Afrikaans
Akan
Albanian
Amharic
Arabic
Armenian
Azerbaijani
Basque
Belarusian
Bemba
Bengali
Bihari
Bosnian
Breton
Bulgarian
Cambodian
Catalan
Cebuano
Cherokee
Chichewa
Chinese (Simplified)
Chinese (Traditional)
Corsican
Croatian
Czech
Danish
Dutch
Esperanto
Estonian
Ewe
Faroese
Filipino
Finnish
French
Frisian
Ga
Galician
Georgian
German
Greek
Guarani
Gujarati
Haitian Creole
Hausa
Hawaiian
Hebrew
Hindi
Hmong
Hungarian
Icelandic
Igbo
Indonesian
Interlingua
Irish
Italian
Japanese
Javanese
Kannada
Kazakh
Kinyarwanda
Kirundi
Kongo
Korean
Krio (Sierra Leone)
Kurdish
Kurdish (Soranî)
Kyrgyz
Laothian
Latin
Latvian
Lingala
Lithuanian
Lozi
Luganda
Luo
Luxembourgish
Macedonian
Malagasy
Malay
Malayalam
Maltese
Maori
Marathi
Mauritian Creole
Moldavian
Mongolian
Myanmar (Burmese)
Montenegrin
Nepali
Nigerian Pidgin
Northern Sotho
Norwegian
Norwegian (Nynorsk)
Occitan
Oriya
Oromo
Pashto
Persian
Polish
Portuguese (Brazil)
Portuguese (Portugal)
Punjabi
Quechua
Romanian
Romansh
Runyakitara
Russian
Samoan
Scots Gaelic
Serbian
Serbo-Croatian
Sesotho
Setswana
Seychellois Creole
Shona
Sindhi
Sinhalese
Slovak
Slovenian
Somali
Spanish
Spanish (Latin American)
Sundanese
Swahili
Swedish
Tajik
Tamil
Tatar
Telugu
Thai
Tigrinya
Tonga
Tshiluba
Tumbuka
Turkish
Turkmen
Twi
Uighur
Ukrainian
Urdu
Uzbek
Vietnamese
Welsh
Wolof
Xhosa
Yiddish
Yoruba
Zulu
[音楽]
[音楽]
傘が並んだ三度が
さ浮よ
海道ブラブラ
と頼りにしてるぜてだたはき
まれとこ風任せあだ
なちちもついてくる
[音楽]
田修業はお
飯は
くど高い
引きいっぱい行こうか待ってたね旅は
きまれとこかで任せ泣い
て眠れぬこが増える
[音楽]
ばあさんあり合わせのものの結構だ飯を
頼むぜへいへい
[拍手]
おめえさんいくつだねなんでやからやじゃ
ねえやここはみせ
だねえお前さんいくつだね年かうん27よ
じゃ俺25だからおさん兄貴だこれでお前
さんに弟分が1人できたなんだ体今朝から
待ってたんだよこの茶の前を西行土星人の
中で1番先に通る人と兄弟部になると決め
てねほら二十歳の時に立派な薬剤になろう
と決心して色々勉強をしていたんだが今日
はその角でってわけさえいお待ちど様でお
へどうぞおあよばあさん俺にも1つへへん
貴その指はえなんでもねえよヤザになる
勉強って一体どんなこっ
た
まず白け八卦うんヤザの中にはいいやつも
いれば悪いやつもいるっていいからまず
イスを見ること覚えなくちゃなおめえさん
と兄弟部になるっていうのもそう気に出た
からなんだよ
ははあそれに人数も悪くねえよこれお褒め
に預かって恐縮だえ次は手人じうんどうも
おおどうぞ
