありがとう
(優太て) うん それで今は?
(樹里の悲鳴) (奈南) えつっ!
(樹里の悲鳴) (奈南) えつっ!
(樹里の悲鳴) (奈南) えつっ!
(樹里) うつ 洗面所にボサボサが!
(樹里) うつ 洗面所にボサボサが!
(樹里) うつ 洗面所にボサボサが!
ガサガサでトゲトゲで!
ガサガサでトゲトゲで!
ガサガサでトゲトゲで!
(秋) ふれる!
(秋) ふれる!
なんで こんな所に?
ふ樹 れ里 る つ へハ てれ 名る 用? ? (訪) いや 女子が怖がるかと思ってさ
ふ樹 れ里 る つ へハ てれ 名る 用? ? (訪) いや 女子が怖がるかと思ってさ
ふ樹 れ里 る つ へハ てれ 名る 用? ? (訪) いや 女子が怖がるかと思ってさ
(訪) うわっ! イテ!
やっぱり見間違いじゃやなかった
ど訪 つごでご に秋 か し て ! やっぱり見間違いじゃやなかった
秋 う た つつ て (優太) え? (奈南) あれって
この前 助けてもらった時にも
二 か つつ た つつ て イ ノブ. あー どうだったかな?
二 か つつ た つつ て イ ノブ. あー どうだったかな?
(奈南) やっぱり 見間違いじやなかっつった!
(奈南) やっぱり 見間違いじやなかっつった!
(奈南) やっぱり 見間違いじやなかっつった!
(奈南) やっぱり 見間違いじやなかっつった!
(奈南) やっぱり 見間違いじやなかっつった!
(樹里) ちょうどよかったね あそこ
(樹里) ちょうどよかったね あそこ
(樹里) ちょうどよかったね あそこ
(奈南) うん 結構 広かったよね
(奈南) うん 結構 広かったよね
(奈南) うん 結構 広かったよね
(奈南) うん 結構 広かったよね
(奈南) うん 結構 広かったよね
(奈南) うん 結構 広かったよね
ぶいれるも かわいかったし
ぶいれるも かわいかったし
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
男がいるほうが絶対 安全だしね それに...
秋と諫とかいう2人
秋と諫とかいう2人
デキてるっぽいし
(奈南) え?
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
(樹里) まあまあ 面倒なことに なんないだろうってこと
でも
あの優太君って子...
あの優太君って子...
あの優太君って子...
(樹里) 大丈夫だよ
(樹里) 大丈夫だよ
あいつなら もう 学校にはいないって
あいつなら もう 学校にはいないって
あいつなら もう 学校にはいないって
あいつなら もう 学校にはいないって
あいつなら もう 学校にはいないって
(奈南) うん そうだよね
(奈南) うん そうだよね
(奈南) うん そうだよね
(奈南) うん そうだよね
(奈南) うん そうだよね
つん
(訪) うつまいよな それ
さすが奈南ちゃん センスいいよね
さすが奈南ちゃん センスいいよね
さすが奈南ちゃん センスいいよね
さすが奈南ちゃん センスいいよね
(談) 奈南ちゃん! (優太) 何だよ!
(談) 奈南ちゃん! (優太) 何だよ!
(談) 奈南ちゃん! (優太) 何だよ!
だっつて樹里さんと アドレス交換してたろ
だっつて樹里さんと アドレス交換してたろ
だっつて樹里さんと アドレス交換してたろ
だっつて樹里さんと アドレス交換してたろ
(旋 R) さて 俺寝るわ
(旋 R) さて 俺寝るわ
あっ 起さてから片づけるから そのままでな
あっ 起さてから片づけるから そのままでな
あっ 起さてから片づけるから そのままでな
あっ 起さてから片づけるから そのままでな
なんせ 俺"休み"だから
なんせ 俺"休み"だから
なんせ 俺"休み"だから
なんせ 俺"休み"だから
ハア... 俺は学校か
ハア... 俺は学校か
ハア... 俺は学校か
ハア... 俺は学校か
ハア... 俺は学校か
ハア... 俺は学校か
(優太) ねえ ここのレースの処理なんだけど...
(優太) ねえ ここのレースの処理なんだけど...
(優太) ねえ ここのレースの処理なんだけど...
(優太) ねえ ここのレースの処理なんだけど...
(優太) ねえ ここのレースの処理なんだけど...
(生徒A) ああ そこはリーダーお願い!
(生徒A) ああ そこはリーダーお願い!
(生徒A) ああ そこはリーダーお願い!
(生徒A) ああ そこはリーダーお願い!
うちら トレーンで手一杯だし
うちら トレーンで手一杯だし
うちら トレーンで手一杯だし
(優太て) あっ うん でも... (生徒て) おっ これヤバくね?
(優太て) あっ うん でも... (生徒て) おっ これヤバくね?
(優太て) あっ うん でも... (生徒て) おっ これヤバくね?
(優太て) あっ うん でも... (生徒て) おっ これヤバくね?
(優太て) あっ うん でも... (生徒て) おっ これヤバくね?
(生徒A) ウソ それヤバすぎ!
(生徒てと) だろ? ヤベ めっちゃバズってる
(生徒てと) だろ? ヤベ めっちゃバズってる
(あくび)
(あくび)
(島田公平) 優太 (優太) あ...
(優太) 島田先生
(優太) 島田先生
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
(島田) うちの学校 実技の 共同作業が多いからさ
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
でもリーダーやっとくと 後々いいこともあるから
(優太) え?ア いや...
(優太) え?ア いや...
(島田) 気になってたんだよね 優太のこと
(島田) 気になってたんだよね 優太のこと
(島田) 気になってたんだよね 優太のこと
(島田) 気になってたんだよね 優太のこと
俺も卒業生だからさ
俺も卒業生だからさ
俺も卒業生だからさ
俺も卒業生だからさ
何か悩みとかあったら 聞くから
何か悩みとかあったら 聞くから
何か悩みとかあったら 聞くから
何か悩みとかあったら 聞くから
何か悩みとかあったら 聞くから
何か悩みとかあったら 聞くから
(優太て) ただいってらっしゃい!
(優太て) ただいってらっしゃい!
(優太て) ただいってらっしゃい!
は?
(優太大) "ただいま いつてらつしゃい"
(優太大) "ただいま いつてらつしゃい"
(優太大) "ただいま いつてらつしゃい"
(優太大) "ただいま いつてらつしゃい"
(秋) ああ 早いな
(秋) ああ 早いな
(秋) ああ 早いな
課題 家でやろうと思って
課題 家でやろうと思って
課題 家でやろうと思って
課題 家でやろうと思って
1 人で集中したいんだ
1 人で集中したいんだ
1 人で集中したいんだ
ヘハえー あっ ロールキャベツ作ってあるから
ヘハえー あっ ロールキャベツ作ってあるから
ヘハえー あっ ロールキャベツ作ってあるから
ヘハえー あっ ロールキャベツ作ってあるから
ヘハえー あっ ロールキャベツ作ってあるから
ヘハえー あっ ロールキャベツ作ってあるから
ヘハえー あっ ロールキャベツ作ってあるから
(優太て) おーー うれしい!
秋のロールキャベツ 最強だもんねー
秋のロールキャベツ 最強だもんねー
秋のロールキャベツ 最強だもんねー
秋のロールキャベツ 最強だもんねー
秋のロールキャベツ 最強だもんねー
秋のロールキャベツ 最強だもんねー
(鳥の鳴き声)
(鳥の鳴き声)
(鳥の鳴き声)
(鳥の鳴き声)
(訪) 申し訳ありません!
(上司) お前さ 捨てカンぐらい 普通に付けてこいよ
(上司) お前さ 捨てカンぐらい 普通に付けてこいよ
(上司) お前さ 捨てカンぐらい 普通に付けてこいよ
(上司) お前さ 捨てカンぐらい 普通に付けてこいよ
(上司) お前さ 捨てカンぐらい 普通に付けてこいよ
(上司) お前さ 捨てカンぐらい 普通に付けてこいよ
え今 ?日 は は う い つ た 何 職質とかされてんだよ
え今 ?日 は は う い つ た 何 職質とかされてんだよ
え今 ?日 は は う い つ た 何 職質とかされてんだよ
え今 ?日 は は う い つ た 何 職質とかされてんだよ
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
ったくよー いつまでたっても 使えねえな
(先輩) いや そいつ とんだやり手ですよ
(先輩) いや そいつ とんだやり手ですよ
(先輩) いや そいつ とんだやり手ですよ
(先輩) いや そいつ とんだやり手ですよ
え?
ご指名のお客さん
ご指名のお客さん
フンノ
(上司) ホストクラブじゃねえんだぞ...
(上司) ホストクラブじゃねえんだぞ...
(上司) ホストクラブじゃねえんだぞ...
(樹里) あったあった
(樹里) あったあった
(奈南) 昼見ると ちょっと迫力あるね
(奈南) 昼見ると ちょっと迫力あるね
(樹里) 古いって はっさきり言いなよ
(樹里) 古いって はっさきり言いなよ
(樹里) 古いって はっさきり言いなよ
(奈南) へへ... うん
(樹里) やっぱ広いよね
う フ 気になってたんだよねー
う フ 気になってたんだよねー
(戸を開ける音)
(奈南) おっ ロフトがある!
(奈南) おっ ロフトがある!
(奈南) おっ ロフトがある!
(奈南) おっ ロフトがある!
(奈南) おっ ロフトがある!
(奈南) おっ ロフトがある!
のぼれのぼれーー _ あ...
のぼれのぼれーー _ あ...
のぼれのぼれーー _ あ...
のぼれのぼれーー _ あ...
のぼれのぼれーー _ あ...
(奈南の悲鳴) (秋) うわあぁー!
(奈南の悲鳴) (秋) うわあぁー!
(奈南の悲鳴) (秋) うわあぁー!
奈南!?
(樹里) だから が空いてる部屋を
(樹里) だから が空いてる部屋を
(樹里) だから が空いてる部屋を
(樹里) だから が空いてる部屋を
(樹里) だから が空いてる部屋を
使っていいって 言ったの
使っていいって 言ったの
使っていいって 言ったの
で とりあえず 下見に来た
で とりあえず 下見に来た
ウソだ
そりやゃあなたが 知らないのは
そりやゃあなたが 知らないのは
しようがないよ
今日 急に 決まった話だし
今日 急に 決まった話だし
じゃなくて!
二が そんなことするはずが...
二が そんなことするはずが...
二が そんなことするはずが...
二が そんなことするはずが...
二が そんなことするはずが...
は? 私がウソついてるって?
は? 私がウソついてるって?
は? 私がウソついてるって?
は? 私がウソついてるって?
は? 私がウソついてるって?
は? 私がウソついてるって?
(秋) 俺たちは... 分かるんだ
(秋) 俺たちは... 分かるんだ
(秋) 俺たちは... 分かるんだ
(秋) 俺たちは... 分かるんだ
(秋) 俺たちは... 分かるんだ
(秋) 俺たちは... 分かるんだ
お互いの考えてることとか
お互いの考えてることとか
お互いの考えてることとか
お互いの考えてることとか
お互いの考えてることとか
お互いの考えてることとか
お互いの考えてることとか
(秋) だから... (樹里) なんか気持ち悪い
(秋) だから... (樹里) なんか気持ち悪い
(奈南) じゅ... 樹里ちゃん
(奈南) じゅ... 樹里ちゃん
(奈南) じゅ... 樹里ちゃん
(樹里) 考え方まで おそろいのお友達Y
(樹里) 考え方まで おそろいのお友達Y
(樹里) 考え方まで おそろいのお友達Y
(樹里) 考え方まで おそろいのお友達Y
(樹里) 考え方まで おそろいのお友達Y
みんな違って みんないいじゃん
みんな違って みんないいじゃん
みんな違って みんないいじゃん
みんな違って みんないいじゃん
みんな違って みんないいじゃん
相田みつをかよ
残念 金子みすゞ
残念 金子みすゞ
残念 金子みすゞ
う... 誰?
う... 誰?
う... 誰?
(訪) ただいま
(訪) 何だよ
そろそろ仕事に行く時間じゃ ないのか? 俺も仕事の途中で...
そろそろ仕事に行く時間じゃ ないのか? 俺も仕事の途中で...
そろそろ仕事に行く時間じゃ ないのか? 俺も仕事の途中で...
そろそろ仕事に行く時間じゃ ないのか? 俺も仕事の途中で...
そろそろ仕事に行く時間じゃ ないのか? 俺も仕事の途中で...
そろそろ仕事に行く時間じゃ ないのか? 俺も仕事の途中で...
そろそろ仕事に行く時間じゃ ないのか? 俺も仕事の途中で...
(秋) それどころじゃないだろ!
(秋) それどころじゃないだろ!
(秋) それどころじゃないだろ!
(秋) それどころじゃないだろ!
(秋) それどころじゃないだろ!
なんで こんな大事なこと 勝手に...
なんで こんな大事なこと 勝手に...
なんで こんな大事なこと 勝手に...
なんで こんな大事なこと 勝手に...
ー刻を争う緊急事態だと 思つたからさ
ー刻を争う緊急事態だと 思つたからさ
ー刻を争う緊急事態だと 思つたからさ
ー刻を争う緊急事態だと 思つたからさ
ー刻を争う緊急事態だと 思つたからさ
ー刻を争う緊急事態だと 思つたからさ
ー刻を争う緊急事態だと 思つたからさ
は?
奈南ちゃんに ストーカーがいるんだと
奈南ちゃんに ストーカーがいるんだと
奈南ちゃんに ストーカーがいるんだと
(秋) は? え... でも だからって
(秋) は? え... でも だからって
(秋) は? え... でも だからって
(秋) は? え... でも だからって
(秋) は? え... でも だからって
(秋) は? え... でも だからって
(秋) は? え... でも だからって
(秋) は? え... でも だからって
(訪) 防犯しっかりした所に 空そさがなくてよ
(訪) 防犯しっかりした所に 空そさがなくてよ
(訪) 防犯しっかりした所に 空そさがなくてよ
(訪) 防犯しっかりした所に 空そさがなくてよ
(訪) 防犯しっかりした所に 空そさがなくてよ
(訪) 防犯しっかりした所に 空そさがなくてよ
うちなら男もいて安心だし
うちなら男もいて安心だし
うちなら男もいて安心だし
うちなら男もいて安心だし
だからっつて...
まあ 新居が決まるまでだからさ
まあ 新居が決まるまでだからさ
まあ 新居が決まるまでだからさ
まあ 新居が決まるまでだからさ
まあ 新居が決まるまでだからさ
まあ 新居が決まるまでだからさ
樹里って すげえ友達思いだよなあ
樹里って すげえ友達思いだよなあ
樹里って すげえ友達思いだよなあ
樹里って すげえ友達思いだよなあ
樹里って すげえ友達思いだよなあ
樹里って すげえ友達思いだよなあ
派手な見た目で 魅惑のギャヤップっていうか...
派手な見た目で 魅惑のギャヤップっていうか...
派手な見た目で 魅惑のギャヤップっていうか...
だからっつっつて!
だからっつっつて!
だからっつて だからって つうつるせえぞ!
だからっつて だからって つうつるせえぞ!
だからっつて だからって つうつるせえぞ!
だからっつて だからって つうつるせえぞ!
仕方ねえるえだろ こういうのは!
仕方ねえるえだろ こういうのは!
おっつ!
ちょっつっ!? 何だよ ロロで言えよ 口で!
ちょっつっ!? 何だよ ロロで言えよ 口で!
ちょっつっ!? 何だよ ロロで言えよ 口で!
ちょっつっ!? 何だよ ロロで言えよ 口で!
ちょっつっ!? 何だよ ロロで言えよ 口で!
ちょっつっ!? 何だよ ロロで言えよ 口で!
ちょっつっ!? 何だよ ロロで言えよ 口で!
悪いクセだぞ お前!
悪いクセだぞ お前!
ちょっ やめっつっ! おい...
あのーー すみません こ...
あのーー すみません こ...
あのーー すみません こ...
あのーー すみません こ...
(談) え? (秋) ん?
(談) え? (秋) ん?
お邪魔しました
お邪魔しました
お邪魔しました
樹里ちゃんの 言っつてたとおりだった
な訪 ん ヘー かお 誤い 間 る! 樹里ちゃんの I 言っつてたとおりだった
な訪 ん ヘー かお 誤い 間 る! 樹里ちゃんの I 言っつてたとおりだった
話を聞いてくれって! なあ ちよょつっつと!
話を聞いてくれって! なあ ちよょつっつと!
話を聞いてくれって! なあ ちよょつっつと!
話を聞いてくれって! なあ ちよょつっつと!
話を聞いてくれって! なあ ちよょつっつと!
絶対なんか誤解してるって!
絶対なんか誤解してるって!
(優太) 何してんの? (秋) ハア...
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(秋) うわ _ マジか...
(秋) うわ _ マジか...
(秋) うわ _ マジか...
(秋) うわ _ マジか...
おかえり
(秋) うん 何?
(秋) うん 何?
(秋) うん 何?
いやー 誤解は解けたんだけどよ
いやー 誤解は解けたんだけどよ
いやー 誤解は解けたんだけどよ
いやー 誤解は解けたんだけどよ
いやー 誤解は解けたんだけどよ
いやー 誤解は解けたんだけどよ
誤解?
(樹里) 秋君 帰っつてきたの?
(樹里) 秋君 帰っつてきたの?
(樹里) 秋君 帰っつてきたの?
(扉を叩く音)
(樹里) ちょうどよかった
これが掛かっている時は 何があっても一
これが掛かっている時は 何があっても一
これが掛かっている時は 何があっても一
これが掛かっている時は 何があっても一
絶対 開けちゃダメだから
絶対 開けちゃダメだから
絶対 開けちゃダメだから
(秋) 洗濯は?
絶対
(秋) 歯を磨く... (樹里) 絶対!
(秋) 歯を磨く... (樹里) 絶対!
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
後で他の細かいルールも プリントアウト渡すから
なんで急に?
あー それが...
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
あんたたちが本当に 付き合ってないなら必要なの
男女で暮らすんだから
男女で暮らすんだから
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
まあ 秋は生活時間帯的に あんまり関係ねえだろ
(秋) つていうか 誤解っつて?
(秋) つていうか 誤解っつて?
(秋) つていうか 誤解っつて?
(秋) つていうか 誤解っつて?
(秋) つていうか 誤解っつて?
(奈南の笑い)
(恋) もういいだろ? 勘弁してくれ
(恋) もういいだろ? 勘弁してくれ
(恋) もういいだろ? 勘弁してくれ
(恋) もういいだろ? 勘弁してくれ
(奈南) だって あんなに 怪しい感じだったのに
(奈南) だって あんなに 怪しい感じだったのに
(奈南) だって あんなに 怪しい感じだったのに
(奈南) だって あんなに 怪しい感じだったのに
(奈南) だって あんなに 怪しい感じだったのに
(樹里) はいはい ほら 早く行こ!
(樹里) はいはい ほら 早く行こ!
(樹里) はいはい ほら 早く行こ!
(樹里) はいはい ほら 早く行こ!
(優太て) はーい
(秋) コンビニくらい 何もみんなで行かなくても
(秋) コンビニくらい 何もみんなで行かなくても
(秋) コンビニくらい 何もみんなで行かなくても
(秋) コンビニくらい 何もみんなで行かなくても
(秋) コンビニくらい 何もみんなで行かなくても
(秋) コンビニくらい 何もみんなで行かなくても
(優太て) いいじゃん 全員そろうなんて珍しいし
(優太て) いいじゃん 全員そろうなんて珍しいし
(優太て) いいじゃん 全員そろうなんて珍しいし
(優太て) いいじゃん 全員そろうなんて珍しいし
(優太て) いいじゃん 全員そろうなんて珍しいし
(優太て) いいじゃん 全員そろうなんて珍しいし
(優太て) いいじゃん 全員そろうなんて珍しいし
それに ふれるまで
それに ふれるまで
それに ふれるまで
それに ふれるまで
(樹里) たまには散歩くらい させてあげなきゃ
(樹里) たまには散歩くらい させてあげなきゃ
(樹里) たまには散歩くらい させてあげなきゃ
(樹里) たまには散歩くらい させてあげなきゃ
(秋) けど...
(奈南) やっぱ見られちゃ マズい子なの?
(奈南) やっぱ見られちゃ マズい子なの?
(奈南) やっぱ見られちゃ マズい子なの?
(奈南) やっぱ見られちゃ マズい子なの?
(奈南) やっぱ見られちゃ マズい子なの?
(優太て) あ... いや
(優太て) あ... いや
(樹里) じゃやあ いいじゃない
(樹里) じゃやあ いいじゃない
せっかくだから 少し遊んでいこうよ
せっかくだから 少し遊んでいこうよ
せっかくだから 少し遊んでいこうよ
せっかくだから 少し遊んでいこうよ
せっかくだから 少し遊んでいこうよ
せっかくだから 少し遊んでいこうよ
せっかくだから 少し遊んでいこうよ
(談) おーーい こんなんあったぞ!
(談) おーーい こんなんあったぞ!
(談) おーーい こんなんあったぞ!
(談) おーーい こんなんあったぞ!
ぶれる! ほれっ!
ぶれる! ほれっ!
ぶれる! ほれっ!
ぶれる! ほれっ!
おーー!
(優太) やるな ふれる ほら 貸して
(優太) やるな ふれる ほら 貸して
(優太) やるな ふれる ほら 貸して
(優太) やるな ふれる ほら 貸して
(優太) やるな ふれる ほら 貸して
イツテ!
イツテ!
イツテ!
イツテ!
ちょっと待って
ちょっと待って
よっ!
あっ
(訪) よっ!
俺たちにも 遊ばせろよっ!
俺たちにも 遊ばせろよっ!
俺たちにも 遊ばせろよっ!
(放) 樹里! (樹里) えっ! ちよょ...
(放) 樹里! (樹里) えっ! ちよょ...
(放) 樹里! (樹里) えっ! ちよょ...
つつ!
(訪の爆笑)
(訪の爆笑)
(訪の爆笑)
(訪の爆笑)
(樹里) もう! 笑いすぎ
秋 の 笑 い (樹里) もう! 笑いすぎ
秋 の 笑 い (樹里) もう! 笑いすぎ
そっちもね
そっちもね
(奈南) こっち ちょうだーい!
(奈南) こっち ちょうだーい!
(奈南) こっち ちょうだーい!
(秋) あっ... ごめん
(秋) あっ... ごめん
(秋) あっ... ごめん
よっと...
優放 太ご ーナ すイ ごス I キ I ヤ ツ チ おーー...
優放 太ご ーナ すイ ごス I キ I ヤ ツ チ おーー...
ノーコン
ノーコン
(秋) 運動神経いいんだな
(秋) 運動神経いいんだな
いくよ!
(秋) 逆かと思った
(秋) 逆かと思った
(秋) 逆かと思った
(樹里) 子供の頃って一
運動神経がすべてつてとこ あるじゃない?
運動神経がすべてつてとこ あるじゃない?
運動神経がすべてつてとこ あるじゃない?
運動神経がすべてつてとこ あるじゃない?
運動神経がすべてつてとこ あるじゃない?
運動神経がすべてつてとこ あるじゃない?
ん?
(樹里) 奈南は
(樹里) 奈南は
ヒエラルキー高いのにさ
ヒエラルキー高いのにさ
ヒエラルキー高いのにさ
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
気いつかいで優しいから いつも3引っ張ってもらってた
(秋) 婦なじみなのか
(秋) 婦なじみなのか
(秋) 婦なじみなのか
つん
奈南は人の気持ちに敏感な分
奈南は人の気持ちに敏感な分
奈南は人の気持ちに敏感な分
奈南は人の気持ちに敏感な分
奈南は人の気持ちに敏感な分
流されやすいっていうか
流されやすいっていうか
流されやすいっていうか
流されやすいっていうか
流されやすいっていうか
心配なこともあるけど...
心配なこともあるけど...
心配なこともあるけど...
まあ でも
まあ でも
タイプが違っても 分かり合えるってささ一
タイプが違っても 分かり合えるってささ一
タイプが違っても 分かり合えるってささ一
タイプが違っても 分かり合えるってささ一
タイプが違っても 分かり合えるってささ一
タイプが違っても 分かり合えるってささ一
普通にいいよね
普通にいいよね
(秋) え?
