All language subtitles for 家光と彦左と一心太助 [公式]_ja (auto-generated)

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Original subtitles

[音楽]

14U

[拍手]

N

[音楽]

元旦の祝賀は古来より我が国年中行事中

最大の儀式として伝わってきたものである

が江戸幕府はさらにこれを豪華乱た採点と

して制定したのであった要するにこれは

将軍家の異性を示すことに他なら

ない様

おつ様

[音楽]

[音楽]

おが新年のご祝儀めでとう申し上げます

新年おめでとう

[音楽]

ござるこうして出てくる1人1人に決まり

文句のめでとうござるを繰り返し祝いだけ

のお流れを与えねばならぬ将軍も大義先番

なことだがこの順番を待つ方の側も楽では

なさそうだこの会の最初田永は四木家光の

腹違いの弟なのだが現在のくいが14位の

下山議とあって束も

異なりかつこの松田ではそろそろしれが

切れかけているようだがまだ数刻は我慢せ

ねばならない

だろう高長はそれでも数刻の我慢で済む

だろうがこの連中はさらにまた数数国また

ねばなるまこの旗本どもに至ってはいや

この中でも3000億という大久保たりに

至ってはさらにさらに通告を待たねばなら

ぬだがこの老人はほえたもので花容量の

良い待ち方をしている

[音楽]

[音楽]

じじ遅かったではないか

わこえ新年のご祝儀めでたく申し上げます

このの彦も東小シ君五大性のりの務めを

思い出し勝ち目びめす黒を従え大手ものご

敬語に

あたりじい本丸の庭でいりをしておったの

だろいりああ元旦早々いりとは何事誰が

そのようなこと

も里殿のお互いに年を取りましたなこれは

春殿のお言葉とも思えん各申す彦の16歳

の員天勝3年とびのスモ邪魔の活線にて

1番なり1番

やいよ分かったじ分かって

[笑い]

おる恐れいりましたわには何事もお見しで

ござる実はじ庭先において初夢を見ており

ましたのじゃ

夢じどんな夢じゃえはいえわこがまだ

竹千代君恩と田永様が国松君と押せられた

頃の夢でござい

ます

じまたがわでございましたかなんのこれ好

のことはあ無念残念口はございますのが

本日はそれどころではございません

ごめんこともあろうにシ君家康ご言のたち

君を差しおき恩弟の国松をすぎに立てると

は母君北の方の歴も去ることながらそれに

上した本田之の肉舞ぞ

はごを荒々しく坂ごそよって上様は国を

持って3将軍とすにごけ

てるあんなんたることもはや死を持って

めんもと脇差しとって腹に突き立てんと

すればさすがは代様だ

許せ世が悪かった

一同のものたを持って3大将軍といたす

ぞ

様様

[音楽]

あじ待っていたぞわこ様く様あいはいはい

になるんシガでございますかそうじゃそう

じゃ

お兄わがこの馬引いて

[音楽]

やろはい

はい

どどどどはいはい

国松今度はそちがので

[音楽]

うん重い重い

重いはいはいはいはい

はいはい

どどはいどど

はい

どどどどもっとてはいはいはいはいどどど

はいあ

だだだだじどうしたのじゃ

はいじは泣き虫じゃ

なわたちにかかると本にじは弱してござり

まする

のお2人ともじの申し上げることやくお

聞きくだされや国松様兄はやがて天下の大

将軍になられる

あなた様は姉の片ともなっていつまでも

いつまでも仲良く仲良く

なそして竹千代様はあっぱれ天下のめくに

なられます

よめ

くめ

[音楽]

くお立派にご成人なれまし

たもしは嬉しいて嬉しいて懐かしい

じよはただなと久しく話し合ったことが

ないそうじゃ久々に竹千代と国松の昔に

帰りただなと1本組みたいそちも判いたせ

何兄が1根組もとされた

かお待ちくだされます西のさりまなぜじゃ

なぜ兄のところへ参ってはならんの

じゃ本日のご本丸における年がの

式小の助胸を締め上げられる感を覚えまし

た同じご兄弟でありながら方は上様と並ん

でご冗談の間を

着席あなた様は五老の増田で兄であり

ながらおを

れそなたが不でなりませ

ぬ母兄こそ次の座にあるためにたの男こう

して母にも甘えられずどでありません

かただが喜んできたすと西へ

申したが様をりまでに始末をつけるの

じ今となっ

ての様のレジ

行ごねごたお得道が渡ります

普通の罪これ見

て何事じゃただいま様お飯の作業がみを

いたしましたるところその間において果て

たよにござりますえ兄は小がいありません

女は隠れに従ってまず上様乗は先でござい

ます恐ろしいことでござい

ます田そのご判の酒に毒が入ってい

[音楽]