どまじゃサイクロで色々イをするやつがあ
るってじゃねえかするとこれを見破る眼力
がなくちゃならねえその空が分かるには手
を覚えるのが第1番だと思ってね手と言っ
たとお前さんトコはいい儀があってね川一
のの
それで手の他には何をヤザでいい顔になる
にはこの腕が強くなくちゃならねやそれで
俺はこのやっとの稽古したんだ強いか強い
ななんての中ではまず5本の指にほうお前
がいや俺の先生だよ上州間に住むところ
から間流103代目樋口太郎門さほう樋口
先生のところでかいやもも俺が手を取って
教えてもらったのはその門の門のまた門の
その先生のところで何年ぐらい仕掛け3年
だよ3年うん最も3年と言っても下男校で
教えてもらったのは3度だがね3度その
3度目が昨日なんだよ俺が先生の目に
打ち込んでいくと先生は心へたりとガンと
受けたここが俺の無地から滅法つい行をっ
て先生の頭のガーンとやった先生はひけて
目を回したやまずいことになったと俺は
そのまま先生の家を飛び出し夜道をかけて
ここまで逃げてきたんだおばあさんいくら
だいへ16問でお兄貴2人分で32問だね
こいつはいよどうも
ありがとうし
お兄貴んちず行かねの
[拍手]
かめ見かけにやらず目が聞くなうん頼りに
なる弟だぜげねばあさん厄介だった
ぜお忘れ物だ
よ
兄貴になる弟を忘れちゃいけねえよお今度
俺が忘れもんだ
[音楽]
おいこれはねゆんあんじ君の古で買っ
たわんですっかりもなしになっちまったん
だよそうか
いよいしょと
あ頼りになる弟だぜ
兄待ってくれよおい
兄にちと
駆出しおれましてごにお願
[音楽]
申しお兄今夜のこの軽のと言ったき出すん
じゃねよまだ日がたけよ次の式もらしいの
がすんだ
[音楽]
なん旅のもにござますお客人おくな国を
けせやし下してつかしていただきます長本
岸分さんとはこちらさんでござますか員に
ござてめえ業場を持ちまして旅先にござ
ます上州の同じく射程
のりにござ一般の持に預りお願いもしこれ
はこれはご丁寧なご人申しをりして人失礼
さんでござ野郎の駆け出し役でございます
と
[音楽]
申しどうぞ
さどうぞご
ます
もうの役人が人があるために来てるんだ
ちょっとおに出てやってく
なさいもけの
一に迷惑のかかることはうにします楽にし
せ上州大ままでクの上橋と大前大王の古文
どがぼ座の上で出となり取り沈めに出向い
た役人を上八の若いものが切って逃げた
薄いをこ行って新集時に立ち回ったという
お手配だ肩に少々適を受けてるはずだと
いうから心当たりのもが参ったらすぐに
大所に知らしてももい
たいお
兄ちょっと待って
[音楽]
になる弟だで
[音楽]
[拍手]
[音楽]
頼りになる弟だぜ兄貴ほら肩にけ
がね兄貴それあのやっとの先生の面に
打ち込んだにその肩をぶたれたんだよね
そうだったろねね
[音楽]
全くヤザって答えられねえもんだな知ら
ねえたちの知らねえ親のところいきなり
ってよあの人にさきりゃ止めてもらって
食わせてもらってその上飲ませてもらい
おけにこうして笑までもらえるってんだ
からな1人あり2部2人合わせて1秒だぜ
さそういうことばかり続きなるほど答え
られねえかもしれねえが意一般の世話に
なっただけで首をかけなきゃならねえこと
だってあるんだで首もしあの岸親のところ
に殴り込みでもありゃ例え一晩世話になっ
ただけでもそいつら向こうに回して切った
はったの喧嘩しなきゃならねんだ
ちちちんじゃねえよゆのと朝の浅めで物の
一とかねよこの笑と合わせて一だ
ぜでてたまろんたまろうとたまるめとそれ
がザのきたよ
どう考えてみても真しに姉引きたるたなお
兄貴
兄貴今度からさなんのはその名残り込み
なんかがなくてそれで言て待遇のいい親分
さそうじゃねえかねもっと待遇のいい親分
て
とそうだ増田の大好き親ぶがいいや手前
増田の大好でござんすようこそわで送んな
た何のもてなしもできねえがまゆっっくり
過ごしてっとくなさしへありがとうござい
ます
[拍手]
おい
おいこれは詐称でございますがほんの笑い
にほおこれがわこれはこれはどうも
ありがとうございますえ頂戴する前に
ちょっと親分にお伺いしたいことがござい
ますが何かそうそう肝心なこと忘れてたね
親分近のココ一家にはめごと縄張り争いに
ついてのあの喧嘩出入りってなものは
ほお一一般のご挨拶にその時には人働きし
てやろうというこりゃお若いのに人を前と
立派のくき大好き完封いたしましたあの