君たちのことを よく知りもしないで
君たちのことを よく知りもしないで
君たちのことを よく知りもしないで
君たちのことを よく知りもしないで
君たちのことを よく知りもしないで
君たちのことを よく知りもしないで
こないだ ごめん
こないだ ごめん
こないだ ごめん
こないだ ごめん
こないだ ごめん
俺らもガキの頃から一緒
俺らもガキの頃から一緒
俺らもガキの頃から一緒
俺らもガキの頃から一緒
俺らもガキの頃から一緒
(樹里) 誤とか悪ガゴキだったでしょ
(樹里) 誤とか悪ガゴキだったでしょ
(樹里) 誤とか悪ガゴキだったでしょ
(樹里) 誤とか悪ガゴキだったでしょ
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(秋) いや 俺のが 断然 問題児だった
(樹里) え?
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
俺んち 親がすっげー忙しくて いつもピリピリしてるから
話しかけるのも大変で
話しかけるのも大変で
話しかけるのも大変で
そのうち しゃべること自体 面倒になった
そのうち しゃべること自体 面倒になった
そのうち しゃべること自体 面倒になった
そのうち しゃべること自体 面倒になった
そのうち しゃべること自体 面倒になった
そのうち しゃべること自体 面倒になった
そのうち しゃべること自体 面倒になった
そしたらら一
腹ん中に汚い気持ちが いつぱい たまってって
腹ん中に汚い気持ちが いつぱい たまってって
腹ん中に汚い気持ちが いつぱい たまってって
腹ん中に汚い気持ちが いつぱい たまってって
腹ん中に汚い気持ちが いつぱい たまってって
腹ん中に汚い気持ちが いつぱい たまってって
腹ん中に汚い気持ちが いつぱい たまってって
ますます口に出すのが 嫌になって
ますます口に出すのが 嫌になって
ますます口に出すのが 嫌になって
ますます口に出すのが 嫌になって
ますます口に出すのが 嫌になって
だったら手を出したほうが まだ楽だった
だったら手を出したほうが まだ楽だった
だったら手を出したほうが まだ楽だった
だったら手を出したほうが まだ楽だった
だったら手を出したほうが まだ楽だった
だったら手を出したほうが まだ楽だった
だったら手を出したほうが まだ楽だった
だったら手を出したほうが まだ楽だった
(樹里) 暴れん坊だった?
(樹里) 暴れん坊だった?
(秋) そりやもう...
でも あいつらと仲良くなって
でも あいつらと仲良くなって
でも あいつらと仲良くなって
でも あいつらと仲良くなって
でも あいつらと仲良くなって
でも あいつらと仲良くなって
分かり合える... 違うわ
分かり合える... 違うわ
分かり合える... 違うわ
分かり合える... 違うわ
分かり合える... 違うわ
分かり合える... 違うわ
なんか 受け入れてもらったっていうか
なんか 受け入れてもらったっていうか
なんか 受け入れてもらったっていうか
なんか 受け入れてもらったっていうか
なんか 受け入れてもらったっていうか
なんか 受け入れてもらったっていうか
とにかく それから すごく楽になった
とにかく それから すごく楽になった
とにかく それから すごく楽になった
とにかく それから すごく楽になった
とにかく それから すごく楽になった
とにかく それから すごく楽になった
とにかく それから すごく楽になった
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
まあ相変わらず しゃべるのは苦手だけど でも...
(樹里) ねえ ちょっといい?
(樹里) ねえ ちょっといい?
(樹里) ねえ ちょっといい?
ん?
秋君 めっちゃおしゃべりだは 今
秋君 めっちゃおしゃべりだは 今
秋君 めっちゃおしゃべりだは 今
秋君 めっちゃおしゃべりだは 今
秋君 めっちゃおしゃべりだは 今
秋君 めっちゃおしゃべりだは 今
秋君 めっちゃおしゃべりだは 今
(秋) う...
何それ?
何それ?
私 嫌いじゃないよ おしやゃべりな奴
私 嫌いじゃないよ おしやゃべりな奴
私 嫌いじゃないよ おしやゃべりな奴
私 嫌いじゃないよ おしやゃべりな奴
私 嫌いじゃないよ おしやゃべりな奴
私 嫌いじゃないよ おしやゃべりな奴
(優太て) おーい いつまで休んでんの?
(優太て) おーい いつまで休んでんの?
(訪) そうだぞ 早く来いよ!
(訪) そうだぞ 早く来いよ!
(訪) そうだぞ 早く来いよ!
(訪) そうだぞ 早く来いよ!
(樹里) おむーう! ほら行こう
(樹里) おむーう! ほら行こう
(談) 何 話してた? (樹里) 別に
(談) 何 話してた? (樹里) 別に
(談) 何 話してた? (樹里) 別に
(談) 何 話してた? (樹里) 別に
主 (優太) 奈南ちゃん こつっち!
主 (優太) 奈南ちゃん こつっち!
主 (優太) 奈南ちゃん こつっち!
主 (優太) 奈南ちゃん こつっち!
主 (優太) 奈南ちゃん こつっち!
(奈南) そりや!
(奈南) そりや!
(優太て) おっと
(樹里) 奈南 ちょっと うますぎざぎない?
(樹里) 奈南 ちょっと うますぎざぎない?
(樹里) 奈南 ちょっと うますぎざぎない?
(奈南) 別に普通だよ (談) ふれる!
(奈南) 別に普通だよ (談) ふれる!
(奈南) 別に普通だよ (談) ふれる!
(樹里) あれが 普通なんだってはよ 秋君
(樹里) あれが 普通なんだってはよ 秋君
(樹里) あれが 普通なんだってはよ 秋君
(樹里) あれが 普通なんだってはよ 秋君
(優太) ほら 秋行くぞ一
(優太) ほら 秋行くぞ一
あっ ごめん!
(訪) へつたくそ一
(優太て) いや これ やっばぱば難しいよ
(優太て) いや これ やっばぱば難しいよ
(優太て) いや これ やっばぱば難しいよ
(優太て) いや これ やっばぱば難しいよ
や1
(五木 妻) あら いい匂い
(五木 妻) あら いい匂い
(五木 妻) あら いい匂い
(秋) あっ (五木 夫) ほんとだ
(秋) あっ (五木 夫) ほんとだ
(秋) あっ (五木 夫) ほんとだ
ここは食事も出すのかな?
ここは食事も出すのかな?
ここは食事も出すのかな?
(秋) えっ あ いや ないです
(秋) えっ あ いや ないです
(秋) えっ あ いや ないです
(秋) えっ あ いや ないです
(秋) えっ あ いや ないです
これは まかないで
んじゃ それでいいや それ ちょうだい
んじゃ それでいいや それ ちょうだい
んじゃ それでいいや それ ちょうだい
んじゃ それでいいや それ ちょうだい
んじゃ それでいいや それ ちょうだい
んじゃ それでいいや それ ちょうだい
(五木 妻) あっ 私にもね
(五木 妻) あっ 私にもね
(五木 妻) あっ 私にもね
ズズ...
(五木 夫) ヘへえー クスクスカレーか
(五木 夫) ヘへえー クスクスカレーか
(五木 夫) ヘへえー クスクスカレーか
(五木 夫) ヘへえー クスクスカレーか
(五木 夫) ヘへえー クスクスカレーか
(五木 夫) ヘへえー クスクスカレーか
うつん ああ これ好きさき!
うつん ああ これ好きさき!
うつん ああ これ好きさき!
うつん ああ これ好きさき!
うつん ああ これ好きさき!
うつん ああ これ好きさき!
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
フルーツみたいな甘みがあって でもちゃんとスパイシーで
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
うんうつん クスクスの中の ナッツがいい食感だね
(五木 妻) ん一
(五木 夫) カレーとのバランスもいい
(五木 夫) カレーとのバランスもいい
(五木 夫) カレーとのバランスもいい
この甘みはドライフルーツかな?
この甘みはドライフルーツかな?
この甘みはドライフルーツかな?
この甘みはドライフルーツかな?
この甘みはドライフルーツかな?
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
はあ... ああ えつと 店にある乾き物
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
中途半端に開いてるのが いろいろあったんで それで
すごーーい ひらめきマン!
すごーーい ひらめきマン!
すごーーい ひらめきマン!
すごーーい ひらめきマン!
つん つまいよ
つん つまいよ
つん つまいよ
(秋) あっ
ありがとう... ございます
(五木 妻) あら一 照れちゃって かわいい
(五木 妻) あら一 照れちゃって かわいい
(五木 妻) あら一 照れちゃって かわいい
(五木 妻) あら一 照れちゃって かわいい
(五木 妻) あら一 照れちゃって かわいい
(五木 妻) あら一 照れちゃって かわいい
(五木 夫) こらこら ママちゃん
(五木 夫) こらこら ママちゃん
(五木 夫) こらこら ママちゃん
(五木 妻) フフ_ だってほんとに かわいいんだもの
(五木 妻) フフ_ だってほんとに かわいいんだもの
(五木 妻) フフ_ だってほんとに かわいいんだもの
(五木 妻) フフ_ だってほんとに かわいいんだもの
(五木 妻) フフ_ だってほんとに かわいいんだもの
(五木 妻) フフ_ だってほんとに かわいいんだもの
あらヤダ ドキドキしちゃう
あらヤダ ドキドキしちゃう
あらヤダ ドキドキしちゃう
(五木 夫) ちょ ちょっとちょっと ママちゃん
(五木 夫) ちょ ちょっとちょっと ママちゃん
(五木 夫) ちょ ちょっとちょっと ママちゃん
(五木 夫) ちょ ちょっとちょっと ママちゃん
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(五木夫妻の笑い)
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
(恋のハミング) 「浪漫飛行」
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の そこの2ク7/半/アだみ/ごと
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の 衣にでる でまるごとよさ
の みきまうろうジのめとのロラ狂のび包...
の みきまうろうジのめとのロラ狂のび包...
の みきまうろうジのめとのロラ狂のび包...
の みきまうろうジのめとのロラ狂のび包...
の みきまうろうジのめとのロラ狂のび包...
(談) ん? (秋) ああ 今日 水曜か
(談) ん? (秋) ああ 今日 水曜か
(談) ん? (秋) ああ 今日 水曜か
(談) ん? (秋) ああ 今日 水曜か
(談) ん? (秋) ああ 今日 水曜か
(談) ん? (秋) ああ 今日 水曜か
(秋) こんな時間に風呂?
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
(談) 人増えて 最近ゆっくり 入れなかったからよー
休みの日くらい いいだろ
休みの日くらい いいだろ
休みの日くらい いいだろ
休みの日くらい いいだろ
樹里も奈南ちゃんも 今日 遅くなるって言ってたし
樹里も奈南ちゃんも 今日 遅くなるって言ってたし
樹里も奈南ちゃんも 今日 遅くなるって言ってたし
樹里も奈南ちゃんも 今日 遅くなるって言ってたし
樹里も奈南ちゃんも 今日 遅くなるって言ってたし
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あっ 昼飯ありがとな うまかったわ
あ...
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
(秋のハミング) 「浪漫飛行」
お?
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(秋のハミング)
(ドアを開ける音)
(優太て) ただいま
(秋) あっ _ おかえ...
(島田) おじゃやましまーす
あ えっと...
あ えっと...
あ えっと...
あっ _俺の学校の副担の先生
あっ _俺の学校の副担の先生
あっ _俺の学校の副担の先生
あっ _俺の学校の副担の先生
あっ _俺の学校の副担の先生
あっ _俺の学校の副担の先生
スリッパとかないんで そのまま上がってください
スリッパとかないんで そのまま上がってください
スリッパとかないんで そのまま上がってください
スリッパとかないんで そのまま上がってください
スリッパとかないんで そのまま上がってください
(島田) 了解
(秋) こっち来ちゃダメだよ ぶれる
(秋) こっち来ちゃダメだよ ぶれる
(秋) こっち来ちゃダメだよ ぶれる
(秋) こっち来ちゃダメだよ ぶれる
島田先生 なんか飲みます?
島田先生 なんか飲みます?
島田先生 なんか飲みます?
島田先生 なんか飲みます?
島田先生 なんか飲みます?
ああ お構いなく
ああ お構いなく
ああ お構いなく
ああ お構いなく
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
それよりさ ここってもしかして 女の子も一緒に住んでる?
(優太) え?
いや きれいにしてるからさ それに...
いや きれいにしてるからさ それに...
いや きれいにしてるからさ それに...
いや きれいにしてるからさ それに...
いや きれいにしてるからさ それに...
いや きれいにしてるからさ それに...
いや きれいにしてるからさ それに...
(島田) このアロマ... ん? (語) 日李 お寄ですよ
(島田) このアロマ... ん? (語) 日李 お寄ですよ
(島田) このアロマ... ん? (語) 日李 お寄ですよ
(島田) このアロマ... ん? (語) 日李 お寄ですよ
俺の趣味 あんまりその辺 いじんないでくださいね
俺の趣味 あんまりその辺 いじんないでくださいね
俺の趣味 あんまりその辺 いじんないでくださいね
俺の趣味 あんまりその辺 いじんないでくださいね
俺の趣味 あんまりその辺 いじんないでくださいね
俺の趣味 あんまりその辺 いじんないでくださいね
(島田) あ は一い
(島田) あ は一い
言い方_ 先生なんだよ
言い方_ 先生なんだよ
言い方_ 先生なんだよ
言い方_ 先生なんだよ
言い方_ 先生なんだよ
言い方_ 先生なんだよ
パハーん
ん?
ん?
島田先生 俺の部屋行さきましよう 2 階なんで
島田先生 俺の部屋行さきましよう 2 階なんで
島田先生 俺の部屋行さきましよう 2 階なんで
島田先生 俺の部屋行さきましよう 2 階なんで
島田先生 俺の部屋行さきましよう 2 階なんで
島田先生 俺の部屋行さきましよう 2 階なんで
島田先生 俺の部屋行さきましよう 2 階なんで
(島田) オーケー
あいつ 無視しやがった
あいつ 無視しやがった
あいつ 無視しやがった
え?
文句言ったのに全スルー
文句言ったのに全スルー
文句言ったのに全スルー
文句言ったのに全スルー
(秋) 優太が?
(訪) そう
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
何だよ あいつ スルーはねえだろ スルーは!
(島田) うん いいね
(島田) うん いいね
(島田) うん いいね
(島田) うん いいね
ちょっと初期のラフ・シモンズみ あるかも タイプ
ちょっと初期のラフ・シモンズみ あるかも タイプ
ちょっと初期のラフ・シモンズみ あるかも タイプ
ちょっと初期のラフ・シモンズみ あるかも タイプ
ちょっと初期のラフ・シモンズみ あるかも タイプ
ちょっと初期のラフ・シモンズみ あるかも タイプ
ちょっと初期のラフ・シモンズみ あるかも タイプ
(優太て) へへへヘ
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
あと優太に足りないのは... インプットかな
写真 撮っつてる?
写真 撮っつてる?
人見たり 自然の色 見たりさ
人見たり 自然の色 見たりさ
人見たり 自然の色 見たりさ
人見たり 自然の色 見たりさ
人見たり 自然の色 見たりさ
あっ はい それなら
あっ はい それなら
あっ はい それなら
あっ はい それなら
(クリック音)
(クリック音)
スマホが ほとんどですけど
スマホが ほとんどですけど
スマホが ほとんどですけど
一応 気になったものが あった時は撮るようにしてて
一応 気になったものが あった時は撮るようにしてて
一応 気になったものが あった時は撮るようにしてて
一応 気になったものが あった時は撮るようにしてて
一応 気になったものが あった時は撮るようにしてて
一応 気になったものが あった時は撮るようにしてて
一応 気になったものが あった時は撮るようにしてて
(優太て) この辺は一 (島田) あ...
この前 近所を...
(島田) この子 かわいいね
(島田) この子 かわいいね
(島田) この子 かわいいね
(優太) え?
(島田) もしかして 彼女?
(島田) もしかして 彼女?
(島田) もしかして 彼女?
(島田) もしかして 彼女?
(島田) もしかして 彼女?
え? え!? いや その そうついつんじゃ
え? え!? いや その そうついつんじゃ
え? え!? いや その そうついつんじゃ
え? え!? いや その そうついつんじゃ
え? え!? いや その そうついつんじゃ
え? え!? いや その そうついつんじゃ
え? え!? いや その そうついつんじゃ
え? え!? いや その そうついつんじゃ
ちょっと訳ありの 知り合いつていうか
ちょっと訳ありの 知り合いつていうか
ちょっと訳ありの 知り合いつていうか
ちょっと訳ありの 知り合いつていうか
あ! そういえばこの子 2年前まで一
あ! そういえばこの子 2年前まで一
あ! そういえばこの子 2年前まで一
うちの学校に いたそうなんですけど
うちの学校に いたそうなんですけど
知りませんか?
知りませんか?
(島田) ん一 うちは生徒多いからね
(島田) ん一 うちは生徒多いからね
(島田) ん一 うちは生徒多いからね
(島田) ん一 うちは生徒多いからね
(島田) ん一 うちは生徒多いからね
ちょっと分かんないけど
ちょっと分かんないけど
ちょっと分かんないけど
ちょっと分かんないけど
なんか 尻が軽そうな子だねえ...
なんか 尻が軽そうな子だねえ...
なんか 尻が軽そうな子だねえ...
なんか 尻が軽そうな子だねえ...
なんか 尻が軽そうな子だねえ...
なんか 尻が軽そうな子だねえ...
え?
(島田) いや でも2年前だよね
(島田) いや でも2年前だよね
(島田) いや でも2年前だよね
(島田) いや でも2年前だよね
(島田) いや でも2年前だよね
俺は3 年だったから 会えばギリ知ってるかも
俺は3 年だったから 会えばギリ知ってるかも
俺は3 年だったから 会えばギリ知ってるかも
俺は3 年だったから 会えばギリ知ってるかも
俺は3 年だったから 会えばギリ知ってるかも
俺は3 年だったから 会えばギリ知ってるかも
今度 みんなで飲もうよ
今度 みんなで飲もうよ
はアマ? はあ...
はアマ? はあ...
はアマ? はあ...
はアマ? はあ...
(秋) ふれる?
(秋) ふれる?
ごめんな 我慢させて
ごめんな 我慢させて
ごめんな 我慢させて
ごめんな 我慢させて
なんか面倒だな
なんか面倒だな
こついうつうの
こついうつうの
朝飯できた...
(訪) お一 了解
(訪) お一 了解
(訪) お一 了解
いつもごめんね!
いつもごめんね!
あっ 今日の買い物は あたし やっとくから
あっ 今日の買い物は あたし やっとくから
あっ 今日の買い物は あたし やっとくから
あっ 今日の買い物は あたし やっとくから
あっ 今日の買い物は あたし やっとくから
そう? ありがと
そう? ありがと
そう? ありがと
じゃあ 後でリスト送っとくわ
じゃあ 後でリスト送っとくわ
じゃあ 後でリスト送っとくわ
じゃあ 後でリスト送っとくわ
じゃあ 後でリスト送っとくわ
つん
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(談) 珍しいな あいつが買い物任せるなんて
(樹里) いや あんたたちが 普段やらなすぎなんでしょ
(樹里) いや あんたたちが 普段やらなすぎなんでしょ
(樹里) いや あんたたちが 普段やらなすぎなんでしょ
(樹里) いや あんたたちが 普段やらなすぎなんでしょ
(樹里) いや あんたたちが 普段やらなすぎなんでしょ
(樹里) いや あんたたちが 普段やらなすぎなんでしょ
(樹里) いや あんたたちが 普段やらなすぎなんでしょ
(談) あいつ 食材へのこだわり 強いからよ
(談) あいつ 食材へのこだわり 強いからよ
(談) あいつ 食材へのこだわり 強いからよ
(談) あいつ 食材へのこだわり 強いからよ
(談) あいつ 食材へのこだわり 強いからよ
(談) あいつ 食材へのこだわり 強いからよ
(樹里) 何それ?
そんなんで よく3人で やっつてこれたよね 今まで
そんなんで よく3人で やっつてこれたよね 今まで
そんなんで よく3人で やっつてこれたよね 今まで
そんなんで よく3人で やっつてこれたよね 今まで
そんなんで よく3人で やっつてこれたよね 今まで
そんなんで よく3人で やっつてこれたよね 今まで
そんなんで よく3人で やっつてこれたよね 今まで
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
(恋) まあ あいつは... てか優太もだけど
人間できてるからなあ 俺と違って
人間できてるからなあ 俺と違って
人間できてるからなあ 俺と違って
人間できてるからなあ 俺と違って
人間できてるからなあ 俺と違って
人間できてるからなあ 俺と違って
人間できてるからなあ 俺と違って
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
俺ばっかグチってさ なんか仙人みたいっていうか
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
秋なんて昔はメチャクチャ 攻撃的だったのによ
そんなの分かんないじゃん
そんなの分かんないじゃん
そんなの分かんないじゃん
お腹ん中で 何考えてるかなんて
お腹ん中で 何考えてるかなんて
お腹ん中で 何考えてるかなんて
お腹ん中で 何考えてるかなんて
お腹ん中で 何考えてるかなんて
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
(談) 分かるからこそ 困りものなんだよなあ...
秋君も前に同じようなこと 言っつてたな
秋君も前に同じようなこと 言っつてたな
秋君も前に同じようなこと 言っつてたな
秋君も前に同じようなこと 言っつてたな
秋君も前に同じようなこと 言っつてたな
秋君も前に同じようなこと 言っつてたな
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
(そばをすする音)
つん
つん つうまい!
つん つうまい!
つん つうまい!
担々麺のそばアレンジ
担々麺のそばアレンジ
ありがとうございます
ありがとうございます
(五木) ゴマの風味が 和風出汗とうまくマツチしてる
け ど あ の で さ れ は (五木) ゴマの風味が 和風出汗とうまくマツチしてる
け ど あ の で さ れ は (五木) ゴマの風味が 和風出汗とうまくマツチしてる
け ど あ の で さ れ は (五木) ゴマの風味が 和風出汗とうまくマツチしてる
け ど あ の で さ れ は (五木) ゴマの風味が 和風出汗とうまくマツチしてる
営 業 時 間 中 に ナッツのアクセントもいい
営 業 時 間 中 に ナッツのアクセントもいい
営 業 時 間 中 に ナッツのアクセントもいい
(五木) いや 今日はね... ん? (ドアを開ける音)
(五木) いや 今日はね... ん? (ドアを開ける音)
(五木) いや 今日はね... ん? (ドアを開ける音)
(マスター) ああ 五木さん
(マスター) ああ 五木さん
お待たせしました
いやいや お腹減ってたんで 早く来ちゃった
いやいや お腹減ってたんで 早く来ちゃった
いやいや お腹減ってたんで 早く来ちゃった
いやいや お腹減ってたんで 早く来ちゃった
いやいや お腹減ってたんで 早く来ちゃった
いやいや お腹減ってたんで 早く来ちゃった
いやいや お腹減ってたんで 早く来ちゃった
あの マスター
このお客さん...
ああ 知らない? "Cingarbres^"つってお店
ああ 知らない? "Cingarbres^"つってお店
ああ 知らない? "Cingarbres^"つってお店
ああ 知らない? "Cingarbres^"つってお店
ああ 知らない? "Cingarbres^"つってお店
ああ 知らない? "Cingarbres^"つってお店
ああ 知らない? "Cingarbres^"つってお店
ミシュランで性取っつたことある
ミシュランで性取っつたことある
ミシュランで性取っつたことある
ミシュランで性取っつたことある
はあ... あっ
はあ... あっ
はあ... あっ
でね
今日は君に話があるんだ
今日は君に話があるんだ
今日は君に話があるんだ
今日は君に話があるんだ
今日は君に話があるんだ
今日は君に話があるんだ
今日は君に話があるんだ
今日は君に話があるんだ
(秋) 俺が ですか?
(秋) 俺が ですか?
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
そう 静岡に出す 新しい店なんだけどね
君に厨房に入ってもらいたいんだ
君に厨房に入ってもらいたいんだ
君に厨房に入ってもらいたいんだ
君に厨房に入ってもらいたいんだ
君に厨房に入ってもらいたいんだ
君に厨房に入ってもらいたいんだ
君に厨房に入ってもらいたいんだ
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
(秋) えっと 静岡って 静岡県ですか?
