All language subtitles for Tsuirakaijin1

af Afrikaans
ak Akan
sq Albanian
am Amharic
ar Arabic
hy Armenian
az Azerbaijani
eu Basque
be Belarusian
bem Bemba
bn Bengali
bh Bihari
bs Bosnian
br Breton
bg Bulgarian
km Cambodian
ca Catalan
ceb Cebuano
chr Cherokee
ny Chichewa
zh-CN Chinese (Simplified)
zh-TW Chinese (Traditional)
co Corsican
hr Croatian
cs Czech
da Danish
nl Dutch
en English
eo Esperanto
et Estonian
ee Ewe
fo Faroese
tl Filipino
fi Finnish
fr French
fy Frisian
gaa Ga
gl Galician
ka Georgian
de German
el Greek
gn Guarani
gu Gujarati
ht Haitian Creole
ha Hausa
haw Hawaiian
iw Hebrew
hi Hindi
hmn Hmong
hu Hungarian
is Icelandic
ig Igbo
id Indonesian
ia Interlingua
ga Irish
it Italian
ja Japanese
jw Javanese
kn Kannada
kk Kazakh
rw Kinyarwanda
rn Kirundi
kg Kongo
ko Korean
kri Krio (Sierra Leone)
ku Kurdish
ckb Kurdish (Soranî)
ky Kyrgyz
lo Laothian
la Latin
lv Latvian
ln Lingala
lt Lithuanian
loz Lozi
lg Luganda
ach Luo
lb Luxembourgish
mk Macedonian
mg Malagasy
ms Malay
ml Malayalam
mt Maltese
mi Maori
mr Marathi
mfe Mauritian Creole
mo Moldavian
mn Mongolian
my Myanmar (Burmese)
sr-ME Montenegrin
ne Nepali
pcm Nigerian Pidgin
nso Northern Sotho
no Norwegian
nn Norwegian (Nynorsk)
oc Occitan
or Oriya
om Oromo
ps Pashto
fa Persian
pl Polish
pt-BR Portuguese (Brazil)
pt Portuguese (Portugal)
pa Punjabi
qu Quechua
ro Romanian
rm Romansh
nyn Runyakitara
ru Russian Download
sm Samoan
gd Scots Gaelic
sr Serbian
sh Serbo-Croatian
st Sesotho
tn Setswana
crs Seychellois Creole
sn Shona
sd Sindhi
si Sinhalese
sk Slovak
sl Slovenian
so Somali
es Spanish
es-419 Spanish (Latin American)
su Sundanese
sw Swahili
sv Swedish
tg Tajik
ta Tamil
tt Tatar
te Telugu
th Thai
ti Tigrinya
to Tonga
lua Tshiluba
tum Tumbuka
tr Turkish
tk Turkmen
tw Twi
ug Uighur
uk Ukrainian
ur Urdu
uz Uzbek
vi Vietnamese
cy Welsh
wo Wolof
xh Xhosa
yi Yiddish
yo Yoruba
zu Zulu

Original subtitles

(灰葉仁・ナレーション)<昔むかし

失恋を苦に 屋上から➡

飛び降りようとしていた

JKがいました>

< そこに現れた

超ハイパースペックイケメン教師➡

灰葉仁。

JKは たちまち 恋に落ち➡

そこから いろいろあって

JKに 友達が増えたりしつつ➡

吊り橋効果から生まれた

禁断の恋に発展>

<JKと灰葉仁は ゴールイン>

< 一男一女をもうけ

宝くじの1等に当選し➡

港区の… タワマンの…➡

港区の… タワマンの…➡

上層階で… 幸せに暮らし…>

(落合扇言)何やってるんですか?

何って➡

新しいアプローチの振り返り?

新しいどころか➡

半分以上 こすり倒された

妄想じゃないですか。

そっちこそ 何やってんの? JK。

えっ? マジで 何やってんの?