たこれではいかに仲の良い兄弟でも意思の

通じぬのが当たり前で

ある

正た早々に休めいたぜは早速の処置と

いたしましてはお様ご新編敬語の役目

せがれマ十郎胸におかめくださりまするよ

十郎頼みいるぞ

[音楽]

[音楽]

あましておめでとうござますおおござお皆

おめで

[拍手]

おめでとうおとお

うおめでとう

なんでじゃね

ぞどうしたんだお前おじちゃん今日は寒く

て味が取れないん

だし来い

[音楽]

けさおめでとうた開けましておめでとう

ございます本もどうぞよろしくお願い

いたし

ます相変わらず異性がいい

ねおめでとうございますおめでとう

ござい

出うるせえななんだ助けかおめでとう何が

目てんだ馬

身のきにこんな格好させやがってひめとる

かなんか行せやがってよ

ああ今年もまたおめえさんのおせかに

悩まされるのかいや

す後釜にできたジ松に聞からして前の神

さんの子はこの通りガタからコキ使

やてめえそれでも人間かよほっとけよ人の

子だよなあつねそうだよねお前ささの松

食べおいしいよ

ろ

あこれ

どうてどけましたおめでとうございます本

もどうぞおめでとうさん喧嘩始めかねさ

食ってくれ食ってくれ好きなもん食って

くれえこんないっぱいあらおじちゃん

ありがとうよお寒いだろこいつきな

あこやな親父たちにいじめられたらなまた

俺んとこ来んだべうんいいか寒いだろお前

だけどなおい男の子はなひがんたりしちゃ

いけないよいいか分かってなくうどうわあ

やっぱり魚だけあって随分魚が似てあるね

さえうんめぞいただきます

よめぞ

たくさん食ってくるなうんあのな今になお

けてきたなメに作ってあげよ

なこれどうもね大が始まりましたからね

ガタだ休みってことになってんで明日の初

どうぞお願いします何言ってるの

よさがちょっと暇だったからて変なこと

言わないでよ

ところおしが遅くなったから怒ってるん

でしょおお腹かおいあらおまさん本当に

間違えた

の

は

え毎日アセが働かしてばっかりたせか

すっかりおみれしちゃったよ

おいしかしまなんだなすの小の中でずと

言われて別品だ

ちょっと見がこれだな

おい

[音楽]

熱いで飲んだちゃった大丈夫だ大丈夫

[音楽]

だお

[音楽]

ましておめでとうございますあさんお

めでとうございますもどよしきますよ

静か殿様はな天下のでをの

とこいつたねから

かねもしこれが我らの

通りに立の年を捨てぬ本田の助の錯とすれ

ば誠にもってよいならざる天下の一代何分

にも未来ど北の方様が家光を疎んじられた

をご愛なさるところに不定のやからが

け込む隙を生ずるわけで田我らこれに

対する作の立つまではよ徹しても語りもそ

まとりこれ一傾けて勇気を振立てねばうん

お

わこなんとして

これあクブ開けましておめでとうござい

ます今年もどうぞよろしくお願いいたし

ます助けかええはあ踊れたやその方が

ちゃんとした着物をきた姿のめったに見

もんじゃから誰かと間違いたねよあてんだ

そそっかしいややえあの機内に酒の支度を

しろといえへ天下の行はどうなりまし

た待て助け待て待ておどうしたんですいや

まえまえ待てどうしたんです横を向み横横

を向くんじゃはいそうです

かさううみやだな

んです

よどうしたんですよんでもいい

[音楽]