うん 寮を用意してある
うん 寮を用意してある
うん 寮を用意してある
みつちり働いてもらうけど
みつちり働いてもらうけど
みつちり働いてもらうけど
うちのシェフの仕事を 間近で見られるし
うちのシェフの仕事を 間近で見られるし
うちのシェフの仕事を 間近で見られるし
うちのシェフの仕事を 間近で見られるし
うちのシェフの仕事を 間近で見られるし
うちのシェフの仕事を 間近で見られるし
勉強になると思うんだよね
勉強になると思うんだよね
勉強になると思うんだよね
勉強になると思うんだよね
う ん う ん 君は発想もいいし 将来を考えれば一
う ん う ん 君は発想もいいし 将来を考えれば一
う ん う ん 君は発想もいいし 将来を考えれば一
君は発想もいいし 将来を考えれば一
悪い話じゃないと思うんだよね
悪い話じゃないと思うんだよね
悪い話じゃないと思うんだよね
悪い話じゃないと思うんだよね
悪い話じゃないと思うんだよね
すごいじ ナム 秋君! アト
すごいじ ナム 秋君! アト
すごいじ ナム 秋君! アト
すごいじ ナム 秋君! アト
すごいじ ナム 秋君! アト
すごいじ ナム 秋君! アト
(マスター) 秋君 今日はもういいよ
(マスター) 秋君 今日はもういいよ
(マスター) 秋君 今日はもういいよ
(マスター) 秋君 今日はもういいよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
さつきの話 まあ ゆっくり考えてみてよ
あ...
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(秋) すっげー さきれい...
(スマホの振動音)
(スマホの振動音)
(スマホの振動音)
(スマホの振動音)
(スマホの振動音)
(秋) え?
あっ!
あ...
(をノ 奴だご ブチごの
(をノ 奴だご ブチごの
(をノ 奴だご ブチごの
(をノ 奴だご ブチごの
(をノ 奴だご ブチごの
(をノ 奴だご ブチごの
(をノ 奴だご ブチごの
(をノ 奴だご ブチごの
72 詞のりなぐ てちる
72 詞のりなぐ てちる
気閣クがのが フなのが7ごとなんて
気閣クがのが フなのが7ごとなんて
気閣クがのが フなのが7ごとなんて
気閣クがのが フなのが7ごとなんて
あんだタブラブアグ 2
あんだタブラブアグ 2
あんだタブラブアグ 2
あんだタブラブアグ 2
ああ...
ああ...
(優太て) こんなんでいいかな?
課題の余りなんだけど
課題の余りなんだけど
十分だよ
十分だよ
十分だよ
(恋) なあ もう放していいか? (奈南) ん?
(恋) なあ もう放していいか? (奈南) ん?
(恋) なあ もう放していいか? (奈南) ん?
(恋) なあ もう放していいか? (奈南) ん?
(恋) なあ もう放していいか? (奈南) ん?
(恋) なあ もう放していいか? (奈南) ん?
(恋) なあ もう放していいか? (奈南) ん?
これしてても 微妙に痛えんだよ ぶれる
これしてても 微妙に痛えんだよ ぶれる
これしてても 微妙に痛えんだよ ぶれる
これしてても 微妙に痛えんだよ ぶれる
(優太) あー ごめん! もう大丈夫だよね?
(優太) あー ごめん! もう大丈夫だよね?
(優太) あー ごめん! もう大丈夫だよね?
(優太) あー ごめん! もう大丈夫だよね?
(優太) あー ごめん! もう大丈夫だよね?
(優太) あー ごめん! もう大丈夫だよね?
(優太) あー ごめん! もう大丈夫だよね?
(奈南) うん ありがとう
(訪) よっと
よかったな ふれる お前の服だってよ
よかったな ふれる お前の服だってよ
よかったな ふれる お前の服だってよ
よかったな ふれる お前の服だってよ
よかったな ふれる お前の服だってよ
よかったな ふれる お前の服だってよ
ハハハー
ちょっつっと待っつっててね ふれる
ちょっつっと待っつっててね ふれる
ちょっつっと待っつっててね ふれる
ちょっつっと待っつっててね ふれる
(優太て) じゃあ
早速パターンを 起こしちゃおっか
早速パターンを 起こしちゃおっか
つん
(優太) 奈南ちゃんは生地選んで
(優太) 奈南ちゃんは生地選んで
(奈南) まあ 柄はかわいいけど 合わせるの厳しいかな...
(奈南) まあ 柄はかわいいけど 合わせるの厳しいかな...
(奈南) まあ 柄はかわいいけど 合わせるの厳しいかな...
(奈南) まあ 柄はかわいいけど 合わせるの厳しいかな...
(奈南) まあ 柄はかわいいけど 合わせるの厳しいかな...
(奈南) まあ 柄はかわいいけど 合わせるの厳しいかな...
(奈南) まあ 柄はかわいいけど 合わせるの厳しいかな...
んじゃ 俺は明日も早いし 寝るわ
んじゃ 俺は明日も早いし 寝るわ
んじゃ 俺は明日も早いし 寝るわ
んじゃ 俺は明日も早いし 寝るわ
んじゃ 俺は明日も早いし 寝るわ
んじゃ 俺は明日も早いし 寝るわ
ほら ふれるも行くぞ
ほら ふれるも行くぞ
ほら ふれるも行くぞ
(優太) え?
んじゃ ごゆっくり
んじゃ ごゆっくり
んじゃ ごゆっくり
ね?
おやすみなさーい
あ! あ...
あ! あ...
あ! あ...
(優太) さすが 手際いいね
(優太) さすが 手際いいね
(優太) さすが 手際いいね
(優太) さすが 手際いいね
(優太) さすが 手際いいね
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
昔 友達の猫ちゃんに 作ってあげたことがあって
(優太) 学校やめちゃったの もつたいないなみあ
(優太) 学校やめちゃったの もつたいないなみあ
(優太) 学校やめちゃったの もつたいないなみあ
(優太) 学校やめちゃったの もつたいないなみあ
(優太) 学校やめちゃったの もつたいないなみあ
(優太) 学校やめちゃったの もつたいないなみあ
(優太) んじゃーー
あとはミシンで一気に...
あとはミシンで一気に...
あとはミシンで一気に...
(奈南) 痛つ! (優太) 平気?
(奈南) 痛つ! (優太) 平気?
(奈南) 痛つ! (優太) 平気?
(奈南) う うん 久しぶりだったから
(奈南) う うん 久しぶりだったから
(奈南) う うん 久しぶりだったから
ビックリしちゃって
ビックリしちゃって
(優太) ちょっと見せて... え? (奈南) うっ う... あ...
(優太) ちょっと見せて... え? (奈南) うっ う... あ...
(優太) ちょっと見せて... え? (奈南) うっ う... あ...
(振り子時計の鳴る音)
(振り子時計の鳴る音)
(振り子時計の鳴る音)
(振り子時計の鳴る音)
(振り子時計の鳴る音)
(振り子時計の鳴る音)
(振り子時計の鳴る音)
(のどの鳴る音)
(のどの鳴る音)
あ いや...
あ いや...
あ いや...
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
あ いや ご ごめん! 何やってんだうろ 億
ほんとごめん 酒入ってるからって 俺 最悪だ...
ほんとごめん 酒入ってるからって 俺 最悪だ...
ほんとごめん 酒入ってるからって 俺 最悪だ...
ほんとごめん 酒入ってるからって 俺 最悪だ...
ほんとごめん 酒入ってるからって 俺 最悪だ...
ほんとごめん 酒入ってるからって 俺 最悪だ...
ほんとごめん 酒入ってるからって 俺 最悪だ...
いや そんな...
(優太て) あー もう ほんと くそ
(優太て) あー もう ほんと くそ
(優太て) あー もう ほんと くそ
(優太て) あー もう ほんと くそ
(奈南) そ そんな落ち込まないで
(奈南) そ そんな落ち込まないで
(奈南) そ そんな落ち込まないで
(奈南) そ そんな落ち込まないで
その...
優太君 だから
優太君 だから
優太君 だから
優太君 だから
そこまで嫌とかじゃ...
そこまで嫌とかじゃ...
そこまで嫌とかじゃ...
(優太) ほんと? (奈南) え...
(優太) ほんと? (奈南) え...
あ うん... それより
あ うん... それより
あ うん... それより
あ うん... それより
(優太) じゃあさ (奈南) え?
(優太) 続き (奈南) あ...
(優太) 続き (奈南) あ...
(優太) 続き (奈南) あ...
(奈南) ん... (足音)
(奈南) ん... (足音)
(解錠音)
(解錠音)
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(大きな物音) (秋) ただいま あ...
(優太) おかえり 早... 早かったね
(優太) おかえり 早... 早かったね
(優太) おかえり 早... 早かったね
(優太) おかえり 早... 早かったね
(優太) おかえり 早... 早かったね
(優太) おかえり 早... 早かったね
(奈南) おかえり (訪) おーい 大丈夫か?
(奈南) おかえり (訪) おーい 大丈夫か?
(奈南) おかえり (訪) おーい 大丈夫か?
なんかすごい音
(優太大) なな なんもないよ ねえ?
(優太大) なな なんもないよ ねえ?
(優太大) なな なんもないよ ねえ?
(優太大) なな なんもないよ ねえ?
(優太大) なな なんもないよ ねえ?
(奈南) ああ うん ちょっと飲みすぎちゃったかな
(奈南) ああ うん ちょっと飲みすぎちゃったかな
(奈南) ああ うん ちょっと飲みすぎちゃったかな
(奈南) ああ うん ちょっと飲みすぎちゃったかな
(奈南) ああ うん ちょっと飲みすぎちゃったかな
(奈南) ああ うん ちょっと飲みすぎちゃったかな
(奈南) ああ うん ちょっと飲みすぎちゃったかな
(秋) キ...!? (詠) シー!
(秋) キ...!? (詠) シー!
(秋) キ...!? (詠) シー!
(秋) キ...!? (詠) シー!
(刀) 六ズるフひだ /
落ち着けって
(秋) あっ 悪い けど...
(秋) あっ 悪い けど...
(秋) あっ 悪い けど...
(秋) あっ 悪い けど...
(秋) あっ 悪い けど...
まあ 驚くよな
まあ 驚くよな
まあ 驚くよな
まあ 驚くよな
まあ 驚くよな
奈南ちゃんのこと 気に入ってたのは知ってたけど
奈南ちゃんのこと 気に入ってたのは知ってたけど
奈南ちゃんのこと 気に入ってたのは知ってたけど
奈南ちゃんのこと 気に入ってたのは知ってたけど
奈南ちゃんのこと 気に入ってたのは知ってたけど
奈南ちゃんのこと 気に入ってたのは知ってたけど
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
つながってても 意外なことって起きさきるんだな
(秋) あ... あのさ
(秋) あ... あのさ
(秋) あ... あのさ
(秋) あ... あのさ
ん?
(秋) 俺も言いたいこと ある
(秋) 俺も言いたいこと ある
(秋) 俺も言いたいこと ある
(秋) 俺も言いたいこと ある
(秋) 俺も言いたいこと ある
(秋) 俺も言いたいこと ある
(秋) 俺も言いたいこと ある
あっ そういや
あっ そういや
あっ そういや
あっ そういや
あっ そういや
あっ そういや
俺も言っとくことあったわ
俺も言っとくことあったわ
俺も言っとくことあったわ
ん?
なあ...
あっ ヤバ! もうこんな時間!
あっ ヤバ! もうこんな時間!
あっ ヤバ! もうこんな時間!
悪い _俺行くわ!
悪い _俺行くわ!
悪い _俺行くわ!
あっ
(談) そうだ 今日 パーティーやろうぜ!
(談) そうだ 今日 パーティーやろうぜ!
(談) そうだ 今日 パーティーやろうぜ!
(談) そうだ 今日 パーティーやろうぜ!
(談) そうだ 今日 パーティーやろうぜ!
優太にも言っつとくから 店 大丈夫か? ケらなみ
優太にも言っつとくから 店 大丈夫か? ケらなみ
優太にも言っつとくから 店 大丈夫か? ケらなみ
優太にも言っつとくから 店 大丈夫か? ケらなみ
優太にも言っつとくから 店 大丈夫か? ケらなみ
(秋) 今日は予約とか 入っつてなかったし
(秋) 今日は予約とか 入っつてなかったし
(秋) 今日は予約とか 入っつてなかったし
大丈夫だと思うけど
大丈夫だと思うけど
(談) よっつしゃや 時間決めたら連絡するからよ!
(談) よっつしゃや 時間決めたら連絡するからよ!
(談) よっつしゃや 時間決めたら連絡するからよ!
(談) よっつしゃや 時間決めたら連絡するからよ!
(談) よっつしゃや 時間決めたら連絡するからよ!
(談) よっつしゃや 時間決めたら連絡するからよ!
(秋) 分かった
(秋) 分かった
く一! 芝張した!
く一! 芝張した!
く一! 芝張した!
く一! 芝張した!
く一! 芝張した!
く一! 芝張した!
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
(共りり の少をを和ってちを こんなだ芝計みるのだ
7だめんとて 犬/ だ友えそる女必て一
7だめんとて 犬/ だ友えそる女必て一
7だめんとて 犬/ だ友えそる女必て一
7だめんとて 犬/ だ友えそる女必て一
7だめんとて 犬/ だ友えそる女必て一
7だめんとて 犬/ だ友えそる女必て一
7だめんとて 犬/ だ友えそる女必て一
でキんののな...
でちる
奴空な2ク
奴空な2ク
きっと和裳わなりで まっと一
きっと和裳わなりで まっと一
きっと和裳わなりで まっと一
きっと和裳わなりで まっと一
きっと和裳わなりで まっと一
きっと和裳わなりで まっと一
受/ブナジ てでてくぐブダな...
受/ブナジ てでてくぐブダな...
受/ブナジ てでてくぐブダな...
受/ブナジ てでてくぐブダな...
あっ
ぶいれる どうした?
ぶいれる どうした?
ご飯は さ さつきさき食べたろ?
ご飯は さ さつきさき食べたろ?
ご飯は さ さつきさき食べたろ?
つうーーん...
つうーーん...
つうーーん...
つうーーん...
お前のおかげで
この力が使えるように なったのに
この力が使えるように なったのに
この力が使えるように なったのに
この力が使えるように なったのに
この力が使えるように なったのに
お前の考えてることは一
分かんないんだよな...
分かんないんだよな...
分かんないんだよな...
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(奈南) 新しい オリジナルカクテルの試飲会だって
(奈南) 新しい オリジナルカクテルの試飲会だって
(奈南) 新しい オリジナルカクテルの試飲会だって
(奈南) 新しい オリジナルカクテルの試飲会だって
(奈南) 新しい オリジナルカクテルの試飲会だって
(奈南) 新しい オリジナルカクテルの試飲会だって
楽しみだねえ
楽しみだねえ
秋君 ほんと頑張つてるよね
秋君 ほんと頑張つてるよね
秋君 ほんと頑張つてるよね
秋君 ほんと頑張つてるよね
秋君 ほんと頑張つてるよね
秋君 ほんと頑張つてるよね
秋君 ほんと頑張つてるよね
こないだも 家でも練習してたし
こないだも 家でも練習してたし
こないだも 家でも練習してたし
こないだも 家でも練習してたし
こないだも 家でも練習してたし
こないだも 家でも練習してたし
ん! ん?
ん! ん?
ん! ん?
何?
何?
樹里と秋君っつてさ なーんか
樹里と秋君っつてさ なーんか
樹里と秋君っつてさ なーんか
樹里と秋君っつてさ なーんか
樹里と秋君っつてさ なーんか
樹里と秋君っつてさ なーんか
気が合ってる感じだよね
気が合ってる感じだよね
気が合ってる感じだよね
(樹里) は? あー...
(樹里) は? あー...
(樹里) は? あー...
(樹里) は? あー...
(樹里) は? あー...
お互い 異性として 見てないからじゃん?
お互い 異性として 見てないからじゃん?
お互い 異性として 見てないからじゃん?
お互い 異性として 見てないからじゃん?
お互い 異性として 見てないからじゃん?
お互い 異性として 見てないからじゃん?
(奈南) ふーん
(奈南) ふーん
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
(樹里) ちょっつと やめてよ 秋君は弟とか そんな感じだし
それ以前に私は...
あっ
何?
何?
あっ つううん ごめん
あっ つううん ごめん
あっ つううん ごめん
あっ つううん ごめん
なんか外に変な看板 見えてさ
なんか外に変な看板 見えてさ
なんか外に変な看板 見えてさ
(奈南) 何それ一
(奈南) 何それ一
(樹里) へヘ
(樹里) へヘ
(ドアを開ける音)
(奈南) こんばんは (詠) サプラーイズ!
(奈南) こんばんは (詠) サプラーイズ!
(奈南) こんばんは (詠) サプラーイズ!
(奈南) こんばんは (詠) サプラーイズ!
(奈南) こんばんは (詠) サプラーイズ!
(奈南) こんばんは (詠) サプラーイズ!
(奈南) こんばんは (詠) サプラーイズ!
(ドアが閉まる音)
(ドアが閉まる音)
(ドアが閉まる音)
(奈南) え?
(樹里) 何これ?
サプライズって何の?
サプライズって何の?
サプライズって何の?
あっ
(恋) 何って そりゃもちろん...
(恋) 何って そりゃもちろん...
(恋) 何って そりゃもちろん...
(恋) 何って そりゃもちろん...
ごめんね! 恋の奴が勝手に
ごめんね! 恋の奴が勝手に
ごめんね! 恋の奴が勝手に
ごめんね! 恋の奴が勝手に
ごめんね! 恋の奴が勝手に
こついつの いらないって 言ったんだけど
こついつの いらないって 言ったんだけど
こついつの いらないって 言ったんだけど
こついつの いらないって 言ったんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
ちょっと待っつて ほんとに 話が見えないんだけど
(訪) いや だから一
2 人はまあ もうそういう関係に おなりに...
2 人はまあ もうそういう関係に おなりに...
2 人はまあ もうそういう関係に おなりに...
2 人はまあ もうそういう関係に おなりに...
2 人はまあ もうそういう関係に おなりに...
2 人はまあ もうそういう関係に おなりに...
2 人はまあ もうそういう関係に おなりに...
(奈南) はあ?
何それ? 何言っつたの 優太君?
何それ? 何言っつたの 優太君?
何それ? 何言っつたの 優太君?
何それ? 何言っつたの 優太君?
えつと... あ ごめん 俺...
えつと... あ ごめん 俺...
えつと... あ ごめん 俺...
えつと... あ ごめん 俺...
えつと... あ ごめん 俺...
いやいや
だってキスしたんだろ?
だってキスしたんだろ?
(奈南) あ... ああ...
(奈南) あ... ああ...
(奈南) あ... ああ...
ハツ...
ちょっと 何言ってんの! デリカシーなさすぎざぎざぎでしょよょ!?
ちょっと 何言ってんの! デリカシーなさすぎざぎざぎでしょよょ!?
ちょっと 何言ってんの! デリカシーなさすぎざぎざぎでしょよょ!?
ちょっと 何言ってんの! デリカシーなさすぎざぎざぎでしょよょ!?
ちょっと 何言ってんの! デリカシーなさすぎざぎざぎでしょよょ!?
ちょっと 何言ってんの! デリカシーなさすぎざぎざぎでしょよょ!?
ちょっと 何言ってんの! デリカシーなさすぎざぎざぎでしょよょ!?
はあゃ? デリカシー?
はあゃ? デリカシー?
はあゃ? デリカシー?
はあゃ? デリカシー?
キスしといて 別に好きでもないって
キスしといて 別に好きでもないって
キスしといて 別に好きでもないって
キスしといて 別に好きでもないって
どこのビッチだはよ!
(奈南) だって!
だって優太君 すごく真剣だったから
だって優太君 すごく真剣だったから
だって優太君 すごく真剣だったから
だって優太君 すごく真剣だったから
だって優太君 すごく真剣だったから
だって優太君 すごく真剣だったから
だって優太君 すごく真剣だったから
だって優太君 すごく真剣だったから
断ったら傷つけちゃうって
断ったら傷つけちゃうって
断ったら傷つけちゃうって
断ったら傷つけちゃうって
悪いかなって思って...
悪いかなって思って...
だから...
あー?
悪いから?
もつやめて
もつやめて
っていうか 小学生じゃないんだから...
秋 何 だ よ で れ っていうか 小学生じゃないんだから...
どんだけ流されやすいんだよ
どんだけ流されやすいんだよ
どんだけ流されやすいんだよ
どんだけ流されやすいんだよ
どんだけ流されやすいんだよ
そりゃやゃ ストーカーも寄ってくるよ
そりゃやゃ ストーカーも寄ってくるよ
そりゃやゃ ストーカーも寄ってくるよ
ちょつと! 言っつていいことと 悪いことってのが...
ちょつと! 言っつていいことと 悪いことってのが...
ちょつと! 言っつていいことと 悪いことってのが...
ちょつと! 言っつていいことと 悪いことってのが...
ちょつと! 言っつていいことと 悪いことってのが...
ちょつと! 言っつていいことと 悪いことってのが...
あっ!
ちょつと奈南 待って!
ちょつと奈南 待って!
ちょつと奈南 待って!
あんたたち 最低!
あんたたち 最低!
あんたたち 最低!
それに あの子はね
それに あの子はね
あんたのこと いいなって思ってたんだはよ!
あんたのこと いいなって思ってたんだはよ!
あんたのこと いいなって思ってたんだはよ!
あんたのこと いいなって思ってたんだはよ!
(秋) え?
(訪) な! おい それって...
(訪) な! おい それって...
(訪) な! おい それって...
(訪) な! おい それって...
待てよ 樹里!
待てよ 樹里!
待てよ 樹里!
(雨音)
(雨音)
(雨音)
(雨音)
(雨音)
(雨音)
(電気をつける音)
(電気をつける音)
(秋) ふれる
(秋) ふれる
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
俺 なに調子乗ってたんだろうな...
お前がいなかったら 俺なんて
お前がいなかったら 俺なんて
お前がいなかったら 俺なんて
お前がいなかったら 俺なんて
お前がいなかったら 俺なんて
お前がいなかったら 俺なんて
お前がいなかったら 俺なんて
お前がいなかったら 俺なんて
ガキの頃となんも変わらない
ガキの頃となんも変わらない
ガキの頃となんも変わらない
ガキの頃となんも変わらない
ガキの頃となんも変わらない
ガキの頃となんも変わらない
(訪) 何やってんだ ふれる?
(訪) 何やってんだ ふれる?
(訪) 何やってんだ ふれる?
あ...
あっ
あっ
あれアア? 朝...
あれアア? 朝...
あれアア? 朝...
(秋) 悪い 朝飯を... (恋) いや いいよ
(秋) 悪い 朝飯を... (恋) いや いいよ
(秋) 悪い 朝飯を... (恋) いや いいよ
(秋) 悪い 朝飯を... (恋) いや いいよ
え?
(訪) 優太も もう行ったみたいだし
(訪) 優太も もう行ったみたいだし
(訪) 優太も もう行ったみたいだし
さすがに今日はな...
さすがに今日はな...
さすがに今日はな...
そっつか
そっつか
そっつか
んじゃ 俺も行くわ
んじゃ 俺も行くわ
んじゃ 俺も行くわ
んじゃ 俺も行くわ
(マスター) え!?
断る?
断る?
ああっ!
ああっ!
どうして?
こんなすごい話 なかなかないと思うんだけど
こんなすごい話 なかなかないと思うんだけど
こんなすごい話 なかなかないと思うんだけど
こんなすごい話 なかなかないと思うんだけど
こんなすごい話 なかなかないと思うんだけど
こんなすごい話 なかなかないと思うんだけど
こんなすごい話 なかなかないと思うんだけど
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
秋君のやりたいこと だったんじゃないの?
(秋) 俺は ほんとは全然一
(秋) 俺は ほんとは全然一
(秋) 俺は ほんとは全然一
(秋) 俺は ほんとは全然一
(秋) 俺は ほんとは全然一
(秋) 俺は ほんとは全然一
(秋) 俺は ほんとは全然一
(秋) 俺は ほんとは全然一
あんなふうに声をかけてもらえる 人間じゃないんです
あんなふうに声をかけてもらえる 人間じゃないんです
あんなふうに声をかけてもらえる 人間じゃないんです
あんなふうに声をかけてもらえる 人間じゃないんです
あんなふうに声をかけてもらえる 人間じゃないんです
あんなふうに声をかけてもらえる 人間じゃないんです
(マスター) そんな... (秋) すいません
(マスター) そんな... (秋) すいません
(マスター) そんな... (秋) すいません
やっぱり俺は 知らない誰かと一
やっぱり俺は 知らない誰かと一
やっぱり俺は 知らない誰かと一
やっぱり俺は 知らない誰かと一
やっぱり俺は 知らない誰かと一
知らない場所で 働くなんて無理です
知らない場所で 働くなんて無理です
知らない場所で 働くなんて無理です
知らない場所で 働くなんて無理です
知らない場所で 働くなんて無理です
んーー でも...