それはいやご安心なさい超このは全く無事
平穏でさあそうそうですかそいつは残念だ
これだけのモなしをしていただいて何かお
役に足してと存じていましたが今でそう
ですたの腕にかけちゃ兄貴だっ俺だって誰
にも引きを取るもんじゃざませんからい
これはますます気に入ったどうかま長く足
を止めてっておくなさそうなくちゃじゃ
十分にしどう
かない若い奴らがふざけてるんでさそう
ですね
あ
うだ
やろた
[音楽]
[音楽]
[音楽]
はいお前どっちだ俺は稲か俺も稲からじゃ
俺たちも味方したすまね
[音楽]
どただ俺たもだ俺た味方じゃね
[音楽]
かどがうすぎると思っあんなもんだもう俺
ぐれだよどっかもっ大人しそうな親はねえ
かな大人しそうな
[音楽]
親今度大丈夫だろうなこの先の追時に確か
仏の兵と気に入った名前がいいや仏なら
まさかり
[拍手]
komos
ごめ
[拍手]
くいあおきさんあご兵どうしたんです神殿
のじからもらってきたんだそうですかい
おっしゃってくださりわが運んだの
[拍手]
によいしょ
[拍手]
[音楽]
次に親分のおかはおった相変わらずよそう
です
[拍手]
かいつも商売もばっかり
でいっぺん声を釣ってきて親地を飲ませて
あげたいと思い
ながらつい商売に終われまして申し訳あり
ませんいつもすまないねあのどうしたんだ
すいませんどうしたんだよ旅人が2人来て
久しぶりに気持ちのいいったんでつしまい
ましたすいませんどうしましょうどうし
ましょうってどうしちゃったら仕方がない
じゃないかそれにほとさんもあやって寝て
いながらこの頃はまるで旅人さんも笑脱い
でくれないと試しがってるんだから客人と
なるとこれじゃ足りねえな亀米あるかいあ
朝と安を運んでくれたよそうですか
い太郎きその雨は姉ちゃんが買ってくれた
んだ
よの料理で働き出してから兄貴のわにまで
こに小遣いがくれようなんてこと上がるん
です
よお奥さんあら
[音楽]
いらっしゃいが来てるわよ
[音楽]
うん仏のさんも1年前からねたきで
すっかりれて近頃じゃ一派のたびにめった
に寄りつかないようですよそれじゃ今この
の縄やええ正門やさんがすっかり売り出し
てきてさんの分だと思中にでも尻尾振って
出入りしてるのがいるんですからね座人魚
持ちたもんですよ階にもそんなのが1人
おい何が気に入らなくてそんなに膨れたら
するんだ
よ自分に聞きゃわかるだろ俺がのさんの
とろで出してることやか言うんだったら
大きな違だぜ早い話がよおめえの兄貴の兵
だって親のう出てるじゃねかそうだろどれ
もこれも親の大所のらしにうちの兄さんは
豆をしてる
よん
はんはできねえからとば言ってんだ地で
すてになった時には正門につくばって
おめえが盾引いてくれるってんだったらら
何もおおふでないよおめえさんおつさんて
言ったらちょいと頼みていことがあるんだ
がな俺は上司は大前田の身内で鍋の勢力と
いうだ実はうちの親が家でしたそれはこの
街筋へ立ち回ったと噂を聞いたもんだから
後をかけてるんだがもしそれらしい人を
見つけたらすぐ上の前早を立ててもらいて
赤の目は右の肩に傷がある何もござません
がたっぷり飯とく
なさい豆腐の煮つけに豆腐の
味噌あこれも豆腐の味噌汁かなんでみんな
豆腐ばっかりじゃねえか何をたっぷり
召し上がるんだ
よ酒はせ1分か足りなきゃお前手
使えよ
ちあもういいよもういいもっとたくさん
たって早く元気になってくれないああ
大丈夫だよごめんなさい
よし親おかげにかかてことざんですああ
だいぶいいよなあご兵
へえうへ客人が見えてのまだ2兵を頼って
わを旅にもいるで何をおっしゃるんです
親分中仙道で仏の二平親分てやとったなで
ござすよおぎさん
ちょっとこれを客人
へごへこれでいくらか作ってきておくれ
明日の朝客人さんが立つ時わをあげなく
ちゃならないからねそれにどうせ私には
こんな感しなんか似合いしないんだ
からあ兄貴豆腐じゃとっても朝でもすもね
俺これでどっかへ食いなしにあどどついて
きなえ
ただいまはご丁寧なる取り持ちありがとう
ございましたかおかげ様でたっぷり頂戴
いたしました何つきましてはご峠さんに
当分の間ごになりたく行万端古を取り扱い
お願い
申し名車はカメの手元で水たき吹掃除使
いっぱしをやらしていだきそうです
かごというわけなよ何もにして飲み直し
ございませんありがとさんにございますお
呼ばれいたし
ますそれにつきましてはえ魚をこちらで
かわしていただきたいと存じますぜそら