からいかが

で似ている気持ち悪いな似てる似てるって

誰に似てんです

ジュニー

やがての将軍になられるちゃませんよ

なんて知るもに知者とはなんだなんという

こと

いやあまり身分が違いすぎるし思い合っ

気味もならなんだ

がこうしてみると振り2つと申しても顔で

は

ない

助けその方の命

この材も

くれ命

をどうなさるんねまさに天下の一大

者

助け親とももいこととも思てまったその方

やことにお腹もあるこんにち

わしのこのどな

頼みさして

くれわかりました

へ親分のお役に立つことでし

たら明喜んでお引けいたしますよ助け親

明親分の一の子分です

でさすが

はけまさに一鏡のごしじゃ頼んだぞ

[音楽]

えり

ならば接しこれよりたにどに

きちお

願いそれからもう1人ドワの弟子をわい

頼んまたぞうちの人ったらね何しろ風1つ

引いたことないの

よ貧乏暮らしでもね2人が豆で働いてりゃ

こんな幸せない

わこれこれこれ静かに戦かお様ごの悪ん

じゃご用人さうちの人はなんと言うとうち

の人はうちの人心配いたすな大人様と助け

が浮気をするわけがないじゃないかあ

おもう管してくれよ管してくよいや

まだまだもうしばらくの我慢じゃまだ十分

に頭に血が降りておら医者が来るまでに

もう少し血を下ろして頭痛がするくらいに

しておかればそねえよもうだめだ我慢して

お閉めた

誰かおらんか来ない来ない誰かおらんか

助けが急病

じゃはいはい

めはいいないいないはらるかはいはいき

はいただいま

1一はいさが倒れた嫌医者はい

はいめさんこれこれ

これ取り乱して

ない医者の車でそばよっては

な医者でございますのいいもでドア様のお

弟子が新年の挨拶とおになりました

うんという恐ろしい偶然じゃささ早く診察

診察

これは渋滞頭に血が登り切っております

野郎血が登ったんじゃねえ下がっちまった

んだ

よこれはいかん脳に長をきたしたらしい

このまま陶に寝かせて当分はおさのこと

じゃ

ど1第1第でござい

ます1第1第と真似をいたせな何事じゃ

ただいま木様5発熱すぐ様途上せとの厳し

にございます何わは5

発熱天下のじゃ

ないしと上いたしますよ8万

7じ世の身代わりに助けの命を軽んずる

などもってのじゃわ様おわが

様その方たちがこの家道を暗示心砕いて

くくれることありがたく思うぞなれど世の

身代わりに狂人を立て天下の祭り事がなる

と思うかはっともなるせにはござりますれ

お様の恩に毎日のことある時には天の乱は

を見るよりも明らかさよわこのみはわこ

1人のものではございません天下万民の

ものその万民の幸せのためになんとぞなん

と

ぞ

わここの機会に下場を視察なさるのも1つ

の道何と決断

してドアンドのわこの御用たはお熱のため

脳にもご長のご様子ご安静のために何人に

もご面接遊ばさぬよう

[音楽]

[音楽]

今日は初見だ

火生きてえ

[音楽]

な助け薬じゃ

薬ふざけんじゃねえよヘブに俺は本当の

病人じゃ

ね薬は薬でもなの木1本

じゃ

えらいさすが天下のご異見版の御用人だ

離せるな

えい現金なやつじゃあげたり下げたりする

な正月想像から天下の大で酒6に飲んじゃ

いねんな派手にパパと計やろ

なしかりなんだな随分気良くなっちゃった

な今年から月給で回ったのだイミ様のみと

なって上中へ死に行くお前だ全くもって男

の中の

男せめて後の思い出に心行くまで飲んで

くる木内

さんおらやっぱり殺されちまうかね相手は

何しよう本田孝之助正その絵に手抜かりが

あるものか

[音楽]

俺が死んだら

なお腹なやつ

に助けは頭が変になって死んだんじゃ

ねえ親分の天下の一大地を引き受けて死ん

だんだっ

てこれだけは耳打ちしてくないよ

ね親分のたなら俺命なんか欲しく

ねえやお腹のやつが

[拍手]

え発病のために小に長をさされたというの

かいやあの時毒を飲まれていたのならば

そのせということもあろうが老我々にとっ

ては良い機会ではござらんか馬鹿な将軍を

いだいて喜ぶものはおりません彦がご病平

を祈願して常駐文山のご病におこりを願っ

たよにございます

な山の5秒

わご覧なさり

ます江戸城に毎日のことある時は将家

抜け出しの隠しあ生涯ご辞から失なりに

通じる

道康よりこれを受けてるものはこの

彦兄さん見に来たんね確かにってくんね

くん

[拍手]