んーー でも...
んーー でも...
んーー でも...
そっつか
そっつか
ここも今 にるン ントいつはいり で
ここも今 にるン ントいつはいり で
ここも今 にるン ントいつはいり で
ここも今 にるン ントいつはいり で
ここも今 にるン ントいつはいり で
ここも今 にるン ントいつはいり で
ここも今 にるン ントいつはいり で
ここも今 にるン ントいつはいり で
えつ!?
ええーー
ええーー
ええーー
(路面電車の警笛)
(路面電車の警笛)
ん...
ん...
ズ ...
あー...
あー...
(雷鳴)
(雷鳴)
(雷鳴)
(雷鳴)
ん...
(男) 今日は1 人なんだ?
(男) 今日は1 人なんだ?
(男) 今日は1 人なんだ?
(男) 今日は1 人なんだ?
ダメじゃん 危ないよ
ダメじゃん 危ないよ
ダメじゃん 危ないよ
ダメじゃん 危ないよ
ダメじゃん 危ないよ
ダメじゃん 危ないよ
ダメじゃん 危ないよ
ダメじゃん 危ないよ
ビッチ
あ...
(ドアを閉める音)
(ドアを閉める音)
(ドアを閉める音)
(恋) ぷー...
(秋) おかえり (談) ん?
あれ 今日休みだっけ?
あれ 今日休みだっけ?
あれ 今日休みだっけ?
あれ 今日休みだっけ?
あれ 今日休みだっけ?
あれ 今日休みだっけ?
つん ちよょっと
つん ちよょっと
つん ちよょっと
つん ちよょっと
バイト辞めようかなって...
バイト辞めようかなって...
バイト辞めようかなって...
そっか 優太は?
そっか 優太は?
そっか 優太は?
そっか 優太は?
(秋) さあ... 部屋かな
(秋) さあ... 部屋かな
(秋) さあ... 部屋かな
(秋) さあ... 部屋かな
(秋) さあ... 部屋かな
俺が帰ってから見てない
俺が帰ってから見てない
俺が帰ってから見てない
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
このままじゃ いかんよな さすがに
(ノックの音)
(訪) おい メシできたぞ
(訪) おい メシできたぞ
(訪) おい メシできたぞ
(ノックの音) (訪) お一い! 早く出てこいよ
(ノックの音) (訪) お一い! 早く出てこいよ
(ノックの音) (訪) お一い! 早く出てこいよ
(ノックの音) (訪) お一い! 早く出てこいよ
(ノックの音) (訪) お一い! 早く出てこいよ
(ノックの音) (訪) お一い! 早く出てこいよ
(恋) つたく _ いつまで ぷぶいてくされてんだよ
(恋) つたく _ いつまで ぷぶいてくされてんだよ
(恋) つたく _ いつまで ぷぶいてくされてんだよ
(恋) つたく _ いつまで ぷぶいてくされてんだよ
(恋) つたく _ いつまで ぷぶいてくされてんだよ
(恋) つたく _ いつまで ぷぶいてくされてんだよ
空気悪くなんだろ 共同生活のルー...
空気悪くなんだろ 共同生活のルー...
空気悪くなんだろ 共同生活のルー...
空気悪くなんだろ 共同生活のルー...
空気悪くなんだろ 共同生活のルー...
空気悪くなんだろ 共同生活のルー...
(優太大) うるさいな 静かにしてよ!
(優太大) うるさいな 静かにしてよ!
(優太大) うるさいな 静かにしてよ!
(優太大) うるさいな 静かにしてよ!
(優太大) うるさいな 静かにしてよ!
何だよ その言い方!
何だよ その言い方!
何だよ その言い方!
(優太) 一緒に住んでたって一
(優太) 一緒に住んでたって一
プライベートは 守られるべきでしょよ
プライベートは 守られるべきでしょよ
プライベートは 守られるべきでしょよ
プライベートは 守られるべきでしょよ
(訪) そういう問題じゃやねえだろ?
(訪) そういう問題じゃやねえだろ?
(訪) そういう問題じゃやねえだろ?
(優太) じゃあ どんな問題なのマ?
(優太) じゃあ どんな問題なのマ?
(優太) じゃあ どんな問題なのマ?
(優太) じゃあ どんな問題なのマ?
(秋) あっ _ やめなよ 2人とも
(秋) あっ _ やめなよ 2人とも
(秋) あっ _ やめなよ 2人とも
(秋) あっ _ やめなよ 2人とも
(秋) あっ _ やめなよ 2人とも
つつ
秋は随分 上からだね
秋は随分 上からだね
秋は随分 上からだね
(秋) あ... (優太) それってさ
(秋) あ... (優太) それってさ
(秋) あ... (優太) それってさ
勝者の余裕ってやつ?
勝者の余裕ってやつ?
勝者の余裕ってやつ?
勝者の余裕ってやつ?
(秋) え? (訪) 勝者?
(秋) え? (訪) 勝者?
(秋) え? (訪) 勝者?
(優太て) おかしいと 思っつたんだよね
(優太て) おかしいと 思っつたんだよね
(優太て) おかしいと 思っつたんだよね
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
にざぎやかなの嫌いな秋が 自分の仕事場でパーティーとかさ
気づいてたんじゃないの?
気づいてたんじゃないの?
自分が奈南ちゃんに 好かれてること
自分が奈南ちゃんに 好かれてること
自分が奈南ちゃんに 好かれてること
自分が奈南ちゃんに 好かれてること
あ?
(優太て) それで
俺を笑いものにしようとして...
俺を笑いものにしようとして...
俺を笑いものにしようとして...
俺を笑いものにしようとして...
(秋) は? (詠) 何言ってんだよ 優太
(秋) は? (詠) 何言ってんだよ 優太
(秋) は? (詠) 何言ってんだよ 優太
(秋) は? (詠) 何言ってんだよ 優太
(秋) は? (詠) 何言ってんだよ 優太
談だつてさ サプライズなんて わざわざ言い出して
談だつてさ サプライズなんて わざわざ言い出して
談だつてさ サプライズなんて わざわざ言い出して
談だつてさ サプライズなんて わざわざ言い出して
談だつてさ サプライズなんて わざわざ言い出して
談だつてさ サプライズなんて わざわざ言い出して
あざ笑ってたんだろ 2人して!
あざ笑ってたんだろ 2人して!
あざ笑ってたんだろ 2人して!
あざ笑ってたんだろ 2人して!
あざ笑ってたんだろ 2人して!
あざ笑ってたんだろ 2人して!
あー! そんなこと
あー! そんなこと
あー! そんなこと
俺らが考えてるはずないのは お前が一番 分かってるだろ?
俺らが考えてるはずないのは お前が一番 分かってるだろ?
俺らが考えてるはずないのは お前が一番 分かってるだろ?
俺らが考えてるはずないのは お前が一番 分かってるだろ?
俺らが考えてるはずないのは お前が一番 分かってるだろ?
俺らが考えてるはずないのは お前が一番 分かってるだろ?
俺らが考えてるはずないのは お前が一番 分かってるだろ?
(優太・談) んマ?
(雷鳴) (ふれるの振動音)
(雷鳴) (ふれるの振動音)
(雷鳴) (ふれるの振動音)
(雷鳴) (ふれるの振動音)
(雷鳴) (ふれるの振動音)
(秋) ふれる? (談) え?
(秋) ふれる? (談) え?
(秋) ふれる? (談) え?
(秋) ふれる? (談) え?
(優太) ふれるが どうかした?
え?
(談) 何だこりや? どうなってんだ
(談) 何だこりや? どうなってんだ
(談) 何だこりや? どうなってんだ
4 マ ホ の 振 民 愛 (優太) えっ 何これ? こんなの初めてじゃ...
何 だ よ ん な 時 に (優太て) えっ 何これ? こんなの初めてじゃ...
(訪) 樹里?
(訪) 樹里?
はい どうした?
えっ 奈南ちゃんが?
えっ 奈南ちゃんが?
えっ 奈南ちゃんが?
えっ 奈南ちゃんが?
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(雷鳴と強い雨音)
(警察官) では その容疑者を 確認できるものって一
(警察官) では その容疑者を 確認できるものって一
(警察官) では その容疑者を 確認できるものって一
(警察官) では その容疑者を 確認できるものって一
(警察官) では その容疑者を 確認できるものって一
(警察官) では その容疑者を 確認できるものって一
(警察官) では その容疑者を 確認できるものって一
何かお持ちですか?
(樹里) えっと はい
(樹里) えっと はい
結構前の写真なんですけど 確か...
結構前の写真なんですけど 確か...
結構前の写真なんですけど 確か...
結構前の写真なんですけど 確か...
結構前の写真なんですけど 確か...
結構前の写真なんですけど 確か...
結構前の写真なんですけど 確か...
結構前の写真なんですけど 確か...
(詠) 樹里!
あっ
(樹里) 詠!
あ ちょっとだけ...
(警察官) ああ どうぞ
(警察官) ああ どうぞ
(樹里) 詠!
ごめん 急に電話して ちょっつとパニクっちゃって
ごめん 急に電話して ちょっつとパニクっちゃって
ごめん 急に電話して ちょっつとパニクっちゃって
ごめん 急に電話して ちょっつとパニクっちゃって
ごめん 急に電話して ちょっつとパニクっちゃって
ごめん 急に電話して ちょっつとパニクっちゃって
ごめん 急に電話して ちょっつとパニクっちゃって
(訪) いいって
それより奈南ちゃんが ストーカーに・われたって...
それより奈南ちゃんが ストーカーに・われたって...
それより奈南ちゃんが ストーカーに・われたって...
それより奈南ちゃんが ストーカーに・われたって...
それより奈南ちゃんが ストーカーに・われたって...
それより奈南ちゃんが ストーカーに・われたって...
それより奈南ちゃんが ストーカーに・われたって...
(樹里) あっ うん 奈南がそう言ったって
(樹里) あっ うん 奈南がそう言ったって
(樹里) あっ うん 奈南がそう言ったって
(樹里) あっ うん 奈南がそう言ったって
(樹里) あっ うん 奈南がそう言ったって
(樹里) あっ うん 奈南がそう言ったって
私も今 今着いたばっかで
私も今 今着いたばっかで
私も今 今着いたばっかで
私も今 今着いたばっかで
警察の人に今までの ストーカーの説明とか...
警察の人に今までの ストーカーの説明とか...
警察の人に今までの ストーカーの説明とか...
警察の人に今までの ストーカーの説明とか...
警察の人に今までの ストーカーの説明とか...
(談) は!? こいつ! (樹里) え?
(談) は!? こいつ! (樹里) え?
(談) は!? こいつ! (樹里) え?
え ? (樹里) だから そのストーカー 元々 奈南の専門の先輩で
(樹里) だから そのストーカー 元々 奈南の専門の先輩で
優 る 島 田 先 その頃から ずっとつきまとってて...
優 る 島 田 先 その頃から ずっとつきまとってて...
(奈南) ごめんね
わざわざ 来てもらっつて
わざわざ 来てもらっつて
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(樹里) そんなの気にしないで それより大丈夫なの?
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
(奈南) うん 全然 ビックリして転んだだけ
近所の人が それで気づいてくれて
近所の人が それで気づいてくれて
近所の人が それで気づいてくれて
近所の人が それで気づいてくれて
近所の人が それで気づいてくれて
近所の人が それで気づいてくれて
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
けど 倒れた時 ちょっと頭ぶつけちゃったから
一応 検査するんだって だから ちよょっと
一応 検査するんだって だから ちよょっと
一応 検査するんだって だから ちよょっと
一応 検査するんだって だから ちよょっと
一応 検査するんだって だから ちよょっと
一応 検査するんだって だから ちよょっと
入院しなくちゃみたいなんだけど
入院しなくちゃみたいなんだけど
入院しなくちゃみたいなんだけど
入院しなくちゃみたいなんだけど
入院しなくちゃみたいなんだけど
入院しなくちゃみたいなんだけど
入院しなくちゃみたいなんだけど
(優太) 俺のせいだ (奈南) え...
(優太) 俺のせいだ (奈南) え...
(優太) 俺のせいだ (奈南) え...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
あいうつ 俺らと奈南ちゃんとの 関係知っつてて...
利用された
優太...
(優太) 全部 俺のせいで
(優太) 全部 俺のせいで
優太
だってそうじゃん! それで奈南ちゃんが...
だってそうじゃん! それで奈南ちゃんが...
だってそうじゃん! それで奈南ちゃんが...
だってそうじゃん! それで奈南ちゃんが...
だってそうじゃん! それで奈南ちゃんが...
だってそうじゃん! それで奈南ちゃんが...
優太!
つうつつ! あ...
つうつつ! あ...
ん?
(優太・談) え...
ん?
(樹里) ちょっと 外出ようか
(樹里) ちょっと 外出ようか
(樹里) ちょっと 外出ようか
(樹里) ちょっと 外出ようか
(樹里) ちょっと 外出ようか
ああいう話は 奈南の前でしないで
ああいう話は 奈南の前でしないで
ああいう話は 奈南の前でしないで
ああいう話は 奈南の前でしないで
ああいう話は 奈南の前でしないで
ああいう話は 奈南の前でしないで
ああいう話は 奈南の前でしないで
思い出したくないだろうし
思い出したくないだろうし
思い出したくないだろうし
思い出したくないだろうし
(優太て) ごめん
(優太て) ごめん
(樹里) 優太君のせいじゃない
(樹里) 優太君のせいじゃない
(樹里) 優太君のせいじゃない
私のせい
私のせい
私のせい
もっつとちゃんと 情報共有しておけばよかった
もっつとちゃんと 情報共有しておけばよかった
もっつとちゃんと 情報共有しておけばよかった
もっつとちゃんと 情報共有しておけばよかった
もっつとちゃんと 情報共有しておけばよかった
もっつとちゃんと 情報共有しておけばよかった
もっつとちゃんと 情報共有しておけばよかった
デリケートな話だし
デリケートな話だし
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
奈南もあんまり突っ込まれたく ないだろうと思って
でも それが間違ってた
でも それが間違ってた
でも それが間違ってた
でも それが間違ってた
でも それが間違ってた
でも それが間違ってた
私 しばらく自分の部屋に戻る
私 しばらく自分の部屋に戻る
私 しばらく自分の部屋に戻る
私 しばらく自分の部屋に戻る
私 しばらく自分の部屋に戻る
(旋) 大丈夫かアマ (樹里) うん
(旋) 大丈夫かアマ (樹里) うん
(旋) 大丈夫かアマ (樹里) うん
(樹里) そっちの荷物は もうつうつちょっつっと置いとかせて
(樹里) そっちの荷物は もうつうつちょっつっと置いとかせて
(樹里) そっちの荷物は もうつうつちょっつっと置いとかせて
(樹里) そっちの荷物は もうつうつちょっつっと置いとかせて
(樹里) そっちの荷物は もうつうつちょっつっと置いとかせて
(恋) ああ そりやいいけど...
(恋) ああ そりやいいけど...
(訪) なあ 優太
(優太) は?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
(談) さつき病院で お前 なんで俺の言葉 無視した?
は?
あ... あっ
あ... あっ
あ... あっ
あれは そっちが和無視したんだろ?
あれは そっちが和無視したんだろ?
あれは そっちが和無視したんだろ?
何言っつてんだよ 俺があれだけ...
何言っつてんだよ 俺があれだけ...
何言っつてんだよ 俺があれだけ...
あっ 待ってよ
あっ 待ってよ
無視なんてできないよね?
無視なんてできないよね?
無視なんてできないよね?
ぶれるの力は勝手に 入っつてきちゃうものなんだから
ぶれるの力は勝手に 入っつてきちゃうものなんだから
ぶれるの力は勝手に 入っつてきちゃうものなんだから
ぶれるの力は勝手に 入っつてきちゃうものなんだから
ぶれるの力は勝手に 入っつてきちゃうものなんだから
ぶれるの力は勝手に 入っつてきちゃうものなんだから
ぶれるの力は勝手に 入っつてきちゃうものなんだから
(恋) そりや... ん?
(恋) そりや... ん?
(恋) そりや... ん?
(優太大) は? 何を! (秋) え? ちょよっ!?
(優太大) は? 何を! (秋) え? ちょよっ!?
(優太大) は? 何を! (秋) え? ちょよっ!?
(優太大) は? 何を! (秋) え? ちょよっ!?
ねえ 何がマ?
ねえ 何がマ?
(組ズノ 区って/ (ノ 此民尽えカ
(襲え 和の辺た散みののりるって/ (腕) 義ってる
(妃ソ そって あみあのマズムーカー/2 六の和誠人の
(妃ソ そって あみあのマズムーカー/2 六の和誠人の
(妃ソ そって あみあのマズムーカー/2 六の和誠人の
(妃ソ そって あみあのマズムーカー/2 六の和誠人の
(妃ソ そって あみあのマズムーカー/2 六の和誠人の
(肥ノ 信みだっグカが ささ でるそそぞニこっつろラスだぞ
途秋 外秋 っン (脇 ー 何して: ヵ田) ん: 何し 。 んだ? ー
(秋・優太・談) 先生!?
(笑い)
(脇田の大笑い)
(脇田の大笑い)
(脇田の大笑い)
(脇田の大笑い)
(脇田の大笑い)
(脇田の大笑い)
(脇田の大笑い)
(脇田の大笑い)
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
いやー お前らと酒が飲める日が 来るとはなあ!
(訪) フフ_ 何度目だよ
(訪) フフ_ 何度目だよ
(訪) フフ_ 何度目だよ
島にいる頃から 何度も飲んでるじゃねえか
島にいる頃から 何度も飲んでるじゃねえか
島にいる頃から 何度も飲んでるじゃねえか
島にいる頃から 何度も飲んでるじゃねえか
島にいる頃から 何度も飲んでるじゃねえか
(秋) 先生 いつまでこっちいるの? (脇田) え?
(秋) 先生 いつまでこっちいるの? (脇田) え?
(秋) 先生 いつまでこっちいるの? (脇田) え?
(秋) 先生 いつまでこっちいるの? (脇田) え?
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
えー 明日 いとこ? はとこの 娘マ
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
だか息子" だかの結婚式が こつちであってな
それが終わったら...
それが終わったら...
それが終わったら...
それが終わったら...
それより優太は まだ風呂か?
それより優太は まだ風呂か?
それより優太は まだ風呂か?
あっ 優太 疲れてたみたいで...
あっ 優太 疲れてたみたいで...
あっ 優太 疲れてたみたいで...
あっ 優太 疲れてたみたいで...
あっ 優太 疲れてたみたいで...
部屋だと思う
部屋だと思う
ああー そっか
ああー そっか
ああー そっか
ああー そっか
ああー そっか
ああー そっか
ああー そっか
それにしても うれしいなあ
それにしても うれしいなあ
それにしても うれしいなあ
それにしても うれしいなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
お前ら3 人が こんなに仲良くなってなあ
これも ふれるのおかげかね...
これも ふれるのおかげかね...
これも ふれるのおかげかね...
これも ふれるのおかげかね...
(秋) あっ せ 先生! (訪の咳)
(秋) あっ せ 先生! (訪の咳)
(秋) あっ せ 先生! (訪の咳)
(秋) あっ せ 先生! (訪の咳)
(秋) あっ せ 先生! (訪の咳)
(秋) ふれるのこと 知って...
お前ら 覚えてねえのか?
お前ら 覚えてねえのか?
絵本とか 読んでやったじゃねえか
絵本とか 読んでやったじゃねえか
絵本とか 読んでやったじゃねえか
絵本とか 読んでやったじゃねえか
絵本とか 読んでやったじゃねえか
(秋) あ ああ... (訪) ああ...
(秋) あ ああ... (訪) ああ...
(秋) あ ああ... (訪) ああ...
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
あの島にいるっていう 人と人とをつないでくれる一
まあ 神様というか 妖怪というか
まあ 神様というか 妖怪というか
まあ 神様というか 妖怪というか
まあ 神様というか 妖怪というか
まあ 神様というか 妖怪というか
まあ 神様というか 妖怪というか
まあ 神様というか 妖怪というか
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
それがお前ら3 人の間を 取り持っつてくれたのかなあってよ
(訪) 先生 詳しいんだ
(訪) 先生 詳しいんだ
(脇田) おう
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
卒論で ふれるのこと 調べたことあってな
あれだろゃア ふれる つかまえると
あれだろゃア ふれる つかまえると
あれだろゃア ふれる つかまえると
あれだろゃア ふれる つかまえると
あれだろゃア ふれる つかまえると
相手の考えてることが 分かるっつていうつう...
相手の考えてることが 分かるっつていうつう...
相手の考えてることが 分かるっつていうつう...
相手の考えてることが 分かるっつていうつう...
相手の考えてることが 分かるっつていうつう...
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
いや ちっと ニュアンスが違うなあ
(秋・談) えマ
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
(脇田) あの島は昔つから 土地がやせててな
漁業だけが頼みの綱
漁業だけが頼みの綱
漁業だけが頼みの綱
漁業だけが頼みの綱
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
けど知ってのとおり あの辺の漁場は しょっちゅう荒れる
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
今とは比べものにならないほど 苦しい生活だったみたいだ
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
狭い島の中で奪い合って だまし合って
このままじゃ この島は終わりだ
このままじゃ この島は終わりだ
このままじゃ この島は終わりだ
このままじゃ この島は終わりだ
このままじゃ この島は終わりだ
そこに現れたのが...
そこに現れたのが...
そこに現れたのが...
そこに現れたのが...
ふいれるだ
ふいれるだ
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(島民たちの かけ声)
(脇田) 島のみんなは 1 つになった
(脇田) 島のみんなは 1 つになった
(脇田) 島のみんなは 1 つになった
(脇田) 島のみんなは 1 つになった
(脇田) 島のみんなは 1 つになった
(脇田) 島のみんなは 1 つになった
ふいれるは互いに反発する心を一
ふいれるは互いに反発する心を一
ふいれるは互いに反発する心を一
ふいれるは互いに反発する心を一
ふいれるは互いに反発する心を一
ふいれるは互いに反発する心を一
ふいれるは互いに反発する心を一
ふいれるは互いに反発する心を一
取り去っつっちまうからな
取り去っつっちまうからな
取り去っつっちまうからな
取り去っつっちまうからな
あ... 反発する心を...
あ... 反発する心を...
あ... 反発する心を...
あ... 反発する心を...
取り去るマ?
そうつう!
問題の種になりそうな言葉
問題の種になりそうな言葉
問題の種になりそうな言葉
問題の種になりそうな言葉
問題の種になりそうな言葉
問題の種になりそうな言葉
問題の種になりそうな言葉
気持ちを...
気持ちを...
気持ちを...
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
そっくり... 抜き取って伝えるんだ
だから... ズー...
だから... ズー...
だから... ズー...
だから... ズー...
だから... ズー...
だから... ズー...
だから... ズー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
ケンカすることも なくなって... えー...
でもなあ...
でもなあ...
でもなあ...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
そうして... 楽して仲良くしてっと...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
えー... 大変なことが...
あー...
(秋) 先生 (訪) つたく
(秋) 先生 (訪) つたく
(優太) それって一
問題の種になりそうな気持ちだけ 抜くつてこと?
問題の種になりそうな気持ちだけ 抜くつてこと?
問題の種になりそうな気持ちだけ 抜くつてこと?
問題の種になりそうな気持ちだけ 抜くつてこと?
問題の種になりそうな気持ちだけ 抜くつてこと?
問題の種になりそうな気持ちだけ 抜くつてこと?
問題の種になりそうな気持ちだけ 抜くつてこと?
そんな都合のいいことある?
そんな都合のいいことある?
そんな都合のいいことある?
そんな都合のいいことある?
そんな都合のいいことある?
(秋) 意味が よく分かんないけど...
(秋) 意味が よく分かんないけど...
(秋) 意味が よく分かんないけど...
(秋) 意味が よく分かんないけど...
(秋) 意味が よく分かんないけど...
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
(談) "お前が嫌いだ" とか "死ねクソ" とか
そういうのが なくなるつっつてことか?
そういうのが なくなるつっつてことか?
そういうのが なくなるつっつてことか?
そういうのが なくなるつっつてことか?
(優太) じゃあ 試してみる?
(優太) じゃあ 試してみる?
(優太) じゃあ 試してみる?
(優太) じゃあ 試してみる?
(優太) じゃあ 試してみる?
(優太) じゃあ 試してみる?