描いていた絵が

風に飛ばされてしまって➡

拾いに来たんです。

危ねぇだろうが。

拾いに来たんです。

危ねぇだろうが。

落ちたらどうすんだよ。

こう見えて 運動神経は➡

悪くないんですよ。

とはいえだな…。

それに ここ➡

柵 越えてからのバッファ

意外とあるんで。

それ

去年の俺らに教えてやりてぇな。

先生こそ

授業中に 何やってるんですか?

いや ほら…➡

お前が ここにいたらさ

なんつぅか…。

♬〜

♬〜

(心の声)≪タバコ≫

あっ… タバコを 飴で➡

我慢してたんじゃ

なかったんですか?

ご時世的にも。

(回想)

⦅タバコを 飴で我慢してんだよ⦆

⦅ご時世的にも⦆

ご時世の方も

いろいろあったんだよ。

ご時世の方も

いろいろあったんだよ。

描写されてない時期に。

なんでもかんでも➡

メタ視点で乗り切ろうとするの

よくないですよ。

要するに

禁煙 失敗したってことですよね。

禁煙って 世間が思ってるより

ハードだからな。

俺の場合 ニコチンの妖精が➡

俺を呼ぶ声が

日に日に大きくなってきて…。

先生

それ以上は やめときましょう。

うん。

≪ここで 先生と出会ってから

1年が過ぎました≫

⦅な〜にやってんの?⦆

♬〜

⦅じゃあ これは?

何? このDVD! エロだ⦆

⦅痛っ! えっ 痛たたた!⦆

⦅もし 俺が悪いやつだったら➡

⦅もし 俺が悪いやつだったら➡

いつでも

お前のこと襲ってんだぞ⦆

(一馬)⦅今から

友達になってもらってもいい?⦆

≪あれから

新しい出会いがあって…≫

⦅こういう関係も 悪くない…⦆

≪先生との関係も

少しずつ変わってきて…≫

⦅俺は お前に恋した時点で

地獄行き 決定してるからな⦆

⦅死ぬ前に 俺と恋愛しない?

落合扇言⦆

⦅死ぬ前に 俺と恋愛しない?

落合扇言⦆

♬〜

≪また 新しい一年が始まります≫

♬〜

♬〜

♬〜

♬〜

♬〜

♬〜

で なんで

お絵描きなんかしてんの?

美術の課題です。

ふ〜ん。 じゃあ モデル必要?

俺やろっか?

ちょうど 今日 白衣 着てるし。

そういえば 白衣 珍しいですね。

ああ〜。

今日 お気にのカーディガン

着てっからさ➡

ほら チョークの粉とか

付いたら嫌じゃん。

ほら チョークの粉とか

付いたら嫌じゃん。

≪白衣って

そのためのものだったんだ≫

で どんなポーズがいい?

あっ 大丈夫です。

原風景を描く課題なので。

原風景?

自分が懐かしいと感じる➡

心の中の風景のことです。

おう。 じゃあ

俺と恋に落ちた この場所が➡

JKの原風景ってことで

オッケー?

ノット オッケーです。

じゃあ なんで また➡

こんな 人けのないとこで。

落ち着いて 思い出と

向き合いたい気分だったので。

落ち着いて 思い出と

向き合いたい気分だったので。

思い出って なんなの?

やっぱ 俺関係?

かすってもないです。

恥ずかしがんなって。

そういうんじゃないんですって。

よいしょ…。 どれどれ?

どんな絵 描いたんだっと。

先生…。

ほんとに 何 描いたの?

森と私です。

なんで こんな ネイビーと

灰のハーモニー 奏でちゃってるわけ?

心の中の風景っていうから…。

どう見ても

心に 闇 抱えちゃってんじゃん。

どう見ても

心に 闇 抱えちゃってんじゃん。

森って 樹海か? 何しに行った?

小さい頃 こんな場所で

迷子になったんです。

♬〜

でも やっぱり…➡

描いていたら

悲しくなってきまして…。

♬〜

♬〜

なので

大人の人を描き足しました。

あのとき 大人が 一緒だったら

よかったのに➡

という願望を込めてます。

ん? 待てよ。 えっ?