おっとお待ちなさってまともな話なら
いくらなんでもこんな質は申しませんえ
この射程が実はテジナを使いやすんでへえ
テジナへおめその手から二2枚出しな2枚
しよ出ましたら拍手
がさく愛整いますれば早速出しのゲ
はいはいこの通り種も仕掛けもございませ
んはいチラがちゃんチラ
[音楽]
[音楽]
テジの金だからおらの懐が痛むわけじゃ
ねえんだよ買ってこないとこのになるかも
しん
ね
かにちた歯のあるものを頼みますぜへい
[音楽]
おいげたしっかりせい出すんだぜ
[音楽]
おあもうそれくらいで結構ですあとはカス
にさせるから何これ裏こと平気です
よきさんこいつは滅法出からの杖野郎で
八頭の先生ががっしり受け止めた木刀の上
から殴りつけたって低した白物なんですよ
なあ
げたそれま嘘いざりのね話ですがねまあ
そんなに強いの
それほどでもないですよええだからそんな
壁の2つや3つ水張るのはみ姉妹の仕事
[音楽]
ですいくら朝飯前の仕事だと言ったって
その朝飯も晩飯も豆腐ばっかりだよ体中
ふにゃふにゃで力が入りしね変ってくれ
たっていいだろっ変わってやりの
ぐとこらえてるこの気持ちそれというのも
おを本当のし仕事から叩き上げて立派なザ
にしてやりたい親だでもお前豆腐ばっかり
じゃん豆腐豆腐って言うんじゃねあの豆腐
はお平さんの注意の念の固まったもんじゃ
か
さ豆腐がどうかしました
かいやその実はね兄貴が足とさの中どうも
こ怪しいっての
この豆腐は男女の中って言いますからね
まおっといねやっぱりさねおさんの顔には
俺に惚れてるそうがちゃんと出てるよね
よくあるやつだ説にしていただいたあの殿
ありがたいありがたいが講じてこしい
こしいとなる娘心に思い詰め口に出せない
ところからどのとこにつく先生の脈では
わからないお医者さんでもの湯でも誰がぬ
さんだよ断っておきますがね明日女は
大嫌いなんだよはい
はいやっとの先生ひりと太をかわせねえの
かな豆腐バラじゃあ
ねどっかで食めでのしきなありがてえ
あ姉ちゃん
うんとメの道って飯かしてくれはい入とこ
なねえ大田の若ぶがどうして言い出なんか
したんのそれがさ涙が出るような話なんだ
よそれでねその英治郎って若ぶはね男ぷり
が良くてさおまけに度胸がいいてきてだ
からその人がめよ次はお前だ安泰だって誰
もが言ってんのにさ腹違いの兄さんに義理
を感じてね後目を譲ろうと自分はね身を
引いちまったんだよ
あらあんたえ親分さんとこにラジを脱い
でるお私ごの妹の奥ですのあああの豆腐屋
のどうした
のっに傷があるんだよ
これが母親様からのお心づくしでござい
ますへおいちゃん何してん
だ法然にのぼ剤についていくら棺桶に形を
突っ込んでいるかってこれまで治った2兵
下をソスにしてしくってことになる
とまあいつらかにはグのも言わせねにして
も
と客の方がちょっと人気は気になりますね
うんこういうのはどうとなでしょ正きを
照らしにするってのはまき
ええさえまだ兵に逆月を消してねえて
ところがこいつのみそなんでうんそりゃ
いい筋からはそれで立てたことになる
ところは本当2をこれ以上に踏みつけた話
はねこれはみんなも
分かるこれで二瓶にイド渡しても同様だよ
ぞその話は本当かうん東山の人足ともを
話しての聞いたんだうちの親に挨拶出しっ
てだけでも我慢がならねえのに朝の野郎を
照らしにするってんだまを照らしいくら
おれになったい方と言ってこうまで
踏みつけにされて黙ってるわけにゃぞと
言ったってこっちは手が足りねえ
この人数で殴り込みがけてどうなるそれ
こそ向こうのおつぼだジニこのままで
泣き入りしるっていのかするんだよおと
さんはこの道で一生生きてきた人あの体に
なっても未練は残ってるだろうが私は
真っ平らだよ私は誰がなんと言ったって
太郎きを立派な敵に育ててあげるん
だ
あきの見せておくれよえ何が美味しいんだ
よアメ坊がうんそれから姉ちゃんの監も
出しとおくれよ
えご兵兄貴安兄貴ら土羽に乗り込んでほら
兄貴たちのように豆腐も作れねえ米屋にも
なれね兄貴たちが一家の口減らしのために
それぞれ働いてんのに俺だけが未だにここ
でこうやってらそれが辛くてたまらなかっ
たんだカス何を言うんだカスそんなこと
言ったってお前1人で乗り込んでどうなる
よってたってなりもにされたあげくおら
死ぬんだ俺は殺され
よせ
[音楽]
ちゃんげちゃんが手出してくれたんだよ
姉ちゃんが売った出しはね明日出してくれ