なんか聞こえたか?
なんか聞こえたか?
(秋) ん... 何も
(秋) ん... 何も
(秋) ん... 何も
(秋) ん... 何も
あっ
(優太) 答え合わせできたね
(優太) 答え合わせできたね
(談) え? (優太) 俺
(談) え? (優太) 俺
(談) え? (優太) 俺
今 全力で2人のこと 起倒したのに
今 全力で2人のこと 起倒したのに
今 全力で2人のこと 起倒したのに
今 全力で2人のこと 起倒したのに
今 全力で2人のこと 起倒したのに
今 全力で2人のこと 起倒したのに
ハッ 八つ当たりも できないのかよ
ハッ 八つ当たりも できないのかよ
ハッ 八つ当たりも できないのかよ
ハッ 八つ当たりも できないのかよ
ハッ 八つ当たりも できないのかよ
ハッ 八つ当たりも できないのかよ
ハッ 八つ当たりも できないのかよ
(秋) 優太
(訪) なるほどな
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
俺も今まで お前らっつて ほんとに善人だって
てか できすぎだろって思ってた
てか できすぎだろって思ってた
てか できすぎだろって思ってた
てか できすぎだろって思ってた
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
悪いことっつつか 黒い気持ちが全然なくて
(優太) 俺もだよ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
俺がよくないこと考えても さらつと流されてさ
"ああ 気い使われてんのかな"
"ああ 気い使われてんのかな"
"ああ 気い使われてんのかな"
"ああ 気い使われてんのかな"
"ああ 気い使われてんのかな"
"こんなん考えるの 俺だけなんだ" って
"こんなん考えるの 俺だけなんだ" って
"こんなん考えるの 俺だけなんだ" って
"こんなん考えるの 俺だけなんだ" って
"こんなん考えるの 俺だけなんだ" って
(訪) やっつべえ 何だよ
(訪) やっつべえ 何だよ
(訪) やっつべえ 何だよ
(訪) やっつべえ 何だよ
(訪) やっつべえ 何だよ
面白すぎざんだろ この機能
面白すぎざんだろ この機能
面白すぎざんだろ この機能
自動で悪質コメント ブロックしてくれるなんてよ
自動で悪質コメント ブロックしてくれるなんてよ
自動で悪質コメント ブロックしてくれるなんてよ
自動で悪質コメント ブロックしてくれるなんてよ
自動で悪質コメント ブロックしてくれるなんてよ
自動で悪質コメント ブロックしてくれるなんてよ
自動で悪質コメント ブロックしてくれるなんてよ
(優太て) なるほど だから今まで お前らに
(優太て) なるほど だから今まで お前らに
(優太て) なるほど だから今まで お前らに
(優太て) なるほど だから今まで お前らに
(優太て) なるほど だから今まで お前らに
(優太て) なるほど だから今まで お前らに
(優太て) なるほど だから今まで お前らに
バカにされてても 聞こえなかったつっつてことか
バカにされてても 聞こえなかったつっつてことか
バカにされてても 聞こえなかったつっつてことか
バカにされてても 聞こえなかったつっつてことか
バカにされてても 聞こえなかったつっつてことか
(訪) バカになんか したことねえよ
(訪) バカになんか したことねえよ
(訪) バカになんか したことねえよ
(優太て) どうだか...
(談) 被害妄想も たいがいにしろよ
(談) 被害妄想も たいがいにしろよ
(談) 被害妄想も たいがいにしろよ
(談) 被害妄想も たいがいにしろよ
(談) 被害妄想も たいがいにしろよ
(優太) 都合のいい気持ちだけ つながるなんて
(優太) 都合のいい気持ちだけ つながるなんて
(優太) 都合のいい気持ちだけ つながるなんて
(優太) 都合のいい気持ちだけ つながるなんて
(優太) 都合のいい気持ちだけ つながるなんて
こんなの俺いらない
こんなの俺いらない
こんなの俺いらない
こんなの俺いらない
こんなの俺いらない
で でもさ ふれるが つないでくれたから
で でもさ ふれるが つないでくれたから
で でもさ ふれるが つないでくれたから
で でもさ ふれるが つないでくれたから
で でもさ ふれるが つないでくれたから
で でもさ ふれるが つないでくれたから
で でもさ ふれるが つないでくれたから
で でもさ ふれるが つないでくれたから
俺たち し... 親友に なれたんじゃないか!
俺たち し... 親友に なれたんじゃないか!
俺たち し... 親友に なれたんじゃないか!
俺たち し... 親友に なれたんじゃないか!
俺たち し... 親友に なれたんじゃないか!
俺たち し... 親友に なれたんじゃないか!
俺たち し... 親友に なれたんじゃないか!
それって親友って呼べるの?
それって親友って呼べるの?
ふいれるがいなかったら
ふいれるがいなかったら
ふいれるがいなかったら
親友どころか友達にすら なつっつてなかったかもしれないね
親友どころか友達にすら なつっつてなかったかもしれないね
親友どころか友達にすら なつっつてなかったかもしれないね
親友どころか友達にすら なつっつてなかったかもしれないね
親友どころか友達にすら なつっつてなかったかもしれないね
親友どころか友達にすら なつっつてなかったかもしれないね
親友どころか友達にすら なつっつてなかったかもしれないね
あっ ぷれ...!
あっ ぷれ...!
偽物の友情だよ こんなの
偽物の友情だよ こんなの
(秋) 優太! (恋) ほっとけ
(秋) 優太! (恋) ほっとけ
(秋) 優太! (恋) ほっとけ
(秋) けど...
俺 もう寝るわ
俺 もう寝るわ
(秋) ふれる...
(秋) ふれる...
(秋) ふれる...
(包丁を使う音)
(包丁を使う音)
(包丁を使う音)
(包丁を使う音)
(包丁を使う音)
(包丁を使う音)
(包丁を使う音)
(包丁を使う音)
(ガラス戸を開ける音) (脇田) うお!?
(ガラス戸を開ける音) (脇田) うお!?
何だ 朝っぱらから宴会か
何だ 朝っぱらから宴会か
何だ 朝っぱらから宴会か
何だ 朝っぱらから宴会か
(秋) あっ おはよう 先生
(秋) あっ おはよう 先生
(秋) あっ おはよう 先生
つうつま!
記と優太は?
記と優太は?
もう出かけたよ
もう出かけたよ
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
(脇田) そつか 早いなあ 日曜なのに
にしても すごい量だな
にしても すごい量だな
にしても すごい量だな
にしても すごい量だな
にしても すごい量だな
(秋) ちょっと気晴らしに...
(秋) ちょっと気晴らしに...
(ドアを開ける音)
(脇田) んじゃ
優太と吉によろしくな
優太と吉によろしくな
優太と吉によろしくな
優太と吉によろしくな
(秋) うん
(脇田) それにしても
(脇田) それにしても
(脇田) それにしても
お前ら ほんと変わんねえな
お前ら ほんと変わんねえな
お前ら ほんと変わんねえな
お前ら ほんと変わんねえな
お前ら ほんと変わんねえな
お前ら ほんと変わんねえな
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
安心したような ちよょつと心配なような...
いや それじゃ行くわ!
いや それじゃ行くわ!
いや それじゃ行くわ!
いや それじゃ行くわ!
島戻ったら顔出せよ!
島戻ったら顔出せよ!
あ...
(ドアが閉まる音)
(ドアが閉まる音)
(ドアが閉まる音)
(ドアが閉まる音)
あ... ぷれる?
あ... ぷれる?
あ... ぷれる?
どこ行ってたんだよ ひと晩中?
どこ行ってたんだよ ひと晩中?
どこ行ってたんだよ ひと晩中?
どこ行ってたんだよ ひと晩中?
腹減っただろ
腹減っただろ
(鳴き声)
(鳴き声)
(秋) ごめんな
みんな どうしちゃったんだろうな...
みんな どうしちゃったんだろうな...
みんな どうしちゃったんだろうな...
みんな どうしちゃったんだろうな...
みんな どうしちゃったんだろうな...
みんな どうしちゃったんだろうな...
でも大丈夫 2 人が帰ってきたら
でも大丈夫 2 人が帰ってきたら
でも大丈夫 2 人が帰ってきたら
でも大丈夫 2 人が帰ってきたら
でも大丈夫 2 人が帰ってきたら
でも大丈夫 2 人が帰ってきたら
でも大丈夫 2 人が帰ってきたら
また3人でつながって
また3人でつながって
また3人でつながって
また3人でつながって
また3人でつながって
そしたら...
そしたら...
(共ソ グと炊ののる その學ののちる
(共ソ グと炊ののる その學ののちる
(共ソ グと炊ののる その學ののちる
(共ソ グと炊ののる その學ののちる
(共ソ グと炊ののる その學ののちる
(共ソ グと炊ののる その學ののちる
六ズってごなのっだ
六ズってごなのっだ
六ズってごなのっだ
六ズってごなのっだ
(恋) ごちそうさま んじゃ...
(恋) ごちそうさま んじゃ...
(恋) ごちそうさま んじゃ...
(秋) あのさ
(秋) あのさ
行っつてみないア? 優太の学校
行っつてみないア? 優太の学校
行っつてみないア? 優太の学校
行っつてみないア? 優太の学校
行っつてみないア? 優太の学校
ほっとけよ
けど...
けど...
(談) それぞれ考えが あるんだからさ
(談) それぞれ考えが あるんだからさ
(談) それぞれ考えが あるんだからさ
(談) それぞれ考えが あるんだからさ
(談) それぞれ考えが あるんだからさ
(秋) 何だよ それ...
(秋) 何だよ それ...
(秋) 何だよ それ...
(生徒て) え? 井ノ原優太...
(生徒て) え? 井ノ原優太...
(生徒て) え? 井ノ原優太...
(生徒て) え? 井ノ原優太...
(生徒て) え? 井ノ原優太...
(生徒て) え? 井ノ原優太...
(生徒B) ああ リーダーのことか
(生徒B) ああ リーダーのことか
(生徒B) ああ リーダーのことか
(生徒B) ああ リーダーのことか
(生徒B) ああ リーダーのことか
(生徒へんへ) えー? あの人 友達とかいたんだ
(生徒へんへ) えー? あの人 友達とかいたんだ
(生徒へんへ) えー? あの人 友達とかいたんだ
(生徒へんへ) えー? あの人 友達とかいたんだ
(生徒へんへ) えー? あの人 友達とかいたんだ
(秋) え?
(生徒て) あっ もしかして あんたも島の人アマ?
(生徒て) あっ もしかして あんたも島の人アマ?
(生徒て) あっ もしかして あんたも島の人アマ?
(生徒て) あっ もしかして あんたも島の人アマ?
(生徒て) あっ もしかして あんたも島の人アマ?
(生徒A) あっ 島仲間!
(生徒A) あっ 島仲間!
(生徒A) あっ 島仲間!
(生徒A) あっ 島仲間!
(生徒て) 島センス 共有できちゃう的な
(生徒て) 島センス 共有できちゃう的な
(生徒て) 島センス 共有できちゃう的な
(生徒て) 島センス 共有できちゃう的な
(生徒て) 島センス 共有できちゃう的な
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒Aん・C の笑い)
(生徒B) てか うちら 迷惑してんすよ
(生徒B) てか うちら 迷惑してんすよ
(生徒B) てか うちら 迷惑してんすよ
(生徒B) てか うちら 迷惑してんすよ
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
課題のチームリーダーなのに 2日も連絡なしで休んで
(秋) え?
(生徒て) そうそう 大体 ちょっと前から
(生徒て) そうそう 大体 ちょっと前から
(生徒て) そうそう 大体 ちょっと前から
(生徒て) そうそう 大体 ちょっと前から
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
リーダー 自宅作業ばっかで 課題 全然進んでないんすよ
何でもかんでも抱えちゃってさ
何でもかんでも抱えちゃってさ
何でもかんでも抱えちゃってさ
何でもかんでも抱えちゃってさ
何でもかんでも抱えちゃってさ
何でもかんでも抱えちゃってさ
何でもかんでも抱えちゃってさ
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
友達なら ちょっとその辺 リーダーに伝えてもらえません?
あ...
(生徒B) 他の班より スゲー遅れてるんすよね
(生徒B) 他の班より スゲー遅れてるんすよね
(生徒B) 他の班より スゲー遅れてるんすよね
(生徒B) 他の班より スゲー遅れてるんすよね
(生徒B) 他の班より スゲー遅れてるんすよね
(生徒て) あっ でもなんかさ
課題 提出期限 延びるとか言ってなかった?
課題 提出期限 延びるとか言ってなかった?
課題 提出期限 延びるとか言ってなかった?
課題 提出期限 延びるとか言ってなかった?
課題 提出期限 延びるとか言ってなかった?
課題 提出期限 延びるとか言ってなかった?
あー 副担の島田が 問題起こして
あー 副担の島田が 問題起こして
あー 副担の島田が 問題起こして
あー 副担の島田が 問題起こして
あー 副担の島田が 問題起こして
あー 副担の島田が 問題起こして
先生たちが バタバタしてるってやつ?
先生たちが バタバタしてるってやつ?
先生たちが バタバタしてるってやつ?
先生たちが バタバタしてるってやつ?
先生たちが バタバタしてるってやつ?
先生たちが バタバタしてるってやつ?
(上司) だから
何度言ったら分かんだよ お前は!
何度言ったら分かんだよ お前は!
何度言ったら分かんだよ お前は!
何度言ったら分かんだよ お前は!
何度言ったら分かんだよ お前は!
(訪) すいません!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
俺に謝っつてどうすんだよ? 困っつてんのはお客さんなんだぞ!
(談) はい_すいません...
(談) はい_すいません...
(談) はい_すいません...
大体... ん?
大体... ん?
あっ あ あの... 計
あっ あ あの... 計
あっ あ あの... 計
あっ あ あの... 計
あっ あ あの... 計
あっ あ あの... 計
なんで! あっ
なんで! あっ
(上司) ハア...
職場にお友達か?
職場にお友達か?
職場にお友達か?
職場にお友達か?
諫 お前どこまで 学生気分なんだ?
諫 お前どこまで 学生気分なんだ?
諫 お前どこまで 学生気分なんだ?
諫 お前どこまで 学生気分なんだ?
諫 お前どこまで 学生気分なんだ?
(訪) いや... あっ すいません
(訪) いや... あっ すいません
(訪) いや... あっ すいません
(訪) いや... あっ すいません
(訪) いや... あっ すいません
(上司) お友達からも 言っつてやってくださいよ
(上司) お友達からも 言っつてやってくださいよ
(上司) お友達からも 言っつてやってくださいよ
(上司) お友達からも 言っつてやってくださいよ
もうつ少し しっかりしろって
もうつ少し しっかりしろって
もうつ少し しっかりしろって
もうつ少し しっかりしろって
社会人になって できるようになったのって
社会人になって できるようになったのって
社会人になって できるようになったのって
社会人になって できるようになったのって
社会人になって できるようになったのって
土下座くらいだもんな?
あー... アツッハツッハハ...ー
あー... アツッハツッハハ...ー
あー... アツッハツッハハ...ー
(秋) うつ...
(上司) ん? (訪) あっ!
(上司) ん? (訪) あっ!
ちょっつっ!
何やってんだよ お前!
(秋) 訪は!
すごく頑張ってて
すごく頑張ってて
すごく頑張ってて
ゆ... 優太だって
ゆ... 優太だって
ゆ... 優太だって
ゆ... 優太だって
ゆ... 優太だって
(談) お前 何 言ってんだよ
(談) お前 何 言ってんだよ
(談) お前 何 言ってんだよ
(談) お前 何 言ってんだよ
(秋) だって!
ハア...
もついい 対 車 戻しとけ
もついい 対 車 戻しとけ
もついい 対 車 戻しとけ
もついい 対 車 戻しとけ
もついい 対 車 戻しとけ
もついい 対 車 戻しとけ
もついい 対 車 戻しとけ
もついい 対 車 戻しとけ
いい時間だから そのままメシ食っつてきていいぞ
いい時間だから そのままメシ食っつてきていいぞ
いい時間だから そのままメシ食っつてきていいぞ
いい時間だから そのままメシ食っつてきていいぞ
いい時間だから そのままメシ食っつてきていいぞ
いい時間だから そのままメシ食っつてきていいぞ
(訪) あっ ありがとうございます
(訪) あっ ありがとうございます
(訪) あっ ありがとうございます
(訪) あっ ありがとうございます
(訪) あっ ありがとうございます
(施錠音)
(施錠音)
(施錠音)
(施錠音)
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(恋) つたく_やっばぱば手が早いのは 治らねえんだな
(秋) だって...
大体 なんでキレてたんだよ?
大体 なんでキレてたんだよ?
大体 なんでキレてたんだよ?
大体 なんでキレてたんだよ?
やめろ
ちゃんと口に出せよ
ちゃんと口に出せよ
ちゃんと口に出せよ
(秋) 談がバカにされたから...
(秋) 談がバカにされたから...
(秋) 談がバカにされたから...
(秋) 談がバカにされたから...
(秋) 談がバカにされたから...
(秋) 談がバカにされたから...
(訪) あのな
バカにされたんじゃなくて 怒られてたんだよ
バカにされたんじゃなくて 怒られてたんだよ
バカにされたんじゃなくて 怒られてたんだよ
バカにされたんじゃなくて 怒られてたんだよ
バカにされたんじゃなくて 怒られてたんだよ
バカにされたんじゃなくて 怒られてたんだよ
バカにされたんじゃなくて 怒られてたんだよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
まあ 実際俺がバカやって お客に迷惑かけたんだけどよ
その後始末も やってもらったんだ
その後始末も やってもらったんだ
その後始末も やってもらったんだ
その後始末も やってもらったんだ
怒られて当然だろ?
怒られて当然だろ?
怒られて当然だろ?
怒られて当然だろ?
(秋) けど あんな言い方...
(秋) けど あんな言い方...
(秋) けど あんな言い方...
(秋) けど あんな言い方...
(秋) けど あんな言い方...
も無理しなくたって 仕事なんて他にも...
も無理しなくたって 仕事なんて他にも...
も無理しなくたって 仕事なんて他にも...
も無理しなくたって 仕事なんて他にも...
も無理しなくたって 仕事なんて他にも...
他って何だよ?
(秋) え?
(誠) 経験も学歴もない 俺を雇っつてくれて
(誠) 経験も学歴もない 俺を雇っつてくれて
(誠) 経験も学歴もない 俺を雇っつてくれて
(誠) 経験も学歴もない 俺を雇っつてくれて
(誠) 経験も学歴もない 俺を雇っつてくれて
(誠) 経験も学歴もない 俺を雇っつてくれて
時間外に資格の勉強も見てくれて
時間外に資格の勉強も見てくれて
時間外に資格の勉強も見てくれて
時間外に資格の勉強も見てくれて
今だちっていきなり胃いかかってきた 訳分かんねえ奴 相手にも
今だちっていきなり胃いかかってきた 訳分かんねえ奴 相手にも
今だちっていきなり胃いかかってきた 訳分かんねえ奴 相手にも
今だちっていきなり胃いかかってきた 訳分かんねえ奴 相手にも
今だちっていきなり胃いかかってきた 訳分かんねえ奴 相手にも
今だちっていきなり胃いかかってきた 訳分かんねえ奴 相手にも
今だちっていきなり胃いかかってきた 訳分かんねえ奴 相手にも
気い使っつてくれて こうして 話す時間も作ってくれる
気い使っつてくれて こうして 話す時間も作ってくれる
気い使っつてくれて こうして 話す時間も作ってくれる
気い使っつてくれて こうして 話す時間も作ってくれる
気い使っつてくれて こうして 話す時間も作ってくれる
俺にとって こんなにいい職場ないんだよ!
俺にとって こんなにいい職場ないんだよ!
俺にとって こんなにいい職場ないんだよ!
俺にとって こんなにいい職場ないんだよ!
大体 親父がケガして 船売っちまったから
大体 親父がケガして 船売っちまったから
大体 親父がケガして 船売っちまったから
大体 親父がケガして 船売っちまったから
もうつ漁師にも戻れねえ
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
仕送りだっつてしなくちゃいけねえ お前らとは立場が違うんだよ!
(秋) ごめん
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
ぶいう一... で 何の用だったんだよ?
(秋) えっと 優太の学校 行っつてきたんだけど
(秋) えっと 優太の学校 行っつてきたんだけど
(秋) えっと 優太の学校 行っつてきたんだけど
(秋) えっと 優太の学校 行っつてきたんだけど
(秋) えっと 優太の学校 行っつてきたんだけど
(秋) えっと 優太の学校 行っつてきたんだけど
優太 いなくて
優太 いなくて
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
ほっとけって言ったろ あいつだって子供じゃねえんだから
じゃあ俺 戻るぞ
じゃあ俺 戻るぞ
じゃあ俺 戻るぞ
じゃあ俺 戻るぞ
あっ そうだ
今日 樹里が荷物取りに来るってさ
今日 樹里が荷物取りに来るってさ
今日 樹里が荷物取りに来るってさ
(秋) え? (詠) あー さっき連絡来た
(秋) え? (詠) あー さっき連絡来た
(秋) え? (詠) あー さっき連絡来た
(秋) え? (詠) あー さっき連絡来た
(談) 夕方くらいだとか 言ってたぞ
(談) 夕方くらいだとか 言ってたぞ
(談) 夕方くらいだとか 言ってたぞ
(談) 夕方くらいだとか 言ってたぞ
(秋) あ... そう
(秋) あ... そう
(秋) あ... そう
(秋) あ... そう
(秋) あ... そう
(秋) あ... そう
(ドアの解錠音)
(ドアの解錠音)
(ドアの解錠音)
(ドアの解錠音)
ん?
ん?
ん?
よっ
あっ つうん
あっ つうん
(秋) えっと 奈南ちゃんは?
(秋) えっと 奈南ちゃんは?
(秋) えっと 奈南ちゃんは?
(樹里) やっと検査終わって もうつすぐ退院
(樹里) やっと検査終わって もうつすぐ退院
(樹里) やっと検査終わって もうつすぐ退院
(樹里) やっと検査終わって もうつすぐ退院
(樹里) やっと検査終わって もうつすぐ退院
(樹里) やっと検査終わって もうつすぐ退院
だから着替えをね
そっか よかった
そっか よかった
そっか よかった
そっか よかった
そっか よかった
(樹里) うん
お恭どう?
ああ そこ置いといて
ああ そこ置いといて
ああ そこ置いといて
あっ
おー 久しぶり ホレホレ
おー 久しぶり ホレホレ
おー 久しぶり ホレホレ
こつち来一い
こつち来一い
こつち来一い
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
あちゃー 久しぶりで 忘れられちゃったかな?
(秋) あのさ
なんで語に連絡したの?
なんで語に連絡したの?
なんで語に連絡したの?
なんで語に連絡したの?
え?
(秋) あっ えつっつと いや
(秋) あっ えつっつと いや
(秋) あっ えつっつと いや
(秋) あっ えつっつと いや
俺 最近ずっと家にいるのにっつて...
俺 最近ずっと家にいるのにっつて...
俺 最近ずっと家にいるのにっつて...
俺 最近ずっと家にいるのにっつて...
俺 最近ずっと家にいるのにっつて...
俺 最近ずっと家にいるのにっつて...
俺 最近ずっと家にいるのにっつて...
(樹里) あれ お店は?
(樹里) あれ お店は?
(樹里) あれ お店は?
つって ああ 別のお店 決まったんだっけ?
つって ああ 別のお店 決まったんだっけ?
つって ああ 別のお店 決まったんだっけ?
つって ああ 別のお店 決まったんだっけ?
つって ああ 別のお店 決まったんだっけ?
つって ああ 別のお店 決まったんだっけ?
(秋) あっ 言ってなかったっつけ?
(秋) あっ 言ってなかったっつけ?
(秋) あっ 言ってなかったっつけ?
(秋) あっ 言ってなかったっつけ?
その バイトト辞めたっていうか
その バイトト辞めたっていうか
その バイトト辞めたっていうか
その バイトト辞めたっていうか
その バイトト辞めたっていうか
その バイトト辞めたっていうか
その バイトト辞めたっていうか
その...
全部 辞 め たつてし \つ か・
全部 辞 め たつてし \つ か・
全部 辞 め たつてし \つ か・
全部 辞 め たつてし \つ か・
全部 辞 め たつてし \つ か・
全部 辞 め たつてし \つ か・
ああー...
ああー...