ね静かにいたぜ今面会は元金じゃ人さん

そんなにひどいんですかい兄の頭の具合は

どんなです心配いたすなちょっとした殿様

病

じゃ

あさあ次は羽織り羽織りとよこしょっと

肩ちゃっ

た

え

はななんだおかすんじゃないよ今なましの

場が見にまったが追い返してやったなんだ

お仕事しちゃったな俺のこの姿見ててや

なかったなお呑気なこと言うんじゃないよ

しかし孫にも一とはよく言ったもんじゃあ

なんじゃ名前業じゃないよ

あお願いやがらこれ必然なことも

す助け助けそれそれどびてそれ勇気をて

の親できましたよえ

あ

来助け身代わりの役あだには思わん

ぞあのえ

すいだて親分

親こいつがねえと助けになれないん

であなるほどと一心鏡のことしかやよくぞ

もしたわこ偉いものを忘れておりました

わああその通りその通りでござります

助け一心鏡のし大事にいす

ぞありがとうござい

ます様お越にござりますれながご場外に

おけるお様ご敬語の役として

セ備えをきましてござり

ますのはまたさんがついてくれんだね

[音楽]

[音楽]

胸を張って胸を張っ

てそうそう

そうそうあこれこれ今のせにまっすぐ見

たるこじゃかもっともっと骨を張っ

ておいみんなぞ

[音楽]

これお腹と

の様ただいま殿様殿様が心配なあまりこの

介という男おになさんさんのしといておん

なさい

さささしとございますかどうぞ

[音楽]

どうぞ

[音楽]

どうぞ

おおさんさ

よたけさん私大だよほこれが大の玄それが

こっちが駅舎の行天堂その隣がイの松戸

いずれもそので長いに住むもんでござい

ます皆のもの大2じゃ

はあの子供は誰じゃなぜ泣いたのじゃは

何言ってんのよお前さんいつも可いがっ

てる身のきじゃない

の頭の変になったお前さん見て子供頃に

あの子はあの

子

さんやともかく

坊のおさんの顔まで分からなくなるなっ

てなんてまけない病どっちからにしまった

ん

[笑い]

[音楽]

だろう皆のもの

すま

[音楽]

許せど知らんなかったやつは退屈しちゃっ

ていけねえなださて勝負ああ

ママ

よサド

がさ横ちょ

にえ

[音楽]

[音楽]

つ様さおいまたさんまたさんはおくお

下がり目されお下がり目されそうそうそう

おりまねおりまた

ねなんだよあれは

一体鳥土佐の神なり継ぐ殿が興風奥表疾風

ご挨拶にに分かり出ましてござり

ます土神のことは日頃ただからよう聞いて

おりますこの上とてもただ長のために務め

くれる

よ身にあるお

言葉りこの土佐の命はたにお捧げ捕まった

ものにございます土佐の神殿は金をとって

は天竜の大を極めた一度狙ったもは逃し

ません

[音楽]

[拍手]

[音楽]

[拍手]

した

んった

よお助が来

たんだらく病気でてるひどくなっちゃった

やねかおいみんなった

ぞよかったな

お確かに良かったなすっかり良くなってえ

病気していいよてこになったぜ兄のいに歌

にも色ごごがあってなまままいいやなせか

良くなって出てきたそう嫌な話っ

[音楽]

てらえあ

なんだえ第一演技前回持って

で出世をと申すのか

えやっ

た待待っ待っ

てやら業に行こうよってんだから待て待て

待て

おい神を馬鹿にしてもどしやらお様役に

腐った宝持ちとは何ことでそうなんでこの

野郎生きな

あ

ちめはどこの馬の骨だ馬の骨そは何のこと

じゃよは魚屋じゃこの野郎小様が怖くねえ

のかよ不要と言うとあ確か鏡民部の章たで

ございました

怖いとは思わんこの野郎つ

[音楽]

[音楽]