るって
ちょちょ
ちょっと何おおらもう我慢できねえんだよ
明日の朝とやずこれからすぐ笑箱ぜどうす
んだよどうするってもうちょっとケーキの
い親のところやかなる景気のちとか喧嘩
デリおいでそのデリのねえところでもう
ちょっと景気のいいところあるだろうさあ
どうかなとっかねえか
なおおところでおめえサイコロテナできる
けできるか加藤なんだよ加藤勝ての人を
歌う言葉だよ仮詰めにあ分かった分かった
やってみろ
よしそれピンピンだ
[音楽]
よおさの
[音楽]
蝶ごっぴの
[音楽]
蝶今度は一点力の半
[拍手]
[音楽]
だ
よしところで
おめえ土場でそれをやっちゃくれねえ
かそいちゃいけねえよ俺イ様を見るために
習ったんだてでやるとんじゃねえんだよま
よ
[音楽]
聞け軍の
班威の上
兄さんそいつは意のようだな
何とんでもない元だつまりの名人なんです
よだから人のはすぐ分かるんだだそれで
遊びの旦那を騙すのキなん
だで
にあのツをらして少々やる気になりません
かねわはいしだと言ってひっくれてやる気
をねんだ花からさんだと言っていしですよ
その代わりられた時は指を詰めようとで
きろうとご存分にせてく
なさどうですやってみませんか
ねよかろきおめえお相手しなそうですか
じゃ早速
そっちの手持ちのサイコロを使うのは
こっちが嫌だし俺の手持ちを使うのおさん
がといなる
めお客人の中にお持ち合わせの方があっ
たらちょいと拝いそうございます
がありがとうござい
ますじゃおさん行こう
ぜまず最初に10
断っておくかな俺イカさをやるんだぜ
そっちでらない限りいくら買っても知ら
ねえぜ
[音楽]
よし
兄さんは
[音楽]
判明じゃ今度は20両だ来るかね
[音楽]
20
ハイ様の証拠に壺の中のみを行ってやろば
36の半
[音楽]
だまだきなさるか
ねれこのま40両
[音楽]
ハだ目を言は国の
[音楽]
班なんてそんなチの子様じゃねえよ続ける
かそれじゃ失礼しようかな
あ今日のテシおめえか照らせだ
よどらごめんなすって
[音楽]
T
[音楽]
あ
何
があなんだこんな石が挟まやったこいつの
で転んじっ
たたよし
[音楽]
流れ星
[音楽]
[音楽]
かさて次に取り出しまするわとは歯応えの
ある今夜のおいしいお惣
はい
ちらかん
[音楽]
はいこれ豆腐だこれ
てきはいこだ
ざさて
続いて取り出しまするは坊野の隙のおっと
これは出てからのお楽しみ
[音楽]
はい
はい
はい
はい
はいはい
[音楽]
はい
はい
はい
[音楽]
はいあお姉ちゃん
太ちゃんテすごいよほら見とかなおとっ
ちゃんの好きな声も出してくれたよてけ
[音楽]
だろうぼや今日のとこはこれでおまいたや
だやだもっと出してくれよ姉ちゃんの感
たしだって出してくれると言ったじゃ
[音楽]
ない今度は姉ちゃんのいねところで出し
てるから
[音楽]
な行けねえこいつはいけねえ
や
兄貴沖さんのこの目の色がだんだんと違っ
てきたぞなんだそりゃ俺に惚れて
るってことたよその証拠にゃなあの通りめ
をめかしこむようになったじゃねえかお
客人
だお頼
申しけた客人だってよもう少してない
なけねとってもいけねえやこれのお親分
さんとおたくさんにござですか員にござ
んす手前加場を持って旅先にござんす初手
に言葉を発し駿の国は清水にござんす手前
縁持ちまして親分とは山本長五郎手前は
その次長の道法印大五郎とす駆け出しに
ござ
[音楽]
んすげたさえあんたメカのヤザじゃないん
で
え一体誰がそんなこと言いましたあら語っ
たのやっぱりどこかこう普通の人と違って
そうあの品があるってんでしょうやっぱり
沖さんの目はたけえやじゃやっぱりそうな
の角なる親は何お確信をしましょう実はわ
は前
後前の
がたまバカバカバカそれは石マのお父さん
じゃないのなんだ知ってたのか何言ってん
の人馬にしてもあんたなんかと口聞かない
何言ってんだ身が違うこっちだて
[音楽]
口下にあのエのしれね2人の旅ガラスが来
たからひょんなことになってきやがった
ちょくちょく旅人がってしね親これどうも
今のうちにした方が良さそうで物には勢
いってものあるから景気がついたって噂が
伝われは散らばってる子分たち集まってこ
ねえとも限らねとにかく早いところ叩き
するちゃったが良さそうではいよった
うん恋国はやっぱりめな恋はせがつくって
いうからたくさん食べて早く元気になって
くださいよごめんください親国へけてた