(秋) あの 喜んでくれたのに
(秋) あの 喜んでくれたのに
(秋) あの 喜んでくれたのに
(秋) あの 喜んでくれたのに
ごめん
ごめん
(樹里) 次いこ 次
(樹里) 次いこ 次
(秋) あっ
なんか 前にさ
なんか 前にさ
なんか 前にさ
なんか 前にさ
なんか 前にさ
俺のこと よくしゃべるって言ったよね
俺のこと よくしゃべるって言ったよね
俺のこと よくしゃべるって言ったよね
俺のこと よくしゃべるって言ったよね
俺のこと よくしゃべるって言ったよね
(樹里) んルー?
(秋) 多分 樹里だからなんだ
(秋) 多分 樹里だからなんだ
(秋) 多分 樹里だからなんだ
(秋) 多分 樹里だからなんだ
(秋) 多分 樹里だからなんだ
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
俺は誰とでも うまくなんて 絶対やれない
いつも いっぱいいっぱいで
いつも いっぱいいっぱいで
いつも いっぱいいっぱいで
いつも いっぱいいっぱいで
いつも いっぱいいっぱいで
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
今なんて特に 気持ちがつっかえて...
つっかえて あふれそうで...
つっかえて あふれそうで...
つっかえて あふれそうで...
つっかえて あふれそうで...
つっかえて あふれそうで...
つっかえて あふれそうで...
つっかえて あふれそうで...
つっかえて あふれそうで...
なんか いっぱいいっぱいで
なんか いっぱいいっぱいで
なんか いっぱいいっぱいで
なんか いっぱいいっぱいで
なんか いっぱいいっぱいで
なんか いっぱいいっぱいで
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
俺 気持ちがさ どこにも行けなくて
体の中を回ってる感じがする
体の中を回ってる感じがする
体の中を回ってる感じがする
体の中を回ってる感じがする
体の中を回ってる感じがする
体の中を回ってる感じがする
体の中を回ってる感じがする
体の中を回ってる感じがする
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
前は訪や優太と 分け合えてた気持ちが回って
苦しくて...
苦しくて...
苦しくて...
よく分かんないけど
よく分かんないけど
大丈夫だよ
(秋) あっ
樹里
(樹里) ん? (ドアを開ける音)
俺...
(樹里) うん
(樹里) うん
樹里が好きだ
樹里が好きだ
(樹里) うん...
(樹里・談) はマ?
(秋・樹里) あっ (訪) おい
何しれっと 俺の女 口説いてんだよ
何しれっと 俺の女 口説いてんだよ
何しれっと 俺の女 口説いてんだよ
(秋) え?
(樹里) あれ 評 仕事は?
(樹里) あれ 評 仕事は?
(樹里) あれ 評 仕事は?
(訪) うつ... ああ
(訪) うつ... ああ
ちょうど近くで 内見の立ち会いがあって
ちょうど近くで 内見の立ち会いがあって
ちょうど近くで 内見の立ち会いがあって
ちょうど近くで 内見の立ち会いがあって
ちょっと待って
ちょっと待って
俺の 女つて...
俺の 女つて...
俺の 女つて...
(訪) 前にちゃんと言ったろ!
(訪) 前にちゃんと言ったろ!
(訪) 前にちゃんと言ったろ!
(訪) 前にちゃんと言ったろ!
そんなの聞いてない!
そんなの聞いてない!
(恋) しらばつくれんなよ! 俺はちゃんと...
(恋) しらばつくれんなよ! 俺はちゃんと...
(恋) しらばつくれんなよ! 俺はちゃんと...
じゃあ なんで俺が樹里への気持ち 打ち明けた時
じゃあ なんで俺が樹里への気持ち 打ち明けた時
じゃあ なんで俺が樹里への気持ち 打ち明けた時
じゃあ なんで俺が樹里への気持ち 打ち明けた時
じゃあ なんで俺が樹里への気持ち 打ち明けた時
じゃあ なんで俺が樹里への気持ち 打ち明けた時
何も言ってくれなかったんだよ?
何も言ってくれなかったんだよ?
何だよ そりや それこそ聞いた覚えねえよ!
何だよ そりや それこそ聞いた覚えねえよ!
何だよ そりや それこそ聞いた覚えねえよ!
何だよ そりや それこそ聞いた覚えねえよ!
何だよ そりや それこそ聞いた覚えねえよ!
ウソだ あの時ベランダで
ウソだ あの時ベランダで
ウソだ あの時ベランダで
はあ!? 俺だってその時...
はあ!? 俺だってその時...
(恋) んア (秋) あ?
(恋) んア (秋) あ?
(恋) んア (秋) あ?
() ふれる か?
() ふれる か?
あ!
(談) あの時 俺は
(談) あの時 俺は
お前に樹里のことを伝えた
お前に樹里のことを伝えた
お前に樹里のことを伝えた
お前に樹里のことを伝えた
お前から何も 伝わっつてこないのは
お前から何も 伝わっつてこないのは
驚いて固まってるもんだと...
驚いて固まってるもんだと...
驚いて固まってるもんだと...
(秋) 違う!
あの時 俺は俺の気持ちを...
あの時 俺は俺の気持ちを...
あの時 俺は俺の気持ちを...
あの時 俺は俺の気持ちを...
あの時 俺は俺の気持ちを...
そんなもん 伝わっつてこなかった
そんなもん 伝わっつてこなかった
そんなもん 伝わっつてこなかった
そんなもん 伝わっつてこなかった
(秋) けど! (訪) だから!
(談) ふれるが やったってことだろ
(談) ふれるが やったってことだろ
(談) ふれるが やったってことだろ
(談) ふれるが やったってことだろ
(秋) なんで...
別に反発する気持ちとかじゃ...
別に反発する気持ちとかじゃ...
別に反発する気持ちとかじゃ...
別に反発する気持ちとかじゃ...
別に反発する気持ちとかじゃ...
別に反発する気持ちとかじゃ...
(談) でもまあ 火種にはなるよな
(談) でもまあ 火種にはなるよな
(談) でもまあ 火種にはなるよな
(談) でもまあ 火種にはなるよな
同じ女が好きなんてのは
同じ女が好きなんてのは
同じ女が好きなんてのは
そんな... あっ
そんな... あっ
そんな... あっ
そんな... あっ
あっ
(訪) え? おい 逃げんのかよ!
(訪) え? おい 逃げんのかよ!
(訪) え? おい 逃げんのかよ!
(訪) え? おい 逃げんのかよ!
(訪) え? おい 逃げんのかよ!
何なんだよ あいつ
何なんだよ あいつ
何なんだよ あいつ
(樹里) もう よく分かんないけど あたしも行くね
(樹里) もう よく分かんないけど あたしも行くね
(樹里) もう よく分かんないけど あたしも行くね
(樹里) もう よく分かんないけど あたしも行くね
(樹里) もう よく分かんないけど あたしも行くね
(樹里) もう よく分かんないけど あたしも行くね
(談) あっ 荷物持つ... (樹里) いいから
(談) あっ 荷物持つ... (樹里) いいから
(談) あっ 荷物持つ... (樹里) いいから
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
この前のバーでの 私 まだ許してないよ
それにさ
それにさ
今 話 しなさきやいけないのは 私じゃやないんじゃない?
今 話 しなさきやいけないのは 私じゃやないんじゃない?
今 話 しなさきやいけないのは 私じゃやないんじゃない?
今 話 しなさきやいけないのは 私じゃやないんじゃない?
今 話 しなさきやいけないのは 私じゃやないんじゃない?
今 話 しなさきやいけないのは 私じゃやないんじゃない?
つう一...
ん? じゃあね ふれる
ん? じゃあね ふれる
ん? じゃあね ふれる
ん? じゃあね ふれる
ん? じゃあね ふれる
ん? じゃあね ふれる
(訪) ふれる
(訪) ふれる
あいつらとは一
散々 何でも話してきた つもりだったんだけどな...
散々 何でも話してきた つもりだったんだけどな...
散々 何でも話してきた つもりだったんだけどな...
散々 何でも話してきた つもりだったんだけどな...
散々 何でも話してきた つもりだったんだけどな...
散々 何でも話してきた つもりだったんだけどな...
散々 何でも話してきた つもりだったんだけどな...
(刀ノ 女んで...
(刀ノ 女んで...
なんルんで ごんなダ...
なんルんで ごんなダ...
なんルんで ごんなダ...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
今で デフとブフまぐ 秘ってこのだに...
72Z 2のみクリブで...
72Z 2のみクリブで...
72Z 2のみクリブで...
72 伺のり てぐだの2ク...
72 伺のり てぐだの2ク...
72 伺のり てぐだの2ク...
72 伺のり てぐだの2ク...
の半の2クー
え?
(竣4の でるなみみ...
(竣4の でるなみみ...
(竣4の でるなみみ...
そそブムのして...
そそブムのして...
潜ん て矯上肥ぐんてっと...
潜ん て矯上肥ぐんてっと...
潜ん て矯上肥ぐんてっと...
潜ん て矯上肥ぐんてっと...
潜ん て矯上肥ぐんてっと...
潜ん て矯上肥ぐんてっと...
ズー...
夕バの 一 ズ恋ごとのが...
夕バの 一 ズ恋ごとのが...
夕バの 一 ズ恋ごとのが...
夕バの 一 ズ恋ごとのが...
夕バの 一 ズ恋ごとのが...
一...
一...
エサだろ 分かってる
エサだろ 分かってる
エサだろ 分かってる
エサだろ 分かってる
エサだろ 分かってる
ん?
は... はあ?
は... はあ?
は... はあ?
は... はあ?
は... はあ?
ん?
は?
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
(嫌ノ みあ 2 んルク! 六7 てラブな...
の半 ぴり作の...
の半 ぴり作の...
の半 ぴり作の...
の半 ぴり作の...
の半 ぴり作の...
(秋) は?
(欠ソり そデブだ
あの半...
和交だ ろダ...
和交だ ろダ...
和交だ ろダ...
(秋) あ うわっ!
(秋) あ うわっ!
あ...
あ...
あっつっつ...
あっつっつ...
(優太) ちょっ! 息かけんなよ 気持ち悪い
(優太) ちょっ! 息かけんなよ 気持ち悪い
(優太) ちょっ! 息かけんなよ 気持ち悪い
(優太) ちょっ! 息かけんなよ 気持ち悪い
(優太) ちょっ! 息かけんなよ 気持ち悪い
(優太) ちょっ! 息かけんなよ 気持ち悪い
(訪) はあ? 息すんなってかが!?
(訪) はあ? 息すんなってかが!?
(訪) はあ? 息すんなってかが!?
お前がよけろよ!
(優太) 息 臭いんだよ しやゃやべんな!
(優太) 息 臭いんだよ しやゃやべんな!
(優太) 息 臭いんだよ しやゃやべんな!
(談) おま... (秋) 訪? 優太も
(談) おま... (秋) 訪? 優太も
(談) おま... (秋) 訪? 優太も
(談) おま... (秋) 訪? 優太も
(秋) なんで こんな...
(訪) なんでじゃねえよ!
(優太) そうだよ
全部 秋のせいじゃないか!
全部 秋のせいじゃないか!
あっ!? 俺の?
あっ!? 俺の?
あっ!? 俺の?
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
(恋) めんどくせえな お前もその源 触れよ!
糸?
(優太) 秋にも つながってんでしょよょ?
(優太) 秋にも つながってんでしょよょ?
(優太) 秋にも つながってんでしょよょ?
(優太) 秋にも つながってんでしょよょ?
(秋) あ...
(縮統のの苦
(秋) 痛っ! 何これ...
(秋) 痛っ! 何これ...
(秋) 痛っ! 何これ...
(秋) 痛っ! 何これ...
(秋) 痛っ! 何これ...
(秋) 痛っ! 何これ...
(優太て) ふれるだよ
(優太て) ふれるだよ
(秋) は?
(談) ふれるの 多分フィルターなしってやつだ
(談) ふれるの 多分フィルターなしってやつだ
(談) ふれるの 多分フィルターなしってやつだ
(談) ふれるの 多分フィルターなしってやつだ
(談) ふれるの 多分フィルターなしってやつだ
(談) ふれるの 多分フィルターなしってやつだ
(秋) フィルターって あの一
(秋) フィルターって あの一
問題になりそうなものを 抜くつていう...
問題になりそうなものを 抜くつていう...
問題になりそうなものを 抜くつていう...
問題になりそうなものを 抜くつていう...
問題になりそうなものを 抜くつていう...
俺たちは今まで この源を通して
俺たちは今まで この源を通して
俺たちは今まで この源を通して
俺たちは今まで この源を通して
俺たちは今まで この源を通して
ずっと ふれると つながってたんだろ
ずっと ふれると つながってたんだろ
ずっと ふれると つながってたんだろ
ずっと ふれると つながってたんだろ
んで 普段はお互いに触れることで
んで 普段はお互いに触れることで
んで 普段はお互いに触れることで
んで 普段はお互いに触れることで
んで 普段はお互いに触れることで
ふいれるを介して相手の考えが 伝わっつてたんだろうな
ふいれるを介して相手の考えが 伝わっつてたんだろうな
ふいれるを介して相手の考えが 伝わっつてたんだろうな
ふいれるを介して相手の考えが 伝わっつてたんだろうな
ふいれるを介して相手の考えが 伝わっつてたんだろうな
ふいれるを介して相手の考えが 伝わっつてたんだろうな
ふいれるを介して相手の考えが 伝わっつてたんだろうな
(優太) けど この和糸に じかに触れると
(優太) けど この和糸に じかに触れると
(優太) けど この和糸に じかに触れると
(優太) けど この和糸に じかに触れると
(優太) けど この和糸に じかに触れると
ふれるのフィルターを 中継しないで
ふれるのフィルターを 中継しないで
ふれるのフィルターを 中継しないで
相手の考えが そのまま入ってくるみたいだね
相手の考えが そのまま入ってくるみたいだね
相手の考えが そのまま入ってくるみたいだね
相手の考えが そのまま入ってくるみたいだね
相手の考えが そのまま入ってくるみたいだね
は? え なんで? 何なの この衝?
は? え なんで? 何なの この衝?
は? え なんで? 何なの この衝?
は? え なんで? 何なの この衝?
は? え なんで? 何なの この衝?
は? え なんで? 何なの この衝?
(恋) だから ぶふいれるだって言ってんだろ?
(恋) だから ぶふいれるだって言ってんだろ?
(恋) だから ぶふいれるだって言ってんだろ?
(恋) だから ぶふいれるだって言ってんだろ?
(恋) だから ぶふいれるだって言ってんだろ?
(秋) あ この系が ふれる?
(秋) あ この系が ふれる?
(秋) あ この系が ふれる?
(秋) あ この系が ふれる?
(秋) あ この系が ふれる?
(秋) あ この系が ふれる?
(訪) まだ思い出さねえのかはよ!
(訪) まだ思い出さねえのかはよ!
(訪) まだ思い出さねえのかはよ!
(訪) まだ思い出さねえのかはよ!
(秋) 思い... 何を...
(秋) 思い... 何を...
(秋) 思い... 何を...
(秋) 思い... 何を...
二度目でしよ! これ!
二度目でしよ! これ!
(如ソり みっ そブだ
(如ソり みっ そブだ
(如ソり みっ そブだ
あのる...
こん女間安で...
こん女間安で...
(秋) でも なんで今また...
(秋) でも なんで今また...
(秋) でも なんで今また...
(訪) なんでじゃねえよ!
お前がやったんだろ? 前みたいに!
お前がやったんだろ? 前みたいに!
お前がやったんだろ? 前みたいに!
お前がやったんだろ? 前みたいに!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
今度は仲直りでもしたいの? 無理に決まってるでしょよょ!
ち 違う!
俺は あの時1 人が寂しくて...
俺は あの時1 人が寂しくて...
俺は あの時1 人が寂しくて...
俺は あの時1 人が寂しくて...
俺は あの時1 人が寂しくて...
俺は あの時1 人が寂しくて...
(談) ああ!? 何言ってんのか
(談) ああ!? 何言ってんのか
聞こえねえぞ!
で も 今もあの時も
で も 今もあの時も
で も 今もあの時も
で も 今もあの時も
で も 今もあの時も
で も 今もあの時も
俺は一
こんなことになるなんて 知らなくつて...
こんなことになるなんて 知らなくつて...
こんなことになるなんて 知らなくつて...
こんなことになるなんて 知らなくつて...
こんなことになるなんて 知らなくつて...
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
知らなかっつたんださよ! 仕方ないだろ!
くつ... くそっ! こんな...
くつ... くそっ! こんな...
くつ... くそっ! こんな...
くつ... くそっ! こんな...
くつ... くそっ! こんな...
くつ... くそっ! こんな...
(優太) ダメだ!
おい やめろ! それは...
おい やめろ! それは...
おい やめろ! それは...
あっ
あ 何だ?
(優太) 何やってんだよ!
(談) 俺たちも水抜こうとして こうなったんだよ!
(談) 俺たちも水抜こうとして こうなったんだよ!
(談) 俺たちも水抜こうとして こうなったんだよ!
(談) 俺たちも水抜こうとして こうなったんだよ!
(談) 俺たちも水抜こうとして こうなったんだよ!
(優太) 秋まで からまってどうすんだはよ!
は あ う あ つつ I (優太) 秋まで からまってどうすんだはよ!
は あ う あ つつ I (優太) 秋まで からまってどうすんだはよ!
つうつああーつっ!
つうつああーつっ!
つうつああーつっ!
(秋) そんなこと言っても 俺 ほんとに知らない!
(秋) そんなこと言っても 俺 ほんとに知らない!
(秋) そんなこと言っても 俺 ほんとに知らない!
(秋) そんなこと言っても 俺 ほんとに知らない!
(秋) そんなこと言っても 俺 ほんとに知らない!
(秋) そんなこと言っても 俺 ほんとに知らない!
(訪) 知らねえじゃねえよ!
(優太て) そうだ! 無責任だ!
(優太て) そうだ! 無責任だ!
(優太て) そうだ! 無責任だ!
(訪) 早く何とかしろよ!
(訪) 早く何とかしろよ!
(訪) 早く何とかしろよ!
(訪) 早く何とかしろよ!
ああー! 何だよもう!
ああー! 何だよもう!
ああー! 何だよもう!
ああー! 何だよもう!
ああー! 何だよもう!
ああー! 何だよもう!
こんなんなら...
あっ! がっ...
あっ! がっ...
あっ! がっ...
(優太・談) うつっ!
ああっ
ああっ
(優太て) お一い
こつちこっつっち!
こつちこっつっち!
(詠) あー つったく どうなってんだよ これ
(詠) あー つったく どうなってんだよ これ
(詠) あー つったく どうなってんだよ これ
(詠) あー つったく どうなってんだよ これ
(詠) あー つったく どうなってんだよ これ
(詠) あー つったく どうなってんだよ これ
(詠) あー つったく どうなってんだよ これ
ここどこ? まだ ふれるの中?
ここどこ? まだ ふれるの中?
ここどこ? まだ ふれるの中?
ここどこ? まだ ふれるの中?
ここどこ? まだ ふれるの中?
ここどこ? まだ ふれるの中?
ここどこ? まだ ふれるの中?
あ...
なんか グニグニニする
なんか グニグニニする
なんか グニグニニする
なんか グニグニニする
なんか グニグニニする
(優太) はあ? (訪) 何だ?
(優太) はあ? (訪) 何だ?
(優太) はあ? (訪) 何だ?
ふいれるの中? 胃の中ってか?
ふいれるの中? 胃の中ってか?
ふいれるの中? 胃の中ってか?
ふいれるの中? 胃の中ってか?
(訪) うおつ!? 何だ?
(訪) うおつ!? 何だ?
(訪) うおつ!? 何だ?
(訪) うおつ!? 何だ?
(優太) うわっ! (訪) はあ!?
(秋) どうなってんの?
(優太) 何これ! え?
(優太) 何これ! え?
(優太) 何これ! え?
(訪) とりあえず移動するぞ!
(訪) とりあえず移動するぞ!
え? ちょっと
ん?
えつ つうおおー!
えつ つうおおー!
えつ つうおおー!
(荒い人息)
(荒い人息)
(荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
つつ?
つつ一!
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(3 人の荒い人息)
(秋) うわっ!
(恋) おい ボサツッとしてんじゃねえぞ!
(恋) おい ボサツッとしてんじゃねえぞ!
(優太) 気いつけてよね!
(秋) ご ごめん
それより どうすんの?
それより どうすんの?
どうっつっても... え?
どうっつっても... え?
(秋) 何だ あれ!? (優太て) また糸?
(秋) 何だ あれ!? (優太て) また糸?
(秋) 何だ あれ!? (優太て) また糸?
(恋) てか ロープ? (優太) どうすんの?
(恋) てか ロープ? (優太) どうすんの?
(恋) てか ロープ? (優太) どうすんの?
(訪) 行くしかねえだろうろ!
(訪) 行くしかねえだろうろ!
(秋) あのロープ どんどん上に昇ってる!
(秋) あのロープ どんどん上に昇ってる!
(秋) あのロープ どんどん上に昇ってる!
(秋) あのロープ どんどん上に昇ってる!
(優太) くっ!
(諫) 急げ 優太!
(諫) 急げ 優太!
秋!
しっつかり つかまれ!
しっつかり つかまれ!
(優太て) はあー...
(優太て) はあー...
(訪) 問一髪って感じだな
(訪) 問一髪って感じだな
(訪) 問一髪って感じだな
(秋) まるで移昧の系...
(秋) まるで移昧の系...
(優太) んじゃ 3人つかまってたら 切れちゃうつね
(優太) んじゃ 3人つかまってたら 切れちゃうつね
(優太) んじゃ 3人つかまってたら 切れちゃうつね
(優太) んじゃ 3人つかまってたら 切れちゃうつね
(優太) んじゃ 3人つかまってたら 切れちゃうつね
(優太) んじゃ 3人つかまってたら 切れちゃうつね
(誠) 縁起でもないこと 言うんじゃねえよ!
(誠) 縁起でもないこと 言うんじゃねえよ!
(誠) 縁起でもないこと 言うんじゃねえよ!
(誠) 縁起でもないこと 言うんじゃねえよ!
(誠) 縁起でもないこと 言うんじゃねえよ!
ん? つうわー!
ん? つうわー!
(3人) うわー!
(3人) うわー!
(直ノ っと フクのだ /
(直ノ っと フクのだ /
(妃ノ 衣Z (ノ 六ズ2
(縮ノ そこの 7
(縮ノ そこの 7
(編ズオズノ どゲラなってんの ご72
(編ズオズノ どゲラなってんの ご72
(編ズオズノ どゲラなってんの ご72
(嫌ノ 骨用てる (編ズノ ひり世 そそ攻分のってる /
(嫌ノ 骨用てる (編ズノ ひり世 そそ攻分のってる /
(嫌ノ 骨用てる (編ズノ ひり世 そそ攻分のってる /
(嫌ノ 骨用てる (編ズノ ひり世 そそ攻分のってる /
(嫌ノ 骨用てる (編ズノ ひり世 そそ攻分のってる /
(ノ ななみ ご一
女っをことの その芝 当てまきてカズ 2
女っをことの その芝 当てまきてカズ 2
(編ズノ 72
(刀ノ 依ののみとアカ 姓魚のどの2
(刀ノ 依ののみとアカ 姓魚のどの2
(刀ノ 依ののみとアカ 姓魚のどの2
(遂ズ) 奴そが 2 ひびヤゃ放 みみの要が一
(遂ズ) 奴そが 2 ひびヤゃ放 みみの要が一
(遂ズ) 奴そが 2 ひびヤゃ放 みみの要が一
アアメって劉っを2ク 券必Xごなるるってごと2
アアメって劉っを2ク 券必Xごなるるってごと2
アアメって劉っを2ク 券必Xごなるるってごと2
アアメって劉っを2ク 券必Xごなるるってごと2
アアメって劉っを2ク 券必Xごなるるってごと2
(直ノ ののな ぞ刀7
(直ノ ののな ぞ刀7
サイコー!
サイコー!
サイコー!
マジか...
いや でも
いや でも
(優太) やっぱり雲って...
(優太) やっぱり雲って...
(優太) やっぱり雲って...