大人の人?

ねえ その大人のイメージって…。

大人の人?

ねえ その大人のイメージって…。

兄ですけど。

俺だって 頼れる大人なのに。

人体模型を怖がる人が

何 言ってるんですか。

学校外に 人体模型はいない!

よって

学校を出たら 俺は頼れる大人!

教師が 胸張って

言うことじゃないと思います。

ええ〜…。

それに…。

迷ったのが もし…➡

迷ったのが もし…➡

樹海だったら どうですか?

♬〜

先生は 腐乱死体や

白骨死体に遭遇したら…。

♬〜

途端に

ポンコツと化すじゃないですか。

ほかで カバーしていく所存!

まあ➡

大人いなくても

助かったんですけどね。

ここまでの会話 なんだったの?

まあ いいよ。

大事なのは 結果だし。

助かってよかったな。

そうですね。

助かっていなかったら➡

先生にも会えていなかったので。

♬〜

ふ〜ん。

ふ〜ん。

ほう。

あっ あっ いや…。

深い意味はなくて ただ いつも➡

助けていただいてるからと

思っただけで…。

深くていいだろ。

今更 照れんなって。

別に 照れてないです…。

♬〜

♬〜

俺も。

会えてよかったよ。

♬〜

(町田)あっ 落合さん いた!➡

そろそろ 美術室 戻るって。

あっ はい!

(本田)あれ? 灰仁じゃん。➡

何やってんの? プロポーズ?

これは… 違います!

そう見えんなら 邪魔すんな。

これは… 違います!

そう見えんなら 邪魔すんな。

さっさと戻れ。

(本田)灰仁 マジか〜!

あっ… 違うんです!

筆を拾っていただいただけ…。

(町田)落合さん

気をつけてよ ほんとに!

バタン(ドアの音)

あいつら 俺のこと

からかってるだけだから。

焦んなって。

からかってるだけと言われても…。

本当に…➡

俺と結婚する?

♬〜

⚞ピピィー!(ホイッスル)

先生こそ

からかわないでください!

あっ。

あっ…。

カチ カチ カチ…(秒針の音)

ほんとに すみません! はぁ…。

気にすんなって。 まあ➡

初任給で買った

思い出深いカーディガンだけど。

はぁ〜!

いや うそじゃん。

うそ?

それに 7割は

俺が からかったせいじゃん。

8割…。

増やすな。 7割だ。

8割…。

増やすな。 7割だ。

にしても お前 焦り過ぎだって。

だって…。

冗談でも あの場で

プロポーズみたいなこと…。

焦って

当然だと思うんですけど…。

そりゃあ そうだ。

悪かったな。

10割 俺のせいだわ。

怒ってないんですか?

怒ってないんですか?

こんなことで怒ったりしねぇし➡

嫌いにもなんねぇから。

安心しろよ。

≪先生のそばは 居心地がいい≫

≪心地よさと懐かしさは

よく似ている≫

≪私の…≫

≪私の…≫

≪原風景は…≫

⚟ガラガラガラ…(戸の音)

よし もう暗いし 帰るぞ。

≪原風景が 意外にも

すんなりと描けたのは➡

もしかして…≫

♬〜

♬〜

あの… 先生…。

ん?

私 昔…➡

先生に会ったことありますか?

♬〜

そうだよ 思い出した?

そうだよ 思い出した?

運命の あの日のこと。

お前 あんとき 言ったよな。

17歳で

私のすべてをあげるって!

言ってません。

気のせいな気がしてきました。

マジだって。

満天の星の下 お花畑で。

さようですか。

≪聞くだけ無駄でした≫

ガラガラガラ…

ガラガラガラ… パタン(戸の音)

♬〜

≪それは ほんの些細な不満≫

♬〜

先生は…。

どうして 私だけ

「JK」と呼ぶのでしょうか。

どうして 私だけ

「JK」と呼ぶのでしょうか。

ガラガラガラ… バン!