野郎次

れ

た商売

商売皆のもサラバ

じゃやっぱり助けだぜお脳の方は元戻らね

が腕前じゃねえかえ皆のもサバじゃ

えい足を貸してはだめ袴をつまみ上げて胸

を張ってこうすりをしてこうこうこうして

悪るうんああそうそうそうその人

そのうまくなっ

たまたしっくりか正文ってべも楽じゃねえ

だ文句を言わずに結構すてくえ

待てその方やっぱり魚の匂いがするぞ

当たり前だ将軍で勝負よな命だけどな魚

じゃ年金入っとる年が1度や2度振ら入っ

たってこの匂いじない絶対落ちないよそ

からね貸のあり方難しいよすなんかしたら

ね足れちゃうからね逆にパンパンパンと

鼻何を言たこの際そんな自慢をするやつが

あるかまとにかくそのそばに寄ったものに

感づかれる恐れがあるはあてなおそうじゃ

岡で袴を踏んでしっくり帰ったら必ず誰か

が助け起こしに駆け寄るでこれを寄せ

つつけるためにすぐに苦しない捨ておけと

いうん

じゃ申し上げます上様ご発病の模様で上様

がはあ逆立ちしたなバ

おおゆみかこれ

なんじゃそのよに震えて心配するて

ねわしの病の

間そちが変わって専務を取るのじゃ

ぞ

務生後って魚知っとりやが専務ってのは

聞いたことないれ

なかろ様にはただいまの言葉でもさせられ

ます通りにこのと脳の様子がのすゆがわし

の木を引きたてようと冗談を申しておのが

分からんの

かはひこだそっちも本丸へ出て家道を見て

やる

よ

みもう

よい館へ帰って休むは良いぞ

いや

あの本当の病気で出た熱だったらミミを

焦して飲むと治

るってねよく言い

ます

ミミわ

こそ兄

父上様のご病気は田中様上様の御用た

さほど悪い

[音楽]

ともしないほてけ

み水とはなん

じゃまたそんなこと

を覚ましの薬を買う金は

なしそれで子供ながらミが聞くとどこかで

聞いたの思い出しこの感じに探しまったん

だ

よ裏空き地で何かを焼いてるこの子の姿を

見て聞いてみたらそう

いうそういうことだったんだよ

押しいただいてお上がり

よ

何

このミとやらを食べるの

かこの子の1年だけでもお前さんの脳が

治るよ

H

おい身のをってくれるのありがてえがね

商売休ましてもらっちゃ困んねがってんの

か手付けてんのか知らないけどさ両親に

歯向かうようにけられたんじゃこっちは

たまんないよ

ねこちらの親方はさ私が松ばかりかがって

みのきをいじめてるなんて言いふらしてい

なさるそうだけどさなこと大きなお世じゃ

ないかよ子供同士と親の勝手じゃないか何

親の勝手じゃと

野これでたくさんで

よるん

だついておにゴまでしてる

らしいご政務ご裁断を会う第一は越前行

面感のにございます

行こだひこう

だ足はまるキッチが読めねん

お様に

はろおが弱っていられるとの

こと津島の神に大徳捕まれとのご者

は前の国北の少最松

の振舞そのを加えために国ますます穏やか

ならざるにいよってここに文の国萩原に実

せるも

とこのにござり

ますよきに計は

次は町鏡民部のより上あり魚の敏花式を

持って現在の役全員を悲し新たなる役員を

任命するのうんに

はえ魚にござりますそれはにっちゃいけ

ないにっちゃいけね

よ現在の役をやめさせるなんてとんでも

なこったそについては改めて吟しせとる

ごちじゃそうじゃそうじゃそういうごち

じゃおれなよ集ないして

[拍手]

[音楽]

おけ助けさん

あら助けさんうんどうしたのそんなに

すましこんで今年なって私のジャス通り

ばっかりじゃないのこの音を忘れちゃった

の助けに惚れている女のよでござい

ます何よブツブツ言ってんのよあんた頭の

病気だって聞いたけどなんともないじゃ

ない少し綺麗なったみたいよ今日は話さ

ないわよ

どうしても寄ってもらえますからねいかが

いのじゃ何言ってんの

よよっちゃん助け

さん助けさたよたけさんあらたけさん姉

さんが随分待ってたわよおわなさいよけ

さんねちょっと見てやってよ

このお座んなさい

よやっと整えましきたこれもみんなたけ

さんのおかげですたけさんはね私たち兄弟

の手本な

の兄弟

[音楽]

かとにかく人帰らしてもらうですよもう昔

のことが心配でしょうがないんだらる勝手

に帰れては困る

とにかくに離して

[音楽]