(直ノ 也ジうう グソアルん女親遂 /
(直ノ 也ジうう グソアルん女親遂 /
(編ズノ だって7
(菩ソ みのさ 和紀っだごとゲの運交みるな2ク
(菩ソ みのさ 和紀っだごとゲの運交みるな2ク
(菩ソ みのさ 和紀っだごとゲの運交みるな2ク
(菩ソ みのさ 和紀っだごとゲの運交みるな2ク
(菩ソ みのさ 和紀っだごとゲの運交みるな2ク
(菩ソ みのさ 和紀っだごとゲの運交みるな2ク
るんのして こで 元のが上連にる畜なののな2
るんのして こで 元のが上連にる畜なののな2
るんのして こで 元のが上連にる畜なののな2
るんのして こで 元のが上連にる畜なののな2
るんのして こで 元のが上連にる畜なののな2
るんのして こで 元のが上連にる畜なののな2
(組ズノ そっアク! / (縮ノ そそブの 2
(組ズノ そっアク! / (縮ノ そそブの 2
(組ズノ そっアク! / (縮ノ そそブの 2
(編ズノ 也ってみんのなのだうる 7
(編ズノ 也ってみんのなのだうる 7
(編ズノ 也ってみんのなのだうる 7
(編ズノ 也ってみんのなのだうる 7
だゲーのっ 7
(3人) 戻った!
(3人) 戻った!
何でもやってみるもんだな!
何でもやってみるもんだな!
何でもやってみるもんだな!
(優太) ほんと どうなるかと思ったよ
(優太) ほんと どうなるかと思ったよ
(優太) ほんと どうなるかと思ったよ
(優太) ほんと どうなるかと思ったよ
(優太) ほんと どうなるかと思ったよ
(優太) ほんと どうなるかと思ったよ
(恋) にしても さっきのは...
(恋) にしても さっきのは...
(恋) にしても さっきのは...
振 り 子 時 計 の 鳴 る (談) ん? (秋) あっ
振 り 子 時 計 の 鳴 る (優太) は? え?
(談) 何だ? また おかしなことになってんぞ!?
(談) 何だ? また おかしなことになってんぞ!?
(談) 何だ? また おかしなことになってんぞ!?
(談) 何だ? また おかしなことになってんぞ!?
(談) 何だ? また おかしなことになってんぞ!?
(談) 何だ? また おかしなことになってんぞ!?
(談) 何だ? また おかしなことになってんぞ!?
まだ ふれるの中ってこと?
まだ ふれるの中ってこと?
まだ ふれるの中ってこと?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
おい秋 お前また 変なこと考えてんのか?
お 俺? 俺は別に
お 俺? 俺は別に
お 俺? 俺は別に
お 俺? 俺は別に
そっちこそ 何 考えてたんだよ!
そっちこそ 何 考えてたんだよ!
そっちこそ 何 考えてたんだよ!
はあ? 俺のこと疑ってんのか!?
はあ? 俺のこと疑ってんのか!?
はあ? 俺のこと疑ってんのか!?
はあ? 俺のこと疑ってんのか!?
はあ? 俺のこと疑ってんのか!?
そっちが先に疑ったんだろ!
そっちが先に疑ったんだろ!
そっちが先に疑ったんだろ!
ふいざさざけんなよ お前
ふいざさざけんなよ お前
(優太て) ちょっと落ち着こう!
(優太て) ちょっと落ち着こう!
(秋・談) はあ?
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
だから 落ち着いて 考えられる場所を想像して!
こんなポンポン変わったら
こんなポンポン変わったら
こんなポンポン変わったら
出る方法なんて 考えられないでしょ!
出る方法なんて 考えられないでしょ!
出る方法なんて 考えられないでしょ!
出る方法なんて 考えられないでしょ!
(談) おう... う...
(談) おう... う...
(談) おう... う...
(秋) 落ち着ける場所...
(秋) 落ち着ける場所...
落ち着けるとこ...
落ち着けるとこ...
落ち着ける...
(秋) 場所...
(優太) 久しぶりだね
(優太) 久しぶりだね
(優太) 久しぶりだね
(秋) うん
(訪) まあ 確かに落ち着く
(訪) まあ 確かに落ち着く
(訪) まあ 確かに落ち着く
(訪) まあ 確かに落ち着く
(訪) まあ 確かに落ち着く
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(優太) いつつも3人で 何かあったら ここに来たね
(訪) だなー ほんと
(訪) だなー ほんと
(訪) だなー ほんと
(訪) だなー ほんと
(訪) だなー ほんと
いつつもな
いつつもな
3人になる前は
3人になる前は
俺は1 人で2人を見てた
俺は1 人で2人を見てた
俺は1 人で2人を見てた
俺は1 人で2人を見てた
俺は1 人で2人を見てた
俺は1 人で2人を見てた
うつうらやましかった
うつうらやましかった
うつうらやましかった
うつうつらやましかったから一
うつうつらやましかったから一
願っつて 見つけちゃったんだ
願っつて 見つけちゃったんだ
願っつて 見つけちゃったんだ
願っつて 見つけちゃったんだ
願っつて 見つけちゃったんだ
願っつて 見つけちゃったんだ
願っつて 見つけちゃったんだ
俺が ふれるを
俺が ふれるを
俺が ふれるを
俺が ふれるを
俺が ふれるを
ズルしたんだ
ズルしたんだ
ごめん
ごめん
俺...
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(訪) 俺よ 秋のこと かつっつこいいっつて思ってた
(秋) あ... (訪) いつつも1 人でさ
(秋) あ... (訪) いつつも1 人でさ
(秋) あ... (訪) いつつも1 人でさ
でも全然平気って顔して
でも全然平気って顔して
でも全然平気って顔して
でも全然平気って顔して
でも全然平気って顔して
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
そんでケンカ強くつて ちょっと怖かったけど
まあ 俺は負ける気しなかったけど
まあ 俺は負ける気しなかったけど
まあ 俺は負ける気しなかったけど
まあ 俺は負ける気しなかったけど
まあ 俺は負ける気しなかったけど
まあ 俺は負ける気しなかったけど
ぶふいれるが きっかけだけどさ
ぶふいれるが きっかけだけどさ
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
ふいれるがいなくても いつか友達になってたと思う
あ...
(優太て) ズルしたのは俺もだよ さきつと
(優太て) ズルしたのは俺もだよ さきつと
(優太て) ズルしたのは俺もだよ さきつと
(優太て) ズルしたのは俺もだよ さきつと
(優太て) ズルしたのは俺もだよ さきつと
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
疑わないでいられるのって すごく楽だったし
(恋) ズルか...
(恋) ズルか...
(恋) ズルか...
確かにさ ズルはしたけど
確かにさ ズルはしたけど
確かにさ ズルはしたけど
確かにさ ズルはしたけど
確かにさ ズルはしたけど
確かにさ ズルはしたけど
そんだけで こんなに長いこと 一緒にいられたか?
そんだけで こんなに長いこと 一緒にいられたか?
そんだけで こんなに長いこと 一緒にいられたか?
そんだけで こんなに長いこと 一緒にいられたか?
そんだけで こんなに長いこと 一緒にいられたか?
そんだけで こんなに長いこと 一緒にいられたか?
(秋) え?
だって昔はケンカカもしたじゃん
だって昔はケンカカもしたじゃん
だって昔はケンカカもしたじゃん
だって昔はケンカカもしたじゃん
だって昔はケンカカもしたじゃん
カッツッとして すぐに手が出てよ
カッツッとして すぐに手が出てよ
カッツッとして すぐに手が出てよ
カッツッとして すぐに手が出てよ
カッツッとして すぐに手が出てよ
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
ま すぐにお互いの心ん中が 分かつて姜えたけど
(優太て) ふれるのフィルター 通してたんだもんね
(優太て) ふれるのフィルター 通してたんだもんね
(優太て) ふれるのフィルター 通してたんだもんね
(優太て) ふれるのフィルター 通してたんだもんね
(優太て) ふれるのフィルター 通してたんだもんね
(優太て) ふれるのフィルター 通してたんだもんね
(恋) でも やっぱムカカつくもんは ム力ついた
(恋) でも やっぱムカカつくもんは ム力ついた
(恋) でも やっぱムカカつくもんは ム力ついた
(恋) でも やっぱムカカつくもんは ム力ついた
(恋) でも やっぱムカカつくもんは ム力ついた
(恋) でも やっぱムカカつくもんは ム力ついた
(恋) でも やっぱムカカつくもんは ム力ついた
俺も2人のこと
俺も2人のこと
いっつもきれいごとばっかりって 思っつってた
いっつもきれいごとばっかりって 思っつってた
いっつもきれいごとばっかりって 思っつってた
いっつもきれいごとばっかりって 思っつってた
いっつもきれいごとばっかりって 思っつってた
いっつもきれいごとばっかりって 思っつってた
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(談) それでもさ ずっと一緒にいたな
(優太) うん
ずっと友達だった
ずっと友達だった
きっかけはズルだったかも しんねえけどな
きっかけはズルだったかも しんねえけどな
きっかけはズルだったかも しんねえけどな
きっかけはズルだったかも しんねえけどな
きっかけはズルだったかも しんねえけどな
それからもズルは いつぱいしたけど さきっと
それからもズルは いつぱいしたけど さきっと
それからもズルは いつぱいしたけど さきっと
それからもズルは いつぱいしたけど さきっと
それからもズルは いつぱいしたけど さきっと
それからもズルは いつぱいしたけど さきっと
それからもズルは いつぱいしたけど さきっと
それだけでも なかったんじゃないかな...
それだけでも なかったんじゃないかな...
それだけでも なかったんじゃないかな...
それだけでも なかったんじゃないかな...
それだけでも なかったんじゃないかな...
(を 巻〆 みあの意
(を 巻〆 みあの意
(を 巻〆 みあの意
(を 巻〆 みあの意
(を 巻〆 みあの意
をを矯みペキキ だっだのびー...
をを矯みペキキ だっだのびー...
をを矯みペキキ だっだのびー...
(少年の訪・優太) ん?
(少年の秋) 俺と...
友達になってください
友達になってください
友達になってください
あらためて
あらためて
あらためて
友達になってください
友達になってください
友達になってください
友達になってください
(談) え?
(優太) そう まっすぐに言われると...
(優太) そう まっすぐに言われると...
(優太) そう まっすぐに言われると...
(優太) そう まっすぐに言われると...
(優太) そう まっすぐに言われると...
(訪) やっつば重いわ
(訪) やっつば重いわ
(秋) あっ
なつてくれないと 殴る
なつてくれないと 殴る
なつてくれないと 殴る
(優太) 怖っ!
(訪) 普通にヤベえ奴じゃん
(訪) 普通にヤベえ奴じゃん
(訪) 普通にヤベえ奴じゃん
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
( 3 人の笑い)
(詠) はあー... つて 笑っつってる場合じゃねえよな
(詠) はあー... つて 笑っつってる場合じゃねえよな
(詠) はあー... つて 笑っつってる場合じゃねえよな
(詠) はあー... つて 笑っつってる場合じゃねえよな
(詠) はあー... つて 笑っつってる場合じゃねえよな
(詠) はあー... つて 笑っつってる場合じゃねえよな
(詠) はあー... つて 笑っつってる場合じゃねえよな
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(優太) そうだよ ここから 出られなかったらどうすんの?
(秋) 何とかなるよ
(訪・優太) は?
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
だって 俺たち 3人そろえば最強だし
何だ そりや
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
ほんと 秋 テンションおかしくなってる
そうかも
(秋) 俺たちは とっくに
(秋) 俺たちは とっくに
(秋) 俺たちは とっくに
(秋) 俺たちは とっくに
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
ふいれるがいなくても 大丈夫だったって分かったから
(秋) ん? (訪) うわつ!?
(秋) ん? (訪) うわつ!?
(優太て) え? 何これ!?
キ キモ!
どうなってんだ?ァィ なあ...
どうなってんだ?ァィ なあ...
(秋) え? (優太て) は? これ...
(秋) え? (優太て) は? これ...
(秋) 優太? 請!
(秋) 優太? 請!
(秋) 優太? 請!
(秋) 優太? 請!
これは!
何だ?
何だ?
何だ?
ふれる? どうなってんだ...
ふれる? どうなってんだ...
ふれる? どうなってんだ...
ふれる? どうなってんだ...
ふれる? どうなってんだ...
ふれる? どうなってんだ...
え? ぶれる?
え? ぶれる?
え? ぶれる?
え? ぶれる?
待つって! どこ行くんだよ!
待つって! どこ行くんだよ!
待つって! どこ行くんだよ!
待つって! どこ行くんだよ!
あっ さっつきのは違うんだ
あっ さっつきのは違うんだ
あっ さっつきのは違うんだ
ふいれるがいらないって ことじゃなくって
ふいれるがいらないって ことじゃなくって
ふいれるがいらないって ことじゃなくって
ふいれるがいらないって ことじゃなくって
いつ!
え?
えつ
あ...
あっ
あっ
(談) いや 俺も... (秋) 訪! 優太!
(談) いや 俺も... (秋) 訪! 優太!
(談) ん了 秋! (優太) 導半
(談) ん了 秋! (優太) 導半
(談) ん了 秋! (優太) 導半
(組ズノ 始 胡要だっをた みっだ (ノ ぴり放狂グがりなぐなっだ
ンクトル 償 う触 て く て るな い の にに (交ノノ 訟グフのだ2ら歳 居りてて (編ズノ ユエっきまの太夫びびセゃなのっだ
(優太て) そう! そうなんだよ!
(優太て) そう! そうなんだよ!
(訪) なんか急に
(秋) この系のせい?
糸?
え? この系 見えてないの?
え? この系 見えてないの?
え? この系 見えてないの?
(縮統のの苦
(談) ん? (優太) つて あれ?
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
(優太) つまり秋だけに見える系が ここら辺に漂ってて
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
それに触ると ふれるみたいに 他人とつながるってこと?
(秋) 多分
(訪) なんでお前だけ
(秋) それより ふれるは? さつき いなくなったって...
(秋) それより ふれるは? さつき いなくなったって...
(秋) それより ふれるは? さつき いなくなったって...
(秋) それより ふれるは? さつき いなくなったって...
(秋) それより ふれるは? さつき いなくなったって...
え? ああ 気がついた時にはどこにも
え? ああ 気がついた時にはどこにも
え? ああ 気がついた時にはどこにも
(男A) お前 ケンカカ売っつてんのか コラ!
(男A) お前 ケンカカ売っつてんのか コラ!
(男A) お前 ケンカカ売っつてんのか コラ!
(男A) お前 ケンカカ売っつてんのか コラ!
(男B) はあ? あんたこそ 急に何言ってんだよ!
(男B) はあ? あんたこそ 急に何言ってんだよ!
(男B) はあ? あんたこそ 急に何言ってんだよ!
(男B) はあ? あんたこそ 急に何言ってんだよ!
(優太) あれって もしかして...
(優太) あれって もしかして...
(優太) あれって もしかして...
(秋) 糸 つながってる...
(秋) 糸 つながってる...
(秋) 糸 つながってる...
(秋) 糸 つながってる...
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
えっ どうしよう? これ ふれるの仕業つってこと?
(恋) どうするっつつっても...
(優太) でもほら 監督責任とか...
(優太) でもほら 監督責任とか...
(優太) でもほら 監督責任とか...
あっ
(秋) ふれる...
(秋) ふれる...
(談) 大体 どこにいるのかも...
(談) 大体 どこにいるのかも...
(談) 大体 どこにいるのかも...
(談) 大体 どこにいるのかも...
(訪・優太) えマ?
(訪) ああー もう!
(訪) ああー もう!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(優太) だから体より先に ロロを動かしてよ!
(恋) 場所は 分かってるんだろうな!
(恋) 場所は 分かってるんだろうな!
(恋) 場所は 分かってるんだろうな!
(恋) 場所は 分かってるんだろうな!
(秋) 俺には まだ見えてるから
(秋) 俺には まだ見えてるから
(秋) 俺には まだ見えてるから
(秋) 俺には まだ見えてるから
(秋) 俺には まだ見えてるから
(女性) うわ キモッ!
(女性) うわ キモッ!
ビニ 1 ミ N よ 日 呼 ハオ う 言 察
(男性) なんで!
(男1) んだと コラ!
(男2) ハア?ア ふざけんなよ!
(男2) ハア?ア ふざけんなよ!
(男3) 何やってんの 突然
(男3) 何やってんの 突然
ご飯 楽しみですね
ご飯 楽しみですね
ご飯 楽しみですね
ご飯 楽しみですね
そ そうですね
そ そうですね
そ そうですね
そ そうですね
つ...
(2人) 好き
あんた全然 何でもよくないやん
あんた全然 何でもよくないやん
あんた全然 何でもよくないやん
(関西井の男性) 何でもええんやって
ほな ごちゃごちゃ言うんやめて
ほな ごちゃごちゃ言うんやめて
ほな ごちゃごちゃ言うんやめて
(関西弁の男性) 何も言うてへんやろ
めっちゃ聞こえてんねん
(関西弁の男性) お前こそ めんどくさいこと言うなや
(関西弁の男性) お前こそ めんどくさいこと言うなや
(関西弁の男性) お前こそ めんどくさいこと言うなや
(優太) なんか すごいことになってない?
(優太) なんか すごいことになってない?
(優太) なんか すごいことになってない?
(優太) なんか すごいことになってない?
(訪) 大体 なんで逃げんだよ!
(訪) 大体 なんで逃げんだよ!
(訪) 大体 なんで逃げんだよ!
(優太) 俺たちが もうつうついらないつて思ったからじゃ?
(優太) 俺たちが もうつうついらないつて思ったからじゃ?
(優太) 俺たちが もうつうついらないつて思ったからじゃ?
(優太) 俺たちが もうつうついらないつて思ったからじゃ?
(優太) 俺たちが もうつうついらないつて思ったからじゃ?
(恋) だからって こんな騒ぎ起ここさなくても...
(恋) だからって こんな騒ぎ起ここさなくても...
(恋) だからって こんな騒ぎ起ここさなくても...
(恋) だからって こんな騒ぎ起ここさなくても...
(恋) だからって こんな騒ぎ起ここさなくても...
(恋) だからって こんな騒ぎ起ここさなくても...
(恋) だからって こんな騒ぎ起ここさなくても...
(秋) 俺たちが 島から連れ出したから
(秋) 俺たちが 島から連れ出したから
(秋) 俺たちが 島から連れ出したから
(秋) 俺たちが 島から連れ出したから
(秋) 俺たちが 島から連れ出したから
(秋) 俺たちが 島から連れ出したから
(談) 帰る場所が分かんなくなって 異れてるってか!?
(談) 帰る場所が分かんなくなって 異れてるってか!?
(談) 帰る場所が分かんなくなって 異れてるってか!?
(談) 帰る場所が分かんなくなって 異れてるってか!?
(優太) 分かんないけど 追つかけるしかないでしょ!
(優太) 分かんないけど 追つかけるしかないでしょ!
(優太) 分かんないけど 追つかけるしかないでしょ!
(優太) 分かんないけど 追つかけるしかないでしょ!
(優太) 分かんないけど 追つかけるしかないでしょ!
(優太) 分かんないけど 追つかけるしかないでしょ!
(優太) 分かんないけど 追つかけるしかないでしょ!
サ イ レ ン に (奈南) あー ありがと
サ イ レ ン に (奈南) あー ありがと
サ イ レ ン に (奈南) あー ありがと
サ イ レ ン に お母さんに頼むと ジャージとか持ってくるからさ
サ イ レ ン に お母さんに頼むと ジャージとか持ってくるからさ
サ イ レ ン に お母さんに頼むと ジャージとか持ってくるからさ
サ イ レ ン に お母さんに頼むと ジャージとか持ってくるからさ
サ イ レ ン に お母さんに頼むと ジャージとか持ってくるからさ
サ イ レ ン に お母さんに頼むと ジャージとか持ってくるからさ
サ イ レ ン に お母さんに頼むと ジャージとか持ってくるからさ
なんか外 騒がしいけど?
なんか外 騒がしいけど?
なんか外 騒がしいけど?
(樹里) ん? ああ
(樹里) ん? ああ
(樹里) ん? ああ
なんかパトカーとか 多かったかも
なんかパトカーとか 多かったかも
なんかパトカーとか 多かったかも
なんかパトカーとか 多かったかも
なんかあった?
なんかあった?
ん一
記君?
ん一...
秋君に告白でもされた?
秋君に告白でもされた?
秋君に告白でもされた?
秋君に告白でもされた?
秋君に告白でもされた?
秋君に告白でもされた?
えつ! なんで!
えつ! なんで!
(奈南) 樹里 分かりやすいもん
(奈南) 樹里 分かりやすいもん
(奈南) 樹里 分かりやすいもん
顔に出てるよー
顔に出てるよー
顔に出てるよー
顔に出てるよー
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
ああ 奈南まで心が読めるとか 言い出すかと思った
君が言ってたっていう あれ?
君が言ってたっていう あれ?
君が言ってたっていう あれ?
君が言ってたっていう あれ?
(樹里) そう
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
お互いの考えてることが 分かるっつていうキモい設定
隠し事もできないとか 怖っつっ!
隠し事もできないとか 怖っつっ!
隠し事もできないとか 怖っつっ!
隠し事もできないとか 怖っつっ!
隠し事もできないとか 怖っつっ!
まあ ほんとに分かるんだったら 便利かもね
まあ ほんとに分かるんだったら 便利かもね
まあ ほんとに分かるんだったら 便利かもね
まあ ほんとに分かるんだったら 便利かもね
まあ ほんとに分かるんだったら 便利かもね
まあ ほんとに分かるんだったら 便利かもね
うーん そりゃ便利だろうけど
うーん そりゃ便利だろうけど
うーん そりゃ便利だろうけど
うーん そりゃ便利だろうけど
うーん そりゃ便利だろうけど
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
分からないからこそ考えて 想像して
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
関係つて そうやって 続いていくもんじゃない?
考えすぎて こじらせちゃって
考えすぎて こじらせちゃって
考えすぎて こじらせちゃって
ストーカーになっちゃう奴も いるけど
ストーカーになっちゃう奴も いるけど
ストーカーになっちゃう奴も いるけど
ストーカーになっちゃう奴も いるけど
今それやめてー
今それやめてー
今それやめてー
あっ ごめん
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
(奈南) でも そっか 秋君は樹里だったか一
あ... 奈南は秋君の どこがよかったの?
あ... 奈南は秋君の どこがよかったの?
あ... 奈南は秋君の どこがよかったの?
あ... 奈南は秋君の どこがよかったの?
あ... 奈南は秋君の どこがよかったの?
あ... 奈南は秋君の どこがよかったの?
用 自 ビクェ4
それと身長
(樹里) ブレないねー
(樹里) ブレないねー
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(秋の荒い人息)
(訪と優太の荒い人息)
(訪と優太の荒い人息)
(訪と優太の荒い人息)
あっ
(優太) ふれるの中じゃ あんなに走れたのに...
(優太) ふれるの中じゃ あんなに走れたのに...
(優太) ふれるの中じゃ あんなに走れたのに...
(優太) ふれるの中じゃ あんなに走れたのに...
(優太) ふれるの中じゃ あんなに走れたのに...
(優太) ふれるの中じゃ あんなに走れたのに...
(優太) ふれるの中じゃ あんなに走れたのに...
(談) おい 秋 着いたのか?
(談) おい 秋 着いたのか?
(談) おい 秋 着いたのか?
(談) おい 秋 着いたのか?
いや あのナイター照明に...
いや あのナイター照明に...
いや あのナイター照明に...
いや あのナイター照明に...
(訪) 照明?
ったく こんなに走ったの 高校以来だ
ったく こんなに走ったの 高校以来だ
ったく こんなに走ったの 高校以来だ
ったく こんなに走ったの 高校以来だ
ったく こんなに走ったの 高校以来だ
ったく こんなに走ったの 高校以来だ
(秋) なんか からまってる
(秋) なんか からまってる
(秋) なんか からまってる
(秋) なんか からまってる
(優太) からま... えア? 何?
(優太) からま... えア? 何?
(優太) からま... えア? 何?
(秋) うっ (優太) え!?
(秋) うっ (優太) え!?
(訪) おい また勝手に...
(訪) おい また勝手に...
(秋) 俺
ふいれると まだちゃんと話してない
ふいれると まだちゃんと話してない
ふいれると まだちゃんと話してない
ふいれると まだちゃんと話してない
ふいれると まだちゃんと話してない
ふいれると まだちゃんと話してない
ふいれると まだちゃんと話してない
と優太と話したみたいに だから一
と優太と話したみたいに だから一
と優太と話したみたいに だから一
と優太と話したみたいに だから一
と優太と話したみたいに だから一
と優太と話したみたいに だから一
と優太と話したみたいに だから一
と優太と話したみたいに だから一
手伝っつて!
ブフツ
仕方ねえな
あの上だな?