なんで 俺じゃなく

そいつに言うんだよ。

間違えました。

名前が似ていたので。

えっ? JK 怒ってる?

なんか 怒ってんの?

私も 最初は

気にするほどのことじゃないって➡

思ってたんです。

でも だんだん

クラスメイトの皆さんに➡

目を向けるようになって…➡

気付いたんです。

⦅りこピ⦆

(りこピ)⦅えっ? ええ〜…➡

⦅りこピ⦆

(りこピ)⦅えっ? ええ〜…➡

無理。 むずすぎる⦆

⦅ええ〜…⦆

⦅じゃあ…⦆

⦅まこち⦆

(まこち)⦅ええ〜 うちも無理〜。➡

ってか

下の名前呼び きもいんだけど⦆

⦅しょうがねぇだろうが。

このクラス 「青木」➡

3人もいるんだから⦆

(まこち)⦅せめて 「さん」付けして⦆

⦅まこちさん?⦆

(まこち)⦅それも それで きもっ!⦆

⦅理不尽…⦆

⦅ええ〜 じゃあ…⦆

⦅JK⦆

⦅JK⦆

なぜなのでしょうか?

と… とりあえず

ジンくんから離れようよ。

俺 割と マジで 無理なんだって

グロいの。

苦手だとおっしゃる

ジンくんのことすら➡

固有名詞で呼ぶのに

私のことは 「JK」。

つまり 「その他大勢の女子高生」

ってことで合ってます?

いや… 違うんだって。

誤解だって。 ほら➡

俺も

分別ある大人として 一応はさ…。

俺も

分別ある大人として 一応はさ…。

先生が 分別って ボケですか?

今日の私は 笑いませんよ。

ボケてなどいないが!

はぁ…。

ちょっと こっち来い。

とりあえず 落ち着いて話そう。

不満があるのは

名前のことだけか?

そうですね…。 ほんの一瞬➡

そうですね…。 ほんの一瞬➡

頭の片隅を

よぎっただけなんですけど…。

≪みんなとの呼び名の違いに➡

降って湧いた 一抹の不安…≫

この人 ほんとに 私のこと➡

好きなのかなぁ? と…。

ここまできて

まだ 俺の気持ちを疑うのか。

う… 疑うというより

私だけ 「女子高生」って➡

呼ばれてるんですよ。

なんていうか その…➡

呼ばれてるんですよ。

なんていうか その…➡

みんなのこと…➡

羨ましいなって

思っちゃうじゃないですか…。

♬〜

別に 「JK」呼びに

深い意味はないんだって。

何気なく呼んでるだけですか?

そうだよ。

なんの… 理由もない…。

ああ〜… あった あった!

深い意味も 何気もあったわ!

⚟カキーン!(球を打つ音)

⚟(生徒たち)ファイト ファイト➡

⚞ファイト ファイト ファイト…。

えっ?

えっ… あの…。

「冗談抜きに…➡

かわいい」の略だよ 「JK」とは。

先生って

意外と 私の扱い雑ですよね。

先生って

意外と 私の扱い雑ですよね。

川崎さんの方が

マシな略し方しますよ。

お前 BKBのこと

「川崎さん」って呼んでんの?

言っておきますが

よくよく考えたら➡

雑なのは

呼び方だけじゃないんですよ。

クリスマスプレゼントは

パチンコの景品と遺書でしたし➡

ドラマでは 描写されてませんが

バレンタインのお返しは➡

部屋の空気を詰めた瓶でしたよね。

先生って…➡

ほんとに 私のこと…➡

好き?

ああ〜…。

好き?

ああ〜…。

これは

疑われてもしかたなかったな。

なんか

思い出すと悲しくなってきました。

以上が 私の不満です。

悪かったって。

俺 ちゃんと お前が好きだから。

≪先生のことだから➡

ここまで

かたくなに言わないのなら➡

きっと それなりの理由が…≫

きっと それなりの理由が…≫

なあ お前 そんな嫌なの?