から様

[音楽]

お兄ただいまの発

私です私は狐を打ちたん

です上おつとまる大事なみで人当たりを

歩きなさんのは武人でござれます

べじらし野郎だな

参りまし

まし

[音楽]

[音楽]

[音楽]

デベいかがいしたみじゃあミミの利き目が

ないのだ

将さんはあやって毎晩祈っているので

ござい

[音楽]

[音楽]

[音楽]

ます誰か様

おお様

あ何すんだ

お前や私が恐れていた通りですお様私に

おきになったのでございますわかりませ

ん

まそんなことはないお様ご病とけた早速ご

と思いましたの通りかいませせっかくの機

さがれた

ぞこれには災

が様に他に好きなお人がになったので

ございまし

[音楽]

ごしの身

でたえわずかな間でお様の

お物でござい

ますこの上

はたった一言優しいお言葉

いだきできます

[音楽]

あはどうすりゃいいん

[音楽]

だ

オラク

オラク

オラク会いたかった

ぞ会いたかったぞ

[音楽]

物何をいたの将さん一体なんてことがさる

んですどうしてもこしたるのけさん聞てく

なさいよこの人が病気だから一緒に行っ

ちゃいけないって言われて私へ寝てるん

ですよそれをそなものんじゃない

あのとさんのことですかあらね無理やり

引っ張りこまるわて

ね女この

人お父さんに

もとと言いますとのままた別口のこの人は

ね今楽く楽く会いたかったぞなんてことを

言ったんです

よ病気っていうのは違なんですか

いや重ね重ねの失態この上は明日の賢章ご

公舎こめには小中の上様のご名大としてお

様のご講義を願いてることが上作かとそれ

は良い

思いつき明日の相場の席で脳を患った家光

の失態が全大名に伝われば田様がぎになら

れるのは必け

頼みましたぞ

はわこに爵御名だよ長付けの日に願い出て

上様はこれをうしになったそうじゃお

いよいよ明日殺されんのか若者世にも

難しい本を読むのじゃこうなったらお前は

3問の役にも立ただと一刻も早くお様に恩

をそうじゃ助け急げ交代じゃ交代し

ましょう交代しましょ

ノアたらあの人商売の人たら人いやおさん

足が悪かったんで感しておくねいお前人が

悪いてありますあの人の頭が悪いですいや

そも頭のまともな足がついていなら神さん

を秋に出したとっちゃ一心助けの何かかる

どうか足と親方を空に出しておくんない

いやそうおしかなくどうかまれ迎いが参っ

たぞお殿中殿良い薬が見つかった早速殿が

飲まさとおっしゃるさ助けたのさどうぞで

は書いてまる

さささ御用人さん本当に本当になるんです

[音楽]

かおいでのもはや時刻でござる

ぞただいまお様には山ごにおりでござる今

しばらくお待ちなされ脳を患ってる兄に

賢章の攻などできるものか初代名の失会

将軍権の維新を底ののが落ち

よ今頃西の丸で大騒ぎであろわが兄に

変わって公いたぞ千その胸西止まり

たいになり

さいくさいえ押

[音楽]

皆のもの世が父に変わり

を

行う大学の道は民族を明らかにするにあり

自然にとまるにありとまりを知って後に

定まり

やる

兄

兄定まりてのによく静かなり静かにての

にく安安くしてのによく

おもかるおぱりて後よく物に本末ありこと

に収支あり戦をするところを知れば

すなわち道に

近しおお

[音楽]

おおば

さんおばさん

[音楽]

おこの私がわかる

なおさん

な会いたかったぜ会いたかったぜお会い

たかったぜお

ささんよかった

なおさんどうも足はもうおお世話になり

ましありがとうございました

ざあれしばらくスしたと思ってあみ元気で

よかったよかっ

たったっ

[拍手]

たやっぱり

とっ久しぶりなネギまで持ってっ遊みんな

で一緒

[拍手]