(優太て) もっと早く言ってよね
(優太て) もっと早く言ってよね
この次は
この次は
(犬の鳴き声)
(犬の鳴き声)
(女性) ほら 帰るよ
談 お つつ 何 だ ? (女性) ほら 帰るよ
談 お つつ 何 だ ? (女性) ほら 帰るよ
談 お つつ 何 だ ? (女性) ほら 帰るよ
もう どうしちゃったの?
もう どうしちゃったの?
(男性) うー...
(女性) 大丈夫?
ああ なんか急に めまいと頭痛が...
ああ なんか急に めまいと頭痛が...
ああ なんか急に めまいと頭痛が...
ああ なんか急に めまいと頭痛が...
ああ なんか急に めまいと頭痛が...
ああ なんか急に めまいと頭痛が...
(女性) えー
(秋) あっ 評 止まっつて!
(秋) あっ 評 止まっつて!
え? ぐつ!
え? ぐつ!
(優太) りよ 評!?
(優太) りよ 評!?
(訪) 何だったんだ こつたんだ 今の?
(訪) 何だったんだ こつたんだ 今の?
(秋) 多分 一度に たくさんの泊に触ったから
(秋) 多分 一度に たくさんの泊に触ったから
(秋) 多分 一度に たくさんの泊に触ったから
(秋) 多分 一度に たくさんの泊に触ったから
(秋) 多分 一度に たくさんの泊に触ったから
(秋) 多分 一度に たくさんの泊に触ったから
(優太) たくさん?
(優太) たくさん?
(秋) この先がすごい量の糸で ふいさがっつてるんだ
(秋) この先がすごい量の糸で ふいさがっつてるんだ
(秋) この先がすごい量の糸で ふいさがっつてるんだ
(秋) この先がすごい量の糸で ふいさがっつてるんだ
(秋) この先がすごい量の糸で ふいさがっつてるんだ
(訪) ふれるが近いからか?
(訪) ふれるが近いからか?
(訪) ふれるが近いからか?
(訪) ふれるが近いからか?
(訪) ふれるが近いからか?
(訪) ふれるが近いからか?
(秋) うん 今も系が出続けてる
(秋) うん 今も系が出続けてる
(秋) うん 今も系が出続けてる
(秋) うん 今も系が出続けてる
(秋) うん 今も系が出続けてる
つつ
ここ通って
おう
秋 触れんの?
秋 触れんの?
(秋) やっぱり痛いけどね
(秋) やっぱり痛いけどね
(秋) やっぱり痛いけどね
(詠) 優太!
あっ つうん
あっ つうん
(談) でも どうりで人がいないわけだな
(談) でも どうりで人がいないわけだな
(談) でも どうりで人がいないわけだな
(談) でも どうりで人がいないわけだな
(談) でも どうりで人がいないわけだな
(優太) ふれるは?
(秋) グラウンドの真ん中辺りに
(秋) グラウンドの真ん中辺りに
(管理人) ん? 予約の人?
(管理人) ん? 予約の人?
(管理人) ん? 予約の人?
(秋) あ いや...
(秋) あ いや...
ここ 予約しないと使えないから
ここ 予約しないと使えないから
ここ 予約しないと使えないから
ここ 予約しないと使えないから
ここ 予約しないと使えないから
ここ 予約しないと使えないから
(訪) ああ そうなんですね
(訪) ああ そうなんですね
予管 約理 は人 埋ご ま今 つっ日 ては るも かう ら どうすんの?
予管 約理 は人 埋ご ま今 つっ日 ては るも かう ら 人いないんじゃなかったのかよ?
予管 約理 は人 埋ご ま今 つっ日 ては るも かう ら 人いないんじゃなかったのかよ?
人 ら な い で ね
人 ら な い で ね
あっ
ん?
ああ すいません 予約っつて ここでできるんですか?
ああ すいません 予約っつて ここでできるんですか?
ああ すいません 予約っつて ここでできるんですか?
訳 ! ああ すいません 予約っつて ここでできるんですか?
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(管理人) できるけど 今の時間ならネットのほうが...
(訪) 初めてなんで いろいろ 教えてほしいんですよ
(訪) 初めてなんで いろいろ 教えてほしいんですよ
(訪) 初めてなんで いろいろ 教えてほしいんですよ
(訪) 初めてなんで いろいろ 教えてほしいんですよ
(訪) 初めてなんで いろいろ 教えてほしいんですよ
(訪) 初めてなんで いろいろ 教えてほしいんですよ
(管理人) そう?
んじゃ 申請書が中にあるから
んじゃ 申請書が中にあるから
んじゃ 申請書が中にあるから
んじゃ 申請書が中にあるから
(恋) ありがとうございま (優太) 今のうち!?
(恋) ありがとうございま (優太) 今のうち!?
(恋) ありがとうございま (優太) 今のうち!?
あっ
あっ! くくっつっつ... つ!
あっ! くくっつっつ... つ!
あっ! くくっつっつ... つ!
あっ! くくっつっつ... つ!
あっ! くくっつっつ... つ!
あっ! くくっつっつ... つ!
秋 何やってんの ふれるは?
秋 何やってんの ふれるは?
秋 何やってんの ふれるは?
秋 何やってんの ふれるは?
秋 何やってんの ふれるは?
秋 何やってんの ふれるは?
あそこに
(優太) あそこって...
(優太) あそこって...
(優太) あそこって...
空中?
(秋) ぶら下がっつてる
(優太) え? どうすんの?
(優太) え? どうすんの?
(秋) うん
(優太) いや "うん"じゃなくて
(優太) いや "うん"じゃなくて
(優太) いや "うん"じゃなくて
秋?
ちよょつと!
(秋) 優太は そこで待ってて 糸が多いから
(秋) 優太は そこで待ってて 糸が多いから
(秋) 優太は そこで待ってて 糸が多いから
(秋) 優太は そこで待ってて 糸が多いから
(秋) 優太は そこで待ってて 糸が多いから
(秋) 優太は そこで待ってて 糸が多いから
(秋) うっ く...
(秋) うっ く...
(優太て) あっ!? ちょっ
(優太て) あっ!? ちょっ
(優太て) あっ!? ちょっ
何やってんの 秋!
何やってんの 秋!
何やってんの 秋!
(刀ソノソ みの
り72狂の今までの 少しん上各そだ
り72狂の今までの 少しん上各そだ
り72狂の今までの 少しん上各そだ
り72狂の今までの 少しん上各そだ
り72狂の今までの 少しん上各そだ
り72狂の今までの 少しん上各そだ
り72狂の今までの 少しん上各そだ
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
パげ72る②ダンスとスズとの恨んとが りクなの
だだ フなゲるだグ
だだ フなゲるだグ
だだ フなゲるだグ
だだ フなゲるだグ
今きでのっと 和券だ念之をのだ
今きでのっと 和券だ念之をのだ
今きでのっと 和券だ念之をのだ
今きでのっと 和券だ念之をのだ
今きでのっと 和券だ念之をのだ
今きでのっと 和券だ念之をのだ
72包のりりク2クダなぐなって 包刀て
72包のりりク2クダなぐなって 包刀て
72包のりりク2クダなぐなって 包刀て
72包のりりク2クダなぐなって 包刀て
72包のりりク2クダなぐなって 包刀て
72包のりりク2クダなぐなって 包刀て
さだを約のスゲ り72Zの少を敢妥どんて
さだを約のスゲ り72Zの少を敢妥どんて
さだを約のスゲ り72Zの少を敢妥どんて
さだを約のスゲ り72Zの少を敢妥どんて
さだを約のスゲ り72Zの少を敢妥どんて
さだを約のスゲ り72Zの少を敢妥どんて
のみフとどぞブヤってまきだ
のみフとどぞブヤってまきだ
ブグど"そんの /
ブグど"そんの /
ブグど"そんの /
ブグど"そんの /
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
(風の音)
あっ
(秋) あっ ふれ... (風の音)
(秋) あっ ふれ... (風の音)
(秋) あっ ふれ... (風の音)
(優太) あっ!
は? え? は?
は? え? は?
は? え? は?
おい どうなった? 今 便所に行くって抜けてきた
おい どうなった? 今 便所に行くって抜けてきた
おい どうなった? 今 便所に行くって抜けてきた
おい どうなった? 今 便所に行くって抜けてきた
おい どうなった? 今 便所に行くって抜けてきた
おい どうなった? 今 便所に行くって抜けてきた
ほあっ!? ど どうなってんだ あれ!?
ほあっ!? ど どうなってんだ あれ!?
ほあっ!? ど どうなってんだ あれ!?
ほあっ!? ど どうなってんだ あれ!?
ほあっ!? ど どうなってんだ あれ!?
(優太) そんなの 俺に分かるわけないでしょ!
(優太) そんなの 俺に分かるわけないでしょ!
(優太) そんなの 俺に分かるわけないでしょ!
(優太) そんなの 俺に分かるわけないでしょ!
(優太) そんなの 俺に分かるわけないでしょ!
つつ!
秋がこの辺 和糸がいっぱいだから 動くなって
秋がこの辺 和糸がいっぱいだから 動くなって
秋がこの辺 和糸がいっぱいだから 動くなって
秋がこの辺 和糸がいっぱいだから 動くなって
秋がこの辺 和糸がいっぱいだから 動くなって
(訪) 言っつてる場合か! イデッ!
(優太て) ああ もう!
あっ
くつ く!
くつ く!
つつっつ
つつっつ
(秋) ふれる! 聞いて
(秋) ふれる! 聞いて
(秋) ふれる! 聞いて
(秋) ふれる! 聞いて
俺には ふれるの 考えてることは分からない
俺には ふれるの 考えてることは分からない
俺には ふれるの 考えてることは分からない
俺には ふれるの 考えてることは分からない
俺には ふれるの 考えてることは分からない
俺には ふれるの 考えてることは分からない
俺には ふれるの 考えてることは分からない
けど ずっと考え続けるから
けど ずっと考え続けるから
けど ずっと考え続けるから
けど ずっと考え続けるから
けど ずっと考え続けるから
けど ずっと考え続けるから
けど ずっと考え続けるから
ふいれるの力じゃなくて
ふいれるの力じゃなくて
ふいれるの力じゃなくて
ふいれるにいてほしいんだ!
ふいれるにいてほしいんだ!
ふいれるにいてほしいんだ!
分かるだろ?
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
ふれるにには 俺の気持ちが 伝わってるんだもんな
あの時一
あの時一
ふいれるに出会えたこと
ふいれるに出会えたこと
ふいれるに出会えたこと
俺は本当に 幸せだったって思ってる
俺は本当に 幸せだったって思ってる
俺は本当に 幸せだったって思ってる
俺は本当に 幸せだったって思ってる
俺は本当に 幸せだったって思ってる
これからもずっと一緒にいたい
これからもずっと一緒にいたい
だから!
(訪) そうだぞ ふれる!
(訪) そうだぞ ふれる!
俺だって同じ気持ちだ!
俺だって同じ気持ちだ!
俺だって同じ気持ちだ!
俺だって同じ気持ちだ!
それに
挨拶もなしにお別れなんて 許さないよ!
挨拶もなしにお別れなんて 許さないよ!
挨拶もなしにお別れなんて 許さないよ!
挨拶もなしにお別れなんて 許さないよ!
挨拶もなしにお別れなんて 許さないよ!
(秋) くつ...
いなくならないでくれよ!
いなくならないでくれよ!
いなくならないでくれよ!
いなくならないでくれよ!
ぶいれる!
ぶいれる!
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(秋) ん...
あっ
(談) おい (秋) あ...
(訪) 目 覚めたんなら どいてくれ
(訪) 目 覚めたんなら どいてくれ
(訪) 目 覚めたんなら どいてくれ
(訪) 目 覚めたんなら どいてくれ
(秋) あっ ごめん (優太・談) ぐつ...
(優太て) ちょっとゆっくり...
(優太て) ちょっとゆっくり...
(秋) あっ (談) いつてえ...
(秋) ああ ごめん
(秋) ああ ごめん
(秋) ああ ごめん
(談) ふうつ... (優太) たた...
(談) ふうつ... (優太) たた...
(秋) えっと
(秋) えっと
ありがとう
ありがとう
(優太) いいよ
(談) んで? (秋) あっ
(談) んで? (秋) あっ
(誠) 結局 言いたいこと 全部 言えたか?
(誠) 結局 言いたいこと 全部 言えたか?
(誠) 結局 言いたいこと 全部 言えたか?
(誠) 結局 言いたいこと 全部 言えたか?
ああ うつうん
ああ うつうん
ああ うつうん
言えたと思う
けど どうだった? ぶれる
けど どうだった? ぶれる
けど どうだった? ぶれる
けど どうだった? ぶれる
けど どうだった? ぶれる
けど どうだった? ぶれる
(優太・談) ん?
はあ?
はあ?
(優太) ちょ どういうこと!?
(優太) ちょ どういうこと!?
(訪) え? それ ふれるか?
(訪) え? それ ふれるか?
(訪) え? それ ふれるか?
(訪) え? それ ふれるか?
(管理人) コラ! だから勝手に...
(管理人) コラ! だから勝手に...
(管理人) コラ! だから勝手に...
(談) ヤベ! (優太) とりあえず行こ!
(談) ヤベ! (優太) とりあえず行こ!
(訪) おう ほら 秋も早く!
(訪) おう ほら 秋も早く!
(訪) おう ほら 秋も早く!
(訪) おう ほら 秋も早く!
(秋) うん
(秋) うん
(秋) 本当に一
すみませんでした!
ああ もう そういうの いいから!
ああ もう そういうの いいから!
ああ もう そういうの いいから!
ああ もう そういうの いいから!
ああ もう そういうの いいから!
怒っつてないよ
五木さんの話も まだ返事してないし
五木さんの話も まだ返事してないし
五木さんの話も まだ返事してないし
五木さんの話も まだ返事してないし
五木さんの話も まだ返事してないし
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
まあでも ちゃんと理由話して 謝ってくれて
うつうつれしかったよ
ちょっと大人になったね
ちょっと大人になったね
ちょっと大人になったね
ちょっと大人になったね
ちょっと大人になったね
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(無音)
(訪) あれ?
もう出んの?
(優太) 手伝いに来たのに
そんなに荷物ないよ
そんなに荷物ないよ
そんなに荷物ないよ
(優太て) まさか秋が最後なんてね
(優太て) まさか秋が最後なんてね
(優太て) まさか秋が最後なんてね
(優太て) まさか秋が最後なんてね
(優太て) まさか秋が最後なんてね
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
(秋) 2 人が新しい部屋 見つけるの 早すぎなんだよ
急ぐ必要ないのに
急ぐ必要ないのに
急ぐ必要ないのに
(請) 不動産屋なめんなよ
(請) 不動産屋なめんなよ
(請) 不動産屋なめんなよ
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
ま 家賃上がるところだったし いいタイミングだったんじゃない?
(秋) うん (訪) だな
(秋) うん (訪) だな
(秋) うん (訪) だな
(秋) そろそろ... (訪) 最後にアレやろうぜ
(秋) そろそろ... (訪) 最後にアレやろうぜ
(秋) そろそろ... (訪) 最後にアレやろうぜ
(優太て) アレ?ア
(訪) ほら 手出せよ
(訪) ほら 手出せよ
(訪) ほら 手出せよ
(訪) ほら 手出せよ
(恋) ふハーん! (優太) いっ!
何すんだよ もう!
何すんだよ もう!
(放) 気合 入れてやったんだろ!
(放) 気合 入れてやったんだろ!
(優太) 加減ってもんが あんだうろ!
(優太) 加減ってもんが あんだうろ!
(訪・秋の笑い)
(訪・秋の笑い)
(放) 優太 涙目んなってんぞ
(放) 優太 涙目んなってんぞ
(放) 優太 涙目んなってんぞ
(優太) 詠!
(優太) 詠!
秋も何笑ってんの!
秋も何笑ってんの!
(欠りみの送以万ごテなの
(欠りみの送以万ごテなの
ブどピ
んじゃ行くか ふれる
んじゃ行くか ふれる
んじゃ行くか ふれる
じゃあね ふれる 秋
じゃあね ふれる 秋
じゃあね ふれる 秋
じゃあね ふれる 秋
じゃあね ふれる 秋
またな!
(秋) うん また
(秋) うん また
(秋) うん また
(秋) うん また
(包リ 巻だ ろ
(包リ 巻だ ろ
こイ2の!リクる...
こイ2の!リクる...
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
ポ 導を り をの 生 に て い る
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
お の 2 ン と世 ぶ界 れに る 度
ポ 角 い 処 る ん だ
ポ 角 い 処 る ん だ
ポ 角 い 処 る ん だ
お 括 い 出 す ん だ
お 括 い 出 す ん だ
お 括 い 出 す ん だ
ポ 効 い 隠 の 人 の は
ポ 効 い 隠 の 人 の は
ポ 効 い 隠 の 人 の は
ポ 効 い 隠 の 人 の は
ポ 効 い 隠 の 人 の は
ポ 効 い 隠 の 人 の は
ポ 無 イタ 較。 を チチ
ポ 無 イタ 較。 を チチ
ポ 無 イタ 較。 を チチ
ポ 無 イタ 較。 を チチ
ポ 無 イタ 較。 を チチ
ポ 無 イタ 較。 を チチ
ポ 無 イタ 較。 を チチ
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
お ひび 人 フ 明名 日前 を 紹
ポ そそ 引 け 際 界 は
ポ そそ 引 け 際 界 は
ポ そそ 引 け 際 界 は
お っ だ と 皿 え だ
お っ だ と 皿 え だ
お っ だ と 皿 え だ
お っ だ と 皿 え だ
お か り 人 2 な い と が
お か り 人 2 な い と が
お か り 人 2 な い と が
うか 才 レ 四 を な い と が
うか 才 レ 四 を な い と が
うか 才 レ 四 を な い と が
ポ ン つ 電 え て い 4
ポ ン つ 電 え て い 4
ポ ン つ 電 え て い 4
ポ そ の 人 は
ポ そ の 人 は
ポ 偽 じ 人 6 る と
ポ 偽 じ 人 6 る と
ポ 偽 じ 人 6 る と
ポ す タ と さ え わ
ポ す タ と さ え わ
ポ す タ と さ え わ
ポ す タ と さ え わ
ポ や め て レ チチ ンプ だ
ポ や め て レ チチ ンプ だ
ポ や め て レ チチ ンプ だ
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 際 世ぞ 界れ を 別 生の て い る
ポ 近 付 い だ と 選 え は
ポ 近 付 い だ と 選 え は
ポ 近 付 い だ と 選 え は
ポ 近 付 い だ と 選 え は
お 見 に
お 見 に
お ぞ 愉 6 す 度
お ぞ 愉 6 す 度
お ぞ 愉 6 す 度
お 性を いり Uリを る ん だ
お 性を いり Uリを る ん だ
お 性を いり Uリを る ん だ
お 性を いり Uリを る ん だ
お 性を いり Uリを る ん だ
お 性を いり Uリを る ん だ
ポ 僕 が 人 ス が
ポ 僕 が 人 ス が
ポ 僕 が 人 ス が
ポ 僕 が 人 ス が
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ル れ 鈴で かも を 求 め る の は
ポ 孤 遇 ン だ 箇 省 に
ポ 孤 遇 ン だ 箇 省 に
ポ 孤 遇 ン だ 箇 省 に
ポ 孤 遇 ン だ 箇 省 に
ポ 受 け 人 た ま に
ポ 受 け 人 た ま に
お を て い け る 区 と
お を て い け る 区 と
お を て い け る 区 と
お 大 人 レ や な い が ウ
お 大 人 レ や な い が ウ
お 大 人 レ や な い が ウ
お 大 人 レ や な い が ウ
ポ 後 防ろ ら に れ だ
ポ 後 防ろ ら に れ だ
ポ 後 防ろ ら に れ だ
ポ 後 防ろ ら に れ だ
ポ 後 防ろ ら に れ だ
ポ 後 防ろ ら に れ だ
ポ 後 防ろ ら に れ だ
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 邊 プ 色 で しか 移れ 色ただ だ ク)
ポ 人 ウ は 鈴 る が
ポ 人 ウ は 鈴 る が
ポ 人 ウ は 鈴 る が
ポ ぞ れ ぞ れ で 邊 の
ポ ぞ れ ぞ れ で 邊 の
ポ ぞ れ ぞ れ で 邊 の
お 少 レ の スズ レ わ な ズ
お 少 レ の スズ レ わ な ズ
お 少 レ の スズ レ わ な ズ
ポ 可 な タ と は な い に
ポ 可 な タ と は な い に
ポ 可 な タ と は な い に
ポ 可 な タ と は な い に
ポ 拘 理て 想い がかる スス とシン れ だ け
ポ 拘 理て 想い がかる スス とシン れ だ け
ポ 拘 理て 想い がかる スス とシン れ だ け
ポ 見 れ て い 測る るか よで う な
ポ 見 れ て い 測る るか よで う な
ポ 見 れ て い 測る るか よで う な
》 朋 に 直 よた り は
》 朋 に 直 よた り は
》 朋 に 直 よた り は
お 行 ささ な過 人 もただ の だ り
お 行 ささ な過 人 もただ の だ り
お か 嫌め にる な度 フ て
お か 嫌め にる な度 フ て
お か 嫌め にる な度 フ て
お か 嫌め にる な度 フ て
お 求 る 交だ な フ て
お 求 る 交だ な フ て
お 求 る 交だ な フ て
お 失 詳記 リル 2 な ン だ
お 失 詳記 リル 2 な ン だ
お 失 詳記 リル 2 な ン だ
お 失 詳記 リル 2 な ン だ
お 失 詳記 リル 2 な ン だ
お 失 詳記 リル 2 な ン だ
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 。 チ ラク いは か の
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
お 今 ナチ り し肥 行く がん なは い で
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ そ プン をて 保明 フ昧 ごな と が
ポ 大 人 な る と だ と
ポ 大 人 な る と だ と
ポ 大 人 な る と だ と
ポ 所 い 込 ルン ん だ
ポ 所 い 込 ルン ん だ
お 人 は 人 は
お 人 は 人 は
お 人 は 人 は
お 人 は 人 は
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ 途 0科 【 て と いか を け で
ポ # は だ だ
ポ # は だ だ
ポ # は だ だ
お 今 で わ チ だ
お 今 で わ チ だ
お 今 で わ チ だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 人 じ だ い ん だ
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 本 フ と 人 は 人 ウ は
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
ポ 鈴 ィ 別 生 さ て い る
お だ か ウ 衝 を 撃 い で
お だ か ウ 衝 を 撃 い で
お だ か ウ 衝 を 撃 い で
ポ そ を 人 わ レ て
ポ そ を 人 わ レ て
ポ そ を 人 わ レ て
ポ そ を 人 わ レ て
お 人 ささ り で は な い ナチ と
お 人 ささ り で は な い ナチ と
お 人 ささ り で は な い ナチ と
お お 族 にに 化 レ 今 の ん だ
お お 族 にに 化 レ 今 の ん だ
お お 族 にに 化 レ 今 の ん だ
お お 族 にに 化 レ 今 の ん だ
お お 族 にに 化 レ 今 の ん だ
お お 族 にに 化 レ 今 の ん だ
お お 族 にに 化 レ 今 の ん だ
お い プン が い プン が
お い プン が い プン が
お い プン が い プン が
お い プン が い プン が
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
ゆ の 孤未 独誠 にな チ れ て
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
お 党 を 痛寂 みレ のさ 分と け
ポ 優 レ 4 な れ だ の
ポ 優 レ 4 な れ だ の
ポ 優 レ 4 な れ だ の
お 人 を 公 ウ れ だ の
お 人 を 公 ウ れ だ の
お 人 を 公 ウ れ だ の
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ プン と 人 わも 狂 わ
ポ 雑 も ン 人 だ
ポ 雑 も ン 人 だ
ポ 雑 も ン 人 だ
ポ 雑 も ン 人 だ
ポ 雑 も ン 人 だ
ポ か り 人 い だ い と
ポ か り 人 い だ い と
ポ 客 り 浴 し Y\ 偽 プン た 心 が
ポ 客 り 浴 し Y\ 偽 プン た 心 が
ポ 客 り 浴 し Y\ 偽 プン た 心 が
ポ 客 り 浴 し Y\ 偽 プン た 心 が
ポ 客 り 浴 し Y\ 偽 プン た 心 が
ポ か れ る ぞ の 時
ポ か れ る ぞ の 時
ポ か れ る ぞ の 時
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
ポ 骨 っ に界 見は 2 だ
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