いきちゃがきしたうんまあいきちゃお
お懐かしござい
ます兄貴たちにさされて故郷へ戻ってた
もんの通りもじっとしていられねんで出て
まりました見れば親万兵がいいよだし表に
客人の声もしていていきち嬉しいござい
ますこんなおいぼれが2度と帰りざくこと
もあるめと諦めていたがこれもみんな3時
元太という客人のおかげでなおお調子のお
ができた来
たこんばんはおお姉さんちょっと俺
え
おいしょこいつは行けねえやこれどうした
んだ
ん兄貴いよいよことがこんななってきたぜ
奥さんの顔には俺に惚れてるそうが出てる
んだよひ男は辛いなこり
あ太さんおっただめだよさん旅に掘れちゃ
いけねえよえ末はカラスの泣き別れとくる
んだからねそうだろう思い悩んで苦しい胸
のうをちるところ相手はげ
ない女から言い出したことこのまま生きて
はいら
ねいに死んでのれ
た
よその我慢ができなくてそっと身内に来た
んだろうまあしってるわ玄太さん私が耳打
行きたそんなことじゃないんだよトヤの
正門一家が今日朝のうちにもここへ
殴り込みをかけてあんたとサさんの首を
取ろて相談を聞いたからよ首はけじゃ
分からなかったのえとんでもねえこった
[音楽]
これあちょちょちょなんだよ
[音楽]
さ兄貴わを履こうぜ落ちてる場合じゃねえ
んだよのせも1かめここで殴り込みに来
るってんだろどうしてそれの然バを上に
荒らされて指加えて引っ込んでるわけや
ねえや殴り込みは読み筋だそれ呼んでなら
どうしてこんなところ面だられてるほらや
だよアなんと言っててねらどうして
わ兄貴兄貴いいじゃねえかどせこっちだっ
て豊山の欲も腹に吸かねてたんだろ立派に
受けてたとじゃねえかおめえが戻ってきて
それでも総勢たった4にそれに向こうじゃ
新しく雇った2人の侍崩れの用人坊が
とんでもなく腕が立つって言うんだよ今
うちの階で正門たちが取り持ってんだけど
見るからに強そうなま皆さんそうご心配
なさらずにつまり奴らが一番狙わけてのは
この元太なんですから何を言うんだよ兄貴
そうなのよほでも2人の分を手玉に取っ
たって店でも大変な評判だよ太さんは強い
の
ねそれほどでもないがねい強えのなんのっ
てまずカハの中で5本の指へるやっとの
先生のその門のまたその門のまたその門の
面を1本見事に取ったよせよ兄貴自慢話
みたいに聞こえるじゃねえかだからま今度
の揉め事は皆様方のお手をわせずにこいつ
が1人で立派に肩つけますよ表でえ兄貴
ほら喧嘩大嫌いねあのやっとも先生がね腕
を振っちゃいけねえって何も喧嘩変えてっ
ちゃしねえじゃねえかおめえは頭も切れる
し弁も立つしこのくらいの掛け合いなんか
遊にしみじゃねえか頼りになろうとぶんだ
ぜうんそりはそうだ
ねよますそれじゃ1つ発しがトさん何も
言わねこの通りでござますじゃ行ってくる
かそんなら兄貴行ってくださるか
い
よしそんならぼちぼち
でかけようかい
[音楽]
[音楽]
おいげ
たとばあっちだ
ぜそうだったな
[音楽]
T
[音楽]
[音楽]
[拍手]
[音楽]
げた
さんげたさ二は行かないでえ冗談じゃねえ
よ行ってくれて頼んだのはおめえさんたち
じゃないかそれは謝りますだからこのまま
わ履いてくださいどうして行けばあなたは
きっと殺されますああの喧嘩しに行くん
じゃねえんだよあの話し合いに行くんだ
から話し合って分かるような奴らじゃない
んです
あどっちにしたって心配よらねえよ俺
とにかく強えんだからねどんなに強くっ
たって向こうじゃ腕ききを揃えて待ち構え
てるんですとってもあんた1人じゃほら
強えんだよ第この話の蹴りがつかなきゃ
おめえさんたち困るだろそんなことはどう
だっていいんですここであんたに死なれて
は
ははおきさんやっぱりお前さん俺に惚れて
たんだねそうだろう
そう
でしょそうかもしれません
えね逃げて逃げてくださいお願い
ですさあ先生そいやいや天場はあまりに
油断をしたために思わぬ不を取ったが今度
はあの銀太とやらすことは拙者必ず仕留め
てらにれいやあの野郎は本にかどうか
わからねなもんですがあのもう1人の3と
かいうやろねあれがどうもただのネズミ
じゃねえようなたつきですがどんなやつで
あろと高が座の喧嘩憲法林先生の龍に
かかったら大根キルも増さないこと
だあのお客様です
が
あこれはこれは皆さんお揃いで
富山の親さん先番は面白く遊ばせて
いただきましてありがとうございました
野郎何今申し上げた通り番の俺にはんだめ
の首か