「JK」って。

い… 嫌というか…。

ほかの皆さんが

羨ましいだけというか…。

いいよ

そう呼ぶの やめてやっても。

えっ?

俺だって 呼びたくて 「JK」って

呼んでるわけじゃないし。

えっ? じゃあ どうして…。

最近のお前が

積極的すぎるから…➡

だけど?

えっ…。

お前の方から

触れてこようとするし。

♬〜

あ… あれは!

今日なんて 嫉妬してるような

そぶりまでしてくるし。

た… 確かに それらしいことは

記憶してますけど➡

それが どう関係し…。

あっ そっか…。

あっ そっか…。

私が 積極的なうえ➡

呼び方まで特別にすると➡

周知されるリスクが

増えますよね…。

うわっ! だとしたら

呼び方に ケチつけて➡

すみませんでした!

いや… というか…。

≪あれ? もしかして➡

今まで

プレゼントが少なかったのも➡

今まで

プレゼントが少なかったのも➡

周りに指摘されて

困らないように➡

気を遣ってのことだったのでは?≫

≪だとしたら…≫

JK呼びは 外聞への配慮…➡

ってことで合ってますか?

♬〜

全然 違う。

分かんない?

最近のお前が

予想外に 積極的すぎて➡

もう 何回

踏みとどまったか覚えてない。

♬〜

お前のこと呼ぶ度に

自分に言い聞かしてんだよ➡

「女子高生」って。

♬〜

♬〜

正解は…➡

「欲求不満の抑止力」だよ。

♬〜

よし もう 一線 越えちゃおう。

最終回も辞さない構え。

≪外聞なんか

くそくらえ側の人間≫

や… やっぱり 私 「JK」って

呼ばれたいです どうしても。

や… やっぱり 私 「JK」って

呼ばれたいです どうしても。

えっ そうなの? 残念。

わっ! ネクタイ! いつの間に!

あっ 返してください!

やだ! せめて➡

戦利品が欲しいです!

困ります!

♬〜

一日だけ。 一日だけでいいから。

なんか

一日だけの方が嫌な気がします!

んっ! 返して!

♬〜

♬〜

あっ 校長先生。

いや 違いますよ。 これは ただ➡

生徒と遊んでるだけで 別に…

いや 違う いないじゃん!

♬〜

おっす。

(翔太)おう おかえり。

なんか買ってけ。

20円で買えるもんある?

ねぇよ。

じゃあ 無理。

あっ そういや 今日 帰り 早いな。

ああ〜

JKから 逃げてきたからな。

お前 何やらかしたんだよ。

いや なんつぅか…。

♬〜

♬〜

借り物しただけっつぅか…。

♬〜

あっ そういえば

お前のこと捜してる人いたぞ。

はあ? 誰だよ ストーカーかよ。

お前だけは➡

ストーカー 非難する資格

ねぇかんな。

で どんなやつだった?

ええ〜 さっきまで

そこにいたんだけど…。

なんか

大量に たい焼き買ってくれて…。

あっ。

♬〜

♬〜

ああ〜 なんだ。

帰って来てたんすね。

えっ 知り合い?

あっ そうだ。

これ 貼ってあったから➡

勝手に持ってきちゃいましたよ。

あいつ 絵に描くぐらいには

あんたに会いたそうだったけど。

どんぐらい帰ってねぇんすか?

♬〜

お兄さん。

お兄さん。

♬〜

(詞)んん〜 んんんっ。

食いきってからしゃべれよ。

んんっ。

おう サンキュ。

んんんっ。

えっ?

んっんんっ。

ネクタイ?

扇言のことを

本気で大事にしないやつは➡

僕が地獄に落とす。

灰仁は どう思ってんの?

JK ごめん。

先輩 お誕生日おめでとう!

JK ごめん。

先輩 お誕生日おめでとう!

おめでとう〜!

Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.