にじ

ちゃ元気だっ

たおちゃお前さんがったのはねこのみきが

お前さんにミを飲ましてくれたからなんだ

よ

ミあの

あの方がいやあのもう1人の足がそのミミ

をおのみになったんです

かなんと申し上げてい

やらはやってくれたら皆さんしばらくお相

様今日は魚売り切れですよお魚じゃないわ

よどしたくずしばらくやだ何言ってんのよ

ねこんな大きなタをお祝にいただいたん

じゃないのタたけさんはい姉さん特性の

クゼ剤昨日美味しい美味しいって3番もお

帰りしたわね早速こて持ってきたのよもう

嘘ばっかりうちの人甘いものが大嫌いです

ク剤3番も食べたらそれこそ引きつけ

ちまいますよ私たちを引きつけて兄弟一緒

にいられるおさん羨ましいって肩をぎゅっ

と抱えてくれたのよ

[音楽]

帰っ

てちょちょっと待て待てお待てさい待

でたこどうなってんだ帰りますよでもね

お腹さあんないいご天使の好きなもの

くらいケチケチしないで作ってあげたら

どうなのわけもわからず焼きもちばっかり

やって何した悔しいわもお腹てえなごめ

さん夕すりこぎでぶん投げられたん忘れた

のかいえ

すり込み本当か

おい僕やいことやっておれたなま展に行た

いたおいみんな人ま打ち切ってくよな頼あ

じさんおめさんな今日暇だよきてくおたわ

やっおさおし

たおみんな

ジ遊んできたどうしたほ

下れ下れれ

あだまた始まっ

[拍手]

たお長

お腹元旦早々からおめえには腑落ちない

ことばっかりだあるが

なこが吹けわけなん

だ

お腹火を落ちつけて聞いてくれよ

お城

へお城へっていた

のジマさんここにいた人

はおめえがぶん殴った助けてした

な実

[音楽]

な実はな将軍の

ごが様だ様なんだ

よおつ

様男1匹見込まれて頼まれたからね口が酒

だって言えねこったが

なおめえがミのましたのぶん殴ったのって

聞いちゃ俺黙っちゃらんねえんだお前さん

どう

しようどうしよう

今夜もここの会えずに駿台のお屋敷でおつ

様と俺と入れ替わりだ

よ

お腹もうしばらくな辛抱

だおさんも人して

な俺の蹴り待

[音楽]

お前

さ本当

に本当に帰ってくるんだ

ね何言ってんだ

お前バカだなおめえ蹴ってくるに決まっ

てるじゃねかバだっ

て綺麗なごてが好きになって

もう帰ってこないような気がしてとんでも

ねえやほら今度のことでなつくづくそう

思った

よ貧乏してても魚でよかったなありがてえ

なと思った

よ俺幸せだよ幸せなんだ

よ幸せ幸せっと幸せ

だありがてえありがてえ

こんな家でも

は

[音楽]

こんなこんな私でも

ああ焼きもち焼き

ですりこにや

みやばか

よ本当に私はばか

よそれでも

お腹俺白にいても

なおめえのことばっかり考えてた

よ何見てもおめえに見せてえ

なお前に詳してえ

なおめえが一緒だったら

なそればっかりだ

よほらお前がいなきゃだめだよ

離れてみてつくづくお前のありがとさんが

分かった

よお前

[音楽]

さんさおさネギ作ろうじゃないかネギそう

だそうだ隠れ行っちゃった腹空いたん

でしょ久しぶりんな俺は腕ふってっかな

おいいつ起きてんのかマいいのが入ってる

よそう

だほらよっしょお上等じゃねえかえお前

さんの包丁もちゃんと食べてあるよ

ありがてえありがてえさすがめだ

な久しぶりだな

おいおいおめえも1人で大変だったろへえ

これは

な白のものはもうなんだか口に合わなくて

困っちゃってんだおい

久しぶりだなおいそうだこのタスさんの

包丁

[音楽]

切れ

お腹行ってくる

な気をつけてね

さ元気だ

な早く帰って遅れ

よはい

よあよ

[音楽]

あね野郎何も知らねえで

で暮らしてくれよ

[音楽]

[音楽]

[音楽]

[音楽]

何今西満にいるのは家子ではないと思すか

ぎお様の神辺を気遣った年勝春の壺が里と

測ったこと

うん頭の悪い親次と

は魚屋であったのか助けれお助れよ

兄ぞおい兄だよ兄

兄喜んでねおい豪助かったんだよ片だたの

笑にもなババとめ9もやがったんださその

蹴ったお方は誰だと思うえイミ様と言って

な将軍サブの卵だってさえへどうでえれ卵

じゃねえ

[音楽]