[音楽]
サさん大丈夫でしょうかえ太さんですよあ
なに心配ありません
よどうしなさったどこきなさるんだゲさん
1人ではちゃするんじゃねって
さん太の発見当たったらしい
なそんなにあいつに惚れたのかい来れたよ
だから緒しまったお待ちなさい
おるちょっと
来いじゃどうあっても切るってんだな
当たりねよてめえも命をかけてやってきた
んだろうそうか
よじゃあ仕方
ね降りかかるひこは払わなくちゃなる何る
ねお
おめえさんおつさんとか言った
なお前さんいつかこの店に立ち寄った旅人
に頼まれことをしたはずだはいもし俺が
いやもしもだ
よここで切られて死んだらあの旅人に
大前田のせがれ治郎がの門一家の手で寄っ
てたってりされたとやってくれやっぱり
あんたお前だの若さ肩の傷でもしかしたら
とあんたから思ってたんですじゃおつさん
頼んだ
ぜ山のここでやっちゃこの家に迷惑だ俺も
どうせ死ぬからにお坊分切りまくれて場は
どこだ話してもらおうかお店お店いしして
なんと申し上げよざせ
ました
無事首のついてとこ見ると無事だっただ
なん店にたらよかったのにもいいと見れた
いればよかった
あたおみそれをおみそれいたしして何とぞ
何とぞお許しのことってまあやばの親分が
よ引きがるみたいに手をついちゃって
さその後の古文たちの格好たらなかったわ
だけどね私胸がいっぱいだった若の切った
単価ってなかったわよ若あら神様知ら
なかったのこの方お前の次郎さんや
若は家で押して身分を隠していたんだよの
兄さんにを継がせたいばっかり涙の出る
ようなかそうなことなの
[音楽]
よしちゃってさおさん思わなかっ
たお前だの若呼ぶんだって
よちょうどいい挨拶し
てよとにかく
山のやつら教行一切手出しをしねえばかり
じゃなく何かにつけて兵親分を立て
るってかまそれでいいじゃねえかえ
ありがとうございます何にしても若のこと
を親あまあいいや平親分には今まで通りに
しておこよえへそうでござますかごめん
なさい
おお前のの親分さんへご挨拶にれてまして
ござます前ち大と申し昨今駆け出しのもに
ござます以後お見知り置きのほどお願を
申します実は次長の使いで大前の大分の
とろを赴く途中にござんです大分に嫁に
かかった説は若分の今度のこのお扱いぶり
をもれなく申し上げますでござんです大分
もさかしお喜びのこととじととんで
ますい実はそのなん
だ事情があってね
あの忍び旅をしてるんだよだからの親に
立ち回り先を知らちゃなんだがないやその
ような話も海にしておりましたじゃ足の胸
にたたんでそうしてもらえりゃ助かるて
もん
だ若お近づきの印におがが1
つな
うん
えね親分わは今気がついたんですがねあの
男本当に大前なのせがれでしょうか何を
言い出すんだ千だっても前田家のおの服が
そのことについて年に来たじゃええそれは
よく存じておりますしかしあの一田の中に
大前田の英治郎を知ってるやは1人も
なかったじゃありませんかあの野郎が
果たして英次郎か英次郎じゃねえか知っ
てるやは1人もなかったってわけでござん
ですようん親君確かさっきわを脱いだ客人
の中に上州くの上八身内とかがおりらした
があお前さ
上州軍のお打だったね急たどうこんじゃ
ねえんだおめえさんが18発ちゃんのご
一家なら前田の英治郎さんのお顔を知って
なさるかいそのエジさんがこの島に
立ち回ったってのをおめえさんに面倒しし
てもらえてんねもちろんおめえさんの顔は
向こうには見せ
ねえお前だの若ありがとうございまし
た2もこれでまっすぐにあの世行きます
これで仏の2兵1かおかしの取り戻したん
だいや全く若分のおかげというもんだいい
な噂には聞いていたが大前の親分がこれ
できたなされたあもって次長親分にいい
土産話ができたというもんですよ全く見所
のあるやつでございますよいるかえ失礼
いたしました今まで兄弟付き合してたもん
でついその
ちょちょ
おちょっと失礼よ
[音楽]
[音楽]
ね
[音楽]
かしさわ箱わ兄貴が今度何と言ったってね
兄貴はやめておくんせよ親兄貴まで若は
ねえだろ俺が大前のエなんかじゃねえ
ちゃんと知ってるくせじゃねえのにおどう
してれおに切り刻まれるぱ詰まった場に吹
とついていったんだがそれほど決めあると
思なかったなあしたもんだねどうだ頼りに
なる弟だろバレたらどうするだからバを
囲ってんだ
よ
親こうなったら奴を眠らせる量がにねえと
思うんだがやエイジかそうですよとんでも
ねえお前だ一家を向こうに回してばらして
知らんふりをするんですよあくまで知らぬ
存でうき白を切り倒せかしかしそうかと
言って親分このままじゃせっかくここまで
乗してきたかもおしめです
ぜここは1つ乗るかそるかの大爆地を打つ
時じゃないでしょうか
[音楽]
[音楽]
兄貴兄
兄やっとてやたからな逃げ別れの挨拶も
しねでかもっとに決まってるじゃねか誰
さんだよ俺に惚れてるんだちゃんと出てる
んだおん
[音楽]
健太
ちゃんテジナ見せてくれ
よ見事だよ
[音楽]
ゲタ泥棒も勉強したのか何も言っ
[音楽]
てOG
[音楽]
[音楽]
お前が郎山
せや何してんだよはどこしたのか
こいつは逃げるわけにいかねえ
なえとはれが明のしの勝をいし
たくあどうして俺の紙見たんだおの
手紙
かそうそんならお
がそうかこかしかし差しでやろって言って
きてる以2人
でかい
はようだ
ジだってたわからしねえよあんだが分かっ
たよにわらな話だなとにかく振るか
おは品の蝶
あとこいつは手ないけねえで上がってる
よやっぱり俺の勝ちだ約束の時刻に遅れで
もしたら笑いもになるから俺行く
[音楽]
ぜ1000円に買ってもここは戻らねえや
そのまま突っ走るから兄貴とも分かれ
[音楽]
てもう一度ゆっくりし眠りでもし
[音楽]
てらいお
げたまだ何かようかい
[音楽]
おめえOG
[音楽]
頼りになる弟だ
ぜちげえ
ねじゃあ行ってくるぜ
[拍手]
[音楽]
AM
お来た
[音楽]
ぞ隠れろ
[音楽]
[音楽]
おうわかるぞお前だのともなれば逃げる
わけにもいかすかわいそうなやつだ何
逃げようと思えば今だって逃げられるさあ
足早んだからなその足が胴についておれば
なおう
[音楽]
かれあ差しの勝軍したエ勢の立ち合い人だ
な馬鹿野郎これが寄ってたかっておめえを
なぶり殺しにするんだやな
[音楽]
こなさせねえ
[音楽]
のさロ
やろおおどけどけこの像そのほらの手に
うもじゃないおいぞなかなか味をやるな
キゴをとっさに刀を返して峰打ちにした
ところなる間年齢腹切りと見た東軍龍林
人材も相手になってやるぞ
おーい
待て待てん
おやい門う員の風けねゲス野郎だこれは
差しの紹介バカ野郎がもう1匹我から嫌に
飛び込んできたぜやれ
[音楽]
はい何ったんだちゃんと1人飲み込んでる
俺のつ好き
からおのスケットに来たんじゃねえやお
がってきたんでそに早く言えよお
やら
やてめえさきのサイコロやっぱり手が使え
あったな後で気がつくと変僕さっさとれ
スットしたらしねえぞ誰俺なんかのスケ
する
[音楽]
けだが俺にかかってくるの叩きなは俺の
勝手だぜ余計な真似して気がしたって知ら
ねえ
ぞおめえさんこそ気をつけな
[音楽]
[音楽]
[音楽]
[音楽]
おしおしおし
あ
[音楽]
やよ
[音楽]
になる弟だね余計なことすんやろ
[音楽]
[音楽]
JA
[音楽]
[音楽]
おお前か
なお前だやき
足が途中でっちゃったんだ困った
[音楽]
[音楽]
な
若という女がらしてくれました道を通して
けてまりましたあり嬉しいございます若大
の山で倒れなった毎日若のカを込まれて
おりますすぐけってやっておなせし何おっ
ちゃんが
え
ふそうかそうだったのかじゃあの目印の肩
の傷てのそれが間違いの元でしてね傷は肩
じゃなくて右手の指だったんですよ
えなんでところでおさんえマニア年樋口
太門さ先生のご
則花からよく存じておりまし
た母親さんのお心づくし若党さんが届けて
くれまし
た若さんから今度の旅の事情もよく聞き
ましたすんならあなたさんのお見込み通り
座がいいかもしれませ
んなんならご一緒にお前だいやお前さんと
似たような事情から俺に因果を含めて旅に
出したお袋に進まねん
だけねえ兄貴俺逃げるぜ
おい大前の近くを通ったら必ず寄るんだ
ぜ
でわかったまた会う日を楽しみにしてるぜ
たしわし
わしいい男だった
[音楽]
なおちゃん弟のせてるよおい
ちゃんセナだよアメボ出してくれ
よよしいいか
[拍手]
坊やはいそ通り金も仕掛けもございません
[拍手]
はいよく見てるんだよ
よおいちゃん何出す
のおい
ちゃあいね
やおいちゃん
[音楽]
あ天太
[音楽]
さん
残る未練をにて
てすっちゃんちゃらに困った
もたままよこかけ出せば
朝しがよほいほいよほいほい
え身に
しみるあ
[音楽]
Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.