か世はそれほどとは思わんよはそれほどと

は思わんって何言ってんだ何

に決まってじゃねかそのが消て将軍様に

なれば下大だな神にそんな将軍様をいだき

仲間には助けみたいな男の中で匹がいてる

んだ俺たちは本当に幸せで

[拍手]

[拍手]

[音楽]

[拍手]

[音楽]

に何すん

[音楽]

だ喧嘩をするな

ジマ兄ちゃん

ジマ綺麗な獣物がこんなになっちゃったぞ

だから手を出すなと言ったじゃないかうち

へ帰ったら力られるぞちゃ力たっていいよ

兄ちゃん兄ちゃんを倒してたやつのコを

引っ張ったぞあいつ泣き顔してたな

うんさあ町帰ろううん帰ろう

[音楽]

ゆめはよは城へ帰る

[音楽]

[音楽]

ぞ

兄ただなが兄とただ2人になってお話申し

がござい

ます庭の山でご堂々願いませんかなりませ

ん前

の

ろおたなりませんなりませ

んまた郎

さん今夜が俺の翻訳だ

[音楽]

よビクトも試合しませんよ

ここで足が殺されたらた長沢だって無理だ

ねこれで家道様はご反対

[音楽]

だそれがの親に命を差し上げるって約束し

た時からこの格ができておりました

[音楽]

よ初めて親分の役に立つ

[音楽]

な

[音楽]

兄兄はこの頃しばしばお城を出て座の元に

参らるとのことにございますか

そのにもはやおとまりくださいませ兄場外

への延びを知ったものども兄必殺の気を

伺っており

ますもみ山で発砲出しましたの鳥父さん

が兄に矢をいかけとしたその手鼻をくじ

ためでございまし

たた長

がこれを

表だにできるのはその一味

に

母いられるからでござい

ます母

に子供殺しの題材を犯させるようなことは

できませんできた

[音楽]

宵兄の召し物拝借して外に出

ます夢にはこのたが兄に見えると存じ

ますこの事態を起こした

たせめてもの

つご信じくださりませるのか

この池を見て思い出しになりません

か兄上と

漂う子供の

頃いつもこの池のそばでたれていまし

た私がこの池をした時兄はまだ泳ぎも知ら

んのに国松助けてやるぞと池へ飛び込まれ

たやっと2人は近のものに救い上げられ

たただなのアニに対する心はあの時と少し

も変わってはおりませ

ん

兄誠大将軍になられるか私はその

歌詞その格式に縛られ

て兄弟が愛むむこともできなかったのは口

を存じ

ます

国国松と呼ばれ

たこの池

で死んでしまえばよかった

[音楽]

大

様くおっしゃってください

たと

様明日そうとしか呼べの男なんてござい

ますわはイメ様で

がざ助けて魚屋なんでございます

ぞ

方

方

[音楽]

あ

どどこへ家様におにかかりがろあなた様の

おを知ったらイ様どんなにお喜びになる

[音楽]

か音もいし

ます音もいたします

よ

てどうぞただすないですてよし

それ様

何かさがけさん

がただ

なハ

[音楽]

た

たただ

な何も言う

な家はそっちの兄

[音楽]

じゃわただの

物物はに捕まれまし

たただなか行く

か鳥坂ど

見長大つまり

がする家にはゆにあらず護のためにただを

立てる新年にござい

ますをきぬほがある

わぞお

to

[音楽]

[拍手]

[音楽]

お出るか親心配だぞ

[音楽]

えいわこあえ

[音楽]

kom

[音楽]

[拍手]

[音楽]

[音楽]

来え勝やねるも勝ってこあ

[拍手]

[音楽]

[拍手]

[音楽]

[拍手]

[音楽]

[拍手]

[音楽]

こりゃこり

[音楽]

う

[音楽]

[拍手]

[音楽]

たた

が

わ助けこの旅の働き大2であっ

た一心鏡のと

秘密障害忘れん

ぞありがとうござい

ますありがとうござい

ますありがとう

ござい

お腹世話になったの

[音楽]

vak

あれが日本橋でござりますぞ

兄あの橋の向こうが橋でござりますなうん

その向こうに長屋が

ある

助け

[音楽]

助け幸せに暮らしてくれよ

[音楽]

[拍手]

[音楽]

[拍手]

jeg

I

[拍手]

[音楽]

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